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<title>気になる一曲</title>
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<description>ジャンル問わず、気になる一曲をご紹介☆（記事の更新は2007年まで行いました。）</description>
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<title>「さよならを言うために」The LOVE</title>
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<![CDATA[ <p>本当にごぶさたしていました。。</p><p>本日より、再開します！！</p><br><p>ということで心機一転。</p><br><p>この曲をよく聴くようになった理由は、カラオケに入っていたから（笑）</p><p>なのだけれど、歌えば歌うほど、聴けば聴くほど、</p><p>心にはいりこんでくる、切ない歌詞。切ない曲調。</p><p>別れの情景、その時の二人の感情がくっきりと浮かんでくる。</p><p>そして、サビのメロディの絶妙な盛り上がりが、</p><p>さらに気持ちを、物語の主人公へとはいりこませる。</p><br><p>さよならを言うために僕らは　巡り会ったわけじゃないよね</p><p>愛してる愛してると何度も泣いて離れてく</p><br><p>泣けます。</p>
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<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 23:43:02 +0900</pubDate>
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<title>「supernova」BUMP OF CHICKEN</title>
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<![CDATA[ <p>ごぶさたです。長々と、音楽から遠ざかっていた気がします。</p><p>最近の曲が、とんとわからなくなってしまった！！</p><br><p>そんな中、久しぶりにラジオのランキング番組を聴いて、心に残ったこの曲。</p><p>曲調が華やかじゃない分、歌詞がすっと耳に入ってきて。</p><p>現実味がある、人間の強さと弱さを併せ持った、深い歌詞だと思った。</p><p>一番心に残ったフレーズ。</p><br><p>本当のありがとうは　ありがとうじゃたりないんだ</p><br><p>言葉にしきれない想いがある。</p><p>これが人間なのかもしれないね。</p>
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<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 20:45:03 +0900</pubDate>
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<title>「B-DASH」トンガリキッズ</title>
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<![CDATA[ <p>まさに今、旬の曲ですね。</p><p>あのゲーム音といい、歌詞のおもしろさといい、</p><p>もう、タイトルから、心をくすぐるものがあります。</p><p>やっぱりゲームの本質というのでしょうか。</p><p>単純に、理屈抜きに楽しめる、幸せな気分になれる、そういうものが、</p><p>あのピコピコした音の根底にもあるのかもしれません。</p><p>チャチャッチャッチャチャッ♪ビーダッシュ！</p><p>くせになりそうです。</p><br><p>ちなみにマリオよりルイージ派だったので、</p><p>うちのルイージはスネていないはず！</p>
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<link>https://ameblo.jp/hmb/entry-10002126021.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jun 2005 01:17:03 +0900</pubDate>
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<title>「涙雨」サザーランド</title>
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<![CDATA[ はじめて聴いたのが、生のアコースティックスタイルでの演奏。<br>歌詞を聞き取って理解することはできなかったけど、<br>その曲調、その歌い方、そして、強い力を秘めたその瞳に、<br>一瞬にして釘付けになった。<br>最初のやさしく切ない雰囲気から、<br>少しずつ、少しずつ、<br>抑えきれない感情がはきだされていく。<br>そして、ありったけの想いがこめられた、<br>だからこそ切ないサビ。<br>名曲です。
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<link>https://ameblo.jp/hmb/entry-10001896328.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2005 22:55:59 +0900</pubDate>
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<title>「rain」千綿ヒデノリ</title>
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<![CDATA[ 他のアーティスト目当てに行ったライブで、<br>その人の曲をはじめて聴いた。<br>その一曲目。<br><br>まず、流れるように奏でられるイントロに心を奪われた。<br>そして、泣きたくなる切ない歌詞に、感情のこもった声、唄。<br>ライブだったから、より胸をうったのかもしれない。<br>歌い手の想いと曲が、少しのずれもなく合わさっていた。<br>素直に、この人は歌がうまい、と思った。<br>衝撃的、というのだろうか。この感じは、はじめてだった。<br><br>ライブバージョンでしか聴いたことがないけれど、<br>いつ聴いても、胸をうつ、素直に泣ける、<br>そんな切なさを持った曲です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hmb/entry-10001321677.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2005 23:49:00 +0900</pubDate>
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<title>「ほほえみ」cune</title>
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<![CDATA[ 爽快感を感じたりロックな感じが多い彼らの曲の中で、<br>心に残る名バラード。<br>感情込めて歌いあげるその歌声に惹かれるけれど、<br>より心に残るのは、ストレートに伝わるその歌詞。<br>”どうか幸せになってよ 神様お願い<br>こんな素敵な人 傷付けたら 僕が許さない”<br>こんなに強く想うこと、想われること。<br>きっとなかなかできない。<br>別れの曲、悲しい曲だけど、この想いの強さには、憧れます。<br>こんな風に誰かから想われることができるように、<br>”いつもほほえむ人”になりたいな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hmb/entry-10000604016.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2005 22:44:38 +0900</pubDate>
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<title>「風のすみか」the water of life</title>
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<![CDATA[ 出会いはもう何年前のことだろう。<br>昼ドラか何かで使われていた曲。<br>ゆったりとした、静かな曲調。<br>男らしさを含んだその透き通る声は、<br>低く、ささやくように歌いはじめ、<br>サビで、抑えられない感情を吐き出す。<br>静かに荒れる海のような、そんな歌だと思った。<br>なんだかずっと、心に残っていた。忘れられない曲だった。<br><br>この声の持ち主、清水さんがこの世を去って１年。<br>彼が作った曲は、彼のいたグループ、<br>HAPPY DRUG STORE（通称ハピドラ）に受け継がれています。<br>ハピドラのヒロシさんも、素敵な曲を作る、素敵な声の持ち主です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hmb/entry-10000856957.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2005 00:25:50 +0900</pubDate>
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<title>「オレンジ」SMAP</title>
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<![CDATA[ 初めて聴いたのはたぶんコンビニの有線。<br>誰だかわからないけど、無性に心ひかれるものがあった。<br>それから少しして、テレビでたまたま歌っているのを見た。<br>歌っているのが誰だかわかった。<br>正直驚いたけど、やっぱり心ひかれた。<br>オレンジ色がよく似合う、切ない別れの曲。<br>今でも誰より大切だって思っているけれど、さよなら。<br>さよならだけど、ありがとう。<br>たとえ別れても、今まで過ごした時間は色あせない。<br>悲しいけれど、せつないけれど、ドラマみたいに美しい。<br>きっと素敵な時間を過ごしてきたんだろう。<br>きっと心から相手を想っていたんだろう。<br>もし別れが訪れたとしても、相手と過ごした、楽しいこと、嫌なこと、<br>全てが素敵な想い出として心に残るような、<br>最後に「ありがとう」って言えるような、<br>そんな恋愛ができたらいいな。
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<link>https://ameblo.jp/hmb/entry-10000475194.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2005 00:55:10 +0900</pubDate>
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<title>「花」ORANGE RANGE</title>
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<![CDATA[ 正直サビ以外はほとんど知らないのだけど、<br>サビがすごくすごく素敵。<br>歌詞が、ひとつの世界を作り出している。<br>人の命も、花のようにいつか散ってしまう。<br>生きているほんのひとときの中で、大切だと思える人に出逢えたこと、<br>大切な想いを手に入れることができたこと。<br>これは本当に奇跡なんだと思う。<br>大切に思う誰かが先にいなくなってしまうこと、<br>私にはまだないけど、そういうとき、私はどんな想いを抱くんだろう。<br>現実から逃げないで、自分の想いを大切にして生きていける、<br>強い人間になりたい。<br>この曲を聴いて、そんなことを思った。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hmb/entry-10000232657.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2004 23:30:54 +0900</pubDate>
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<title>「キミヲマモリタクテ」浅岡雄也</title>
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<![CDATA[ イントロのピアノからひきこまれる。<br>歌詞に「秋風」ってあるから秋の曲なんだろうけど、<br>私が曲から感じるのは、秋を過ぎた冬のイメージ。<br>題名のカタカナも、そう。寒い季節という印象。<br>もの悲しい雰囲気とともに、情景が、そして想いが静かに伝わってくる。<br>歌詞がすっと心に入ってきて、その想いの深さに胸が熱くなる。<br>純粋な良質な大人のラブソング。<br>そして、曲の雰囲気に、声がすごくすごく合っている。<br>この人の声、やっぱり好きなんだなぁって、しみじみ思った。<br><br>本当は、本家ホームページで紹介してるアーティストは、<br>書くのやめようって思ってたんだけど、<br>どうしてもどうしても書きたくなって、書いちゃいました。
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<link>https://ameblo.jp/hmb/entry-10000103640.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Oct 2004 02:11:34 +0900</pubDate>
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