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<title>hkysaitoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>問題は何も解決していない！</title>
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<![CDATA[ 「政治とカネ」<br><br>「普天間問題」<br><br>「社民党離脱」<br><br>この３点が鳩山首相自身が挙げた退任の理由です。<br><br>でも、冷静に考えれば、現状これらは何ら解決した訳ではないのです。<br><br>とくに前２者はむしろ問題が深くなりつつさえあります。<br><br>国民はこの点を冷静に考える必要があります。<br><br>交代劇に惑わされずに…
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<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 12:25:14 +0900</pubDate>
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<title>長野県庁を見て一安心</title>
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<![CDATA[ 小学生が見学し甲斐のある茨城県庁や新潟県庁を訪れた後、長野県庁を訪れ、ちょっと安心しました。<br><br>まだまだ使い込んでいる庁舎があるぞ！<br><br>もちろん、建物の立派さと、そこでの財政改革の進捗度合いが何らかの(負の)相関関係があるとは思いたくないのですが…
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<pubDate>Fri, 21 May 2010 20:00:57 +0900</pubDate>
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<title>「世界一、●●●国、日本へ。」</title>
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<![CDATA[ 「　このままでいいのでしょうか。<br><br>　　　　日本の存在感が世界で揺らいでいます。<br><br>　　　　政治や外交の問題だけではありません。<br>　　　（中略）雇用、年金、医療、教育など、未来へ向け、<br>　　　乗り越えるべき課題が数多くあります。<br><br>　　　　今ここで衰退の歩みを止め、再成長への道を切り開かないと、<br>　　　将来に禍根を残すことになります。<br><br>　　　　どうすれば私たちが活力を取り戻し、成長国家として<br>　　　力強く復権できるのか。<br><br>　　　　環境技術をはじめ、これからも日本が「世界一」を目指せる分野は<br>　　　まだたくさんあります。<br><br>　　　　１０年後の２０２０年を目標に、世界一を増やして、<br>　　　もう一度、日本を「なくてはならない国」にする。　」<br><br>　これは、世直しを志す政治集団の「檄文」ではありません。<br><br>　昨１０日付の日本経済新聞です。<br>　見開き半目全体を使って、「世界一、●●●国、日本へ。」――<br><br>　「そのための具体的で実現可能なアイディアをたくさん集めたいと思います。」と。<br>　例示として、「世界一、『地球を長持ちさせる』国」、「世界一、『女性が活躍する』国」、「世界一、子供を育てたくなる国」、等々。<br><br>　いいですねぇ～<br><br>　多くの人がこうした思いを持っていることが分かるだけでも心強い限りです。<br><br>　やはり、「世直し」の志を持つ者は、まずは、「一燈を掲げる」ことから、ですね。
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<link>https://ameblo.jp/hkysaito/entry-10489222401.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 15:32:43 +0900</pubDate>
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