<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ハシケンのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hken0908/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hken0908/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>コンテンツワンCTO 兼 大栄紙工東京営業所所長の橋本謙太郎です。スマフォネタ・iOSネタ・Androidネタなどをゆるーく書いていこうと思います。よろしくお願いします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>僕がコンテンツワンに来た理由</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://www.conit.co.jp/" target="_blank" title="">コニット</a>CEOを退任・退職し、<a href="http://www.contents-one.co.jp/" target="_blank" title="">コンテンツワン</a>のCTOに就任して、はや1ヶ月が経過しました。<br>本日、<a href="http://www.contents-one.co.jp/press/201202post-11.php" target="_blank" title="">リリース</a>があったとおり、2月3日に<a href="http://www.mswave.co.jp/" target="_blank" title="">マルチメディアスクール・ウェーヴ</a>の全株式を取得し、完全子会社化します。<br><br>コンテンツワンに参加して以降、多くの方から、「コンテンツワンにどうして入ったの？」と聞かれます。<br>これまで色々と隠さなきゃいけないことも多かったので、ずっと黙っていましたが、このリリースによって、やっと公表できます。<br><br>2009年からコンテンツワン主催のセミナーで講師をやらせて頂いていたので、個人的な付き合いとしては3年程になりますが、コンテンツワン自体があまり知られていないので、不思議なんだと思います。<br><br>コンテンツワンは<a href="http://www.opt.ne.jp/" target="_blank" title="">オプト</a>の100%子会社ですが、業態は全く異なり、これまではSESによる人材の紹介や、デザイナー派遣、コンサルティングなどを行なってきました。<br>ですが、元々オプトからスピンアウトする際は教育・育成事業を主とした企業作りを目指しており、今回のM&amp;Aは正に念願だったのです。<br>独自に育成した技術者を、社内の開発スタッフに登用する仕組みを作り出すことがコンテンツワンの本来の狙いです。<br><br>これまでは教育・育成事業が無く、社内開発体制も無かったので、狙いとは異なる形で存続していました。<br>僕がコンテンツワンに召喚されたのは、開発体制と、教育・育成事業の両方を確立するためです。<br>バックグラウンドと人脈を活かし、まずはスマートフォンアプリ開発にフォーカスしたいと思っています。<br><br>実は、開発者の教育・育成事業には以前からかなり興味を持っていました。<br><br>スマートフォンのマネタイズとマーケティングは、トレンドが日々変わります。マネタイズでは、現状アプリ内課金・リワード広告が一番メインであり、その両方をうまく組み合わせなければ大きな収益を生み出すことは不可能です。<br><br>ところが、スマートフォン開発者の多くがアプリ内課金・リワード広告の意味すら理解しておらず、「面白いアプリを作れば売上が上がる！」という誤った認識が浸透していることに憤りと悔しさを感じていました。<br>一言で言えば、開発者への啓蒙がうまくできていないのです。<br><br>スマートフォンアプリ開発者向けのセミナーなども多くありますが、そのほとんどが単に開発についてだけを教え、一番大切なマネタイズやマーケティングに関してはアプローチできていません。<br>初心者にはそれで十分なのですが、アプリ開発経験がある方、プログラミング経験が2年以上ある方、業務でスマートフォンアプリを開発しようと思っている方には、マネタイズやマーケティングを含めた座学や、それらのモジュールをどう組み込むかといった実習が必要です。<br>そういう受け皿を作りたいと強く感じていたのが、教育・育成事業に興味を持ち始めたきっかけです。<br><br>たまたま、そういう思いをコンテンツワンの役員に話す機会があり、まさにウェーヴM&amp;Aのディール中だったことで「是非うちで！」と誘われました。僕自身もこの思いをコンテンツワンだったら叶えられるのではないかと思い、参加を決意しました。<br><br>今はまだ開発体制を作る前の段階で、インフラの整備などをしている所ですし、教育・育成事業はこれからカリキュラムを構築し、テキストなどの作成も行わなければなりません。<br>まさに自分のやりたかったことなので、やり甲斐を感じながら進められるのではないかと思っています。<br><br>スマフォ開発やってみたいけど、どうやって勉強すれば良いのだろう？と悩んでいる方がいれば、お気軽に声をかけていただければ幸いです。<br><a href="http://bit.ly/xx5mAC" target="_blank" title="">こちら</a>のサイトからでも結構です。<br><br>今後も、コンテンツワンをよろしくお願いします。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hken0908/entry-11152389650.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 18:49:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ開設</title>
<description>
<![CDATA[ コンテンツワンCTOの橋本謙太郎です。<br>ブログをひっそり開始します。<br><br>よろしくお願いします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hken0908/entry-11152310798.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 18:42:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
