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<title>hm-613のブログ</title>
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<title>”大人の世界！”</title>
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<![CDATA[ <p><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="hiroko-moriguchi" data-entry-id="12492800284" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/hiroko-moriguchi/entry-12492800284.html?reblogAmebaId=hm-613" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Thu, 11 Jul 2019 22:16:25 +0900</pubDate>
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<title>母の背中</title>
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<![CDATA[ <p>本日、母がおかげさまで傘寿（満80歳）の誕生日を迎えました。</p><p>&nbsp;</p><p>2年余り前に父が79歳で亡くなっていますので、これで本当の意味で</p><p>&nbsp;</p><p>父の歳を追い越したことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>私が物心つく以前のことまではわかりませんが、少なくとも</p><p>&nbsp;</p><p>私が知る限りでの母の人生は苦労と我慢ばかりで、</p><p>&nbsp;</p><p>多分本当の意味での自分自身の人生を犠牲にしていたように感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>自営業の家に嫁ぎ、封建社会的な家の中で気遣いを強いられ、</p><p>&nbsp;</p><p>わがままな父・厳しい姑・口うるさい小姑に囲まれ、そんな中で愚痴も言わず</p><p>&nbsp;</p><p>仕事と家事をこなし、子供3人をきちんと育て上げ、会社をたたんでからは</p><p>&nbsp;</p><p>病気の父の面倒を見続け、、最期まできちんと看取った母。</p><p>&nbsp;</p><p>父には悪いですが、その父の死後やっと母が自分自身の人生を</p><p>&nbsp;</p><p>送れるようになったのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>現在は私と母、二人きりの生活ですが、いつも仕事の帰りが遅いのに、息子の帰りを起きて待ってくれている母。</p><p>&nbsp;</p><p>私が家に帰って居間に入ると、真っ先に目に入るのが、椅子に座った母の背中。</p><p>&nbsp;</p><p>身の丈140ｃｍにも届かない小柄な母なのに、このときは母の背中がとても大きく見えます。</p><p>&nbsp;</p><p>おなかを痛めてきょうだい3人を産んでくれ、厳しい環境の中で子供たちには</p><p>&nbsp;</p><p>十分な愛情を注いで育て、温かく見守ってくれた母。</p><p>&nbsp;</p><p>その背中にはどれだけありがとうと言っても足りません。</p><p>&nbsp;</p><p>お母さん、本当にありがとう。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ親孝行し足りないから、もっともっと元気で長生きしてね。　　　不肖の息子より</p><p>　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
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<pubDate>Sun, 22 Jul 2018 23:14:01 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの映画館</title>
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<![CDATA[ <p>前回のブログで言ってました映画「機動戦士ガンダム　THE　ORIJIN　Ⅳ」</p><p>行って来ました。</p><p>名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマ、</p><p>映画館も久しぶりなんですが、それ以上に名古屋駅に出てくるのは</p><p>それ以上にご無沙汰してまして、様相が大変わりしていたのにまたビックリ！</p><p>大ナゴヤビルヂングの跡にはとんでもない高いビルが建ってるし・・・。</p><p>平日の昼間だというのに人の多さに閉口するし・・・。</p><p>ホント田舎もん丸出しですね（笑）</p><p>あともう一つ、名古屋駅前にはよく当たるので有名な宝くじ売り場があるのですが</p><p>ちょうど今日が年末ジャンボの発売日で、売り場は当然大混雑！！</p><p>一瞬自分も並ぼうかと迷いましたが、本来の目的を思い出し、横断歩道を渡って</p><p>一路ミッドランドスクエア内の映画館へ。</p><p>ここもまた平日の昼間とは思えない混雑ぶり、こんな時間に余裕がある人が</p><p>多いんだなあ、思いつつ自分もその一人であることに気が付きました😅</p><p>予約しておいたチケットを発券し、パンフレットを購入。</p><p>同じ森口博子さんファンの方のTwitterで、博子さんのインタビューコメント</p><p>が掲載されていることを予め聞いていたので、もちろんそれが目的。</p><p>上映前の席は、400くらいある席のうち40～50人くらい。</p><p>いくら人気作品とはいえ、やはり平日昼間はこんなもんでしょうね。</p><p>私が取った一番後ろの列(個人的には一番特等席だと思います。）には</p><p>私を入れて5人ほど、横の席に気兼ねなく荷物置けるし、こういうときには</p><p>平日休みの有難みをつくづく感じますね(o^―^o)ﾆｺ</p><p>さて本編の内容はネタバレになるので割愛しますが、作画の丁寧さや技術の</p><p>見事さには感服させられましたね。</p><p>日本のアニメのレベルの高さを全編を通して感じさせられました。</p><p>そして最大の目的であるED、本編最後からイントロが流れ、</p><p>博子さんが歌う「宇宙（そら）の彼方」は、本編の内容と</p><p>寸分違わずマッチして、これから始まる不幸と絶望を俯瞰して表現する</p><p>このEDは、今まで私が観た映画の中で最高ではないでしょうか？</p><p>上映が終わって、照明が点いても、強い余韻で暫く立ち上がることが</p><p>できないほどの圧倒的な説得力。</p><p>映画館でなければ味わえない至福のひと時でした。</p><p>「来て良かった(⌒∇⌒)。」制作に携わった全ての皆さんに感謝！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hm-613/entry-12222610484.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2016 22:09:28 +0900</pubDate>
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<title>枯葉色記念日2016　</title>
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<![CDATA[ <p>このタイトルでブログアップしてはや一年、今年も.この日が巡ってまいりました。</p><p>私のだ～い好きな森口博子さんの4ｔｈシングルにして、彼女の曲の中で</p><p>私の一番のお気に入りの「枯葉色のスマイル」リリース記念日</p><p>本日で29周年を迎えました！</p><p>枯葉舞うこの時季にホントぴったりな名曲ですね～。</p><p>この名曲は彼女のアルバム</p><p>「ETERNAL　SONGS」</p><p>「ALL　SINGLES　COLLECTION｝</p><p>に収録されていますので、まだ聴いたことないという方は是非。</p><p>ところで8月の名古屋ライブ以来私、ファン活動が停滞気味でしたので</p><p>この機会に久しぶりに博子さんへの思いを込めて少々。</p><p>ここ数年彼女の歌唱力がきちんと評価されており、昨年はデビュー30周年</p><p>ということで、新曲CDが2組リリース。</p><p>そして博子さんと切っても切れないのが、そう”<span style="font-weight:bold;">ガンダム</span>”なんですが、</p><p>今年の待望の新曲がその”ガンダム”がらみ</p><p>先日19日に公開された映画<span style="font-weight:bold;">「機動戦士ガンダム　THE　ORIGIN　Ⅳ　運命の前夜」</span></p><p>主題歌<span style="font-weight:bold;">『<span style="color:#0000FF;">宇宙（そら）の彼方で</span>』</span>　がこの16日にめでたくリリースされました！</p><p>すでに映画をご覧になった方やインストアライブなどに行かれたり</p><p>あるいはネットで配信され、それで聴いたという方も多いのではないでしょうか？</p><p>あの壮大な世界観を見事に表現したあの楽曲に彼女のあの声と歌唱力が</p><p>加わって非常に完成度の高い作品に仕上がっています。</p><p>まだ聴いていないという方、是非とも聴いてもらって</p><p>彼女の魅力を再発見してもらえればと思います。</p><p>思い返せば91年「F91」のときは映画館に行けず、残念な思いをしたので</p><p>今回は是非とも映画館で雰囲気を味わいたい！と思い、</p><p>幸い私の住んでいる愛知県では公開映画館がありますので</p><p>次の休日の24日午後しっかり予約を取りました！！</p><p>では、気合を入れて行って来ま～す！！！</p><p>（お詫び：タイトルとはあまり関係のない話になってしまいました。すみません。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hm-613/entry-12221704513.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2016 23:52:43 +0900</pubDate>
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<title>名鉄全線乗車への道　vol.2　＋お</title>
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<![CDATA[ 昨年同じ時季に三河線竹村駅の近くでコスモスを撮影したので<br><br>今年も、と思い今日の休日行ってみました。<br><br>ところが同じ場所に行ってみると、一面緑の草むらだけ<br><br>早い遅いの問題ではなく、コスモスそのものがないんです！<br><br>管理が困難になったんでしょうか？<br><br>残念ながら今回は撮影を断念、せっかくここまで来たので<br><br>この際乗ったことのない所へ行ってみることに。<br><br>竹村駅から三河線山線終点の猿投まで、途中一応コスモスが咲いてる所がないか？<br><br>車窓を眺めながら行ったのですが、よく他の方々のブログに載っていると<br><br>思われる場所にも今年は見当たらず、あちこち手が行き届かなくなった感があります。<br><br>そうこうしてる間に猿投駅到着、以前はここから西中金まで延びていて廃線跡が<br><br>今も残っているところに哀愁を感じさせられるものがあります。<br><br>思い立って他の撮影場所へ行ってみることにしたので、ここは長居せず、すぐ折り返し<br><br>名古屋本線に戻って知立から普通電車で一駅の一ツ木へ。<br><br>ここは鉄道ファンには有名な一ツ木カーブという撮影ポイントが有り<br><br>丁度そのころになってお日様も出てきてくれて光の加減も上々、<br><br>撮りたかった特急1200系も撮れたので今日はこれで良しということにしましょう。<br><br>本日上乗せ分を加えた進捗状況ということで<br><br>距離数　　249．2　ｋｍ　　61％　　残り　159．4　ｋｍ<br>路線数　　12路線　　　　　50％　　残り　12路線<br><br>では今日はこの辺で、(o*。_。)oペコッ。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 16:09:28 +0900</pubDate>
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<title>名鉄全線乗車への道　vol.1</title>
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<![CDATA[ 総距離　約410ｋｍ<br><br>これ何の数字かと言いますと、愛知県民の足ともいうべき名古屋鉄道の<br><br>全線営業ｋｍになるんですね。<br><br>大動脈名古屋本線（岐阜～豊橋）はJRと並走し、乗降者数を競っているわけですが、<br><br>JRと決定的に異なる点はその枝分かれした支線の数の圧倒的多さで、<br><br>わずか１～２駅のものまで含めるとその数実に21路線<br><br>愛知県北東部のや北部の一部、渥美半島を除く愛知県都市部のほぼ全域を細かく網羅し<br><br>県民の日々の生活になくてはならないものになっています。<br><br>かくいう私も生まれてこの方ずっと、現在でも通勤で毎日のようにお世話になっている<br><br>名鉄電車、一体全路線のうちどれくらい乗ったことがあるんだろう？と<br><br>ふと思ったことがこの企画のきっかけでした。<br><br>調べてみると本線支線含め22路線9路線（その路線の端から端まで全て乗ったもの）41％<br><br>距離　約228ｋｍ　56％<br><br>ずっと愛知県に住んでて案外乗ってないところが多いというのが正直な実感です。<br><br>ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、名鉄電車には１DAYフリー切符<br><br>２DAYフリー切符というものがあり、時間さえあれば割と簡単にできてしまいそうですが<br><br>現在の仕事が年間休日約70日ほぼ連休なし、しかも高齢の母親と同居で<br><br>休日にはその面倒も見なければいけないのが現状ですので、まあ気長に構えて<br><br>少しずつ、途中でもう一つの趣味の写真撮影も交えながら、焦らずやっていこうと<br><br>思ってます。<br><br>では、次に進展があったときまで、ごきげんよう。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 30 Sep 2016 20:46:21 +0900</pubDate>
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<title>名鉄西尾線・蒲郡線にて</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに休日が晴天になりましたので、趣味のカメラ持って鉄道風景撮影に<br><br>名鉄西尾線・蒲郡線方面へ行って参りました。<br><br>一番の目的は、昨年も同じ時期に駅近くの沿線に彼岸花が咲いてた三河鳥羽駅<br><br>だったんですが、今年はやや遅かったようで、周りの青草は昨年より多かったんですが<br><br>彼岸花は残念ながらポツリポツリ程度だったので、それなりに撮影して、早々に撤退。<br><br>せっかくなので、三河鳥羽より3駅先、7月に一度来て再度行くつもりでいた<br><br>こどもの国を再訪しました。<br><br>こちらは幸いまだ緑が残っている時期だったので、豊かな自然を背景に<br><br>久しぶりに思う存分趣味を満喫できました。<br><br>しかし三河鳥羽でもこどもの国でも、その駅での乗り降りは私一人だけ<br><br>撮影の間もほとんど人が通らないという、秘境とは言わないまでも<br><br>なんか不思議な世界に入り込んだ気がしましたね。<br><br>何でも名鉄線の中でこの蒲郡線全線と西尾線の西尾～吉良吉田間は特に利用者が少なく<br><br>2020年を目途に廃線の危機に置かれているのだそうです。<br><br>これだけ人が少なければ、名鉄も慈善事業ではないので仕方のないことかも<br><br>しれませんが、名鉄線の中で貴重な海沿い路線でありますし、この美しい風景を<br><br>バックに電車が走る光景が見られなくなるかもしれないということは<br><br>非常に淋しいことですね。<br><br>こうして少しずつでも利用することで、微力ながら存続の一助になることを<br><br>願って止みません。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 20:03:03 +0900</pubDate>
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<title>森口博子名古屋ブルーノートライブ参加記　2016 vol.3</title>
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<![CDATA[ 　あっというまにライブからひと月がたってしまいまして<br><br>　いつまでもこのネタというのもなんですから、<br><br>　今回でこのシリーズは終わりにさせていただきたいと思います。<br><br>　あと少しだけお付き合いください。<br><br>2）　空と雲<br><br>　アルバム「いっしょに歩いていける」収録<br><br>　この曲というより、このアルバム自体が結構お気に入りというわけで<br><br>　少しお話させていただきます。<br><br>　博子さんの数あるアルバムの中で、いわゆるベストというものを除いた<br><br>　オリジナルアルバムだけでいうと、実はこれが私一番のお気に入りでして<br><br>　なんというか聴いてて心にフィットするんですね。<br><br>　トータルのイメージが「ゆったりした癒し」といえばいいのかと思います。<br><br>　多分ベストを除けば、アルバムの中では一番聴いてる頻度が多いのも<br><br>　そういったところなんでしょう。<br><br>　ちょっと疲れたときにお勧めです。<br><br>3）　悲しみたちを抱きしめて（アンコール）<br><br>　最後になりますが、実は一番書きたかったのがこの曲で、<br><br>　大切な人との別れに対し、ただ悲しむだけでなく、今も胸の中に生き続けて<br><br>　自分を見守っていてくれると、前向きな気持ちにさせてくれる曲なんですね。<br><br>　今年の2月に父を亡くし半年、やっと悲しみが薄らいできたこの時期に<br><br>　この博子さんの言葉とこの曲、何もかも忘れて聴き入ってました。<br><br>　<br>　まるで私のためのような選曲に、「最後にこの曲を選んでくれてありがとう」<br><br>　心の中でつぶやいていました。多分これ以上言葉はいらないでしょう。<br><br><br>　私にとって最高の終わり方で締めくくられたこのライブ<br><br>　来年以降も名古屋で開催されることを願って、今回は終わりにしたいと思います。<br><br>　ありがとうございました。<br><br>　<br><br><br><br>　
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<pubDate>Wed, 21 Sep 2016 22:42:02 +0900</pubDate>
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<title>森口博子名古屋ブルーノートライブ参加記　2016　vol.2</title>
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<![CDATA[ 　前回はライブの概要、という感じでしたので、<br><br>　今回は印象に残った曲の感想や、その曲にまつわる思い出など<br><br>　綴ってみたいと思います。<br><br>　1曲目　「Generaition（ジェネレーション）」<br><br>        3rdシングル「Still Love You」c/w　（EPレコード）<br>        アルバム「ETERNAL SONGS Ⅱ」収録　（CD）<br><br>　　　この曲が初めて世に出たのが、ちょうど博子さんが高校を卒業したころ<br><br>　　1987年4月のことなんですが、その翌月発売となったオリジナルビデオアニメ<br><br>　　「サーキットエンジェル」でこの「Generation」がOP、「Still Love You」がED<br><br>　　に使用され、さらに博子さんがこの作品で声優デビューを果たし{主人公の親友役で<br><br>　　なんと役名も”ひろこ”（笑）}、まさに博子さんのためにつくられたような<br><br>　　作品なんですね。<br><br>　　当時これが名古屋で試写会があるってんで、私喜んで出かけました。<br><br>　　この頃は事前にチケット取らなくてもOKって位の博子さんの社会的認知度で(笑)<br><br>　　作品自体はいわゆるバイクを題材にした女性版のスポ根もので、ふとあることが<br><br>　　きっかけで主人公が、金持ちの御曹司とバイク対決をすることになり、仲間の<br><br>　　助けを借りて特訓を重ね、最後に勝利をつかむという、内容的にはまあありがちな<br><br>　　話なんですが、私にとってはそんなことより、その会場に博子さんが来ていたことの<br><br>　　方が重要で、試写会終わってから博子ちゃんに握手してもらっただけでなく、<br><br>　　「Still Love You」のレコードジャケット内開きの写真と同じ特大パネルを<br><br>　　お土産にくれるというサービスぶり、当然そのパネル、今でも宝物として大事に<br><br>　　とってありますよ。（多少経年劣化はしてますが・・・）<br><br>　　ファンが増えた現在では到底考えられないエピソードで、博子さんが無名だった（失礼）頃の<br><br>　　懐かしい思い出です。<br><br>　　ちなみにこの作品、VHSだけで、DVD化されていない為今見ようとするとなかなか<br><br>　　困難なんですが、中古が通販で出回っているようですので、興味があって、見られる<br><br>　　環境にある方は、手に入れてご覧になってみるのはいかがでしょうか？<br><br>　　当時18歳の博子さんの初々しい、歌以外の声が聞ける貴重な作品です。<br><br>　　長くなりましたので残りは次回ということで、失礼します。<br><br>　　<br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2016 17:51:07 +0900</pubDate>
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<title>森口博子名古屋ブルーノートライブ参加記　2016　vol.1</title>
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<![CDATA[ 2016年8月21日（日）<br>森口博子ライブツアー2016　　名古屋ブルーノート<br>1部　17：00～　　2部　20：00～<br><br>行って参りました。<br>今年は私生活でいろいろありましたので遠征を自粛してて近場のみの参加<br>8月になってやっと初博子さんです！<br><br>お盆も過ぎたのに残暑が厳しく、<br>しかも栄のど真ん中、この日は広小路祭りとかで露店も出て<br>大変な賑わい、始まる前から熱い舞台が出来上がってました。<br><br>では曲目から<br><br>1部<br><br>　オリジナル<br>1.　Generation<br>2.　あなたといた時間<br>3． だあ～いすきだからね<br>　カバー<br>4.  セクシャルバイオレットNo。1<br>5．　め組の人<br>6.  勝手にシンドバット<br>　オリジナル<br>7.  Eternal　Wind<br>8.  JUNGLE  NITE<br>9.  恋はタヒチでアレアレア<br>10. スピード<br>　アンコール<br>11．悲しみたちを抱きしめて<br><br>2部　<br><br>　オリジナル<br>1.  Generation<br>2.  もっとうまく好きと言えたなら<br>3.  空と雲<br>　カバー<br>4.  セクシャルバイオレットNo.1<br>5．　め組の人<br>6.  勝手にシンドバット<br>　オリジナル<br>7．　Eternal Wind<br>8.  JUNGLE  NITE<br>9．　恋はタヒチでアレアレア<br>10. ホイッスル<br>　アンコール<br>11. 悲しみたちを抱きしめて<br><br>（多分これでよかったと思いますが違ってたらゴメンナサイ🙇）<br><br>　ちなみにお約束のアーティストカクテルは上記の曲より<br><br>アルコール入り　JUNGLE  NITE<br>ノンアルコール　恋はタヒチでアレアレア<br><br>私はアルコールがダメなので1部2部とも　恋はタヒチでアレアレア　いただきました。<br>パッションフルーツ・パイナップルジュース・クランベリージュースのミックスだそうです。<br>さっぱりした中にちょっと酸味があっておいしかったです。<br><br>今回のツアーはとにかく”熱い夏”がテーマで、博子さんの衣装もそれをイメージした<br>真っ赤なセクシードレス、その格好で動きまくり踊りまくりでとにかく情熱的な<br>ステージでした。<br><br>今回のもう一つの特徴は、バンドメンバーをガラッと入れ替え、管楽器を加えたこと<br>その効果で今までにない雰囲気やアレンジを作り出し、斬新なステージでありましたネ！<br><br>ここで特に印象に残った曲の感想なども書きたいところですが<br>長くなりそうなので、今回は取りあえずここまでで、続きは次回ということで<br>失礼します(o*。_。)oペコッ<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br> <br> <br><br><br><br>　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hm-613/entry-12197733844.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2016 18:12:07 +0900</pubDate>
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