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<title>うたうたいは、うたうたいたい</title>
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<description>ぶろぐです。</description>
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<title>おうたのれんしゅう。</title>
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<![CDATA[ <p>さてさて、はやくも三日坊主になりそうな予感のこのブログでございますが、</p><p>がんばって書いていきたいと思います今日この頃です。</p><br><br><br><p>じつはわたくし、今月からボイストレーニングでおうたのれんしゅうに通い始めまして、</p><p>今日も行ってきたのでございます。</p><br><p>いままでは、カラオケや仲間内で歌う程度だったものでしたが、</p><p>ボイトレで自分の声を何度も聴きなおしてみると、でてくるわでてくるわ、アラが。といった感じで。</p><br><p>めげずに頑張っていきたいと思います。　</p><br><br><p>新しいことをはじめることは、勇気が要ることですが、始めてみると刺激いっぱいで、</p><p>なんともアドレナリンが出るものですね。</p><br><br><p>次は、何の歌でレッスンをうけようかしら、わくわく。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hoast/entry-10949724290.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 22:19:03 +0900</pubDate>
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<title>たなばた</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、たなばたですねぇ。<br>さっそく、歌の話題ではないのですが。おっけーですかね。<br>いいよね。音楽の話だから。うん。<br><br>吹奏楽経験者なら、知ってる人も多いこの曲。<br>毎年、この日に布教して廻るのです。<br><br><span style="FONT-SIZE: 24px" id="yui-gen55">The seventh night of July ~Tanabata~ <br><br></span>この曲は、作曲者が学生吹奏楽部員だったころに、 <br>自分の部で演奏するために作曲したものらしく、 </p><p>部内の自分の友人と、その友人が想いを寄せていた娘の <br>それぞれの担当楽器の音が交錯するソロ部分を書いた。なんていう、 <br>あまずっぱいエピソードもあるこの曲。 </p><p>吹奏楽に関わりのなかった人も、どっぷり浸かっていた人も。 <br>七夕の日に、こんな曲はどうでしょうか。 </p><p>堅苦しくなく、夜にぴったりな曲だと思います。 <br><br><br></p><iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/wF-MZoxZqiQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 00:37:46 +0900</pubDate>
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<title>がちょうのおうち</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font size="3"><br>Goose House</font> <br></font><a href="http://www.goosehouse.jp/site/Goose_house.html" target="_blank">オフィシャルサイトへ</a><br><br><br>ひさしぶりに、音楽でどんぴしゃ、がつーんときちゃった。 <br><font color="#00bfff"><font color="#0000ff"><em><br><br>ひとりでも飛べる。 でも、仲間とならもっと飛べる。 <br>フダンはソロで活動するシンガーソングライターたちが、 <br>オンガクをココロからたのしむために集まる場所が、Goose house。 <br><br>ソロからユニットへ。新しい姿で、新しいオンガクへ。 <br>そのすべては、USTREAMでのライブ配信やYou Tube、 <br>そして楽曲制作、リアルライブでお楽しみいただけます。 <br><br>Sony Walkmanの企画としてはじまったPlay You. Houseから、 <br>さらにパワーアップしていくGoose houseを これからも<br>あたたかい目で見守っていただけたら、うれしいです。 <br><br><br></em></font></font>ということらしいのですが、この７人の若者、只者ではないんです。 <br>土曜の夜だけ、シェアハウスにあつまり、 <br>いろいろな組み合わせで、音楽を奏でる。 <br><br>歌には個性があふれ出て、楽器もそれぞれこなす。 <br><br>まるで、七色の虹のよう。 <br><br>ただ、すげー！うめー！の後に、 「尊敬」っていうより「嫉妬」が先に来る。 <br>「いいな、こういうのって。」「じぶんも仲間とやりたいっ」ていう感じ。 <br><br>七人同士も仲よさそうだし、ファンとの距離も近い。 <br><br>サイトには、Youtubeへのリンクもあって、当分聴くものには困らないです。 <br>ぜひ、オフィシャルサイトへ足を運んでみては？<br><br><!--br class="codelinebreak"-->こんなのとかね。<br><iframe width="560" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/EGqZM0sHBuY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>６月に彼らのライブにも行ってきました。　またそのときの話もいずれ。
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<link>https://ameblo.jp/hoast/entry-10945612465.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 22:31:48 +0900</pubDate>
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