<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>nanashiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ho-a-cha/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ho-a-cha/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>映画その２</title>
<description>
<![CDATA[ ＢＥＣＫ見ました。<br>映画館でも見たんだけど、やっぱり映画館のがおもしろいなー<br><br>特にもたいまさこのインパクトは映画館のがすごい！<br>いい味でした<br><br>佐藤君が歌下手すぎて本当は歌ってるはずなのにカットされたらしいです<br>ソースははっきりしない情報ですが(笑)<br><br>でもその方がより原作に近くなっていて好きでした！<br><br>くつなしおりのファンになりました<br>可愛いです<br><br><br>堤幸彦監督の作品は基本的に全部好きです！おもしろい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ho-a-cha/entry-10797842525.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 21:17:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エジプトのひどさ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今本当にエジプトがひどい</p><br><p>消防車や警察車両が市民をひき逃げするのである</p><p><a href="http://www.hiroburo.com/archives/51324016.html">http://www.hiroburo.com/archives/51324016.html</a> </p><p>(ショッキングなため、閲覧注意でお願いします。)</p><br><p>ましてや外交官車両までもがひき逃げするのだ。</p><p>ミイラを壊したことで、市民に対しひどく憤りを感じたのだが、今回のこの映像はそれ以上だ。</p><p>もう、鬼畜生の技でしかない。</p><p>車は明らかな凶器であり、映像では明らかに故意に轢いている。</p><p>殺人以外の何物でもない。</p><p>今、エジプトに行くことは正直お勧めしない。</p><p>今の国に行っても何もない。なんの価値もない。</p><br><p>しかし、真実やインスピレーションなどの何かしらを得る事は出来ると思う。</p><p>命の保障は本当に、本当になにもできないが。</p><br><p>同時にタレントのフィフィさんのブログをチェックすることもお勧めします。</p><p>彼女はエジプト出身なので、僕らのわからないエジプトについて語ってくれています。</p><br><a href="http://ameblo.jp/fifi2121/">http://ameblo.jp/fifi2121/</a>(オフィシャルブログ)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ho-a-cha/entry-10791274570.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 19:34:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ライトノベル２</title>
<description>
<![CDATA[ 涼宮ハルヒの二作目を読んでみました。<br><br>前作よりはおもしろかった気がします。<br>ですが、やはり漫画みたいでした。<br>正直あまり本と呼びたくないです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ho-a-cha/entry-10790229451.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 20:06:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>思ったこと１</title>
<description>
<![CDATA[ 枠に囚われる必要はないと思った。<br><br>型を破る必要はないと思った。<br><br>自分の足で積極的に動かなきゃと思った。<br><br>お金を稼ぐ人生ってむなしいと思った。<br><br>世界が終わればいいと思った。<br><br>死にたくないと思った。<br><br>なにかを作り出すにはなにかを作らなきゃいけないと思った。<br><br>なにかって言ってるうちはなにも作れないと思った。<br><br>思った事が間違いな事もあると思った。<br><br>そう、思った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ho-a-cha/entry-10788616473.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 09:02:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ライトノベルその１</title>
<description>
<![CDATA[ 涼宮ハルヒの憂鬱を読みました。<br><br>内容なにもない<br>それに尽きます。<br>びっくりするほど内容がない<br><br>ただ、変なクセがなく読みやすかったです。<br><br>しかしびっくりするほど本当に内容がない<br><br>芸術性も文学性も思想も、なんもない<br>逆に３００ページも書いてあれだけ中身のないものが書けるのはすごいと思いました。<br><br>一巻しか読んでいなく、数冊でているみたいで、それらを読んだらまた違うのかも知れませんが
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ho-a-cha/entry-10778574398.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 20:29:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画その１</title>
<description>
<![CDATA[ １９９２年フランシス・フォード・コッポラ監督のドラキュラを見ました<br><br>ブラム・ストーカー原作<br>ゲイリー・オールドマン<br>ウィノナ・ライダー<br>キアヌ・リーブス<br>アンソニー・ホプキンス<br>という豪華な顔ぶれでした。<br><br>９３回アカデミー衣装デザイン賞、メイクアップデザイン賞などを受賞しているだけあって、とても凄かったです。<br><br>特に冒頭のヴラド三世の鎧は斬新で、悪魔的、龍的なモチーフに見えました。<br>また、ゲイリーオールドマンのメイクもきめ細かく、数百年の積み重ねが垣間見えた気がします。<br><br>またおっぱいもいっぱい出てきました。<br>うん、おっぱいでした。<br>ウィノナ・ライダーもポロリんでした。<br><br>ストーリー全体に横たわる陰鬱で暗い雰囲気は気持ち悪ささえ感じました。<br>虫や血が好きでない人は敬遠した方がいいかもしれません。<br><br>しかし面白かったです。<br>ブラム・ストーカーの原作により近い筋をなぞっていました。<br>ドラキュラの一般的な映画とは違い、ゴシックホラーの純愛と言った具合です。<br>まあ、純愛といっても・・・ですが(笑)<br><br><br><br>ちなみに、トランシルバニア地方には吸血鬼伝承はありません。<br>ヴラド三世は実在し、串刺しの刑も行ったわけですが、当時の領主達と比べて、取り立てて残忍というわけではありません。<br><br>またドラキュラという名前も、彼の父親が竜公(Dracul ドラクル)というニックネームであった事から、その子と言う意味の"a"をつけ、小竜公(Draculaドラキュラ)とした、彼のニックネームでした。<br>一般的に吸血鬼＝ドラキュラのイメージが定着したのは、このブラム・ストーカーの作品からです。<br>正確には吸血鬼はバンパイヤらしいです。<br><br><br>終わり
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ho-a-cha/entry-10774725139.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 23:55:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>書きはじめ</title>
<description>
<![CDATA[ はじめて書きまする<br><br>作品や様々な事について色々書きますが、全部僕の解釈と感想、意見です<br><br><br>最近知ったのですがライトノベルを小説と混同してる人がいました<br>はっきり言ってまったく別物です<br>ライトノベルは文学性が低く、エンターテイメント的要素が非常に強いと思います<br>一般的な娯楽マンガよりであると思います(マンガが全てエンターテイメント的であるとは思いませーん。芸術的、社会的要素の強い物もあると思いまする)<br>小説は芸術的なものや、思想的、文学的といった学術性が高いものを指すと思います<br>それら全てを総称して本だと思います<br><br><br>しかし、それらは全て単なる文字の集合体でしか過ぎません<br>このブログにしても要はただの文字なのです<br>そこに何を見いだすか、何を感じ入るかは個人の自由で押し付けるものではないと思っています
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ho-a-cha/entry-10774142181.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 14:52:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
