<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>永遠愛恋ﾎﾟｪﾑ</title>
<link>https://ameblo.jp/hm061016/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hm061016/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私が今までしてきた片想ぃの恋をﾎﾟｪﾑにしてみました｡気持ちを伝ぇたぃのに伝わらなぃ､好きなのに傍に居られなぃ……｡そんな切なくて恋しぃ想ぃをﾎﾟｪﾑに乗せてみんなに見てもらぃそんな想ぃでこのﾌﾞﾛｸﾞを作りました｡</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>僕の大切な君</title>
<description>
<![CDATA[ 君と過ごす日々は<br>毎日が未知の世界<br><br>晴れの暖かい陽気な日 曇り空の肌寒い日 雨の降る湿った日<br>笑って 怒って 泣いて<br>色んな感情が渦巻いていた<br>いつまでも出会った時のように笑いあっていたい<br><br>君は僕の１番大切な人だから…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hm061016/entry-10024833631.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Feb 2007 09:56:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>許されない恋に堕ちた二人</title>
<description>
<![CDATA[ 心ではわかっていた<br>してはいけない恋だって事を…<br>これも運命なのかな<br>いつしか 君なしではいられなくなっている自分がいる<br><br>同じ気持ちなのに 言葉に出す事の許されない二人<br>苦しくて 哀しくて<br>もどかしい想いが渦巻く心の中<br><br>手をのばす事も出来なければ 温もりを感じる事も出来ない<br>こうなる事を知っていたのに 堪えきれず恋におちた二人<br>この想いはもう 誰にも止められない<br><br>二人は一つになれない<br>けれど願いながら心に秘めておく<br>いつか二人の願いが天に瞬く星に届くようにと…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hm061016/entry-10024833580.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Feb 2007 09:55:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>月明りの下の旋律</title>
<description>
<![CDATA[ 月明かりが照らす<br>澄み切った空気に白い息が掛かり始めた季節<br>僕等は出会ってしまった<br><br>二人 手を取り合って暖め合った肌の感触と温もりは<br>今でも忘れない 忘れられない<br><br>静かに見守る月の下で 重ねた唇<br>熱く 熱く燃えていく僕等<br>それは 誰にも止められない愛の旋律(メロディ)<br><br>淫らに奏で始めた音楽は<br>深い快感の奥底に いつまでも響いて<br>止む事のない心地いい空間を生み出す<br><br>なんの変哲もない景色<br>ただ君がいるだけで 見るもの全てが華やかな色に変わる<br><br>涙を流した事もあった<br>君を酷く傷つけた事も…<br><br>色々な思い出は 尽きる事なく僕等の作り出す世界の中を廻っている<br>悪い思い出など無かったかのように…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hm061016/entry-10024806853.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 22:48:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>君のいない部屋</title>
<description>
<![CDATA[ 君が居なくなった部屋<br>布団の中がこんなにも寒いなんて…<br><br>孤独感<br>君が居た時には感じられなかった 真っ暗な闇<br>手探りだけど 僕は闇の中で君という光りを探してる<br><br>僕の心が君を求めているんだよ<br>一時も君と離れたくないんだよ<br><br>だから僕のところに戻ってきて 心の部屋を照らしてくれないか<br>君以外の光りは僕を照らしてはくれないんだ<br><br>寂しがり屋の僕を 早く闇の中から助け出して 君の暖かい光りで包んでくれ<br><br>君の居ない生活<br>僕の部屋がこんなにも広いなんて…<br><br>僕の心にぽっかり空いた穴は君無しでは埋まらなかった<br><br>どうか君のその優しさで僕の心を満たしてくれよ<br><br>永遠にその可愛らしい笑顔で僕の傍に居てくれよ<br><br>だから僕のところに戻ってきて 心の穴を塞いでくれないか<br>君以外の笑顔は僕の心を満たしてはくれないんだ<br><br>寂しがり屋の僕を 早く闇の中から助け出して 君の暖かい優しさで包んでくれ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hm061016/entry-10024799955.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 21:29:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
