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<title>ビスマスの採掘現場</title>
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<description>徒然に書きます。小説も影で書いていたり。写真と実験とアニメ•特撮鑑賞が趣味です。未成年です。疑問な事を義務より先に解消したい主義のネガティブ系。気が向いたら随時更新予定。</description>
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<title>ポケモンゲットだぜ(仮)</title>
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<![CDATA[ タイトル詐欺です。<br>どうやら私のタブレットは対応してない様です…(涙)<br><br>とりあえずBWのサウンドトラックを聞きながら２駅分歩きました。<br>気分だけでも仮想空間ポケモントレーナー。<br><br><br>お家によっては夜にドガースが出るそうなので、どうかお気をつけて。<br>ジュンサーさんに注意されないよう、法律や交通安全・道徳観にもご配慮を。<br><br>以上つぶやきでした。
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<pubDate>Sat, 23 Jul 2016 09:43:58 +0900</pubDate>
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<title>「理解できない」を理解する</title>
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<![CDATA[ <br><br>「嫌いな人のタイプってなに？」と、時折人に訊かれる事は良くあると思います。<br>最近までその答えで多少手間取ることが多かったのですが、今考えてみれば、以下のように答えるのが自分の正解かな、と思い始めました。<br><br><font color="#ff2a1a">「他者理解をしようとしない人」</font><br><br>　何も、嫌いなものを無理矢理好きになろうとする訳ではないです。<br>　そもそも嫌いと感じるのは、<u><font color="#2c6ece">その人に何らかのアプローチやコンタクトを取って初めて得られる感情だと思うのです。</font></u>そして次にそのような人と出会うと自動的に、(この人とは自分に合わない、話をしたくない)みたいな先入観(？)、先行的な人のカテゴリ分けが生まれてくるのだと思うのです。<br>　どこのコミュニティにおいても発生するもので、大きくなるとコミュニティそのものに偏見が生まれたり、ひいては同調圧のようなものになってしまうものとも思われます。それはともすれば自分を守るものにも成りえましょうし、それのせいで差別の被害者にもなりかねないのかもしれません。<br><br>　SNS等の発達で、手軽に別世界、コミュニティに立ち寄れるようになりました。悪く言えば、なってしまいました。そうして未知の価値観に翻弄された結果、(怖い、意味が判らない、異常な価値観だ)と思い、それを自分のコミュニティへ持ち帰り、そこで踏みとどまれば自分の同一性把握へのみ繋がりますが、「あれは忌むべき存在だ」と同調に乗せてしまえば、先入観はすぐに誕生してしまえるものです。<br>伝え聞いた人には、やはり対象が恐ろしいものですから、そのコミュニティへ足を踏み込み確認しようという意志はほとんどないのかもしれません。それ故にその疑念はことごとく、同じコミュニティ下に迷い込んだ者への、差別や偏見に成り下がってしまいます。外国に行ってないのに「外国は野蛮だ」と言うにも等しいです。<br><br>しかし、例えばその話を聞いた時点で、それを<br><font color="#ff2a1a">「自分には判らない存在」である事を</font><br><font color="#ff2a1a">しっかり理解しておけば良かったのでは？</font>と思うのです。<br>全ての人のことを理解するのは不可能です。ただ、<u><font color="#2c6ece">「理解できない」という事実を理解するのはできると思うのです。</font></u>理解できないものであれば、それが善悪どちらかという判断をするのも当然おこがましいことなのです。<br>確かに法律で許されないことも存在しますが、それを決めるのは法を裁く立場にある人だけで、私たちが犯した当事者を罵れる権利はありません。現場も状況も分からない者が罵った段階で、当事者がどのような人物であれそれは偏見だと思うのです。<br><br>嫌いでも「嫌い」と理解しておけばそこで終わるのに、それを一般常識として押し付ける、そういう人は私は苦手だな、と思いました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160721/19/hiyokoapathy/7c/4c/j/o0800075813703124116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160721/19/hiyokoapathy/7c/4c/j/o0800075813703124116.jpg" width="100%"></a><br>⬆※住み分け「も」ですかね…？<br><br><br>長文ですがお付き合いいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/hiyokoapathy/entry-12182834514.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2016 19:28:18 +0900</pubDate>
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<title>誰のせいでもないけれど</title>
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<![CDATA[ 　女子高生の妊娠の件。学校の対応が、とか、そもそもの生徒の態度が、とか、物議を醸されている議題ではあります。<br>　私も一介の学生であります。高校でその様な問題がどう受け止められているか等の伝聞、私の親を見つめての意見も含め、この議題に触れていきたいと思います。<br><br><br>　未成年の妊娠の捉え方はかなり異なる場合があります。<br>　友人から伝え聞いた話だと、学生時に妊娠をした友人がいるらしいのです。彼女がその周囲の環境でどの様に言われているのかは分かりませんが、部外者である私からしてみれば(そういう事もあるんだな)の解釈でした。<br>　それまでの過程がどのようなものであれ、生き方を選択するのは彼女自身なのだから、その決断に部外者がどうこう言えるものでもありません。<br><br>　私の周囲の女性だと、やはり妊娠した当事者の身体管理が危うまれるという意見が多少なりともあります。<br>　規律が正しかったり、責任感の強い人ほどその意識は高く、子を持つ覚悟をしたからにはそこに優先基準を置かねばならないという意見でした。確かに風紀的な目からしてみれば、そもそもその様な事を避ける姿勢が本来あるべきなのでしょう。<br>　今回の件、広く意見を見てみると、学校責任を大きく批判するその後ろで、そこに触れている方も少なからずいました。妊娠時は母体を大事にしなくてはならないのに、出産とはまた別の私情である、友人との卒業も捨てきれないのは子を持つ母として如何なるものなのか。家庭と仕事を両立させるのとではまた少し訳が違い(仕事だって、出産数か月前から休職や退職を届け出るものです)、しかし選べないが為にそれに悩まされる人も少なくはないそうです。<br>　私も両親にはかなり迷惑をかけている人間なので、あくまで子供としての発言ですが、命を授かることは自分の何かを削ることだと考えています。<br>　両立をさせたい。そう切実に願い、またそれに向かい幾万もの努力を重ねても、断念せねばならないことだってあると思うのです。<br><br><br>　しかし、同時にあくまで未成年、もっと言ってしまえば『妊娠が初めての女性』である人は、周囲が支えてさしあげねばならない存在であり、当事者以外の人間を無視しない限りは、やや優先的に尊重してあげなくてはならない方々です。勿論、体育などはもっての他です。<br><br>　身体管理も監督行きゆき不届きも、高校生という立場ではなく、そういう一人の女性として彼女とその周りを見ると、また見方が全然変わってくるのではないでしょうか。<br><br>『もっと早く休学を決めていれば』『妊娠の重さを知っていれば』。しかし言ったって、意図的に決めたものでない事を今どうこう言ったって仕方ないんです。この何ヵ月かに、その思いが180度変わる事も本当に(本当、本当に)有り得ます。自分から自分でないものを産み出す事を、一体誰がその本質を、万人共通の1つのものとして規定出来るんでしょうか。<br><br><br>　私はこの件を、関係者の誰のせいでもあるし、誰のせいでもないとも思っています。この件が悪い事だったのか、ということすらも分かりません。ただこの余波が、今似ている環境下でなお闘っている方に悪く影響を及ぼさないことを祈るのみです。<br><br><br>追伸<br>今回は主に女性的な意見として取り上げさせていただきました。<br>父となる人の意見も集められたら、と少し後悔しました。<br>私には母になった経験は無いので完全に断言出来る要素はないのかもしれませんが、1つの素通りされる意見としても存在出来ると嬉しいです。<br><br>御精読ありがとうございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hiyokoapathy/entry-12171096784.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 22:41:08 +0900</pubDate>
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<title>明けました。～はじめましての方ははじめまして～</title>
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<![CDATA[ まずはとりあえず、明けましておめでとうございます。<br><br>そして自己紹介。<br>新着をちらっと通りすぎるだけの存在、ビスマス・ターミネーター、洗礼名三角民音でございます(どうでもいい気がする)。<br>心に思うよしなしことを、そこはかとなく話すだけの人です。<br>まだ学生なのである程度ならはっちゃけて良いとか考える自惚れ者。<br>座右の銘は『己を誇示せず、周囲に流されない』です。<br>ここではちゃんと本能は濾しているはずです。恐らく。<br><br>ただ声を挙げて言いたい。人は理性と感情で分かれるもんじゃないと。<br>理性と建前が言う事も真実であると。<br>…あ、信じるか信じないかはあなた様次第として。<br><br>次に昨年の事について。<br>去年、私のブログをちらと訪問してくださった皆さん、有難うございます。とりあえずこまごまとやっているだけの者なので、それでも掬って品定めして下さっただけでも光栄です。<br>にしても節操ないですね私。<br>『寒くなったよね』から『怒ったときどないする？』みたいなもの、『情報だけで良し悪し決めた方がいいんじゃない…(あくまで提案)』とか『科学者って大抵最初は否定されるんだよね』、はては今じゃ半ば黒歴史気味なものまで…<br>…本当にこんなものでも読んでいただいてありがとうございます…<br><br>…今年は。<br><br>…受験生スタート地点がすぐそこ。<br><br>…私は多分ここに来ます(問題発言)。<br><br>もうこればっかは言い訳出来ませんよね。どれだけ御託並べたってサボりはサボりなんですから。本当に何の弁明も無意味です。<br>でも…来たい…これは感情等と言うものではない…運命だから…<br>『だから弁明は無意味だっての』←最後の自戒<br>とりあえず今年の抱負は『ノーモア誘惑』ですね…嗚呼レベルが低すぎて涙を誘う…<br><br><br>…頑張るか。BGMは音楽療法の作業用のやつで。<br><br><br>どうもお粗末様でした。<br>次に会うかは分かりませんが、今年もどうぞよろしくお願いします。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160101/16/hiyokoapathy/df/82/j/o0720096013528821115.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160101/16/hiyokoapathy/df/82/j/o0720096013528821115.jpg" width="100%"></a>
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<link>https://ameblo.jp/hiyokoapathy/entry-12112703452.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 16:11:49 +0900</pubDate>
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<title>無知なりにまじめに政治を考えてみた</title>
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<![CDATA[ 　まず率直に意見を言うと、安倍政権を倒す風潮はやや少数派で、俗に『世の中を危険に貶める戦争法案』と言われている様な安保法案は、その世の中自身が案外享受していると私は考えます。<br><br>『デモ運動などは便乗者が混じっている』とか、『付け焼き刃での支持者がいる』とかは、別にそれは打倒政権派に限った事ではないので理由ではありません。私だって学生で、人様に指図できる位の豊富な知識がある訳でもなありません(寧ろそういう人達の方が世間では多いのではないでしょうか)。<br><br>　なので私は『一般人』の立場として政治家を見ていこうと思います。<br><br>　安保法案及び安倍政権に反対の人達は、恐らくＩＳ等による国際状勢や、第二次世界大戦等の歴史的背景――その双方に戦争というワードがある――等(後は法案可決時のドタバタとか…でしょうか)を視野に入れているのでしょう。<br><br>　前者は既に理不尽にも犠牲者が出ている案件ですし、歴史は周期的にアルゴリズムがあるので戦争への危惧は否めません。二度とあやま<br>ちを繰り返さないという意志は必要不可欠です。<br><br>　しかし最近の演説をよくよく聴いてみれば、『打倒安倍政権』『戦争法案を許すな』というポリシーを掲げる政治家の方々が多いのでは？と思うのです。<br><br>『打倒安倍政権』。つまり安保法案『を含めた』世界に対して日本を強める傾向にある自民・公民勢(TPPの件からも考えてそういう党派だな、と私は感じています)を排除し、自分達が政治を引っ張っていく。否それ以前に、国民の尊重を主とした共生社会を目指す。『打倒』にはそのような意味合いが含まれるのでしょう。<br><br>　もしかしたら、いや絶対的に、信念を以て貫き、具体性と支持によって国を動かそうとする政治家の方はいると思うのです。<br>　<br>　私が言いたいのは、『安保法案反対』を掲げるならば前述の様な政治家の方が望ましく、『打倒』や『許すな』という、個人に向けたやや圧力的な表現・言動をする政治家の方は嫌だな、という事です。<br><br><br>　民主党網領曰く、『我が党は「生活者」「納税者」「消費者」「働く者」の立場に立つ』。勘違いしないで欲しいと思うのは、政治家はあくまでも政治家。議会や演説の場に立って話し、方向性を導く人。決して、意見に対して(言葉と実力行使のどっちもの)暴力をふるったり、デモを支援して国民を煽る人ではありません。<br>　政治家は、自らの声で意見を強める力を持っています。基本的に選挙以外で代弁を募ることがやや困難な国民とは違います。<br>　安保反対を掲げる演説を最近訊いていると、安保の危険性を話すものの、やはり『今の政権を許してはおけない』という声が揃って紡がれます。<br>　本当にすべきは政権潰しなどという勧善懲悪ではなく、安保の危険性を訴えたり、その上で、あの安保が可決となった日の様に暴動の波に煽られることなく、国民自身の判断を促すべきです。<br><br><br>　果たして、『国民の為』の影に隠れて感情的になっている今の反対運動を、国民を動かす原動力にしてもよいものだろうか、と、私は不安にならざるを得ません。<br><br><br>　無知の立場からの物言いを失礼いたしました…(長いことも重ねて)<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151226/00/hiyokoapathy/16/e7/j/o0720096013522091643.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151226/00/hiyokoapathy/16/e7/j/o0720096013522091643.jpg" width="100%"></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hiyokoapathy/entry-12110316712.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2015 00:45:30 +0900</pubDate>
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<title>そもそもこれを書く以前に手を動かせって言う話。</title>
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<![CDATA[ そろそろ受験学年がスタートだ…と言われる様にもなってきた所で、私は自分のある弱点に向き合わねばならなくなったのです。<br><br>暗記が苦手。<br><br>致命傷ですよね。英単語はどーすんだって話です。<br>私は理系私立志望なので社会系を受験に於ける視野に入れる事はほとんど無いのですが、数学だって化学だって暗記のもんは暗記です。勉強の支柱、ミネラルウォーターで言うミネラル成分の様なポジションのこの課題をどうクリアするか。<br><br><br>対策１:書く読む聞くは基本だろ<br><br>全くその通りです。反論の余地のはの字も無いほどにその通りです。<br>ですがここで覚えるであろう疑問。<br><br>『果たして自らのやっている方法は最善なのであろうか』<br><br>はっきり言って答えはNO。最善ルートなんて自分次第だろうに、それ考える前に単語書けって話です。考えるな、感じろ。<br>思う訳です。<br>(感じろ…感じろ…感じろ…感じろ…感じろ…感じろ…感じろ…)<br><br>↑フラグ。この時点で考えてます。<br>あろうことか私は『もしかして反射神経や直感、そういうのが欠けてるのかなぁ？頑張れ私のシックスセンス‼』なんて腑抜けた事言ってリズムゲームに傾倒しかけ、その辺りもう少し何とかならねぇのかと受験とはかけ離れた危機感を抱きました。<br><br>…対策１を念頭に入れつつ、<strike>現実逃避序でに</strike>次なる対策を模索することに。<br><br><br>対策２:興味を引いた参考書なら或いは⁉<br><br>はい、考慮して買いました、某プロジェクトの高校英単語集。<br>ここで察しの良い方は既に結末が見えている事と思います。<br><br>よし、やろう。URLから音声データも仕入れました。<br><br>……。<br><br>……。<br><br>…面白い。面白すぎて分かる。分かりすぎる。<br><br>…キャラ設定とか知ってるから訳大体予想出来る…‼(涙)<br><br>あと『英単語集』というだけで、構文整理がしにくいのが欠点と申せましょうか…恐らく演習等では効果を発揮するものなのではないでしょうか(あと個人差)<br><br>という事で保留←おい<br><br><br>対策３:アプリ学習<br><br>これは今何週間か続けていますがイケます。<br>RPGタイプのものを見つけて、電車内等でやっていますが…スタミナとかがもっと欲しいと思う程に楽しいです。一覧もテストも可能。良い相棒を見付けました。<br><br>…リアルなスタミナも欲しい…<br><br><br>対策４:共依存<br><br>対策４は随分前に思いつきました。今でもこの時の自らの神経が信じられませんが後悔はしてないです。<br>要するに勉学をヤンデレと見立てて、背水の陣及び洗脳効果で暗記を進めていくものなのですが…どうしてこういうものになったのだろうか。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151121/18/hiyokoapathy/fd/d8/j/o0720096013490043038.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151121/18/hiyokoapathy/fd/d8/j/o0720096013490043038.jpg" width="377" height="502"></a></div><br><br><br><br>結論①考えている間に少し暗記出来たんじゃなかろうか。<br>結論②私個人で言えばアプリは効率的<br>結論③習慣と惰性で押し切るタイプが効率が良い<br><br>以上、悶々とした考えでした。
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<link>https://ameblo.jp/hiyokoapathy/entry-12098065170.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 22:31:41 +0900</pubDate>
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<title>相手に沿った口出しを</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dhiyokoapathy%26ENTRY_ID%3D12053597658%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F08%2F06"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12585;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="友達の恋愛に口出しする？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12585">友達の恋愛に口出しする？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12585">する</a>派！</p><br><p>する派ではありますが、私が考えるに、その友人との距離関係にもよると思われます。</p><p>あまりその人の事を知らない、お互いにプライバシーを守れる、という場合でない限りは口出しをするのは良くないものだと考えます。</p><p>私の友人で、恋愛事情に強制介入して言いふらす、という者がいましたが、それは最早暴力に近いものがあるなー、と感じた事があるので、犯罪などの緊急性がない場合には控えた方が良いと思います。</p><br><p>あと、本当に困っていない場合は放任します。</p><p>プレゼントどうしようだとか、どうアプローチすれば良い？みたいに攻略法を別の人に委ねるようなものはあまり良くはないのではないでしょうか。せめて行うのであれば、あくまで『おススメ』を提案するとか。<br></p><p>そして一度関わった場合には賢明な判断をすべきだと思います。</p><p>「やめておいた方がいいって絶対！」「何それ感じ悪っ」「イケてるじゃん、今度紹介してよ」…みたいな軽々しい気持ちだったなら、少なくとも私の場合ではありますが口出しはすべきではないと思います。</p><p>あくまで友人の判断に沿うことが大切なのでは…等と思うのです。</p><br><p>私自身、そのような経験はあまり無いのですけれど…参考になれば嬉しいです。<br><br></p><div style="TEXT-ALIGN: center"><div style="PADDING-BOTTOM: 16px; MARGIN: 0px auto; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 293px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 19px" id="vote"><dl style="TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; COLOR: black; PADDING-TOP: 0px"><dt style="PADDING-BOTTOM: 14px; LINE-HEIGHT: 1.2; MIN-HEIGHT: 24px; PADDING-LEFT: 42px; PADDING-RIGHT: 5px; BACKGROUND: url(http://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0px 0px; HEIGHT: 27px; FONT-WEIGHT: bold; PADDING-TOP: 14px">友達の恋愛に口出しする？</dt><dd style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0px 0px; PADDING-TOP: 0px"><ul style="PADDING-BOTTOM: 12px; LIST-STYLE-TYPE: none; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 13px; PADDING-RIGHT: 13px; PADDING-TOP: 12px"><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">する</li><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">しない</li></ul></dd></dl><p style="TEXT-ALIGN: center; PADDING-BOTTOM: 9px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 293px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0px bottom; PADDING-TOP: 0px" id="vote_btm"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12585"><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif"></a></p></div></div>
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 10:37:31 +0900</pubDate>
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<title>感情と情報</title>
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<![CDATA[ <p><font face="Courier New">急ですが最近、つくづく『情報を信じる』という事の概念が妙に懐疑的に思えてくる、という矛盾した感情が湧いてます。<br>大体は、所謂絶対的な事象が覆され、一頻り掲示板とSNS、それらの類いに論争を巻き起こした後に一旦事態は収束するのがお約束だと思います。思想が受け入れられる様になり、その束が日に日に強固になっていきます。個人的に痛快な逆転劇とかは好きなので、中々に美味しい展開なのを日々噛み締めます。<br>私が僭越ながら意義申し立てたいのが、その後の段階です。<br>…恐縮ですが、免罪符にしてませんか、という話です。<br><br>話す前に最初に注意して戴きたいのが、『この話を信じ込まないで下さい』という事です。<br>そっか、とも、何だよクソ、とも思って戴いても構わないのですけど…それを形振り構わず言いふらさないで下さい(全国公開場所であるネットに書いといて何だ、って話なんですが…申し訳ございません)。<br><br>まず前提として固定観念があって、それをぶち壊す新しい考え方が生まれ<br>て…それを繰り返して歴史が生まれているのは、ご存知の方は多いと思います。<br>一見勧善懲悪に捉えられるこれはしかしながら、新しく負の方向に進んでしまう可能性があります。<br>手塚治虫先生の『火の鳥・太陽編』を例に挙げると、かつて仏教と権力が結び付き、他の宗教が陰で迫害されていた時代に、それに(他の信仰の力も手伝って)抗う青年の状況と同じなのです。<br>自分に懇意にしてくれた妖の一族を救う、だからお前の力を貸してくれ。そう言った青年に火の鳥はあくまで傍観の姿勢を崩しません。「宗教は全て悪ではない。悪いのはそれを力と結び付けた時」…<br>何か、批判のサイクルと結び付くものがあるように思われます。<br>ネット上での『荒れる』というのは、ある意見が流出し、それをひたすらに貶そうとする事や、それと『批判から意見主を守ろうと弁解をする人達』の繰り広げる論争の事を差します。つまりは言葉を鋭くして、自分の正当性を主張しているだけな訳です。<br>注意して戴きたいのが、そこには悪と称さ<br>れる人は存在しないという事です。相反する真理はあって当然のもので、その考え方の出所を、個人の『正しさ』に直そうだなんておこがましいと思うのです。<br>これは個人的な意見ですが、だからと言ってそれをひたすらに主張しよう、なんて事もあってはならないのではないかと思います。<br>そもそもネット上のコメントは、例え一行の文章であろうと、一つの単元であろうと、大体が『情報』と『感情』に分かれています(…勿論私の見解も)。感情に矛先を向けずに、その『情報』の部分にだけ目を留め判断する事で初めて『これは正しい』と思えるのではないのでしょうか。<br>そして、『自分はこう思う』『これは絶対に一番の真実だ』そう思う＝信仰する事自体は悪くありません。いけないのは他人に強要する事。すなわち、『人は人。自分は自分。でしょ？』みたいな台詞も、本来ならあってはならないのです。あらゆる人が自分で気付き、自重しないからには終わらない、と。<br><br>ネットは大きな『力』だと思っています。力に呑まれた感情の恐<br>ろしさは、他とは比べ物にならないのだと理解して、ネットを利用すべきだと思います。<br><br><br>追記<br>…つまりこういうものも『感情』が混じっている訳です。エゴで(こんな荒れコメ見たかねーよぅ…)等と思いながらも、客観姿勢を崩すまいとした結果なのです…</font><br></p><br>
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<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 18:28:50 +0900</pubDate>
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<title>今回は結構一直線</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dhiyokoapathy%26ENTRY_ID%3D11980007611%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F01%2F28"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11898;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="恋人の髪型気にする？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11898">恋人の髪型気にする？</a> 参加中<br> 私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11898">気にする </a>派<br> 中々このようなネタは使おうと思わないのですが、デパ地下へ行くとそこはチョコ尽くしなのです。その気にならざるを得ないのです。よって回答しようと思います。<br>恋人…今現在はそのような関係を持つ人はいないのですが、そうでなくとも私は変化に鈍感です。仮にいたとして微細に髪型を変えていたなら、暫くは気付かないパターンが往々にしてあるのでしょう。<br>そんな事で、じゃあそこに向けて何らかのリアクションを起こさないのか、と言えばそれは違うのだと思います。<br>やはり変化には気付いてほしいものなのでしょう。そうして度々確認しないと、いつ相手が飽きてしまうのか、と私は不安になるパターンなのです。今の自分を刻みつけると言いますか、どんな自分も自分なんだ、と誇張したいのだと思います。<br><br>結論を言うと、気づきます。いや、気付く努力をします。そうしないと、己のプライドに負けてしまいそうで心残りになるのです。<div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">恋人の髪型気にする？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">気にする </li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">気にしない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11898"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/hiyokoapathy/entry-11980007611.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 23:05:44 +0900</pubDate>
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<title>コトダマ力を跳ね返せ!!</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>最近はテストの関係もあって中々投稿ができませんでした。去年の１０月頃にアメーバに加入し始めてから、コメントを付けて下さった方が少しでもいたのを、とても嬉しく思いました。この場を借りてお礼申し上げます。<br>そして、どうぞ今年も宜しく御願いします。<br><br>さて、このブログを書く前に、自分に届いた年賀状を見たのですが、全然話した事もない先生から届いていました。<br>その先生への個人的な印象はプラス方向には働いていなく、その邪念や既成概念を振り払っても文章を見たら、どうも中身のない語託を並べているようで少々渋い顔をせずにはいられませんでした。<br>そもそも『この学校の生徒には積極さが足りない!!』と言っていた人物が、『皆さんの内に秘めた向上心を随所に感じます』(積極さと向上心はまた違う話になるのかも知れませんが、平ったく捉える人が見れば同じように聴こえてしまうのでは)…等、突っ込みを入れるならばキリのない某氏(風の噂によると、少し問題を起こした事もあるそうで…)の、言い方を悪くしてしまえば批判精神に富む口調は耳に触る事もあります(授業は分かりやすいので支障ありませんが)。<br><br>人の情報の中に欠点を一つ入れるだけでその評価は格段に下がるという事を、テレビでやっていました(分かる方•その番組を見た方は、この先の画像は飛ばして頂いても構いません)。<br>例えば↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150104/20/hiyokoapathy/dd/4f/j/o0720096013180086923.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150104/20/hiyokoapathy/dd/4f/j/o0720096013180086923.jpg" width="100%"></a><br><br>…と、単純に言えばこんな話をしていました。<br>『第一印象は大事』は、これを根拠にしているのだとか。<br>とにかくそんなものを理解して、ポジティブ思考に頭を働かせても、師の文章の希薄さは見受けられたのです。<br><br>気配りというのは大事だとは思います。例え媚を売る形にしても、それが気配りには変わりありません。それで仕事が成功する確率も少なくないと言う結果もある事から、真実なのでしょう。<br>ですが、それをあれこれ振り回してまで良い顔をするのはどうなのでしょうか。『私はこんなに功績を残しているんですよ?こんな言葉遣いが出来るんですよ?だから認められますよね?』と言うような気配りは、気配りとは言えない、寧ろ『気配り』に隠れて自負を言うのと同じなのではないかと思います。その差は本当の事を言っていない、即ち『嘘』と遜色ないのではないのでしょうか…？<br><br>言葉に隠れた真意を撃てるようになりたいと思いながら、今年一番の買い物はそんなゲームだったりするのです。
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<link>https://ameblo.jp/hiyokoapathy/entry-11973139445.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 21:29:14 +0900</pubDate>
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