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<title>LUNETTE</title>
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<description>私の人生の目的は、全ての人に愛と希望を与え続けることである</description>
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<title>夏ですね。</title>
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<![CDATA[ 記録的な猛暑。<br>なんだか聴き慣れましたね。<br>地球はどうなってしまうのでしょうか。<br><br>地球温暖化を止めるため明日も頑張りましょう。<br><br><br>さて先日は売り上げアップの作戦を考えましたが引き続き同じネタでいきたいとおもいます。<br><br>メモ色が強いですがごめんなさい。<br><br>今日は新規顧客獲得について考えていきたいと思います。<br><br>まず原点回帰で、自店の強みを明確にし、最大化すること。<br>単純ではありますが難しいことですね。<br>星の数ほど飲食店がある中で、なぜうちに来てくれるのか。<br>明確にしろ曖昧にしろそこには理由があるはずです。<br>ユニークで斬新で明確な強みを出します。<br>次にリピートしてもらわなければ意味がありませんので、初回は利益を重視しないこと。<br>信頼を得てリピートしてもらうことがなにより重要です。<br><br>可能な限り選択肢を増やす。利用動機。メニューやサービス等。<br><br>売り上げの多い時間帯を明確にし、そこに集中して最大化を考える。<br>既存顧客の掘り起こし。顧客管理の徹底。<br><br>飲食店の既存客は一年で2割減少、新規顧客を毎年2割獲得しなければならない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hm19841110/entry-12053162565.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 02:45:10 +0900</pubDate>
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<title>やっぱりサボってしまいました。</title>
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<![CDATA[ 新しい職場に移り早いもので一週間。<br><br>ようやく電車出勤に慣れてまいりました。<br><br>私の自宅は中央区勝どきにありますが、北区の田端までは約４５分。<br><br>初日は自転車通勤してみたのですが、運動不足の身体に１時間のチャリ通は（炎天下）拷問に近いものがあり二日目からは電車にしました。<br><br>本来田端は都心で働く方のベッドタウン的な側面があり、都心から田端に出勤するというのはなかなかオツな作業であります。日頃の運動不足を補うには格好の材料ではありますね。<br><br><br><br><br>さてさて、本日は飲食店の売り上げアップについて考えたいと思います。<br>問題なく進めば、８月から晴れて店長デビューすることになっておりますので、数字の管理は近々の課題です。<br><br>一週間勤めて思うところは色々とありましたが、現在のお店は先述の通りベッドタウンですので、地元客にいかに愛してもらえるかに掛かっているなと感じました。<br>現在のやり方はその点に関しては非常に上手くできているなと思います。<br>一人一人のお客様を大切にし、心配りをし、とてもアットホームな雰囲気を作り出せているからです。<br><br>が、単価が低い。<br><br>客単価３９００円で６月度４５０万円。<br>目標売り上げ５８０万円は現実的な数字ではありません。<br><br>これが単価５０００円であれば達成可能です。<br>消費者側としては安いに越したことはありませんが、成長していく組織としてこのままではまずいのでは、と感じました。<br><br>ではどうすれば単価（売り上げ）を上げることができるのか。<br>単純に考えれば顧客を増やし、単価を上げ、原価を下げ、リピート率が上がれば売り上げはあがりますね。<br><br>与えられた環境で（ある意味制約のある中で）お客様に最大限に満足度を与えつつ、売り上げを上げる方法を考えていきたいと思います。<br><br>一般的な単価の上げ方の一つにクロスセル、アップセル、値上げ、があります。<br>クロスセルとはついで買いのことで、アップセルとは高い商品やワンランク上の商品に誘導する手法です。<br>飲食店でいうならば、クロスセルはトッピングがありますね。<br>クロスセルの出来るメニュー作りから始めてみたいと思います。<br><br>アップセルに関してはワインや食材の知識をしっかりつけ、共有し、高単価な商品をお勧め、ですね。<br><br>値上げに関してですが、これは永遠の課題ですよね。<br>料理の質と値段設定はもちろんですが、まず着手できるのはワインの価格レンジをあげることだと思います。<br>地域やお客様の質もありますが、無理のないように少しずつ上げていこうと思います。<br><br><br>こうした試みをしながら、客離れをしないようにしなければなりません。<br>当然ながら皆様お金にはシビアですから、商売だけを考えるわけにはいきません。<br><br>より多くの付加価値を提供できるように商品知識はもちろん、精進しなければいけませんね。<br><br><br><br><br><br>以下メモ<br><br>顧客を増やす　<br>単価を上げる<br>はセットで考える<br>一方だけではどちらもバランスが悪い<br>注文点数を増やす<br><br>顧客を増やす努力を第一にしなければならない<br><br>リピート率を上げる<br>原価を下げる<br><br><br>お勧め商品を口頭でお勧めするプラス黒板等<br>デザートを強化する<br>季節感、活きの良い鮮度の高いメニュー作り<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hm19841110/entry-12052055153.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 02:31:40 +0900</pubDate>
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<title>祝二日目！</title>
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<![CDATA[ 早くも妥協してさぼってしまいそうでしたがなんとか書き出しました。<br>二週間続けることができれば達人になれるそうですよ。<br>頑張ろう。<br><br>さて昨日は自己紹介で終わりましたが、今日は日記ですね。<br>本日新しくお世話になることになったお店の異動前最終日でした。<br><br>金曜日でしたので大盛況でしたが一部雑なサービスになってしまい残念でした。<br>新店では規模もかわりますし、一人一人のお客様に心を込めたサービスを提供することができると思います。<br>今日はちょっと気分が乗らないのでこの辺にしときます（笑）
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<link>https://ameblo.jp/hm19841110/entry-12049047500.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 03:49:12 +0900</pubDate>
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<title>アメブロ開始！</title>
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<![CDATA[ 今更ながらブログデビュー！<br>完全プライバシーな日記と新しいmacのタイピング修行の為頑張ります！<br><br><br><br>もしかすると、人様に見ていただく事があるかもしれないので自己紹介から始めます。<br><br><br><br>私は現在３０歳、人生の過渡期真っ只中であります。<br>小さい頃から料理人になり自分のお店をもつことが夢でした。<br><br>とはいえ実家は天台宗の由緒ある？お寺でなぜ料理人なのか。<br>それはやはり幼少期の体験にあります。<br><br>両親が共働きでおばあちゃんに育てられた私は典型的なおばあちゃんっ子でした。<br>おばあちゃんは料理上手で、ご飯がいつも楽しみだったのはいまでも忘れられません。<br>子供ながらに、『僕も自分の作った料理でみんなを笑顔にしたい！』<br><br>ありきたりではありますがそんな思いから料理人になることを決意したのです。<br><br>高校卒業後、地元栃木の専門学校に入学。<br>そもそもご飯が大好きで中華料理の世界に進みたかったのですが、恩師との出会いを経てフランス料理の世界に飛び込みました。<br>和食も世界に誇れる文化ではありますが、フランス料理の緻密で洗練されて優雅な世界に魅了されました。<br>とにかくかっこよかったんです（笑）<br><br>卒業後、恩師のご協力もあり、日本のど真ん中銀座の名門フレンチに就職。<br>料理だけでなく本格的なレストランのサービスを学べたことはとても重要でしたね。<br>お店を一番動かせるのは料理人ではないことに気づけたからです。<br><br>６年勤めあげ、知識を深めるべく様々な形態の飲食店に勤めました。<br>途中様々な出会いがあり、紆余曲折ありましたが念願の独立！<br><br>と思われたのですが、更なる高みを目指す為、７月から再就職することになりました。<br>独立後のビジョン作りが甘すぎたことに気付いたのです。<br><br>料理人（私の場合サービス色が強くなりましたが）として独立することがゴールでは無く、そこからどうするか、、。<br>誰しも悩むところだとは思いますが、どうすればもっと喜んでもらえるか、社会に貢献できるのか。<br>どうすれば自分の影響力を最大にすることができるのか。<br>５年後１０年後にどうなっていたいのか。<br>もっと真剣に考えるべきだと思ったんですね。<br><br>そんな思いや考えを記すべく当ページを作りました。<br>日の目を見る機会はないやもしれませんが、もしご覧になった方は暖かい目で見てやってくださいね。<br><br>明日からは具体的な日記になります。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hm19841110/entry-12048663047.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 02:05:04 +0900</pubDate>
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