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<title>hmsm-hamaのブログ</title>
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<title>#2 筋トレのメリット・デメリットを真剣に考えてみたい</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！A-MOSです</p><p>&nbsp;</p><p>前回人生で初めてのブログ投稿をしてみて、今回が2本目となります。先ほど数日ぶりにAmebaを開き、ブログの機能を通じて、たった一つのアクセスがあることを知らされました。正直言うと、たった一つだったとしても見てくれる人がいるという事実には感動を覚えました。これをさらに伸ばしていけたらと考えていますが、さっそく何を書こうかとネタ切れを感じている今日この頃です。</p><p>&nbsp;</p><p>少し考えた末、私が日ごろから取り組んでいる<b style="font-weight:bold;">筋トレ</b>について少し書いてみようかと思いました。少しだけテーマを狭めて、「<b style="font-weight:bold;"><i style="font-style:italic;">筋トレのメリット・デメリット</i></b>」について、最近筋トレ歴が5年を超えた私が真剣に綴ろうという試みです。念のためここではっきりとさせておきますが、<u style="text-decoration:underline;">あくまで素人の一意見</u>ですので、参考程度までにご覧ください。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、メリットからざっくりと述べていきたいと思います。私はわかりやすいメリットが<b style="font-weight:bold;">3つ</b>ほどあると考えています。</p><ol><li><b style="font-weight:bold;">心身の成長</b></li><li><b style="font-weight:bold;">健康的な習慣の確立</b></li><li><b style="font-weight:bold;">目標達成のサイクルを必ず回せること</b></li></ol><div>一つ目の「心身の成長」については、ご想像のとおり身体的にも精神的にも成長できるという点です。適切な睡眠や食事、トレーニングを続けていると、身体的性質によっての差はあれど、最終的には誰もが筋肥大した逞しい肉体を築き上げることができます。また、精神的に非常に良い「<b style="font-weight:bold;">自信</b>」を手にすることができます。逞しい身体は周りの男よりも自分自身を際立たせ、視覚的に強く見せることにつながります。</div><div>&nbsp;</div><div>一方で、ご存じのとおり筋トレは歴とした運動であるため、継続することによる必然的に運動習慣の確立、そして健康の実現につながります。大人になるにつれて忙しくなり運動をすることをやめて、生活習慣病に苦しむ人も少なくない昨今、ただ筋トレをするだけでその心配をゼロとは言わずとも抑えることができる<b style="font-weight:bold;">健康的習慣の確立</b>に筋トレは非常に良い選択肢であることは間違いありません。</div><div>&nbsp;</div><div>最後に私の最も強調したい「<b style="font-weight:bold;">目標達成のサイクルを必ず回せる</b>」という考えを説明したいと思います。つまりどういうことかというと、筋トレは「<b style="font-weight:bold;">正しくできていれば必ず結果が追い付いてくるものだ</b>」という主張です。世の中は報われないことだらけです。いくら努力してもレギュラーを奪取できなかった部活動、好きな子に振られてしまった、第一志望の大学や企業に落ちてしまった経験など自分の力ではどうすることもできない外部の力により理不尽（または能力不足）に振り回された経験は生きていれば誰にでもあると思います。</div><div>&nbsp;</div><div>しかし、<b style="font-weight:bold;">筋肉は私たちを裏切ることはありません</b>。上記の繰り返しとなりますが、適切な睡眠、食事とともに正しく筋トレを継続するだけで身体をみるみると成長していきます（この正しい方法についてはYouTubeでフィットネス関連の動画を見るか筋トレに精通している人物に当たることをお勧めします）。目標は何でも構いませんが、例えば「ベンチプレス～kg」などがわかりやすいでしょうか。それに向けて努力を継続してみてください。<s style="text-decoration:line-through;">チームスポーツ</s>とは違い、筋トレは完全に自分との戦いです。自分を律して努力を続けることにより必ず個人の目標を達成することができます。</div><div>&nbsp;</div><div>ここまでメリットを長々と語ってきましたが、世の中にメリットしかないものはないということで、デメリットも語っていきたいと思います。強いて言えば、デメリットは続けることが意外にも困難で人によっては苦行になりうるということです。ホットペッパービューティーの2022年の記事によると、12か月後（1年後）まで継続できた人の割合は<b style="font-weight:bold;">わずか4％未満</b>とのことです。</div><div><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000604370/blog/bidA060361797.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">筋トレの1年継続率ってどのくらい？：2022年12月12日｜ナンバーワン 段原店(Number One)のブログ｜ホットペッパービューティー</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">【ホットペッパービューティー】筋トレの1年継続率ってどのくらい？｜ナンバーワン 段原店(Number One)の坂井 輝行さんの2022年12月12日のブログをご紹介。気になるお店の雰囲気を感じるには、スタッフさんが書くブログをみるのがおすすめ！</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">beauty.hotpepper.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://imgbp.hotp.jp/CSP/IMG_BLOG_ORG_K/32/29/I081263229/I081263229.jpg?impolicy=HPB_policy_default&amp;w=119&amp;h=119" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><div class="ogpCard_root">これに関しては、私の友人たちが筋トレを始めたと思ったらいつの間にかすぐやめていたという経験があるため、信ぴょう性があります。以前、そのうちの一人に辞めた理由を聞いたことがあります。そして、彼が語っていたのが「結果がまるで出てこなく意味がないと感じた」という感想でした。この見解は的を得ていて、<b style="font-weight:bold;">結果が出るまでが大変で継続することが困難</b>なのです。また、毎週時間がとられるだけでなく、けがをする可能性も孕んでいます。</div><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><div class="ogpCard_root">しかし、このデメリットを乗り越えた先に結果が待っているのは確かです。難しいことに挑戦することは気が滅入ることですが、こう考えてはいかがでしょうか。<b style="font-weight:bold;">「1年続けただけで上位4％の人間になれる」</b>と。デメリットとなる筋トレの苦しい部分を乗り越えることによって、理想の身体、そして自信を手にすることができます。<b style="font-weight:bold;">自分に向けての時間をかけた投資</b>と考えて続けてみることはいかがでしょうか。もちろん安全第一に。時間をかけてみてください。必ず結果は出ます。</div><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><div class="ogpCard_root">ブログいかがでしたでしょうか。次回もこのような感じでゆったりと語っていけたらと思います。また、ぜひ気軽に見に来てください！</div><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><div class="ogpCard_root">A-MOS</div><p>&nbsp;</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/hmsm-hama/entry-12960564135.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2026 18:07:56 +0900</pubDate>
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<title>#1 SNSにどう向き合うか</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！A-MOSと申します。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>皆さんは<b style="font-weight:bold;">SNS</b>に対してどう向き合っていますでしょうか。私の周りは比較的若い人が多いということがありますが、きれいな景色やご飯には必ずカメラを向け、急にBeReal（「盛らない」リアルな日常を投稿するアプリ）を始めたり、どこに行ってもインスタの投稿や確認、X（旧Twitter）を永遠にスクロールなど、基本的にSNSが「<b style="font-weight:bold;">日常の中の一部（または大部分）</b>」となっている印象があります。一概にそれをネガティブにとらえることは軽率ですが、私の感想ではそれが原因で現代はより日常がストレスフルになっているような気がしてならないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>いわゆるZ世代のど真ん中に生まれた私ですが、この違和感をスマホやSNSに満ちた世の中を生きることになってずっと持ち続けてきました。そして、様々な媒体（YouTube や書籍）などでSNSについて向き合い、私が導き出した違和感の正体は「<b style="font-weight:bold;">便利さの陰に隠れた終わらない日常の共有と比較の連鎖</b>」です。これがどういうことかというと、SNSは基本的にユーザーが自身の日常やアイデア、または自分自身をシェアし、そのネット上で多くの人々とつながるというものです。インスタを例にすると、人々はよく旅行先、食べ物、友達や恋人の写真をネット上でシェアをします。X（旧Twitter）では１４０文字以内の言葉で表現をする。それらの内容には時々非常に有益な情報が含まれていることがあります。また、昔に人々が写真、アルバム、手紙といった形で残していた思い出のかけらをSNS上で形を残して且つ周りの人たちに簡単に見せることができます。デジタル化は世の中の不便さをここまで解決していけるのかと多くの人々がこの発明を歓迎し、ここまでの存在となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、両者とも本質的なところを搔い摘むと結局は一種の自己表現の手段なのです。そして、厄介なことにこれらSNSを創造した誰もが知るテクノロジー企業は誰もが持つ他者から認められたいという<b style="font-weight:bold;">「承認欲求」</b>を最大限に刺激するプラットフォームを作ることに力を入れています。SNS（Social Media）について「<b style="font-weight:bold;">スロットマシーンのような娯楽商品の同じ</b>」と表現した<i style="font-style:italic;">カル・ニューポート</i>氏のTEDでの講演</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://youtu.be/3E7hkPZ-HTk?si=9EtMhzZg47SVbB7u" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">- YouTube</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">youtu.be</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>を思い出させます。このSNSの恐ろしさは私の違和感とマッチしています。人々の間で日常を共有し、互いに監視し合い嫉妬しマウントを取り合っている地獄のような環境が便利さの裏側にあるのではないかと考えています。こんなことを常日頃から考え、今この場で言葉で表現している私もかなり頭をやられている可能性もありますが、たいしてこのブログが影響力を持つとも大層な考えあるとも思いませんので、こういう考えをする人もいるのだな～と軽く受け止めてくださると幸いです。ちなみに私はこの<i style="font-style:italic;">カル・ニューポート</i>氏の講演をはじめ、彼の書籍である「<i style="font-style:italic;">デジタル・ミニマリスト　スマホに依存しない生き方</i>」（2021）にも影響を受け、インスタグラムやX、BeReal等のアカウントを一切持っていません。ですが、実際は彼が講演のなかで語った感想と同じく非常に平和的な生活を実現することができています。日常の中に不必要で不快なノイズが生まれてきません。ただ、この平和な生活の定義が人々の中で違ってくるのは確かなので、一概にこれを推奨することはお門違いではありますが、もしSNSの在り方や自身の日常の中での立ち位置に少しだけ違和感を感じる場面やそれを通じて不愉快な感情を持つことがあれば、思い切ってやめてみるのもありかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>これが私の初めてのブログとなりますが、いかがでしたでしょうか。もし感想があれば寄せていただけると幸いです。これからもこのような私の持論や日常の出来事に深く切り込んでいく内容を目指していきたいと考えているので、興味のある方は引き続きよろしくお願いいたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hmsm-hama/entry-12960277023.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 23:17:48 +0900</pubDate>
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