<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>FX初心者の為の失敗しない為替取引</title>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hngoo5tj/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>FXの初心者でも出来る、月５万円から始める外為講座</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>FXで安定した収入を狙う</title>
<description>
<![CDATA[ <br>FXはギャンブルではありません。立派な資産運用の方法なのです。<br>したがって、「一攫千金を夢見て…」という考え方は捨てておきましょう。<br><br>そのような「ギャンブル的な考え方」を持ってしまうと、<br>利益の金額の大きさだけに目が向いてしまい、<br>「リスクを考えない無茶な取引→大きな損失」につながる可能性が非常に高いのです。<br><br><br>FXでは、まずは「利益を安定させる」ということが大切です。<br>初心者の場合、「月1万円の利益」でも構わないのです。<br><br>最初は、利益の大きさではなく、「負けないこと」を<br>最優先に考えるようにしておきましょう。<br><br>そのためには、「スワップポイントのポジションを持っておく」、<br>「レバレッジを上げない（最大10倍程度にする）」、<br>「米ドル/日本円など、初心者でも扱いやすいペアを狙う」など、<br><br>最低でもこれらの方法を実践しておきましょう。<br><br><br><br>FXの世界では、毎月100万円以上を稼ぐ上級者もたくさんいます。<br><br>しかし、それらの上級者の皆さんも最初は初心者であり、<br>毎月コツコツと利益を安定させた結果、<br>大きな利益が狙えるスキルを手に入れたんですね。<br><br>「最初から上級者のように…」は絶対に無理ですので、<br>「焦らずコツコツと」を心がけておきましょう！<br><br><br><br>コツコツやるなら、利小損小が面白いです。<br><br><br><br>↓<br><br><br>⇒<a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EVMlpTYsMTcsNzNSdkI_" target="_blank">無料レポートのダウンロードへ</a><br><br><br><br><br>だって、FXで稼げるようになるんですから…<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/entry-11059385392.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 09:03:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FXで勝てない人は、自己評価がニガテ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>「なぜ勝てたのか？なぜ負けたのか？」など、<br>これらの自己評価・分析をすることは、FXの世界で<br>安定した利益を上げるために必要不可欠なことです。<br><br>FXでは、時として「思わぬ利益」が手に入ることもあります。<br><br>しかし、それはあくまでも「運」で手にした利益であり、<br>「スキルで手にした利益」ではないんですね。<br><br><br>ということは、よほどの強運の持ち主でない限り、<br>同じ利益を次も手にするのは難しく、また、根拠のない取引をしていることから、<br>「次は負ける」という可能性もあるんですね。<br><br>FX初心者の皆さんによく見られる<br>「ビギナーズラックの落とし穴」といったところでしょうか？<br><br><br>FXの世界には、「勝ったからには、勝っただけの理由」があります。<br><br>それをしっかりと分析して自己評価をするからこそ、<br>「次の勝ち」が生まれるのです。また、「負けたからには負けただけの理由がある」<br>ということも覚えておきましょう。<br><br>これをしっかりと自己評価・分析することで、<br>「同じような負け」を防ぐことができ、<br>それが安定した利益へとつながっていくのです。<br><br><br><br><br>安定した利益がほしいなら…<br><br><br><br>↓<br><br><br>⇒<a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EVMlpTYsMTcsNzNSdkI_" target="_blank">無料レポートのダウンロードへ</a><br><br><br><br><br>このレポートを読まない理由がわかりません。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/entry-11058411482.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 09:28:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FXトレード前に確認しない人はただのギャンブラー</title>
<description>
<![CDATA[ <br>FXで取引を始める前には、しっかりとした状況分析が必要です。<br>FX初心者にありがちなこととして、いきなりチャートを立ち上げ、<br>「では始めましょう！」という人がいます。<br><br>しかし、その日その瞬間の「相場の大きな流れ」を分かっているのでしょうか？<br><br><br>デイトレ派の場合、大きな流れよりも<br>「その瞬間の流れ」を見極める必要があるため、<br>そこまで事前の状況分析は必要ないかもしれません。<br><br>しかし、中長期のスパンで取引をする場合、<br>中長期的に見て、「相場のトレンドはどうなるのだろうか？」<br>を事前にチェックしておくことが非常に大切なのです。<br><br><br>たとえば、「近い将来に発表される重要指標の予想はどうなっているのか？」<br>を確認したり、「30分&amp;1時間&amp;1日」のそれぞれの<br>「足」のローソク足を見て、中長期と直近の動きを比較したりなど、<br>最低でもこれくらいのことはやっておきたいものです。<br><br>それすらせずに取引を始めることは、もはや資産運用ではなく、<br>単なるギャンブルです。つまり、あなたは投資家ではなく、<br>運だけで勝負をするギャンブラーになってしまうんですね。<br><br><br><br>私もギャンブルトレードで、<br>一瞬で300万円を失ったことがあります…<br><br><br>続きはこちらのメルマガで公開しています。<br><br><br><br>↓<br><br><br>⇒<a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EVMlpTYsMTcsNzNSdkI_" target="_blank">無料レポートのダウンロードへ</a><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/entry-11057471095.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 09:27:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FXで勝利の聖杯を追い続けると検証マニアになる</title>
<description>
<![CDATA[ <br>FXにおいて、「検証」はとても大切です。<br>「なぜ勝ったのか？」や「なぜ負けたのか？」を検証したり、<br><br>あるいは、「この経済指標なら、相場はどのように動くのか？」<br>を検証したりなど、やはり安定して利益を出すには検証は必要不可欠なものです。<br><br><br>しかし、「検証マニア」になってはいけません。<br>検証は、あくまでも「データ」なのです。<br><br>ある程度のデータは必要ですが、<br>「100％通用するデータ」というものはありません。<br><br>たとえば、「過去のデータではこうだが、現状を考えるとこうなる可能性が高い」のように<br>データがそのままの形で100％当たるということはないんですよ。<br><br><br>検証よって導き出されたデータは、<br>あくまでも「机の上の理論」にすぎません。<br><br>もちろんそれも大切ですが、そこに「経験」がプラスされてこそ、<br>「本当のスキル」と呼べるのではないでしょうか？<br><br>FXにおける経験とは、私の個人的な意見では、<br>「ダマシを見抜く勘」ということになります。<br><br>つまり、「データではこうだが、これまでの経験では<br>こっちに動くことが多い気がする」のように、<br>データ通りにいかない時の「予防線」こそ、経験だと私は思うのです。<br><br>つまり、データを手にしたなら、それをもとに取引を繰り返し、<br>ダマシに遭遇した時にそれを見抜く経験も、データと一緒に身につけておきましょう。<br><br><br><br><br>FXで勝つもっとも最短の道は、<br>たった１つのトレードルールを…<br><br><br><br>↓<br><br><br>⇒<a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EVMlpTYsMTcsNzNSdkI_" target="_blank">無料レポートのダウンロードへ</a><br><br><br><br><br>自分で守れるかに、すべてはかかっているんです。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/entry-11056392294.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 09:12:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FX初心者が学ぶ、損切りと利食いの目安</title>
<description>
<![CDATA[ <br>FXにおける「損切り」とは、「これ以上放置すると、<br>どんどん損失が大きくなる。ならば、さっさと決済して次の取引をしよう」<br>という決断です。一方、「利食い」とは利益確定のことであり、<br>「よし！ここで決済して、含み益を本当の利益として手にしよう！」<br><br>ということです。しかし、FX初心者の場合、<br>「どれくらいで損切りして、どれくらいで利食いするのか？」<br>のラインがよく分かりません。<br><br><br>スキャルの場合、損切りラインの目安は<br>「4～6pips」だと考えておきましょう。<br><br>とくに、レバレッジを上げている時の「4-6pips」は大きいものです<br>（レバレッジ50倍以上）。レバレッジを上げているということは、<br><br>証拠金の何倍もの取引をしているということです。<br>ここで怖いのが「ストップロスのライン」なんですね。<br><br>いわゆる「ロスカット」と呼ばれる「強制決済されるライン」のことです。<br><br><br>レバレッジを上げていると、ストップロスのラインが<br>非常に「近く」なるんですよ。<br><br>そのため、「数pips」の変動でも大きな損益になるため、<br>ここを「損切りライン」として決めた方が賢いんですね。<br><br>ただし、買い注文を入れている時、<br>パラボリック分析が上昇を示しているなら、<br>多少の損失も反転する可能性が高いため、<br><br>そこは我慢する価値があるかもしれません。<br>また、利食いの時も同じです。<br><br>慎重に利益を重ねるなら、数pipsが利食いのラインとなるでしょう。<br><br><br><br>数pipsが確実に取れない人が、<br>1日に50pips稼ぐことは、簡単ではありません。<br><br><br><br><br>↓<br><br><br>⇒<a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EVMlpTYsMTcsNzNSdkI_" target="_blank">無料レポートのダウンロードへ</a><br><br><br><br>まずはこの無料レポートで、<br>しっかりと基本を押さえておいてください。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/entry-11055814191.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 18:44:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>期待値の高いエントリーポイントはどこか</title>
<description>
<![CDATA[ <br>FXにおける期待値とは、「1回の取引における利益額の平均」ということになります。<br>つまり、「この規模の取引なら、この程度の利益が見込める」<br>というのを期待値と呼んでいるのです。<br><br><br>しかし、利益は大きい方が良いに決まっていますよね。<br><br>あまりにも大きな利益を狙いに行くのは考えものですが、<br>期待値として考えられる範囲内であれば、<br>出来るだけ大きな利幅を狙った方が良いのです。<br><br><br>だからこそ、「大きな利幅が見込めるエントリーポイント（取引を開始するタイミング）」<br>が重要になってくるのです。色んなエントリーポイントが<br>考えられると思いますが、やはり「最も安い時に買うor最も高い時に売る」<br>が自然なタイミングと言えるのではないでしょうか。<br><br><br>そこで、「パラボリック分析」というテクニカルを使用してみましょう。<br>デイトレ派であれば、上昇&amp;下降の<br>「転換点」が絶好のエントリーポイントになりますし、<br><br>中長期のトレードをしているなら、「1時間足～日足」のローソク足の下、<br>パラボリック分析で「今はこの数日（数週間）で安いのか？高いのか？」を判断しておきましょう！<br><br><br><br>あなたが使いこなせるインディケーターのひらめきを、<br>確実に自分のものにしてみませんか？<br><br><br><br>↓<br><br><br>⇒<a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EVMlpTYsMTcsNzNSdkI_" target="_blank">無料レポートのダウンロードへ</a><br><br><br><br>無料ですが、侮ってはいけません。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/entry-11050524019.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 09:04:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>単利運用と複利運用のメリットデメリット</title>
<description>
<![CDATA[ <br>「単利運用」と「複利運用」について勉強してみましょう。<br>単利運用とは、利益が出ればその分を銀行口座に出金し、<br>「取引口座に保管している金額は常に同じ」という方法です。<br><br>一方、複利運用とは、利益を銀行口座に出金せず、<br>それを新たな証拠金として使用する方法です。<br><br>いわゆる、「利益で利益を生む」と言えば分かりやすいかもしれません。<br><br><br>さて、単利運用の場合、銀行口座に利益を出金するため、<br>すぐに他の目的で利益分を使うことが出来ます。<br><br>プライベートな出費でも使えますし、<br>また、FX以外の投資にも使えそうですね。<br>「FX＋日経225」などは人気の組み合わせ方法かもしれません。<br><br>しかし、その一方で「いつまでたっても証拠金が増えない」というデメリットもあります。<br><br><br>複利運用の場合、「利益分を自由に他の目的で使用することが出来ない<br>」というデメリットがあります。しかし、その一方で<br>使える証拠金が増えるため、新たに資金を投入することなく、<br>どんどん取引規模を大きくすることが出来るのです。<br><br><br>したがって、「取引規模は今のままで良い」というなら単利運用がオススメですし、<br>「まだ資金が少ないので、規模を大きくしたい」というのであれば、<br>複利運用で規模を徐々に大きくした方が良いでしょう。<br><br><br><br><br>FXトレードにおいて、例に出される複利運用…<br><br>はたしてその罠に気がつける人は、どのぐらいいるんでしょうか？<br><br><br><br>↓<br><br><br>⇒<a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EVMlpTYsMTcsNzNSdkI_" target="_blank">無料レポートのダウンロードへ</a><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/entry-11049450564.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 09:08:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FXで安定して利益を出すための心構え</title>
<description>
<![CDATA[ <br>FXで安定して利益を上げるには、分散投資が欠かせません。<br>分散投資とは、資金をいくつかに分散して、<br>いくつかの方法で利益を狙いにいくテクニックです。<br><br>「変動差益＋スワップポイント」の組み合わせは有名ですね。<br><br><br>安定して利益を上げるには、何よりも「損をなくす」ということが大切です。<br>分散投資は、1つ1つの投資プランからの利益は少なくなりますが、<br>その分だけ1つ1つからの損失も少なくなります。<br><br>したがって、分散投資はもともと、<br>リスク管理のテクニックとして広く使われているんですね。<br><br><br>また、スワップポイントは安定して利益を出しやすい方法であるため、<br>資金の4割程度を変動差益に利用して、4割をスワップポイントに投入、<br>そして、残りの2割は「予備資金」として置いておくのです。<br><br>こうすることで、無駄な損失が大幅に減りますし、<br>スキルがアップすると共に、安定して利益を出し始めることが出来るんですね。<br><br>「安定して利益を上げるには、まずは無駄な損失を防ぐ」<br><br>これこそ、安定利益への第一歩であることを覚えておきましょう。<br><br><br><br>FXで安定した利益を出すためには、<br>どんな小さな知識をも、自分のトレードに活かすことです。<br><br>無料だからと言って、バカにしたらダメなんです。<br><br><br><br>↓<br><br><br>⇒<a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EVMlpTYsMTcsNzNSdkI_" target="_blank">無料レポートのダウンロードへ</a><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/entry-11048998591.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 20:49:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FXで使うインディケーターはシンプルに少なくする</title>
<description>
<![CDATA[ <br>FXで使用するインディケーター（テクニカル分析）ですが、<br>複数のインディケーターを組み合わせて使用することも大切です。<br><br>たった1つのインディケーターでは、<br>1つの角度からの分析しか出来ませんしね。<br><br>しかし、あまりにも多くのインディケーターを組み合わせることは考えものですよ。<br><br><br>FX初心者の場合、基本のローソク足と移動平均、<br>それに「ストキャスティクス」の3つ程度で十分です。<br><br>また、「パラボリック分析」を表示しても良いでしょう。<br>上昇と下降の転換点がよく分かりますしね。<br><br><br>ところが、FX初心者の中には、5つも6つも、<br>あるいはそれ以上のインディケーターを表示する人がいるんですね。<br><br>それほど多くの分析を表示して、はたしてレートは<br>ちゃんと見えているのでしょうか？<br><br>また、「この分析ではこうなのに、こっちの分析ではこうだ･･･」<br>のように、逆に判断がつかなくなることもあります。<br><br><br>これでは冷静な判断の下、的確なタイミングで<br>取引をすることなど不可能です。<br><br>ですので、上記で紹介した基本的なものだけをまずは表示して、<br>それらをしっかりと使いこなせるようになってから、<br>新しいインディケーターにチャンレンジすれば良いのです。<br><br>「あれもこれも」は必ずしも得策とは言えないんですね。<br><br><br><br>個人的なオススメは、15分足のストキャスですね。<br><br>このレポートと一緒に、ぜひ活用してみてください。<br><br><br><br>↓<br><br><br>⇒<a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EVMlpTYsMTcsNzNSdkI_" target="_blank">無料レポートのダウンロードへ</a><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/entry-11042445783.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 09:30:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FXビギナーは心理面を鍛える必要がある</title>
<description>
<![CDATA[ <br>FXの世界において、「焦り」は絶対に禁物です。<br>しかしFX初心者の場合、どうしても焦ってしまうんですね。<br><br>とくにデイトレ派の方は、常に焦りとの戦いになるかもしれません。<br><br><br>デイトレの場合、常にチャートを見ながら取引をすることになると思います。<br>つまり、「常にドキドキした状態」なんですね。<br><br>人間がドキドキしている時って、<br>時間の流れが非常に遅く感じるんですね。<br><br><br>たとえば、ローソク足を「1分足」に設定して取引する場合、<br>1分に1度、新しいローソク足が表れることになります。<br><br>不利な方向に相場が動いている時、<br>「次のローソク足はまだか！」と、妙に遅く感じてしまうものなんですよ。<br><br>しかし、わずか1分で大きく動くことはあまりありません。<br>したがって、あなたが感じている焦りは「感じる必要のない焦り」なんですよ。<br><br><br>焦りは、間違った判断を生みます。<br><br>もう少し冷静に見ていれば、相場が反転したにもかかわらず、<br>焦ったあまり、「意味のない損切り」をしてしまうこともあるんですね。<br><br>「焦るな危険！」という言葉を、<br>常に心のどこかに置いてくようにしましょう！<br><br><br><br>FXの含み益、含み損に一喜一憂してしまう人は…<br><br>この無料レポートで、心理面を軽く鍛えておいてください。<br><br><br><br>↓<br><br><br>⇒<a href="http://www.nextroots.net/streammail/index.cgi?v=EVMlpTYsMTcsNzNSdkI_" target="_blank">無料レポートのダウンロードへ</a><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hngoo5tj/entry-11042424177.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 08:56:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
