<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>gussanRZのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hiyama17/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>011120</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/amemberentry-12548564558.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2019 23:10:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>技がかからないとき</title>
<description>
<![CDATA[ 立身中正、虚領頂勁になっているか<br>背中が丸まっている、斜めになっていると技はかからない。<br><br>沈肩墜肘しているか<br>肩が上がると力みが生まれ、技はかからない。<br><br>尾閭中正しているか<br>神をつくるには、仙骨を入れて、背骨から力をだす。<br><br>用意不用力か<br>力の加わっているとこは無視する。<br>陰の場所のみ攻めれる。<br>意を用いて、パルス0.３秒を使う。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/entry-12473045084.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 12:09:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>護身術、 フレミングの手</title>
<description>
<![CDATA[ 胸ぐらを片手でもたれたら、ひとつにふたつ。<br>自分は手をくんで、相手の肘に落とす。<br>または肘の下から関節を決めるように自分の身体を回転させる。<br><br>胸ぐらを両手で持たれたら、ふたつにひとつ。<br>自分をの手をくんで相手の喉を突く。<br><br>寝ている人を起こすとき<br>①親指でまず陰、中指で陽にして、寝ている人の両手を持って引く。<br>②フレミングの手。人差し指をまっすぐ伸ばす。そして相手の両手を持って引くだけ。この手にすると肩回しもしやすい。<br>③相手の手が片手のみの場合、ひとつにふたつ。<br>前腕を自分の両手で剣をもつように持ち、引く。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/entry-12472991594.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 10:57:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>池田武術</title>
<description>
<![CDATA[ 卵の型は包み込む、腕は接しない。結合の型は体の円運動、本体は動かない。終わりの型はてんしけい、足を絡めて伸ばす。花を入れる二点。<br>相手と溶ける、一体になるイメージ。エネルギー生まれる。直接は接しない<br>どんなことも陰と陽<br><br>地球は丸い、太極拳も丸い力 丸い力はぶつからない<br>どこでも同じ角度。<br><br>遠心力と求心力、輪ゴムとばしの要領<br>縮めるところと伸びるところ。<br><br>手を擦って温める42度。左右差作るとエネルギー動く。親指と中指にイメージ<br><br>太極（バランスとれている状態）は無極（片道の力）から生まれる<br><br>バランスボールを壁と背の間にして、腰で攻撃を避ける<br><br><br>時間の流れに乗る、退屈しない<br><br><br>肩甲骨（後ろ）を開くと、股関節（前）が開く。逆になって繋がっている。陰陽。<br><br><br>中指の背から津液（しんえき）を流す。<br><br>腕相撲は左足を外に向けるだけでも違う。しかし触れてから角度を変えることが大事。はじめからだと角度がついてないことになる。<br><br>相手を押す時、耐える時は肘の向きに力伝わる（腕組むように）<br>相手を沈める時は腰から<br>腰、体から動く。手先から動かない。剣も同じ。<br><br>空手の型は安全に戦うために身体固める、本当の武術は危険なため信頼できるものにしか教えない<br>力のないものがいかに戦うかが武術の真髄<br>筋肉量、体重関係ない。つるべの原理。<br><br>推手の状態で、親指を中に巻き込むようにすると力の向きが変わり、力が逃げるようになる。<br>肘が門。肘から先が攻撃、肘から上は防御<br>相手の右手を自分の右手で陽で角度つくり、左手の陰で相手の右肘を伸ばすようにする。<br><br>気の流れは男は右回り。女は左回り<br><br>直線は弱いが、円は強い<br><br>空拳は親指を他４本の爪らへんにつける。親指でいって、中指で引くと円エネルギーでる。<br><br>拳の付く方は虚にする。ひざ蹴りも軸を実にする。<br><br>四正四隅 腕は体の付属品、対角線から繋がった力出す<br><br>内から外が陽 小腸<br>外から内が陰 肺<br><br>小周天 <br>あげるときは中指、顎から下が親指。膝あげて、背中伸ばす。動功。頭で気がとまるといかれる。肩から落とすように。腎臓が暖かくなってくると良い。禿げない。舌は上顎に付ける、丹が出てくると良い。<br><br>静功は意識で背中伸ばして、気を回す。体使わない分難しい。<br><br>背中タオル取り、胸タオルとり<br><br>引進落空<br>二つの方向に力<br>耐えたとこから、流れ変える。耐えた向き側に。<br><br>股関節は緩める。股関節で引くと力になってしまう<br><br>中心からのちからは布団みたいに、端を引っ張るように。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/entry-12472990064.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 10:49:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぶつからない力</title>
<description>
<![CDATA[ ■ぶつからない力<br>手をクロスさせて、相手の腕をつかむ<br>綱引きの要領。つま先からかかとに落とす、上から下<br>腕で掴んでるけど、足をクロスして腰から引く<br>相手の肩を腕と合わせる<br><br>■股関節のやわらかさ<br>足指握る。上に行く時はかかと、下は親指<br>大腿四頭筋反射しない、印堂と手と合わせる<br>上半身だけでもうごけるくらい<br><br>■運気あわせる。<br>少しでも力むと反射する。<br>相手の脱力が張るポイントをみる<br>自分の体も合わせて動かすと相手にも伝わる<br>引く瞬間も力まない<br>反射すると身体にピクつきが見える<br>テンシケイで筋肉の反射を解く<br><br>人は肩を押されるような順には強い。肩甲骨の後ろから前に持って来られるような背には弱い。<br>センサーに反応しないくらい弱い力で相手に触れて技をかける。髪の毛をずらすくらいの力。<br>引進落空は座ろうとしていたイスを急に引く感じ。あるべきところに力がなく、位置の順番をひとつ飛ばすように。角度でそれをやる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/entry-12472988873.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 10:47:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>てんしけい ちゅうしけい</title>
<description>
<![CDATA[ てんしけい・ちゅうしけい<br>てんしけいは螺旋、ちゅうしけいはテコ。相手の大きさ、速さによって変化させる。また動いているものにはテコ（相手の力を利用しやすい）、とまってるときには螺旋。動と動をぶつけない。<br>形意拳はちゅうしけい、太極拳はてんしけいがメインだかどちらも含んでいる。<br>八の字は３つ、手、股関節、上半身下半身。<br>組手の練習は防御からはいる。防御で、斬手して、そのまま攻撃に入ると自分を守りつつ戦える。<br>十字手は相手の攻撃受けるときにつかう。後ろの手を隠して、前で受けるように見せて後ろで受けて前で攻める。<br>腕ひしぎは、親指中にいれて、中指から掌を回すと、掌と前腕が分離して技がかからない。<br>寸勁の原理は、手も足も前には出せないが腰を落とすと股関節緩んで手が伸びる。<br>発勁は、前に出す力ではなくて下に落ちて緩む力。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/entry-12472988464.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 10:46:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>開合</title>
<description>
<![CDATA[ 開                合<br>四隅            四正<br>  動                静<br><br>土 定位置<br>金 前進<br>木 後退<br>火 右べん<br>水  左こ<br><br>胃         親指<br>肝臓     人差し指<br>心臓     中指<br>肺         薬指<br>腎臓     小指
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/entry-12472988325.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 10:46:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>後発先至、捨己従人</title>
<description>
<![CDATA[ 親指、中指で起勢 親指は陰、つながる広背筋は陽。中指は陽で、つながる僧帽筋は陰。<br><br>宙に浮かぶ板を割るには<div>親指から出て、中指で引く。<br><br>ヘッドロック<br>陰を攻める。右脇に決められていたら、相手の左腰を攻める。対角線。捨己従人。</div><div><br>ひとつにふたつ、ふたつにひとつ＝相手がどうくるか見てから攻められる。後発先至。<br><br>ゴルフ<br>飛ばすには、前の手の親指でふりかぶり、後ろの手の小指で前に降る。<br><br>腕相撲<br>本体の手を小架のように後ろで型つくり、そこから動く。または耳たぶもつ。<br>それにより肩甲骨が一直線に繋がる。首などの中心ではダメ。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/entry-12472987973.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 10:43:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>0529</title>
<description>
<![CDATA[ 頭痛には<br>耳の上を包むように圧かけて、陰でひろげるようにして上にゆっくりのばす<br>肘で角度つける。力いれない。<br><br>印堂をつつみ、後ろは首の上マッサージ<br>首は左右に動かさない。<br>力は決していれない。<br><br>肩はお腹を背に当てて、広げるのと縮める。肩甲骨ほぐす<br><br>合谷を押して、手のひらを上にむけるようにして、前腕は遠心力、上腕は求心力で、首を広げる。<br><br>川崎市多摩区の両手に刃物の事件<br>ふたつにひとつ。腕を切られるのは覚悟して、頭を守り手を前で組み、相手の首をめがけて突く。自分の頭をと中心は守る。<br><br>後ろから掴まれたら<br>上腕で45度、前腕で45度で、前腕と首を上に同時に動かすことにより外れる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/entry-12472986357.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 10:34:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>求心力と遠心力</title>
<description>
<![CDATA[ 上腕が求心力。前腕が遠心力。<br>上腕が防御。前腕が攻撃。<br>上腕で相手を受け入れて、前腕で返す。<br>前腕で防御すると攻撃できなくなる。<br>相手の腕の伸びきる前では止められない。<br>相手の右手で顔にパンチが来ることがわかっていれば、そのゴールから右腰を引いて角度をつけて顔をずらし、手の伸びきったとこを攻める。相手の勢いのまま、自分が回転すればコマの様に相手を倒せる。そこで押そうとすると反射して倒せなくなってしまう。陽に陽でぶつからない。<br>臀筋は求心力で陰。肩甲骨は遠心力で陽。<br>求心力は中心に集まる力。遠心力は惰力。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hiyama17/entry-12472985759.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 10:26:48 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
