<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>たくの乗馬記</title>
<link>https://ameblo.jp/hmorita2012/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hmorita2012/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2011年9月23日からなんとなく始めてみた乗馬も、もう少しで丸一年となります。始めた頃は暇つぶし程度にしか考えていなかったのが、思いのほか楽しくなってきました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>森の四季</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/hmorita2012/amemberentry-11371055441.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 16:42:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シエナ乗馬クラブ</title>
<description>
<![CDATA[ 平成24年9月9日（日）晴<br><br>シエナ乗馬クラブ<br>★★★★★<br>埼玉県狭山市笹井3135<br>キャンペーン中ビジター騎乗料30分3,675円<br><br>これまた初のビジター。<br><br>前日の土曜日、近くまで行ったついでに見学をさせてもらい、翌日の予約を入れてきました。見学で感じたのは、クラブによって全然違うんだなということ。ホームグラウンドしかしらない自分にとっては、かなりのカルチャーショックでした。なにが違うって、お馬さんや馬場の状態とか、レッスン内容とかなにもかもです。当日は紅というお馬さんでした。まだ４歳ぐらいの仔です。ここはうまい人も、そうでない人も同じ馬場で、ある程度自由にやるんです。しかも数名のスタッフで１０人以内の騎乗を見ているので、個別レッスンに近いよいうに感じます。常歩をほどほどに済ませ、軽速歩に。ここ最近、ホームグラウンドでは「良かった」ぐらいで、特段指摘を受けることも少なかったのが、今日はコテンパンにやられたって感じで、全然ダメでした。指摘が多すぎてちょっとへこみましたけど、うまくなれると思うと、そんな指摘もうれしいもんです。そして最後に駆歩。これはもう感無量でした。トータル３０分ではありましたけど、内容の濃い、充実感のあるレッスンとなりました。まだまだ課題のほうがたくさんあることに気づかされたことで、もっともっとうまくなりたいと節に思いました。これだけ思いっきりやらせてもらえると、ホームグラウンドのほうは、メリーゴーランドにしか思えなくなってきてしまうかもしれないです。どうしよう･･･。<br>これからもいろんなクラブにビジターで行きたいけど、ここシエナは一回だけで終わらせること無く、また絶対来たいと思いました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hmorita2012/entry-11352848346.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 16:14:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>紅葉台木曽馬牧場</title>
<description>
<![CDATA[ 平成24年8月18日（日）晴のち曇<br><br>紅葉台木曽馬牧場<br>★★★★★<br>山梨県南都留郡鳴沢村紅葉台8529-86<br>90分10,000円<br><br>初めてのブログは、これまた初めて行ってきた外乗です。<br><br>今回は同じクラブに通っているＴさんと話が盛り上がって、早速行ってくることになりました。夏の猛暑にへこたれて８月は休会届けを出していたので、腕鳴らしには絶好のタイミングでした。<br><br>朝８時に出発して、予定通り現地に１０時ごろ到着。スタッフの方々にあいさつを済ませ、着替えも済ませて、すぐに出発です。今回、たくは恵山、Ｔさんは小鹿毛というお馬さんでした。こちらのお馬さんは、和種馬という日本に古来からいる馬だそうです。小柄でおとなしいので安心して乗ることができました。コースは二つあるらしくどちらがいいのか迷ってしまい、おすすめの樹海コースにしてもらいました。馬場から林道に行きなり入っていって、多少のアップダウンがある獣道のような道を抜けると、少し道幅（約２～３ｍ）のある道になります。スタッフの方の先導のもと、樹海の横を通り、緑の生い茂った林の中を、木漏れ日を浴びながらのんびりと常歩で進んで行きます。道中、クワガタが飛んでいるのに出くわし、その飛び方に思わず感動する。おそらくノコギリクワガタかミヤマクワガタの雄だと思われる形をしてました。聞くところによると、この辺はミヤマクワガタがけっこういるらしいです。そうこうしているうちにちょっといい感じの道になったところで突然「軽速歩しましょう」というスタッフの掛声と共にお馬さんも敏感に反応してスタート。一旦、常歩になった後すぐに、「では駆歩いきましょう」の合図のもと、今度は駆歩を。途中折り返して、再度、駆歩をして帰ってきました。いや、ほんと気持ちよかった。クラブでの駆歩と違って、直線を颯爽と走るのは、こんなに気持ちのいいものだとは思いもしなかった。標高も1,100ｍぐらいのところで涼しいし、快適な乗馬となりました。<br>その後、お昼はすぐ近くの道の駅で済ませ、ぶらぶらおみやげでも買っていると、向こうに博物館なるものがあったので、ちょっと寄ったりとかしながら、帰って来ました。<br>困ったのは帰りの渋滞、大月から八王子までずっとだったので、１８時ぐらいには出たのに結局、帰ったのは２１時すぎでした。ＴさんがＵターンラッシュのこと気にしていたけど、まさかあんなに混むとは･･･。今後の教訓としては、日帰りなら日曜でなく土曜にすべきだなということでした。でも渋滞を除けば、非常に楽しい一日となりました。<br><br>これから、外乗もガンガン行きたいと、強く思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hmorita2012/entry-11352847715.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 16:09:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
