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<title>hitozumatのブログ</title>
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<title>酔った日の夜</title>
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<![CDATA[ 先日のこと<br>昔の知り合いと仕事で話して飲んで帰宅途中<br>家より100メーター前で降りて彼に電話をした<br><br>私は酔ってて、旦那とは正反対の可愛い声を聞いたら<br>溢れ出す感情に蓋をできなくなって<br><br>好きなの、本当にすき、、、会いたいの、、、<br><br><br>と口走っていた<br><br>再来週に控えてる女子会の話をして<br>彼にどこかで会えないかと甘えてみた<br>そうしたら彼は<br><br>女子会に参加する度胸はないけど…笑<br>でも、何時に終わるって言ってくれたら車出すよ<br>家まで送って行ってあげる。<br>そしたら会えるしさ…<br><br><br>と、甘い甘い声でそう言った<br><br>そんなの申し訳ないよお〜でも、会いたいな。<br>本当にそんな事していいなら、終わる時間わかったらラインいれるね。<br>あのね、本当に好きなの！！<br><br>とだけ言い残して電話を切った。<br><br><br><br>翌日、酔った勢いで変な時間にかけてしまったことを謝ると<br><br>楽しかったからまたかけてね。<br>と言ったので…<br><br>さっきかけてみた。そしたら、出なかった。。。<br><br><br>後からまだ仕事中だよ、今夜は遅くなりそうと一言ラインがはいってたので<br>すぐさま返事をした。声が聞きたかっただけだから気にしないで、忙しいときにごめんね。またかけるね。と。<br>またかけてね。と、彼。<br><br><br>でも…<br><br>ひとり社長で、取引先は沢山いても一緒に飲む事ってあんまなさそうなのに、電話に出れない仕事ってなんだろう？<br><br>頭の中をグルグル。<br><br>わたしには旦那も子供もそばにいて、そんなこと言える立場でも身分でもないくせに<br>家族を裏切った上に彼を疑って、声が聞けなかったことで馬鹿らしくなってしまう。。<br><br>だって、仕事で電話に出れないなんて、こんな夜中になかなかない人だって分かってるから…<br><br><br>その横に誰かいたのかな？<br>女かな、、って気になってしまう。<br><br><br>またかけてねって、いつかけたらいいの？<br>声が聞きたい…会いたいけど会えないし、自由もないのに。<br><br><br>こどものためにも、2人目を考えなきゃいけない状況のいま、<br>旦那と大喧嘩してすっかりキスもしなくなったのに<br>そんな事まったく気にもならない<br>むしろ助かったくらいに思って<br><br>ずっと謎な彼に焦がれて…<br><br>私って何してるんだろう。でも、、会いたい、好きなの。<br>本当に気が狂ってる。
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<link>https://ameblo.jp/hitozumat/entry-12388764599.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2018 23:30:22 +0900</pubDate>
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<title>嘘つき旦那</title>
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<![CDATA[ 昔から嘘つきだった旦那。<br><br>唯一、結婚してから妊娠中の一年半だけはひとつも嘘をつかなかったけど<br>子供が生まれてからは朝の連続。<br><br>しかも全てがお金にまつわること…。<br><br><br>一方、わたしの好きな彼は社長で、やり手で、お金持ち。有名億ションに住むくらいの…。<br><br><br>なぜ、なぜ、なぜ！どこで道を間違えてしまったんだろう。<br><br><br><br>今日も旦那の嘘が発覚して大喧嘩。<br>ガソリン用に使ってた私名義のクレジットカードで3万も余計に買い物してた。<br>ガソリンが毎月5万なのが、8万の請求！<br>目が飛び出たわ。<br><br>生活費と娯楽費のカードも先月はおでかけがかさんでて<br>それだけで支払い22万もあるっていうのに<br>8万いれたら30万じゃん！<br><br>で、肝心の3万の使い道はなんとコンビニ！<br>カップラーメンやらお弁当を買ってたみたい。<br><br><br>なんでー？！おひるは一緒に食べてたのに<br>夕方に軽食ほしいならお弁当つくるよって声かけてたのに<br>毎回コンビニで買ってた！<br><br>あほなん。<br>せいゆーで買えば80円なのに。カップラなんて。<br><br>次なんか隠したら離婚ね！って言ってたのに。<br><br>こんな、こんな些細な隠し事してたなんて。。<br>お腹が空くなんて当然の事なのにさ。<br><br><br>てか、旦那は全く我慢ができない。<br>ほしいものは次から次へと買う。<br><br>お菓子もご飯もそう。あ、食べたいなーと思ったらすぐ買って食べちゃう。<br>夕飯の直前でもそう。<br><br><br><br>我慢ができない人なの…。<br><br><br><br>やっていける気がしない。<br>本当に離婚したい。<br><br><br>こんな些細な嘘つくようじゃ、もうなにもかも嘘つかれてるんだろうなって、、<br>今年に入ってから５度目の嘘発覚。<br><br>もはや、病気。
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<link>https://ameblo.jp/hitozumat/entry-12386875676.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2018 01:08:02 +0900</pubDate>
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<title>デートの後に思う事</title>
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<![CDATA[ この間の夜。好きな彼とデートをして<br>育児している日々の中ではとても落ち着いて食べられないお食事と、高価なお酒と、普段着で行くのもはばかられるような料亭で、静かに、色々な話をした。<br><br><br>彼は仕事柄、基本的に普段着。スーツは年に２回着るかどうか…。<br>ラグジュアリーな誰もが知る有名マンションに住んでて、独身の身長180センチ、細身。<br>完璧な人。<br><br>対する私は、平々凡々を絵に描いたような主婦。170センチ59〜61キロアベレージのぽちゃ。いや、デブ？マックスはもっとデブだったけど。唯一男ウケする自信があるのは服のセンスと化粧映えする顔だけ。<br><br>でも<br>彼は、マックス太ってた時の私が1番好きだと言った。<br>自分がガリで、太りたくても太らなかったから。と。<br>そして、一度だけ見せたスッピンを、誰よりも可愛いと絶賛して写真を撮りまくられて<br>その写真をいまだに持っている。<br><br>話を聞くと、人の欠点や弱みに恋をするんだとか。<br>華やかな化粧の私の顔が幼かったり、昔怪我した傷があったり、そういう外的要因の欠落が<br>とってもキュンとするんだとか。<br>お腹が三段になってたら最高だねと爽やかに笑ってた。<br><br><br><br>彼とは出会って10年の間に大きな喧嘩も二回した。<br>この間のデートまでは、彼は忘れたふりをしてたけど<br>あの喧嘩はさぁって話したら、実は覚えてると言った。<br><br>申し訳なくて、恥ずかしくて、忘れた事にしてたと。<br>私は覚えててくれた事が凄く嬉しかった。<br><br>付き合ってもない男女が、あんな大ゲンカして<br>それでもお互い好きだよって密会を重ねる。<br>どういう事なんだろうね？これは…。<br><br><br>私は、今の旦那が、私が居なければ何も出来なくて<br>当時パニック障害に悩んでた私は<br>どこにデートへ行っても結局体調を崩してしまって<br>その度に嫌な顔１つせず、優しく接してくれた事で<br>この人しか居ないと強く思ったんだ。<br><br><br>でも今では…<br>自分は37度の熱で寝たきりになるのに、私が38.9の熱が出てても<br>見てるとそんなに体調悪くなさそうだから、そんなに辛いのかどうかってわからなくて。<br>とか平気で言う人に！<br>風邪で具合悪い時にピザ買ってきたり。。<br><br><br><br>どう言うことなんだろうね？これは…。。<br><br><br><br>でも好きな彼が言ってた<br><br><br>「結婚してさ、うまくいってる夫婦がほんと周りにいないんだよね。<br>俺はこの年まで独身で、私とこんな距離でこうやって会える<br>この関係がいいなって思うこともある。<br><br>離婚するの待つよっていつも言ってるし、基本私と結婚できたら最高なのにって思うけど<br>このいい関係が壊れてしまうのかって言うのが<br>怖いなーと思うこともある。」<br><br>と。<br><br><br><br>その心地いい関係って、その距離感って、どれくらい？<br><br>あれから、2、3度ラインのやり取りをしただけで<br>決して彼からは送られてこないのにラインを開いてしまう。<br><br><br>どんな内容を送ろうか<br>どんな内容なら重くないか、キモくないか<br><br>結局考えあぐねて、結果<br>いつも、おやすみーしか送れずにいる。<br><br><br>こんな事で悩む甘い時間<br>人知れず、家族も知らないこんな夜中に<br>私1人でキッチンでラインを閉じたり開いたりしてる<br>この時間を<br>私もまた、いい時間だなと楽しんでいるんだろう。<br><br><br>せめてもの、自分の時間として。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hitozumat/entry-12384002181.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 23:00:23 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ どーも人妻です。<br><br><br>一児を持つアラサー母です。<br><br>わたしには好きな人がいます。<br><br>母親なのに。妻なのに。こんなこと誰にも言えません。<br><br>なのでこの思いの丈を全てここに書いていこうと思います。<br><br><br><br>旦那との出会いは今から8年前。<br><br>好きな人との出会いは今から10年前。<br><br><br>好きな人、仮名たっちゃんは、10年前から好きな人でした。<br>当時わたしには別の男がいて、たっちゃんはお金持ちで忙しそうでただの憧れの存在でした。<br><br><br>付かず離れずの距離で飲みに行くくらいの間柄。<br>たっちゃんは今も昔も私の事を可愛い可愛いとお姫様のように扱ってくれます。<br><br><br>そんな最中、旦那に出会い<br>はるかに整った顔立ち、若々しさ、闇のある感じ、私への執着心が群を抜いていて、あれよあれよという間に結婚することに。<br><br>爽やかな草原がたっちゃんなら、クラブのあるような繁華街が今の旦那とでも言うのでしょうか。<br>どこまでも対照的な2人ですが、旦那の私への執着心に打たれて結婚してしまいました。<br><br><br><br>これがそもそもの間違いだったのです。<br><br><br>付き合ってる時から激しかった束縛は、今やもう当然の事として決められており、私に育児と家事以外の時間を与えてくれません。<br><br>友達と出かけたいと言えばとても嫌な顔をし、子供ちゃんを捨てるんだねというブラックジョークをかまし。<br><br>そして、その上私にいくつもいくつも嘘をついていました。<br><br><br><br>でも、そんなパパが大好きな子供。<br><br>嘘つき癖と束縛を抜かせば、お金も稼ぎ、家事も手伝い、人当たりもいい完璧な人。<br>私が我慢すればいいのだから。とずっと我慢してきました。<br><br><br><br><br>そんな中、一緒に仕事しないか？とたっちゃんから声をかけられるのです。<br><br><br>そして四年ぶりに再会したたっちゃんは、旦那より年上なのに今だに爽やかで、月のように静かで、相変わらず私をお姫様のように扱ってくれて、、<br><br>家庭という狭い世界に篭っていた私の心が動かない理由がありませんでした。<br><br><br><br>再会から1年、あれから5度ほどミーティングという名目でたっちゃんに会いました。<br>もらった仕事は在宅で仕上げ、本当に形だけのミーティング。<br><br>お互いの近況や、今までのことを話すだけの他愛もない時間。<br><br><br><br>ふと、ある日たっちゃんが私を家まで車で送ってくれました。<br><br><br>私はその車の中で、ずっとたっちゃんが好きだった事を打ち明け、キスをしました。<br><br><br>たっちゃんは独身。私は人妻。<br><br><br>お互い昔から好きだったのに、私が勝手に結婚なんかするから。と軽くあしらわれて家に帰りました。<br><br><br>でも、その後のミーティングでも、人目を盗んで私たちはキスをしました。<br><br><br>今だにキスだけ、10年の間何度もキスをしたけど、私たちはここから先に進んだことが一度もない。<br><br><br><br>たっちゃんは、この関係がある意味貴重で、この距離感を壊したらいけないんじゃないか、私はもう人のものなのだから。と言う。<br><br><br>私はその言葉に返す言葉が見つからない。<br><br>それでも、好きなんだよね。と言ってキスをするだけ。<br><br><br><br>私は嘘ばかりの旦那を裏切りたくて仕方ない。<br><br>そのためにたっちゃんと不倫をしようとしてるのか？<br>と聞かれたら<br>ノーとは言えない。<br><br><br>私ばかり規制されて、誠心誠意尽くしてきて<br>全てが嘘だったときの絶望。何を信じたら良いのか。<br><br><br>出来ることなら旦那をまた信じたい。でももうそれも無理。何度も何度も繰り返してきたこと。<br><br><br>離婚だなんだと世間は簡単に言うけど、<br>そんな簡単なことなら世の中不倫する人など居ないと思いませんか？<br><br><br>苦悩があり、迷いがあり、家庭があり、<br>子供の前では弱み１つ見せられない、その結果<br>不倫になってしまう事もあるのでは？<br><br><br>決して肉体関係や恋愛をしたいだけではなくて<br>癒しを求めているのではないかと<br><br>当事者になって思うのです。<br><br><br><br>私はこのまま、不倫の道へ進んで行きます。<br>おそらく、たっちゃんとそうなる事は遠い未来ではないでしょう。<br><br><br>その時、これが幻想だったと感じるのか、後悔するのか、続けるのか、、まったく想像がつきません。<br><br><br><br>ただただこの可愛い子供に罪はありません。<br>子供は心の底から愛しています。<br>育児も家事も精一杯やっています。<br><br>でも、だから母であれ、女を捨てろとは訳が違うと私は思うのです。<br><br>女としての自信が、母としての余裕につながるのではと思うのです。<br><br>死んでも、腐っても、私は女。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hitozumat/entry-12383553156.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2018 00:42:35 +0900</pubDate>
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