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<title>大胆不敵な影！</title>
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<description>恋したり愚痴ったり漫画やアニメの話だったり毎日色々あるけどちょっとずつ話していくよ</description>
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<title>そばにいたいと</title>
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<![CDATA[ 願えば願うほど視界からは外れてて。<br><br><br>今日は本当に偶然彼に出会えました。<br>一年記念の前日だったものですから、彼が｢一年ですよ｣って言ったときに｢そうだね｣としか答えられなかったのは、少しだけ後悔です。もっと素直に｢早いものだね。これからもどうかよろしくね｣だとか口に出せたら良かったのだけれど。<br>彼が私の頭に手を乗せた時、すごい安心感があったので危うく抱きつきそうだったのを抑え込んで彼に腹パンかましちゃった。触れ合いが多くなってきましたね。なんともいえないですね。男の子が大丈夫になってきました。感無量。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hkwmi/entry-12095661034.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 00:50:32 +0900</pubDate>
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<title>手に力が入らなくなるような</title>
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<![CDATA[ <br>あなたのことを考えると手がしびれたように不思議な感覚が走るの。<br><br>思い出すだけでドキンとして、ジンジンと手まで火照る。<br><br>会いたい、って想いながら授業を受けて不意に窓の外に目をやったりなんかする。<br><br>目の前の問題が頭に入っているのかどうかは言わずもがな。入ってたりする。<br><br>けれどね、以前よりは落ち着いてきたわ。<br><br>あなたのことを考えても見かけても、そんなにドキドキしない。<br><br>いや、それは嘘かなあ。<br><br>ただ、あなたからの連絡が少なくなって、無視されることも多くなって、<br><br>きっとそれに慣れちゃったせい。<br><br>本当は寂しかったけど言わないで我慢したらやっぱり慣れるものなんだね。<br><br>見かけたら「今日は学校に来てるなぁ」とか思って、なんかもうそれだけ確認したら十分だ。<br><br>今日もあなたは元気に過ごしている、それだけ分かればいい。<br><br>話せたらラッキー。でももう話しかけなくてもいいよ。<br><br>もう追いかけなくていいよ。<br><br>そうしてくれなきゃ、私が追いかけられないです。<br><br>追いかけたいです、本当は。<br><br>今はなんとなく心の整理がつきません。<br><br>自分が恥をかくのがこわいだけ。<br><br>好きならその気持ちに従って行動したいのに、<br><br>私の素直じゃないめんどくさい反動形成には困ったものだ。<br><br>遠くであなたの声を聴いていると安心する。<br><br>もっと私の近くで友達とお話していて欲しいな。<br><br>やっぱり好きな人を見つめるのが好きなんだなあ私。<br><br>大きい背中に抱き付ける日はくるのだろうか。<br><br>あーあ、もう名前呼んでもらえないのかな。<br><br>一緒に帰ったりしたいのにな。<br><br>自分から男の子に触れたい、って思ったの久しぶりなの。<br><br>それこそ小学生以来。<br><br>小学生のときの私は男の子なんてこわくなかったし、<br><br>簡単に殴ったり叩いたり、ふざけあえていたんだよなあ。<br><br>同級生がやってるのをみて「うわあ」なんて思ってるけど、私にもそんな時期があったんだよなぁ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hkwmi/entry-12079429493.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 20:05:09 +0900</pubDate>
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<title>夢の続き</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 05:36:10 +0900</pubDate>
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<title>こわい気持ちもあるけれど</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 06:40:28 +0900</pubDate>
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<title>喉が渇きますね</title>
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<![CDATA[ <br><br>大好きな人に名前を呼んで貰いました。<br>夏祭りです。<br>手を繋いだの。<br>自分から手を繋ぎたいって言ったの。<br><br>繋いだ手が暖かくて安心したの。<br><br>恥ずかしいこともあったけど<br>笑ってくれたからよしとします。
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<link>https://ameblo.jp/hkwmi/entry-12058631280.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 01:37:50 +0900</pubDate>
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<title>そう、要するにギャップだよね</title>
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<![CDATA[ たとえば好きな人ができてその人と付き合えたとして<br>夢のような気持ちがしちゃって<br>なかなか信じられないような。<br><br>そんな気持ちが８か月経っても感じちゃうんだ。
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<link>https://ameblo.jp/hkwmi/entry-12054244921.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 01:34:24 +0900</pubDate>
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<title>あぁそうか好きになるって</title>
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<![CDATA[ <br>こういうことなんだね。<br><br>学祭期間中は全く会いたくないと思ってたのは、好きだからこそなんだ。<br>当日一緒にいたいとも思っていたのだけれど、１日目は断られてしまいました。<br>まあ当然かあーなんて思いながら、なんだかんだものすごく落ち込んでいました。<br>今回の学祭はぼっちになることが多かったかなあなんて思ったけれど、その分その度彼に会うことが多かった気がします。<br><br>というか彼の声が聞こえるだけで、自分の体が自然にそっちを向いてしまっただけなんだ。<br><br>2日目は彼が気をつかってくれて一緒にいてくれました。<br>一緒にお昼ご飯食べたりなんかして楽しかった。<br>パンをくれたり飴くれたり、彼なりの優しさが嬉しかった。<br>周りの人達が珍しそうに頼んでないのに写真を撮っていくのが面白かったです。<br><br>一緒に中庭にいるときはうちわで仰いでくれたり、ほんとにただただ優しくて。<br><br>でも途中で放置されてしまったからすこし笑顔が引き攣っちゃったかなー(´・_・｀)<br><br>次はお祭りに行く約束ができました！！！<br>自分から自然に誘うなんて！私、すごく成長した気がする！！！！！<br>楽しみ！でも受験だから、ちゃんと勉強しようと思えました(๑°ㅁ°๑)!<br><br><br>そして一番びっくりしたのは彼が私の名前を呼んだことでした。<br>ぎこちなくさん付けだったものだから、<br><br>どうして？って聞いたら初めて呼んだから、恥ずかしかったから、なんて言ってくれてなんて可愛いのか(     °◊°   )<br><br>ちゃんと呼び捨てにするように言えました(●´ω`●)
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<link>https://ameblo.jp/hkwmi/entry-12046906991.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 17:11:52 +0900</pubDate>
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<title>僕が知らないことがあるだけで</title>
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<![CDATA[ 気が狂いそうだ。<br>ぶら下がった感情が綺麗なのか汚いのか。<br><br>学祭が近い。彼は別のブロックですね。<br>彼が学祭の準備に積極的なところを見るだけで泣きそうになる。<br><br>他の女の子に褒められるだけで吐き気がする。<br><br>私の知らない君を、知りたくない。<br>私を見つけないで。私のことなんて忘れてほしい。<br>目が合うだけで、私は意識しちゃうのに。<br><br>今も思い出すだけで喉にせり上がってくる嗚咽が痛いくらいだ。<br><br>彼が頑張っている噂を耳にしたり、他クラスで合唱をしているのをみるだけで<br>敵なんだよって言われている気がして泣きたくなるんだ。<br><br>ひどい孤独感に見舞われて、どうしたらいいか分からない。
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<link>https://ameblo.jp/hkwmi/entry-12042384289.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2015 21:42:38 +0900</pubDate>
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<title>付箋だらけ</title>
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<![CDATA[ <br>私はだめなやつ<br>私はくず<br>くずはごみ<br>ごみみたいな私が生きていたって<br>迷惑がかかるだけ<br>他人に害を与えて<br>なにも生み出せなくて<br>何もできなくて死にたくなる
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<link>https://ameblo.jp/hkwmi/entry-12040535053.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 00:06:15 +0900</pubDate>
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<title>触れるあとが 君の嗚咽が</title>
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<![CDATA[ <br>学校でもチョップしてくるなんて思ってなかったよ。<br>テスト期間から、一週間も顔が見れなくて、どこにいるのかわからなかったし、声も聞こえなかったし、LINEもなかったし、<br><br>私のこと忘れちゃったのかなって思ってた。<br>私はずっと会いたいって思ってた。<br><br>だから君に触れられてびっくりしたの。<br>同時に心も弾んだよ。<br><br>君のこと、ちゃんと好きになれたみたい。<br>ほんとは最初付き合ったとき、君のことなんて好きじゃなかった気がする。<br>君も私のこと、本当に好きだった？<br><br>正直、君に好かれているような気はしなかったなあ。<br><br>今でも時々、私は本当に君が好きなのかなあって思うときがあるの。<br>今日はずっとそんなこと考えてたけど、君と言葉を交わしただけで“大好き”しかでてこなかった。<br><br>不思議でたまらないよ。<br>今まで、そんなに好きじゃない人と付き合ってきちゃったものだから、こんな気持ち初めてなんだ。<br><br>何人とも恋をしてきたはずなのに、<br>やっとまともな恋をしてる気分だ。<br><br>次は私から声をかけられたらいいな。
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<link>https://ameblo.jp/hkwmi/entry-12039691795.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 21:50:00 +0900</pubDate>
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