<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>結婚式 席次表手作りサポーター</title>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hitshin/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>席次表を手作りしたい人は多いけど、いざ作るとなると、やることすべて初めて。そんな人のためになる話。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>やっと6分/ｋｍ切りました</title>
<description>
<![CDATA[ <h3>先日、初めて皇居の周りを一周しました。聞いた話によれば、一周は5ｋｍ弱とありましたが、持参したスマホのランチェッカーではちょうど5ｋｍでした。<br>気温は15℃で午後の2時ごろ。スタートは毎日新聞社前の交差点から。ほとんどの人が左回りで走っているようなので、それに逆らわず、若干の上り坂から焦らず怠らずのスピードで始めましたが、ドンドン抜かれます。引っ張られない様に自分のペースを維持しながら走りますが、やっぱり何となく引っ張られ感はあります。<br>情けないことに、自分が追い抜いた人はたったの3人。それも、外人さんのペアがスローダウンしているところと、走るより歩きに近い高齢のオトーサンでした。<br>全体の印象としては、坂もありますが、適度な勾配できつくなく、若干狭いところもありますが、信号がなく走りやすいところでした。<br>桜田門の辺りになると、自転車や観光客が増えてくるので、接触に注意が必要ですが、走る人も多く、仲間がいるんだなと感じて、勝手に心強いと思ったりしていました。<br>ただ、抜かれるばかりかと思っていましたが、走り終えて一休みしていると。抜きもせず、抜かれもしなかった人たちがどんどん走る抜けて行きますので、似たようなペースで後ろを走っていた人も多かったことに気がつき。落ち込むこともなく、また来てみようかなという思いでした。<br>ランチェッカータイムによると、0：05：58/ｋｍで僅か0.2秒6分を切りました。今までどうしても6分を切ることができませんでしたが、やはり、自分より早く走っている人を見ていると、良い意味で引っ張られていたらしく結果ＯＫでした。<br>今回利用したランステーションはサクラホテルというところで、格安で宿泊を提供しているホテルらしく、シャワー室は若干狭い感じでしたが、竹橋に程近く便の良いところでした。着替・シャワー利用、荷物預かりを含めて550円と価格は良心的かなと感じられる設備でした。<br><a href="https://www.sakura-hotel.co.jp/jp/jimbocho">https://www.sakura-hotel.co.jp/jp/jimbocho</a></h3><h3>2017.11.3</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><br>&nbsp;</h3>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/entry-12328027608.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2017 14:56:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5k30分を切るために</title>
<description>
<![CDATA[ <h1><span style="font-size:0.7em;">８月２６日、初めて5ｋのレースに出場した結果は0：33：07。練習のときよりも早いタイムでゴールできたことはとても嬉しかった。それに自分なりに「やった！」感も味わうことが出来た。<br>それで、すぐに次の欲求が芽生え始め、また挑戦したいと思うようになったのは良いのだが、現状のタイムや走り方、体力や今後の練習方法はきちんと考えなければ次のステップに上がることは出来ないだろううと考えた。<br>フェイスブックのグループに参加したり、ネットにある皇居マラソン練習会など、いずれかに参加するのが良いとは思うが、どうも積極的になれない。いずれにしても走法は考えないといけない重要課題だと感じてはいる。<br>長崎の「夕やけマラソン」を経験した後、何度か練習したり、マラソンブロクを見たりしていると、どうやら5ｋが完走出来た人の次の課題が「５ｋ≒３０分以内」らしいことが分かってきた。<br>すなわち、5ｋが３０分で走れて、距離をそれ以上伸ばすことが可能。かつ、そのペースを維持できるなら、10ｋを約１時間で走ることが出来るという理屈だ。<br><br>もちろん、現状では１０ｋにも、ましてやハーフにもトライするつもりはないが、先日の夕やけマラソンでのトップランナーはハーフを１時間18分ぐらいの記録でゴールしていた。大会でのハーフのリミットは３時間以内とあったので、理屈としては前述のペースが維持でれば、ハーフは２時間、今回のツアーでご一緒した夫妻のご主人は1：29で年齢別トップ。奥様は2：30とおっしゃってた。たから、無理をしなければ、ハーフにトライすることも可能だと思える。<br>まあ、６８歳ではじめたことだし、続けることが優先。走ることで体の隅々の毛細血管にまで血が行き渡るとも聞く。結果、健康維持促進するだけでもありがたいし、唯一趣味のスキー脚力維持にも役立てることが出来る。<br>しかし、だらだら走るのは続かないと思うので、何かしらの目標を持って続けたいとは考えるところなので、１０月には山梨の鳴沢マラソンの5ｋｍにエントリーすることにした。</span></h1>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/entry-12318880294.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 11:41:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日は6：02/ｋｍ、5分台まであと一息</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日も、いつもの学習院下から鬼子母神を廻って約5ｋ走ってきた。数日前は肌寒い感じだったが、今日は半そで短パンでもしっかり汗をかいた。いつもの中学校横の上り坂も、気分のせいか大分楽に足が前に出るようになってきた。</p><p>体調はまあまあのコンディションで、結果は0：06：02/ｋｍだったので6分を切るのが目前となってきた（1箇所だけ信号待ちのところがあるので、そのせいか？）</p><p>8月下旬の長崎（五島）の初マラソン以来、週2回のペースで練習を続け、じわじわとタイムが上がっているものの、いきなりは上がらないものだと実感をしているところ。タイムを上げるということはこんなもんなんだろうか。</p><p>現在は水曜と土曜に走るようにしているが、1週間間が空くと筋肉が運動したことを忘れてしまうと聞いたことがあるが、まったくその通りで、3日おき程度で実践していると走りやすいような気がする。<br>さて、今月は2回目のエントリーの鳴沢マラソン。何とか30分/5ｋｍを実現したい。しかし、次の10ｋ種目までは遠い道程なのかもしれない。<br>2017/10/12</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/entry-12318876462.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 11:22:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5k30分を切るために</title>
<description>
<![CDATA[ <p id="m_-738742531473705248gmail-m_-1628755241123687890gmail-:2k3"><span style="font-size:1em;">８月２６日、初めて5ｋのレースに出場した結果は0：33：<wbr>07。練習のときよりも早いタイムでゴールできたことはとても嬉<wbr>しかった。それに自分なりに「やった！」<wbr>感も味わうことが出来た。<br>それで、すぐに次の欲求が芽生え始め、また挑戦したいと思うよう<wbr>になったのは良いのだが、現状のタイムや走り方、体力や今後の練<wbr>習方法はきちんと考えなければ次のステップに上がることは出来な<wbr>いだろううと考えた。<br>フェイスブックのグループに参加したり、ネットにある皇居マラソ<wbr>ン練習会など、いずれかに参加するのが良いとは思うが、どうも積<wbr>極的になれない。<wbr>いずれにしても走法は考えないといけない重要課題だと感じてはい<wbr>る。<br>長崎の「夕やけマラソン」を経験した後、何度か練習したり、<wbr>マラソンブロクを見たりしていると、<wbr>どうやら5ｋが完走出来た人の次の課題が「５ｋ≒３０分以内」ら<wbr>しいことが分かってきた。<br>すなわち、5ｋが３０分で走れて、距離をそれ以上伸ばすことが可<wbr>能。かつ、そのペースを維持できるなら、10ｋを約１時間で走る<wbr>ことが出来るという理屈だ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">もちろん、現状では１０ｋにも、ましてやハーフにもトライするつ<wbr>もりはないが、先日の夕やけマラソンでのトップランナーはハーフ<wbr>を１時間18分ぐらいの記録でゴールしていた。<wbr>大会でのハーフのリミットは３時間以内とあったので、<wbr>理屈としては前述のペースが維持でれば、ハーフは２時間、<wbr>今回のツアーでご一緒した夫妻のご主人は1：29で年齢別トップ<wbr>。奥様は2：30とおっしゃってた。たから、無理をしなければ、<wbr>ハーフにトライすることも可能だと思える。</span></p><p><span style="font-size:1em;">まあ、６８歳ではじめたことだし、続けることが優先。走ることで<wbr>体の隅々の毛細血管にまで血が行き渡るとも聞く。結果、健康維持<wbr>促進するだけでもありがたいし、<wbr>唯一趣味のスキー脚力維持にも役立てることが出来る。<br>しかし、だらだら走るのは続かないと思うので、<wbr>何かしらの目標を持って続けたいとは考えるところなので、<wbr>１０月には山梨の鳴沢マラソンの5ｋｍにエントリーすることにし<wbr>た。</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/entry-12314187148.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Sep 2017 16:54:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>五島列島に星空マラソンというのがあるそうだ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はっきりは覚えてないが、何かのきっかけで「星空マラソン」というのがあると聞いた。<br>星といえば、中学生のときに三浦半島の油壺（正確には濱諸磯）へ同級生とキャンプに行き、その夜観た満天の星というか「天の川」それは、子供心にも驚きの星空だった。そんな記憶があるものだから、星空にはとても思い入れが強く、いつかまた観てみたいという願望がある。<br>そんな望みを叶えるべく、夏になると新月の頃合を見計らって幾度か鑑賞スポットなるところへいって見た。が、すべて空振り。<br>マラソンには興味はないけど、星は観たい。五島列島まで行けば、夜空はさぞ綺麗なことだろうと想像はできる。<br>五島のマラソンは夕方走って、夜にゴール。その後牛肉食べ放題、ワインも飲み放題と聞き、星空1、ワインと牛肉2、マラソンは3という順位で行ければいいかなと、軽く思いつつ数年が、いや、5年以上が経過していた。<br>しかし、走るといっても、ほぼ興味がない、きっかけは覚えてないが、長男が中学の頃の夏休みの一時期、近所の「樹林公園のランニングコート」に走りに行った事がある。そこはちょうど1ｋｍのラバーコートになっていて、とても走りやすい。<br>走るというのはその程度で、その他は週末ジムに行きステップエクササイズをするくらい。それももっぱらスキーのためのエクササイズだ。<br>いま、ここにいたるまでマラソンなんて考えたこともなく、年配者が街をランニングしているのを見かければ、あまり無理しないほうがいいんでないの？なんて、冷ややかに見ていた。<br>その私がマラソンするなんて・・・。<br>写真：樹林公園のランニングレーン</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/entry-12308177000.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Sep 2017 09:37:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>席次表の開き方、右？左？折り方は？＜その１＞</title>
<description>
<![CDATA[ 席次表の表紙の開き方についての質問がありました。<br>長くなるので、今回は２回に分けて説明しましょう。<br><br>市販「席次表」の表紙に「右開きと左開き」の両方があります。どうしてでしょうか？<br>その理由ですが、席次表はおそらく日本独自のペーパーツール＞と考えて良いと思います。<br>そもそも、今風の結婚式・披露宴は５０年くらいの風習です。席次表を作り始めた当時は日本の書物の製本方式。すなわち国語の教科書方式左開き（右綴じ）がスタンダードでした。<br>したがって、印刷物は右綴じにするのが当たり前です。当然デザインも和風の物ばかりでしたから、なんの違和感もなかった訳です。<br>その後、モダンなタイプの物を作るメーカーが出てきました。そのメーカーやデザイナーは「欧米風」のものを基準に考えて作りましたので、算数の教科書方式、すなわち右開き（左綴じ）のものが流通するようになり、その結果混在している状況となりました。<br>では、なぜ洋風なのに右綴じがあるのか・・推測ではありますが、元々和風のものを作っていたメーカーが、洋風のデザインを取り入れたものの、製本方式まで考えなかったか、それまでの製本方式に拘り、表紙のデザインだけを「洋物」にした結果と考えられます。<br><br>同じ市販でも、ハンズやロフトで売っているものは「後発メーカー」のものばかりなので、ほとんどが「左綴じ」すなわち算数の教科書方式です。したがって「気にする」必要を感じた場合、注意するのは「B4」または「A4」サイズのものです。こちらは大多数が元々ホテル等に納めていた、旧来のメーカーが作っている場合が多いので右綴じのものが多く存在します。<br>そして、問題になるのが「B4＝三つ折」の折り方です。<br>折り方については次の記事に譲りましょう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160502/07/hitshin/fa/14/j/o0800030313634536620.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160502/07/hitshin/fa/14/j/t02200083_0800030313634536620.jpg" alt="席次表　右開き・左開き" width="220" height="83" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/entry-12154898846.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 19:35:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>余った席札の利用法</title>
<description>
<![CDATA[ 大分前にとっておいた席札があったので、思い出して使うことにしました。<br><br>今回は披露宴ではないのですが、<br>謝恩会の時に先生たちに宛てた席札メッセージを載せてみました。<br>参考になれば嬉しいです。<br><br>書いた場所は…<br>席札の背面ではなく、内側。<br>一律でみんな同じ文面だったり、<br>あまりメッセージの差がない場合は<br>背面に書いても全く問題ない気がします。<br><br>今回は披露宴の時と違って人数が少なくかった（16人）ので<br>頑張って手書き＆イラスト付きで書いてみました。<br>書く時に気をつけたのは<br>やはり<br>『あまりメッセージやイラストの量に差が出ないこと！』です。<br><br> そして…<br>席札メッセージを書かない派の意見でもあった<br>「メッセージを見てくれない」が一番心配だったので、<br>（今回は手渡しです）先生方には内側にメッセージを書いた事をお話ししました。<br><br>そうしたら、とても好評でしたし、大事そうにもって帰ってくれました。<br>書いた私もとても嬉しかったですね。<br>この席札、いくらだったか忘れたけど、<br><br>後日それぞれの先生方から<br>「とても嬉しかったです」「感動しました」「みんなで見せ合った」等々<br>ご意見を頂いて、「本当に頑張った甲斐があったな～」と嬉しくなりました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160414/18/hitshin/4a/81/j/o0787059113620374426.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160414/18/hitshin/4a/81/j/t02200165_0787059113620374426.jpg" alt="余った席札" width="220" height="165" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/entry-12150239610.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 18:42:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【至急】席次表の誤字について</title>
<description>
<![CDATA[ 先日「出来上がった席次表の間違い」についてこんな書き込みがありました。<br><br>【抜粋】<br>席次表を手作りしました。<br>彼の両親の確認もとり、完璧なつもりで100部作りましたが、新郎の親戚の方に誤字がありました…<br><br>式は一週間後。席次表セットはネット注文で、すぐには届かない。<br>彼は「失礼なので、刷りなおしたい」と言っている。<br>会場には２日前納品なので、全部刷り直すのは困難。<br><br>親族に渡る分だけ刷り直しをかけるのがベストでしょうか？<br>また、ネット注文だと間に合うかが不確定なので不安。<br>アドバイスお願いします！<br><br>手作りの場合このようなケースが多く寄せられます。<br>対処法の要点だけを記すと以下のようになります。<br>１、その方の分だけ刷り直す。<br>２、その方の親戚の分だけ刷り直す。<br>３、その方が座るテーブルの分だけ刷り直す。<br>４、新郎側だけ刷り直す<br>という順番になります。<br><br>この種類の相談が非常に多いので、以前に書いた記事を再ＵＰしておきますので<br>参考にしてください。<br>http://ameblo.jp/hitshin/entry-12086754714.html<br><br>印刷だけ頼む場合はこちらのサービスが便利です<br><font color="#0000FF"><font color="#FF0000"><strong>http://item.rakuten.co.jp/bridal-message/one-w-3/</strong></font></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160411/09/hitshin/06/37/j/o0350030013617378294.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160411/09/hitshin/06/37/j/t02200189_0350030013617378294.jpg" alt="印刷サービス" width="220" height="188" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/entry-12149052212.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2016 09:16:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>結婚式の招待状・席次表のタイトルについて</title>
<description>
<![CDATA[ 招待状・席次表の表紙を同じタイトルにすることが出来るか？<br>という以下の様な質問がありました。<br><br>結婚式を挙げるにあたり、ペーパーアイテムを自作しています。<br>箔押し印刷で表紙タイトルを、招待状→wedding invitation、席次表→wedding recept<br>ionとする予定だったのですが、<br>そうなると版代が2倍になってしまうので、一つのデザインを使い回す事にしました。<br><br>The Wedding of<br>○○○○ &amp; ○○○○<br><br>だと変でしょうか？<br>他にもいろいろ考えたのですが、考えれば考えるほど訳が分からなくなってしまって……<br>他にいい単語や言い回し等がありましたら、アドバイス頂けると幸いです。<br><br>ある方の答えは<br>Thank you for coming today!<br>Thanks, always as ever<br>Welcome to our Wedding Celebration<br>Welcome to our wedding party<br>でしたが、<br><br>そこで、私からのアドバイス。<br>Ａ beautiful Ｗeddingday<br>はどうでしょう、文法的には若干？ですが、日本人的感覚ではOKと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160408/04/hitshin/ea/60/j/o0246020513614498457.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160408/04/hitshin/ea/60/j/t02200183_0246020513614498457.jpg" alt="" width="220" height="183" border="0"></a><br><font color="#FF0000"><strong>http://item.rakuten.co.jp/bridal-message/rose-b5s/</strong></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/entry-12147938198.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 04:28:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>席次表+席札＝席札にメッセージ、どこに書くの？</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>席札にメッセージ、どこに書きますか？という質問があります。</strong><br><br>書いた方の作品を「グーグル博士で」調べてみたら、ほとんどの方が席札の「中面」に書いていました。したがって、中面に書くの<strong></strong>が常識かも知れません（絶対ではありませんが）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160309/15/hitshin/bb/1b/j/o0259019413588004113.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160309/15/hitshin/bb/1b/j/t02200165_0259019413588004113.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><br>読んでくれないかもしれないとか、席に忘れて帰ってしまうなどという意見もあり、書かない人が全体の70％とのことですが、それでも、何とか気持ちを伝えたい。<br>挙式の直前までくると、ほんと、みんなに世話になっているんだなーと実感もひしひしと分かってくるし。<br>そこで、提案です。最近「サンキューカード」というのが利用されるようになりました。<br>こんな感じのものです。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31510249" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">サンキューカード「パールライン」 SC-01 【封筒付・10枚セット】<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/bridal-message/cabinet/thanks/sc-01-01.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,500（楽天）<br>これは、引き出物の中に入れたり、記念品のリボンに添えたりして、お客様にお持ち帰りいただくスタイルが多いようです。この方式なら、皆さんがご自宅にお持ち帰りいただくことがほとんどなので「忘れ物」にはなりにくいですね。<br>また、ご自宅に帰られてから、リボンを解くのが奥様だったりしたら「あなた、こんなメッセージがはいってたわよ」なんて、家人にも読んでいただけるかも知れません。<br>と、云うことで「サンキューカードも」ツールのひとつに加えてみてはいかがでしょうか。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160309/15/hitshin/92/3b/j/o0128010613588004114.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160309/15/hitshin/92/3b/j/t01280106_0128010613588004114.jpg" alt="" width="128" height="106" border="0"></a><br><font color="#FF0000"><strong>http://item.rakuten.co.jp/bridal-message/sc-0505/<font color="#FF0000"></font></strong></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hitshin/entry-12137397966.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 15:52:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
