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<title>ひとり社長AI｜仕事と暮らしにAIを</title>
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<description>AIを使えるようになるまで、一緒にやります。清掃業を営む大津ふみあきが、返信や発信の準備など、仕事と暮らしで試したAIの使い方を紹介します。</description>
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<title>ChatGPTのdotsを、自分好みの相談役にする手順をnoteにまとめました</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、くまです。<br><br>「dotsを開いたけれど、何を頼めばいい？」<br>「返事をもう少し短く、分かりやすくしたい」<br><br>そんなときに使える設定シートと、頼み方の例をnoteにまとめました。<br><br>僕は、dotsの相談役を「孔明」と呼んで使っています。<br>この記事では、名前だけでなく、話し方や手伝ってほしいことも自分に合わせて整える手順を紹介しています。<br><br>自分用のシートを埋める<br>↓<br>指示文を作って試す<br>↓<br>合わないところを一つずつ直す<br><br>この順番で進める実践ガイドです。有料部分は980円です。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261009/19/hitorishachouai/82/a2/p/o1024153615829985923.png"><img alt="相談役を整える3ステップ。1 用途を決める、2 指示を試す、3 一つずつ直す。下向きの矢印で順番を示し、熊と白いロボットがノートを持つ図解。" contenteditable="inherit" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261009/19/hitorishachouai/82/a2/p/o1024153615829985923.png" style="" width="420"></a><br><br>▼ChatGPTのdotsを自分に合う相談役にする 初心者のための実践ガイド<br><a href="https://note.com/hitoriai358/n/nbfc25c869eed">https://note.com/hitoriai358/n/nbfc25c869eed</a><br><br>記事に入っているもの<br><br>・用途、口調、返事の長さなど、6項目の設定シート<br>・そのまま貼って試せる指示文<br>・仕事と暮らしで試す例<br>・返事を確認する3回のテストと、頼み直し方<br>・必要な人向けの、送信や購入前の確認ルールの案内<br><br>購入前に、利用条件をご確認ください<br><br>2026年10月8日時点の公式案内では、dotsはPro、Business Premium、管理者が有効にしたEnterpriseなどが対象です。無料プランやPlusは、この対象一覧には記載されていません。<br><br>Pro・Business Premiumは18歳以上が対象です。地域による制限や段階的な提供もあるため、対象プランでもまだ使えない場合があります。<br><br>dotsで相談役を作成するには、パソコンのChatGPTアプリかWeb版を使います。スマホでは現時点で作成できません。<br><br>記事を購入する前に、ご自身の画面でdotsを開けることをご確認ください。<br>ChatGPTの対象有料プランの利用料と、この記事の代金は別です。<br><br>対象条件の公式案内<br><a href="https://help.openai.com/en/articles/20001530-getting-started-with-your-dot">https://help.openai.com/en/articles/20001530-getting-started-with-your-dot</a><br>年齢条件を含む公式発表<br><a href="https://help.openai.com/en/articles/6825453-chatgpt-release-notes">https://help.openai.com/en/articles/6825453-chatgpt-release-notes</a><br><br>dotsがまだ使えない方も、小さく試せます<br><br>noteの無料部分にある「結論を3行で、一手ずつ教えて」という頼み方は、普段のChatGPTでも試せます。まずは購入せず、その部分から試してみてください。<br><br>一人で進めにくいときは<br><br>「自分の仕事に合う頼み方を相談したい」<br>「設定や操作で止まってしまった」<br><br>そんな方には、ひとり社長AIのサポートもご案内しています。<br>利用環境と相談内容を伺い、対応できる範囲と料金を確認してから進めます。個別サポートの料金は記事代金には含まれません。<br><br>ひとり社長AIの案内・相談窓口<br><a href="https://hitorishacho-ai.com/">https://hitorishacho-ai.com/</a><br><br>このガイドとひとり社長AIは、独立した活用ガイド・支援サービスです。OpenAI公式の販売代理や認定サービスではありません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hitorishachouai/entry-12981068396.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2026 11:23:29 +0900</pubDate>
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<title>AIに記事を頼むとき、僕が気になった「同じ話にならない？」</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261008/08/hitorishachouai/eb/c0/p/o1672094115829500518.png"><img alt="AIと書かれた紺の帽子をかぶったくまと白いロボットが、二つの原稿の同じ部分と、新しく加わる情報を机で見比べるイメージイラスト。" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261008/08/hitorishachouai/eb/c0/p/o1672094115829500518.png" width="420"></a></p><p>こんにちは。ひとり社長AIのくまです。</p><p>昨日、AIとこれからの記事作りを相談していて、こんな質問をしました。</p><p>「内容とか重複しないで良質な記事に仕上げられる？」</p><p>文章をたくさん用意できても、読む人にとって毎回ほとんど同じ話だったら、もったいない。続けて発信するなら、中身も確かめていきたいと思ったからです。</p><p>そこで、記事の数をそろえることより、前の記事と本文を比べることを優先する方針にしました。</p><p>今日は、このやり取りをきっかけに、これから試す方にも使える確認の頼み方を一つ紹介します。</p><h2>題名が違っても、答えは同じかもしれない</h2><p>たとえば、これは説明用の架空の例です。</p><p>・前の記事：「仕事でAIを使うなら何から？」<br>・新しい案：「忙しいひとり社長のAI入門」</p><p>題名は違います。でも、どちらも「まずは返信の下書きから始めよう」という説明だけなら、読んだ人が持ち帰ることはあまり変わりません。</p><p>題名や文字数だけで判断せず、二つの本文を並べてみる。そこから確認できます。</p><h2>「新しく分かること」を一文にしてもらう</h2><p>難しい指示を作らなくても、こんな頼み方から始められます。</p><p>「前の記事と新しい案の本文を比べてください。<br>それぞれ、誰のどんな疑問に答えているかを一文で書いてください。<br>答えや説明が重なるところと、新しい案で初めて分かることを分けてください。<br>そう判断した本文の箇所も示してください。<br>違いが見つからなければ、無理に作らず『新しい情報は見つかりません』と書いてください。<br>まだ文章の書き直しはしないでください。」</p><p>このあとに「前の記事」「新しい案」と見出しを付け、自分が入力してよい本文を貼ります。最初は短い文章二つで十分です。お客様の名前や連絡先、外へ出せない情報は入れません。</p><p>URLを渡しただけで、本文まで読めたと思い込まないことも大切です。何を読んで比べたのか、返ってきた箇所を確かめます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261008/08/hitorishachouai/c1/0a/p/o1024153615829500525.png"><img alt="記事を増やす前に、前の記事と同じ疑問と答えでないか比べ、新しく分かることを一文にし、AIの判断も元の情報で自分が確認する。違いがなければ前の記事を改善するという流れ。" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261008/08/hitorishachouai/c1/0a/p/o1024153615829500525.png" width="420"></a></p><p>前の記事と比べ、新しく分かることを一文にする。最後は元の情報に戻って、自分でも確認します。</p><h2>「違いがあります」という返事も、読み直す</h2><p>AIが新しい情報を挙げても、元の文章を見ると、言い回しが変わっただけという場合があります。</p><p>「前は初心者向け、今回はひとり社長向けです」と言われたら、それだけで終えず、本文のどの説明が、その人に合わせて変わったのかを見ます。</p><p>違いがないなら、新しい記事を増やすより、前の記事の分かりにくいところを直す方法もあります。</p><p>本当に別の疑問に答えられる材料があるなら、そこを新しい記事にする。経験や数字が足りないときに、AIへ話を作ってもらって埋めることはしません。</p><p>AIの比較にも見落としはあります。「重複なし」という返事だけで公開を決めず、最後は自分でも二つの本文と、事実の根拠を確認します。</p><h2>まずは、前に書いた一つと比べてみる</h2><p>今回決めた進め方が、どこまで役立つかは、これからの記事でも確認していきます。</p><p>まずは手元の文章を二つ並べて、「今回、新しく分かることは何だろう」と確かめる。</p><p>AIに書いてもらうだけでなく、読む人の立場で一緒に見直す使い方も、少しずつ試していけたらと思います。</p><p>ひとり社長AIでは、はじめてAIを使う方と、質問する・答えを確かめる・直すところを一緒に練習しています。<br>サポートのご案内はこちらです。<br><a href="https://hitorishacho-ai.com/">https://hitorishacho-ai.com/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hitorishachouai/entry-12980955218.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2026 08:42:53 +0900</pubDate>
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<title>予約返信の準備をAIと。僕が現場に集中するために始めたこと</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/15/hitorishachouai/c8/f4/p/o1672094115829293113.png"><img alt="クリーム色の帽子とデニム姿のくまがエアコンを拭き、白いロボットが返信の準備を手伝うイメージイラスト。" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/15/hitorishachouai/c8/f4/p/o1672094115829293113.png" width="420"></a></p><p>こんにちは。ひとり社長AIのくまです。</p><p>僕は「そうじ屋くま」として、エアコンや洗濯機のクリーニングの現場に出ています。</p><p>掃除をするほかにも、予約のやり取り、お客様への返信、ブログやホームページ。ひとりで仕事をしていると、自分で考えて進めることがいろいろあります。</p><p>その中でAIを使うようになり、予約のやり取りなどを半自動化できるようになりました。僕自身の仕事ではミスも減り、かかる労力を減らして、掃除に集中しやすくなりました。</p><p>この経験を、同じようにひとりで現場に出ている方にも伝えたい。<br>それが、ひとり社長AIでサポートをしている理由の一つです。</p><h2>最初は「返事を考える準備」から</h2><p>AIに手伝ってもらうなら、まずは予約の返事を一通、下書きにするところからでもいいと思います。</p><p>お客様の希望は何か。<br>こちらから確認したいことは何か。<br>まだ決まっていないことは何か。</p><p>この材料を整理してから頼むと、出てきた返事のどこを確かめればよいかも分かりやすくなります。</p><p>たとえば練習なら、実際のお客様の情報を使わず、こんな頼み方ができます。</p><p>「予約の問い合わせへの返信を、短く丁寧に下書きしてください。<br>希望日は土曜日、作業内容はエアコンクリーニングです。<br>空き状況はまだ確認していません。予約確定とは書かず、確認してから改めて連絡する文章にしてください。<br>足りない情報があれば、質問として別にまとめてください。」</p><p>これは架空の例です。実際に使うときも、お客様の氏名、住所、電話番号など、下書きに必要のない情報は入れないようにします。</p><h2>最後に確かめるところを残しておく</h2><p>AIが丁寧な文章を作ってくれても、その内容が今の予約状況と合っているかは確認が必要です。</p><p>・日付や曜日は合っているか<br>・金額や作業内容を勝手に足していないか<br>・まだ空き枠を確認していないのに、予約確定と書いていないか</p><p>下書きを作ること、予約枠を確定すること、お客様へ送ること。それぞれ、どこまで進めてよいかを決めておきます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/15/hitorishachouai/2d/10/p/o1448108615829293155.png"><img alt="予約返信の準備は、自分で希望日時や作業内容をそろえ、AIに下書きと不足項目を出してもらい、自分で日付・金額・予約状況を確認して送る、という流れの図解。" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/15/hitorishachouai/2d/10/p/o1448108615829293155.png" width="420"></a></p><p>この図は、これから試す方に向けた進め方の例です。僕の過去の運用手順を、そのまま再現したものではありません。</p><h2>現場の仕事に、もう少し集中できるように</h2><p>僕の場合は、予約対応などの手間が減ったことが、現場に集中する助けになりました。</p><p>ただ、同じ使い方をすれば、誰でも同じ結果になるわけではありません。AIの下書きにも間違いはありますし、使っている予約サービスによって、連携できる範囲も違います。</p><p>まずは自分の仕事の中で、繰り返している一つを見つける。<br>返信文を考えることでも、確認する項目を整理することでも大丈夫です。</p><p>「自分の仕事なら、どこで使えそうかな」<br>そんなところから、一緒に考えていけたらと思っています。</p><p>ひとり社長AIでは、はじめてAIを使う方と、質問する・答えを確かめる・直すところを一緒に練習しています。外部サービスの自動連携やシステム開発は、基本サポートとは別に、対応できる内容を確認してご相談となります。</p><p>サポートのご案内はこちらです。<br><a href="https://hitorishacho-ai.com/">https://hitorishacho-ai.com/</a></p>
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<pubDate>Wed, 07 Oct 2026 15:38:02 +0900</pubDate>
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