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<title>２１歳大学生。遠距離恋愛中。</title>
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<description>初めて自分から好きになった人⇒今の彼。（軽い気持ちではなく）結婚したいなぁとわたしは思っていても、怖くて彼の気持ちが確かめられない…。</description>
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<title>サボってました…</title>
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<![CDATA[ <p>うわ…１ヶ月ぶりですね…</p><p>更新しなくてごめんなさい！！やっと書ける、とか言ってたのに…</p><br><p>まずは諸報告。</p><p>とりあえず彼は無事に、自転車の旅を終え、元気に帰ってきてくれました☆で、再び四国一周の旅へ出かけ、１０泊１１日で帰ってきました。ほんとに自転車小僧です。真っ黒に日焼けして<font color="#0000ff">「皮膚ガンなるわ～」</font>だとか言いつつも、旅での出来事を楽しそうに話す姿に“かぁいい…”と思ってしまいましたｗ　心配しまくってたあの日のわたしはどこへ行ったのやら…？</p><p>わたしには決してできないことをさらりとやってのけるので、彼氏としてというより、ある意味人間的に尊敬してしまいます。</p><p>話を聞きながらわたしは<font color="#ff66cc">「へぇ～すごいなぁ！」</font>ばっかり言ってました。</p><br><p>今はお互いに夏休みで、時間を合わせてちょこちょこと会っては、イチャついたり遊んだりして、楽しいです♪♪やーっぱり、好きな人の声をこの耳で聞けたり身体に触れられるというのは、嬉しい楽しい大好き以外にないですね（aikoとドリカムの歌詞を借りました）。夏休みが終わってほしくない気分です。就活中の身なのに…</p><br><p>そして、その就活の関係で、このブログの更新ができずにいました。</p><p>といっても毎日慌しく活動してるわけでもないのですが、ＰＣそのものから遠ざかっています。</p><p>そこで…更新をやめようかとも思ったのですが、せっかくここで出会った遠恋仲間さんたちと触れ合えなくなるのはいやなので、<strong>超超超不定期</strong>ではありますが、できる範囲で更新していこうと思います。わがまま言ってごめんなさい。でもできればたまーに、ここを覗いてもらえると嬉しいです。</p><p>読者のみなさんのブログもできるだけ見ていこうと思っています！が、登録を解除するかはお任せしますね</p><p>。</p><br><p>ということで、細く長くいこうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hitorigotsu/entry-10003861735.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2005 22:02:20 +0900</pubDate>
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<title>おひさしぶりでーす！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff66cc">やっとこさ記事が書ける！</font></p><p><font color="#ff66cc">やっとこさＰＣ触れる～！</font></p><p><font color="#ff66cc">キーをたたく指も心なしか弾んでます♪</font></p><br><p><strong><font color="#ff0000">お久しぶりです。</font></strong>　…読者の方々、わたしのことまだ覚えてますか？？</p><br><br><p>２週間にわたる現場実習が終わりました。</p><br><p>週末ぐらい更新できるかな？なんて思ってましたが、なんのなんの全然無理で、毎日毎日、日誌を書く作業に追われてました…。</p><p>でも実習で得られたものはかなりあったので（就職に対する考え方が大きく変わりました）、日誌さえなければもう少し実習が続いてもよかったな、とは思うんですけどね。とにかく日誌だけはかなりめんどくさい。教育実習でも、保育園や幼稚園の実習でも、日誌を書いたことのある方は分かってくれますよね…。</p><br><p>で、書き始めたもののあまり時間がないので（どないやねん）彼情報をすこし書きます。</p><br><p>今日、東京を出発したみたいです。</p><p><font color="#ff0000"><strong>チャリで。</strong></font></p><p><font color="#000000"></font></p><p>とりあえずわが町大阪を目指して、１週間ぐらいを目処に、帰阪の旅へ。</p><p>いろいろと心配することは多いですが、ケータイから彼のブログに安否だけでも更新してくれそうなので、温かい目で見守っていきたいと思います。</p><br><p>とりあえず無事で帰ってきてくれれば、それだけでいいです！</p><p>２～３日は大阪にいてくれるみたいなので、彼に会えたら、またその時のことも書きますね。</p><br><p>（彼の自転車旅行についての記事は<a href="http://ameblo.jp/hitorigotsu/entry-10002612152.html">http://ameblo.jp/hitorigotsu/entry-10002612152.html</a> をお読みくだい。）</p>
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<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 16:58:19 +0900</pubDate>
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<title>一緒に遠恋がんばりましょう！</title>
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<![CDATA[ <p>まずは、昨日書こうと思っていたことを、気を取り直しつつ多少端折りながら、書いていきます。</p><br><p target="_blank">それは、<a href="http://ameblo.jp/rin28/">rinさん</a>や<a href="http://ameblo.jp/sweet-honey-xxx/" target="_blank">sweet-honeyさん</a>のブログを読んでいて思ったことに関してなんですけどね。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">ここの読者になってくださっている方や初めてここに来た方は、わたしと同じく遠恋してる人が多いかと思いますが、遠恋って、<strong>一人ぼっちではできないな～</strong>と、ふと感じたんです。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">自分が寂しい時やツライ時、誰かにその気持ちをぶつけられたり、ブログとかに書いて冷静になれたりすることは、重要なんじゃないかしら？と。</p><p target="_blank">第三者の存在に助けられます。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">友達に相談することもあるけど、ここで書く方がより素直に気持ちを吐き出せる気がします。そんで、<font color="#ff0000"><strong>見ず知らずの読者の方だったりはじめましての方から応援してもらったり、共感してもらえたりすると、共通点がある分、こころに響くんですよね～ｗ</strong></font></p><p target="_blank"></p><p target="_blank">しかも、みなさんの経験から勉強になることも多いです。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">いや～、このブログ始めてよかったとほんとに思います。</p><p target="_blank">読者機能のおかげで新しいつながりができて豆は嬉しいです！！</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><font color="#ff66cc"><strong>一緒に遠恋がんばっていきましょうねo＾-＾o　というか、一緒にがんばらせてください！</strong></font></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank">そして今日の記事ですが。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">授業の都合で、明日から<u>２週間ほど</u>更新できなくなりそうです・・・</p><p target="_blank">せっかく読者になってくれたばかりの方もいるのに申し訳ないのですが、土日はできるかな？とか、お気に入りブログのお散歩ぐらいはできるかな？とかそんな感じです。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank">書きたいことはあるのですが時間の都合上、再開後にたーっぷりと書いていこうと思います☆</p><p target="_blank">またよろしくお願いしますm(_ _)m</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p>
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<link>https://ameblo.jp/hitorigotsu/entry-10002798392.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2005 22:23:43 +0900</pubDate>
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<title>消えた…</title>
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<![CDATA[ <p><strong>せっかく書いていた記事が、なぜか勝手に消えましたっ！！</strong></p><br><p>ガックリきますね…_|￣|○</p><p>もう眠いのでまた改めて書きます。</p><br><p>うぅ～。</p>
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2005 02:06:11 +0900</pubDate>
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<title>無性に会いたい。</title>
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<![CDATA[ <p>遠恋始めて１年９ヶ月と少し。</p><p>メールは毎日、たまに電話、長い休みにはこっちに帰ってきてくれて（学生なのでね）たっぷりデートしまくる。<font color="#ff66cc">ラブラブ</font>に過ごしまくる。</p><br><p>この長期休暇があればこそまとめて会える時間が取れるわけで、毎月の赤字をボーナスで埋め合わせするように、普段会えない分、この期間は何を置いても彼との時間を優先しようとがんばってます。</p><p>（がんばるというより自然にそうなっちゃうんですけどｗ）</p><br><p>最近は、お互いの想いが安定したものになってきてる分、付き合い始めた当初と同じボルテージではデートをしませんが、その代わり二人の間にはゆったりとした空気が流れて、とても心地よかったりします。</p><br><p>友達と話すときは喋る側にも聞く側にも回るけど、彼と話すときは聞く側に回ることが多い。</p><p>彼は普段、わたし以外の人と話すときは聞く側になって人間観察をしてることが多いそうで（けっこう趣味らしいｗ）、<font color="#0000ff"><font color="#ff0000">積極的に話す側に回るのはわ</font></font><font color="#ff0000">たし</font><font color="#ff0000">だけ</font>なんだそうです。…<font color="#ff66cc">こういうこと言ってくれるのは彼女としてかなり嬉しい。</font></p><p>同時に、プライベートなことを話すのもほとんどわたしだそうです。…まぁこれに関しては、男同士でしか話せない深い話もあるやろうから、手放しで喜ぶことでもなさそうやし、閉鎖的な人なの？？という疑問も無くはない。＞ごめんね彼氏さん！</p><br><br><p>普段はメールでしかコミュニケーションがとれないので、たまにする電話で彼の声を直接聞けるのはとても安心材料になる。</p><p>内容は世間話が多くて、メールでもいいやん！なことが多いけど、やっぱり違う。</p><p>二人ともボー○フォンなので、“土日祝日は通話料金が、最初の５分は通常料金、以後３０分は無料！”というのを利用して、３５分だけ話します。</p><br><p><strong>「短っ」</strong></p><br><p>と思われるでしょうが、学生なもんで、限度があるのです。３５分でもリアルタイムにつながっていられる方がいいのです。メールって、返事がくるまでヤキモキしたりさせたりがあるので。</p><p>電話って、最近いろんなのが出て回線がどうのこうの言ってるけど、デジタルなようでかなりアナログですよね。それぞれの場所に２人の人間がいて、受話器を持ってしか通じないという意味では。</p><br><br><br><p><strong>以上、長ーい長ーい前フリでした。（怒らないで～）</strong></p><br><br><p><u><font color="#ff0000">今の気持ちはただ一つ、彼に会いたいということだけです。</font></u></p><p><u></u></p><br><p>たまにものすごーく、ただ単に彼に無性に会いたくなって一人もだえることがあります。</p><br><p><font color="#ff66cc">なんでわたしは遠恋してるんやぁ～、なんで彼はあんな遠い大学選んで東京に行ったんやぁ～、あぁ～それやのになんでわたしは彼を選んで恋に落ちてしまったんだぁ～、うわあぁん！！</font></p><br><p>てな感じで。決してぶりっ子じゃないですよ。わたしの中の乙女（自分で言うとなかなかイタイな…）な部分が胸のうちを叫ぶだけです。</p><p>そんなこと考えるだけ無駄やけど…距離は絶対的物理的障壁で超えようがないのに、頭では分かるのに心では納得できない。</p><br><p><strong>今、彼に会いたいのに会えない⇒絶対的な理由で会えない⇒んもぉこのモヤモヤどうすりゃいいんだ！？</strong>…これは遠恋カップルに限らずいえることかも。</p><br><p>こんなヤキモキを今まで何回繰り返してきたことか。その度に自分を慰め、ごまかし、彼に訴えて困らせてみたり、彼に慰めのことばをもらったり、諦めたり、いろいろして乗り越えてきました。</p><p>今思えば試行錯誤のちょっとした歴史ｗ</p><p>その度に強くなっていった気がするなぁ。彼がそういう弱音を吐かないので余計に、「負けてられへん！」と奮起してみたり。</p><br><br><p>…ということで、今日も会いたい気持ちをぐっと糧にして、彼への変わらぬ愛を誓って眠りに就きましょうか。</p><p>（彼と付き合うまでの過程を書こうと思いつつなかなか書けない…そのうち書きます。）</p>
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<link>https://ameblo.jp/hitorigotsu/entry-10002759499.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2005 01:03:00 +0900</pubDate>
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<title>結婚しても働く？</title>
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<![CDATA[ <p>ということを、最近よく考えます。</p><p>やっぱりこないだの就職説明会の影響かしら。</p><br><p>やっぱり女性は働き方がそのまま人生に影響するし、それはつまり結婚や出産に少なからず影響するということでもあるはず。</p><br><p>わたしも平凡に、同じペースで動いてくれる寛大な人と結婚して、仕事も趣味も持ちながらゆったり生活するかわいい奥さんになって、だんなさんとわたしそれぞれによく似た子どもを二人産んで、きちんとしつけをして、子どもが独立した後も夫婦で仲良く過ごして、最後までだんなさんだけを愛し続ける、そんな夢を持ってたりする。（細かすぎ？？）</p><br><p>それと、いつでも笑顔でいたいと思う。</p><p>特に<font color="#ff0000">好きな人の前では、ずーっと笑っていたい</font>。わたしが笑うことで側にいる誰かが笑ってくれると、もっといい。</p><br><p>でも現実を考えて、笑っているにはある程度の余裕が要るし、余裕をもつには適度なお金（収入なり貯金なり）が要るし、お金を得るには働く必要がある。</p><p>仕事…働くことについて、夢も希望もあるけど、それだけで続けられるものではないこともおぼろげに分かる。</p><br><p>就きたい仕事のマイナス面（それがやりがいにも繋がるけど）を考えると<font color="#0000ff">「働くって簡単じゃないなぁ」</font>とも思うし、<font color="#0000ff">「即戦力が求められる時代なのにわたしには強みになるものがない」</font>とふてくされてしまいたくなるし、楽な方へ流れようと思えばいくらでも流れられるだけに、意志の弱いわたしには厳しい就活。</p><br><p>なんで働くのか考えてると、<font color="#0000ff">働く意欲がどんどん落ちる・・・</font></p><br><p>就きたい仕事は、かなりの努力と精神的強さが必要な世界。どれだけ手を尽くしてやってみても報われないことも多いし、日々弱みを抱えた人々と接する仕事。</p><p>そんな厳しいところにわたしが付いていける？</p><p>ましてや一生、その世界で働くことはできるの？</p><br><p>それでも仕事を持って生きることは誇れることだと思う。やりがいを感じながら仕事ができたら理想的。プラス待遇が良ければもっと理想的。<font color="#ff66cc">（ベストは働かずに贅沢できることやけど…♪）</font></p><br><br><p><font color="#ff0000">結婚して子どもを産むことも、仕事をもって生きることも、どっちもわたしの理想やし実現させたい。</font></p><p>でも仕事が結婚を阻んだり、子どもが仕事を阻んだりすることがよくあるし、話にも聞く。完璧に理想を求めれば無理がでて当然で、それは望まないにしても、うまく両立させる解決策ってあるの？</p><p>ありそうでなさそうでよく見えない。</p><p>経験してないことであれこれ悩めるのは、わたしが学生という甘ちゃんな立場にいるからで、社会人からすればアホくさいことやろうけど…、でも悩んでしまう。</p><br><br><p>えーと、ややこしいのでもう少し詳細を書きますと、</p><p>今就きたいと思っている仕事は“ある地域に密着して、その地域住民の生活上の問題を解決していく仕事”。</p><p>正規の職員になれなくても、アルバイトからでもいいと一応考えては、います。</p><br><p>①地域密着ということは、職員になればその近くに暮らすことになるし、一生続けるのであれば一生その近くに暮らすことになる。…推測の域を出ませんがたぶん。</p><p>②今遠恋している彼と結婚することにでもなれば、転勤が可能性として出てくる。</p><br><p>…わたしの夢は矛盾のもとに崩れ落ちていくわけですな。</p><br><p>もちろんこれは、すべてが上手くいった場合の結果なわけで、わたしの夢・理想でしかない。</p><p>でもでも、遠恋してる人は思いませんか？</p><p><font color="#ff66cc">いっつも離れてて寂しいし、結婚できたらずっと一緒にいられるのになぁ・・・</font></p><p>って。</p><br><p>結婚が全てだとは思いません。ゴールだとも思っていません。<font color="#ff0000">大好きな人と一緒に生活していけたらこんなに幸せなことはな</font><font color="#ff0000">い</font>と思うだけで。</p><p>ある意味、遠恋カップルにとって結婚は既成事実のような気もしますｗ</p><br><p>結婚の意志があるならはっきり言ってほしいと思ってしまう今日このごろ。彼との結婚が確定すれば、わたしの仕事選びも少し楽になるように思える。“逃げ”じゃなくて、選択肢が狭まって選びやすいという意味で。</p><br><p>もしかしてタイトルから離れた内容になってしまったかも？</p>
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<link>https://ameblo.jp/hitorigotsu/entry-10002740745.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2005 03:39:28 +0900</pubDate>
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<title>不本意…</title>
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<![CDATA[ <p>最近、ブログをちょっとご無沙汰してます。ごめんなさい。</p><br><p>わたしも正直、<font color="#ff0000">最新記事が下ネタ</font>のまま自分のブログを<font color="#ff0000">放置</font>するのはあまり気分のいいものではありません（だって変に誤解されそ～笑）</p><p>でも今日も時間がないので、また改めて書きます～！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/hitorigotsu/entry-10002720834.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2005 03:09:03 +0900</pubDate>
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<title>萌えネタ</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、<a href="http://ameblo.jp/rin28/" target="_blank">rinさんのブログ</a> 読んでたらなんかしたくなってしまって、してしまいました。</p><p><strong>…そう、彼はここにはいないから一人でね。</strong>（なんか赤字にはできない…）</p><br><p>今回は下ネタでいくぜぃ。</p><br><br><p>夕方、仕事から帰った母が昼寝しているすぐそばで（ＰＣ画面は見せない）ブログ見てて、なんかえっちぃ気分になってしまって、妄想が膨らんできてしまったわたしは自分の部屋へ。</p><p>たいていいつもはお風呂上がりにするけど、この日は服を着たままのせいか、状況設定がほわんほわん…と湧いてきて、萌えました。</p><br><p><strong>彼がわたしの部屋に来ていて、階下には親がいるのに彼が迫ってきて…</strong>という感じの設定です。</p><p>（以下、妄想の世界です、ご注意ｗ）</p><br><br><p>彼は両足の間にわたしを座らせ、後ろから抱きすくめてくる。わたしのうなじに優しくキスをすると、右手がスカートの方へ滑っていく。</p><br><p><font color="#ff66cc">「だめ、ここはやばいよ…」</font></p><p><font color="#0000ff">「いいよ、大丈夫だって」</font></p><br><p>彼の左手はわたしの胸を刺激し、その間も首筋へのキスは止まない。</p><p>わたしの息遣いは自然に荒くなっていった。彼に全て主導権を握られているのが気持ちいい──</p><p>気がつくと下着が足首の方まで下ろされていた。彼の右手がそこに触れて、わたしの身体は小さく震えた。</p><p><font color="#ff66cc">「…っ！」</font>軽くのけぞる。まだ理性が働き、声を押し殺す。</p><br><p>でも…、わたしの反応を見た彼は刺激を強める。中指が下から上へなぞる。</p><p>その感触と音から、自分が予想以上に濡れていることがわかった。</p><br><p><font color="#0000ff">「どうしたの？いつもよりすごいよ」</font>言いながらさらに動きを早くしていく彼。</p><p><font color="#ff66cc">「っぁ、だめ」</font></p><p><font color="#0000ff">「ん？やめるの？」</font></p><p><font color="#ff66cc">「（首を振る）」</font></p><p><font color="#0000ff">「気持ちいいの？」</font>──当たり前じゃない…と思いながら頷く。</p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">「じゃあどうして欲しいの？」</font></p><p><font color="#ff66cc">「そこ…」</font></p><p><font color="#0000ff">「どこ？」</font></p><p><font color="#ff66cc">「ぃま…っそこ…」</font></p><p>その間も彼が刺激を強めていくので、上手く言えない。（そこに指入れて、って）</p><br><p><font color="#0000ff">「言わないとわかんないよ」</font></p><p>彼が刺激を止める。拒否するように、さらに求めるように、わたしのそこは大きく波打つ。</p><br><p><font color="#ff66cc">「ゃだ」</font></p><p><font color="#0000ff">「どこをどうして欲しいの？言ってみてよ」</font></p><p><font color="#ff66cc">「…そこ…れて」</font></p><p><font color="#0000ff">「聞こえない」</font>胸の手は休みなく動いている。</p><p><font color="#0000ff">「ここ？」</font></p><p><font color="#ff66cc">「ちがぅ」</font></p><p><font color="#0000ff">「じゃあどこ？」</font>と言いながら中指がわずかに動き、そこに彼の指を感じた。</p><p><font color="#ff66cc">「あっ…そこ…」</font>わたしは我慢できなくて、思わず声が漏れる。</p><p><font color="#0000ff">「ここ？」</font></p><p><font color="#ff66cc">「っ…！もっと…奥がいい…」</font></p><br><p>言ってしまった、と思いながら、正直に言わずにはいられなかった。そうしてほしかったから。</p><p>彼は無言で、中指を奥まで進めた。</p><p>頭が真っ白になる。理性はどこかへ消えた。彼と早くつながりたい…それだけだった。だからわたしの左手は、自然に彼のファスナーを探していた。</p><br><p>それでも彼の両腕がわたしを抱いて離さないので、もどかしく焦らされるばかりだった。</p><p>中指の動きは早くなったり、奥を探すような動きをしたりして、彼はわたしの反応を楽しんでいるようだった。</p><p><font color="#ff66cc">「だめ…ぃっちゃう、よ…」</font>限界はすぐそこまで来ていそうだった。</p><br><p>ようやく彼が体勢を変え、わたしを床に寝かせると、少しの間その先でなぞってから、いきなり中へ入ってきた。</p><p>いつもより荒々しい動き。わたしが声を出す暇もないほど、何度も奥まで入ってくる。</p><p>彼の息遣いも荒い。その姿が愛しくて、わたしの声も大きくなっていく。</p><br><p>さらに彼の動きが早くなって、もう限界！と思うと同時に、彼の身体が離れた。</p><br><br><p>お互いに荒い息を吐きながら、上ずった声で<font color="#ff66cc">「いっちゃったかも…」</font>と言うと、</p><p><font color="#0000ff">「オレも…。さっきの顔、かわいかった」</font>と彼。</p><p>照れたわたしは、<font color="#ff66cc">「あたしのせいじゃない、よ」</font>としか言えなかった。</p><br><br><p>二人とも仰向けでうっとりと余韻に浸っていると、唇に温かみを感じた。</p><p>目を開けると、彼の笑顔があった。</p><br><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>どーだ、この<font color="#ff0000">細かすぎる設定</font>（妄想かしら）！軽く官能小説の域かも。書いてるうちにまた…ってことがなくもないですｗ</p><p>…改めて、わたしはえっちぃなぁってか、<font color="#ff0000">エロい</font>。</p><p>これはあくまでわたしの想像であって、実際の彼にそういうことをされたわけではありません。彼はちょこっとＳっ気があるぐらいで、わたしはＭっ気が少しある。多分こういう風にして欲しいっていう願望だろうなぁ。</p><br><p>でも、この日はいつにも増して萌えました。</p><p>で、やっぱり終わったあと、軽く自己嫌悪に陥ってしまったのでした。</p><br>
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<pubDate>Tue, 05 Jul 2005 23:20:47 +0900</pubDate>
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<title>読者の方へ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000">読者になってくれた方のアドを公開することにしました。</font></p><br><p>「なんでわたしの読者さんはアドを公開してくれないのかしら？」などと、生意気にも胡坐かいた考えでいたのですが、ついさっき、管理画面から「公開・非公開」を選択できることに気づいたので、とりあえず公開することにしました。</p><br><p>各ページへコメントすると、やりとりがややこしくなるかもしれないと思ったので、ここで書くことにしました。</p><p>もし不都合がある方はコメント欄でお伝え願います。</p><p>お手数ですがよろしくお願いしますｍ（＿ ＿）ｍ</p><br>
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<pubDate>Tue, 05 Jul 2005 18:09:18 +0900</pubDate>
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<title>ランキング</title>
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<![CDATA[ <p>ランキングについて「不思議なほど上がったり下がったりしてるな～」と思っていたところ、<a href="http://ameblo.jp/counseling-park/" target="_blank">カウンセリング公園ブログさん</a> のところで謎解き冒険をされていましたｗ（冒険の意味は読めば分かるので書きませんが）</p><br><p>なるほどな～と思って、自分の中で謎が解決してスッキリです。</p><p>皆さんのコメントを読んで、やっぱりランキング気にしながら書いてるんやな～ということが分かって、親近感が湧きました（仲間だすな）。</p><br><p>わたしもこのブログを始めるにあたって、<font color="#ff0000">「どーせ個人の恋愛日記なんて誰も読まんだろうなぁ」</font>と諦めてたけど、<font color="#ff66cc">ある日突然読者になってくれた方（ありがとうございます♪）</font>があって、しかもその翌日ぐらいに上位にランクされてたので、急に意識し始めてしまったわけです。</p><p>いざ気にしだすとかなり気になるもので、ほぉこんなに多くの人が！とか、前はゼロの日もあったんやな～などと<font color="#ff0000">小さく感動</font>です。</p><br><p>ま～でも、あまり意識して書いてしまうとわたし本来の文体や雰囲気みたいなものが崩れる気がするので、適度に気にしながら続けていきます。</p><p>たまに<font color="#ff66cc">えっちぃこと</font>も書きそうやけど、まぁ素のわたしを出すというのがこのブログの目的なのでしょーがないです。</p><br><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><br><p>ところで、文字の大きさの変え方が分からない。</p><p><font color="#ff0000">プルダウンするとこなんてないよ～？</font>太字・斜体・アンダーライン・訂正線？・カラー・リンク・画像・アマゾンの各ボタンはあるんやけど…文字の大きさを変えられるところにアメブロの魅力を感じたんやけどなぁ。</p><p>ヘルプページやそこにあるコメント読んでも解決しないし、わたしと同じ状況の人も多いみたい。</p><p>どーしても文字の大きさ変えないとあかん！って訳じゃないけど、どっかに答えないのかしら。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hitorigotsu/entry-10002652376.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2005 17:12:15 +0900</pubDate>
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