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<title>過ぎゆく時のその一瞬</title>
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<description>現在はどんどん過去になっていき、そのひとときをどれだけ切り取ることができるでしょう？</description>
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<title>お正月旅行の写真</title>
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<![CDATA[ 来月、家族で旅行へ行こうという話になったのですが困ったことがありました。<br>愛用のデジカメをどこに置いたのか、まったくわからなくなってしまったのです。<br><br>あきらめて新しいデジカメを買ってしまおうかと悩んでいたのですが先日、部屋の掃除をしていたときに、意外な場所から見つかったのです。<br>その場所とは、本棚の上でした。<br><br>本を読むことがあって時々は本棚の整理もしているのですが、本棚の上まではほとんど見ていなかったのでした。<br>何か本を取ろうとしたときに、無意識に置いてしまったのでしょうか。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150718/09/hl7r73an/f0/1b/j/o0275018313369140552.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150718/09/hl7r73an/f0/1b/j/o0275018313369140552.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>そこで早速、保存されていた写真の編集をしました。<br>残っていたのは去年のお正月に家族で出かけた旅行の写真で、以前からパワースポットには興味があってご縁もあったら良いなと思っていた石川県の氣多大社に行ったときのものでした。<br><br>インターネットのホームページで見た写真以上に、境内は本当にすばらしかったです。<br>そこで、家族みんなで記念写真を撮りました。<br><br>現地は雪も降っていて非常に寒かったのですが、それ以上に「氣多の神様」のパワーがあたたかく感じられて思わず笑顔になったのですが、元旦花火の「利家とまつ」が中止になってしまったのは残念でした。<br>本当は、元旦花火の写真も撮りたかったのです。
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<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 09:52:28 +0900</pubDate>
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<title>プリンタ新調</title>
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<![CDATA[ お正月の楽しみといえば、年賀状もそのひとつです。<br>子どもの頃は年賀状が届くこともとても楽しみで、いつ来るのか郵便受けを何回も確認しに行ったものです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150718/08/hl7r73an/9e/a7/j/o0320024013369122914.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150718/08/hl7r73an/9e/a7/j/o0320024013369122914.jpg" alt="" width="320" height="240" border="0"></a><br><br>いちばんに誰が郵便受けから持ってくるのか、兄弟で競っていたこともありました。<br>私は取りに行った年賀状を仕分けて、家族へ配るという係を進んでしていました。<br><br>年賀状にはそんな思い出があるので、今でも年賀状の季節になると何だかワクワクしてしまいます。<br>今までは注文して作ってもらっていたのですが、今年は夏のボーナスで新しいプリンタを買うことになり、はがきに対応しているものを購入することにしました。<br><br>そこで、今年からは新しいプリンタを使って自分で年賀状を作ってみようと思っています。<br>私は機械音痴なので、年賀状を自分で作るにはそれなりに練習が必要です。<br><br>そのためとても早いのですが、今からはがきの大きさに切った紙で自作の勉強をしています。<br>ですがプリンタに紙が詰まったり、パソコンで印刷のボタンを押しても印刷することができなかったりなどまだまだ自分で印刷することはできません。<br>休みの日には、夫からアドバイスをもらっています。<br><br>夫もはじめは協力的だったのですが、今では私の指導にちょっと飽きてしまったようです。
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<link>https://ameblo.jp/hl7r73an/entry-12051737236.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 08:26:05 +0900</pubDate>
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<title>早すぎる準備</title>
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<![CDATA[ 私はおせち料理の作り方を母に習って覚えていて、これまで毎年家で作ってきました。<br>ただいわゆる昔ながらのおせちであり、どうしても毎年同じようなものになってしまうため、家族も飽きてしまってきています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150717/18/hl7r73an/dd/7f/j/o0240015913368675055.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150717/18/hl7r73an/dd/7f/j/o0240015913368675055.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>昨年になってはじめて、おせちをインターネット通販で買うことができると友達から聞きました。<br>デパートなどで売っているのは知っていたのですが、インターネット上で取り扱われているとは知りませんでした。<br><br>そこでウェブショップでおせちのことを調べてみたところ、すでにどこも良いものが売り切れになってしまっていました。<br>人気のあるおせちは、かなり前から予約していないと購入することも難しいようです。<br><br>そこで今年は確実に予約するために、7月の今からめぼしいサイトをチェックするようにしています。<br>私が今、良さそうだと思っているものは<a href="http://xn--vs-y73awc4a0582bxuam31asonv68a0n9g.net/%E5%8C%A0%E6%9C%AC%E8%88%97%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%9B%E3%81%A1.html" style="color:#333333;text-decoration:none">匠本舗のおせち</a>で「愛知三河料亭「千賀」監修おせち舞千」というものです。<br><br>これは同じ中身のものがお重になっていて、2人で一緒に同じものを楽しむことができるという変わり種です。<br>料亭が作ったということで味も本格的なようで、今から予約に乗り遅れないよう毎日チェックしています。<br><br>ただとても人気があるようで、今から予約することができるかどうか心配です。
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<link>https://ameblo.jp/hl7r73an/entry-12051553216.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 18:44:21 +0900</pubDate>
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<title>夏のなます</title>
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<![CDATA[ 夏なのに、いきなりおせち料理にもある「なます」の話です。<br>私はおかわりしたくなるくらい、なますが大好きです。<br><br>お酢を使った料理が元々好きで、酢の物系は特に食べたくなってしまうのです。<br>すっぱいけれども、サッパリしたものが好きなのです。<br><br>どうしてこんな話をしたかというと、暑い日が続いて少しずつ食欲が落ちているので暑い夏こそ酢で乗り切りたいと思い立ったのです。<br>美容と健康のために玄米黒酢を飲むことも検討しましたが、ほかにないものかと考えたのです。<br><br>そこで、おせち料理に登場するなますを作ってみることにしました。<br>いざ作ってみて、うれしい発見もありました。<br><br>そうめんや冷やし中華は麺をゆでる作業が必要ですが、なますはゆでる作業をしなくても良いことがメリットです。<br>火を使わないので、暑さを気にする必要がないのです。<br><br>そしてさっぱりとして食べやすいので、お酢系が大好きな私にはもってこいのものになってしまいました。<br>毎日なますを食べていても、飽きないほどです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150716/23/hl7r73an/7b/3c/j/o0259019413368036508.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150716/23/hl7r73an/7b/3c/j/o0259019413368036508.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>なますはおせち料理に食べると思い込んでいた私ですが、季節にこだわらずに作って食べたいと思うようになりました。<br>冬になるとおいしいおでんにも、「夏おでん」があるのと同じような感じです。
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<link>https://ameblo.jp/hl7r73an/entry-12051282814.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 23:17:09 +0900</pubDate>
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