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<title>Takaのホビーチャレンジ</title>
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<description>エアロビクス・スカッシュ・水泳・自転車と言ったスポーツ、旅行・温泉といったレジャー、その他、ピュアオーディオ・数学・ＰＣのプログラム作成・電子回路の自作などの趣味を中心に書いていきます！よろしくお願いします！</description>
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<title>過ぎし日の悲しみにむせぶより、明日へのよろこびを求めていこう</title>
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<![CDATA[ 会社の同僚から、野球とフットサルの誘いがあった。メンバーが足りないので穴埋めで入ってくれとのことだ。<br><br>同じ日に、スカッシュの練習をする予定もあった。<br><br>どちらに行こうか？<br><br>言うまでもなく後者だ。<br>私は、同僚の誘いを丁重に断った。<br><br><br>彼らは、いじめられるのは、いじめられる奴が悪い。といっている。<br>運動ができない奴は、みんなに相手にされないようなことも言っている。<br><br>彼らと、一緒にスポーツをしたらどうなるかよく分かっている。<br>技術も体力も身につかない。<br>これは、過去の経験から分かっている。<br><br>誘いに乗った場合の結果は見えている。<br>過去の失敗を繰り返すだけだ。<br><br>私は、過去の失敗を繰り返すことよりも<br>新しいことへの挑戦を選んだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hobby-taka/entry-11373715493.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 19:02:13 +0900</pubDate>
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<title>スカッシュの壁打ち２</title>
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<![CDATA[ <div>スカッシュの壁打ち・・</div><div><br></div><div>前回書いたときから</div><div>週に１回くらいのペースで練習して、</div><div>ようやく前半分に立ったとき１５０回、</div><div>後ろ半分に立ったとき２５回１人ラリーをすることができた。</div><div><br></div><div>まだ、他の人と練習できるレベルじゃない。</div><div>試合とかやるのを敬遠されている感じがする・・・</div><div><br></div><div>早く、他の人と練習できるレベルになりたいな。</div><div><br></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/hobby-taka/entry-11359370795.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 08:39:16 +0900</pubDate>
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<title>スカッシュの壁打ち</title>
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<![CDATA[ 某所でスカッシュの壁打ちの練習をした。<br><br>ショートライン（真ん中のライン）より前で、壁打ちするのは１００回以上出来るようになったが、<br>ショートラインより後ろで壁打ちを繰り返すのは難しい。<br><br>低く打とうとすると、前にボールがいってしまうし、<br>それを直そうとすると、フロントウォールライン（上のライン）の上に行ってしまう。<br><br>他のうまい人を見てるとそれを平然とこなしている。<br>いつかは、彼らのようにうまく打ってみたいと思う。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 08:38:09 +0900</pubDate>
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<title>運動神経の革命 (宝島社文庫) 別冊宝島編集部著　を読む</title>
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<![CDATA[ ・運動神経を大きくのばすためには「３回のゴールデンエイジにおける運動が不可欠」であり、<br>　３０代ではゴールデンエイジがすぎてしまっているので、それは不可能。<br><br>・しかし、３０代以降で運動神経が全く伸びないかというと、そういうわけでもなくそれなりには伸びる。<br><br>これがこの本の主旨である。<br><br>これを見て「今からでもやれる！」とはとても思えない。<br>むしろ今からやってももう遅いという憂鬱を感じる。<br><br><br><br>商品の説明欄に書かれている<br>意欲はあるのに、「運動神経」がプレッシャーとなって、なかなか一歩を踏み出せない。<br><br>正しく自分のことを指していたので、<br>もし適切な方法があるのだったら知りたい！と思いこの書を購入しました。<br><br>「今からでも十分やれる！」いうことが、書かれているかと思いきや<br><br>冒頭で、神経系の発達とか科学的（？）な根拠を用いて<br>運動神経をのばすためには「青年期までの運動が不可欠」ということが強調されています。<br><br>さらには、「運動神経のキモは「すばしっこさ」と「たくみさ」である」と書いた上で<br><br>肝心の「すばしっこさ」と「たくみさ」は、<br>【青年期を過ぎてからでは無理】と書かれています。<br><br>「青年期にこうする必要があった、もう今からでは遅い」という情報は<br>何ら有益な情報ではないにも関わらず。<br><br>この書に書かれている、<br>「できると思わないとできるようにならない」というのはごもっともだと思いますが、<br><br>運動神経が飛躍的に伸びる時代は過ぎてしまったが、<br>今からでも、それなりにはのびると思う。という内容を見ると、<br><br>「いくら頑張ってもできなかった、あの時代」よりも<br>「伸びない」のかと暗示をかけられているようです。<br><br>著者は、<br>「運動神経が悪い人＝学生時代に全く運動をしていなかった人」であると思われているかもしれませんがそれは必ずしも当てはまりまらない、ということを知ってほしいです。<br><br>運動ができるようになりたいと頑張っても、努力が報いられず、<br>全く運動していない、文化部や帰宅部、幽霊部員の子よりも悪い結果しか出ず<br>挫折を繰り返してきた人は少なくないはずです。<br><br>特に、この類の本を探している人には多いと思います。<br>（運動嫌いな人は、見向きもしないでしょう）<br><br>「９０％が後天的要素」であるという持論を展開したいために述べているのでしょうが、<br><br>『学生時代努力が報いられなかった人』達にとっては、<br>「青年期までは、飛躍的に伸びるが、今となってはもう伸びない」という<br>「いまからではもう遅い、どうにもならない的」な情報は<br>無益であるばかりでなく、悪いイメージを呼び覚ますもので<br>逆効果になると思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hobby-taka/entry-11226241861.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 08:24:05 +0900</pubDate>
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<title>『運動神経がよくなる本』（カッパブックス）　（白石　豊　著）を読む</title>
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<![CDATA[ 『運動神経がよくなる本』（カッパブックス）　（白石　豊　著）の感想です。<br><br>「運動神経は１０才、２０才でほぼ全てが決まり、それ以降はわずかしかのびることはない」<br>このような説を信じて、 スポーツを断念する人が多い。残念ながらこの本も「あきらめを促すこと」しか感じられませんでした。<br><br><br>「運動神経は遺伝ではない」<br>この言葉を聞いて、適切なトレーニング方法を行えば運動神経が向上するのか、<br>そして、そういう方法をこの本で知ることができるのか？<br><br>という期待を抱いて、この本を購入しました。<br><br>目次をみたときに<br>「運動神経をよくするチャンスは３回ある」という章があり、<br>「その３回とは何だ」と希望に胸を膨らませてみると、<br><br>「１０歳から１２歳までが運動神経がグングンよくなる時期で、長い人生の中でこの時期は２度とおとずれない」<br>「２２歳で運動習得が完成する。これが運動神経をよくする最後のクライマックスだ」と<br>などと、書かれており、<br><br>２２歳を過ぎてしまうと、２２才以下の人のように運動神経が大きく伸びることは絶対になく、<br><br>「以前は運動神経は２２・２３歳までしか伸びないと信じられてきたが、その後でも身長とちがってわずかなら伸ばすことができることが分かってきた」<br>「努力すれば小さいころ運動神経がよかった人とは大変な差がある（追いつくことはできない）が、楽しめる程度には伸びる」<br>「トレーニングをすれば蹴る力が２割以上アップすることがある」<br>「全くスポーツをしたことのない人はその人なりに発達する」。<br><br>のような主張をしています。<br><br>運動神経がよくない私は<br>運動神経が悪いとあらゆるスポーツが楽しくない、ということを痛感していますが<br>それにしても、努力しても、勝てる・勝てないではなく、楽しめないレベルから楽しめる程度に到達するのみ、というのは先が真っ暗になる話です。<br><br>運動神経が高い、<br>トップアスリートやそれに準ずる人達にとっては、<br>ごくわずかしかでも伸びるということは希望と感じるのかもしれません。<br><br>運動部に入って３年続けてもダメだった私にとっては、<br>もう何をやっても、（運動神経が向上せず、体育が２のままだった）学生時代以下の伸びしかないと思うと、絶望でしかありません。<br><br>この本で書かれている事をやるときや、スポーツジムでレッスンをうけるときも<br>「２２歳までしかよくならない」と言うことが、頭から離れず<br>「いくら頑張ってもできなかった、あの時代」よりも<br>「伸びない」のかと暗示をかけられたような気持ちになります。<br><br>この書に書かれている、<br>「ダメの呪縛から解き放たれないと、できると思わないと、できるようにならない」というのはごもっともだと思いますが、<br><br>この書の通りに「いまからでも、身長と違ってゼロではない」「２２歳までと比べて、ごくわずかならには伸びる」<br>「それなりには伸びる」「楽しめる程度には伸びる」と思っても、<br>できると言う気持ちが湧いてくるどころが逆にストレスしか感じません。<br><br>「こうすればできる」ということは書かれているものの<br>それ以上に、「何歳を過ぎたからできない」「何歳を過ぎたからダメ」と言うことが、強調されていて<br>「こうだからできない、ダメ」ということを強く意識させられてしまいます。<br><br>まだ小学生に入っていない子供が読む分には希望を持てる本なのかもしれませんが<br>３０代後半の私には、運動神経がよくなるという希望を何ら見いだせず、<br>今からだという、不安と絶望感をおぼえました。<br><br><br>運動神経がよくなる方法を知ることができると思ってこの本を読みましたが<br><br>「あなたの年齢は運動神経がよくなる年齢では絶対にない。<br>ゼロでなく「その人なり」という枠内では発達するが。」<br><br>と「あなたはその人なり、運動音痴なりにしか、運動神経は向上しない。もう人並みにはなれない」と繰り返し強調されで気持ちです。<br><br>「運動神経の伸びる時期はは年齢で決まる」<br>これでは、「運動神経は遺伝である」といわれる以上にひどいです。<br><br>なぜなら、年齢は悪くなるだけしかないのですから。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 16:46:04 +0900</pubDate>
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<title>「体で覚える」とはどういうことなのか？- 「動くこと（運動神経）」と、「感じること（感覚神経）」</title>
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<![CDATA[ 「いわゆる、運動神経がよいというのは、力を抜くことがうまい人だ。<br>　そして、それは感覚神経が優れている人だ。」<br><br>この言葉には、気づかされるものがあった。<br><br><br>確かに、モーター高速に回転させるためには、正確な動きをするには<br>モーターを高速回転させるだけではなく、<br>精度の高いセンサーで動きを感じてフィードバックし、制御しなくてはならない。<br><br>ひたすら速く動かそうとすると、脱調してしまい<br>モーターは高速に回転するどころか、回転が止まってしまうのだ。<br><br>速く動く、正確に動くためには、センサーで動きを感じ、<br>フィードバックすることで、正しい動けるように制御する必要があるのだ。<br><br><br>学校では、とにかく動くこと、ひたすら速く動かそうとすることだけを教えて、<br>感じるということを教わることは無かった。<br><br>むしろ、うまく動けてないからもっと動けとか、結果に対し、ひたすら悪口をいうことで<br>動くことを「感じる」ことから、意識を背けさせるということばかりだった。<br><br>いわゆる「体で覚えろ」という人もいたが、<br>ひたすら動く、動くことを繰り返すことだけを指示するのみだった。<br><br>そこからは、自らの感覚神経で動きを感じて、それで次の動きを補正しなくてはならない、<br>ということは全く感じ取ることが出来なかった。<br><br>感覚神経を高めるには、動いた後に感じるための「間」、「休み」が必要であるという。<br>つかれたから「休む」というものではなく、自分の動きをもう一度感じ直すための「休み」をとらなくてはならないそうだ。<br><br>上記のように、ひたすら動くだけでは、感じ直すことはまず無理である。<br>筋力や持久力向上やダイエットにはいいのかもしれないが<br>運動神経の向上にはつながらないということなのかもしれない。<br><br><br>感覚神経をもって、自分で動きを感じ、その結果をもとに正しい動きができるよう補正をする。<br><br>「体で覚える」という本当の意味はそこにあるのだと思う。<br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 13:49:47 +0900</pubDate>
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<title>運動神経は「生まれつき」で決まってしまうのか、それとも「方法次第で改善可能」なのか？</title>
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<![CDATA[ <br>私は、小さい頃から体育が苦手で、<br>体格や筋力は一般人並みですが、運動神経が悪くあらゆるスポーツがうまく出来ないのです。<br>運動神経が悪い、それは体育の授業をやらない今も、私の最大のコンプレックスです。<br><br>水泳だけは、スイミングスクールに入っていたので何とかできましたが<br>球技の時間は、みんなからお荷物扱いされ、体育の授業が終わった後は、<br>周りから冷たい視線で見られ、話しかけるのがとても辛い気持ちになっていました。<br><br>体育の授業では、「ビリ決定戦」が盛んに行われ<br>舞台に引きずり出されるだけでも辛かったです。<br>負けたときは、授業から早く逃げたしたかったです。<br><br>何とか苦手を克服したいと<br>イジメや嘲笑に耐えながら、<br>夏休みや休み時間に逆上がりの練習などをがんばりましたが結果が出ませんでした。<br><br>中学に入り運動部（水泳部）に入って、「泳ぐのが遅い」などとイジメをうけながらも<br>「３年間運動を継続していれば、絶対に運動神経がよくなり、苦手も克服できる。努力は実を結ぶ」と信じていましたが<br>体育の授業しか運動していない文化部の子よりも、泳ぐのが遅くて<br>「これが自分の才能の限界か」とただただ、自信を失うばかりでした。<br><br>運動部では、運動を楽しむことも、運動神経を伸ばすことも出来なかった、という痛い経験から<br>高校では自主的に、ランニングや筋トレを行いましたが、それも結果にはつながりませんでした。<br><br>何をやっても、運動神経が向上せず、体育が５段階の２のままで<br>運動神経は生まれつきで決まり、努力やトレーニングでどうすることもできないのでは、とあきらめかけてました。<br><br>私は、普通の人のように、運動を身につけたかった。<br>でも、小学校～高校、そして部活の人の中には、<br>やる気がないと、罵倒し、<br>体育のみならず、他の科目の授業中も、私の前で聞こえよがしに悪口をいう人が多数いました。<br><br>特に高校のときは非常に憂鬱でした。<br>高校に入れば、部活や<br><br>悪口を言われると言うことだけでも十分イヤだが <br>体育の授業でみんなから受けた、「冷たい視線や悪口」が <br>フラッシュバックしてきて耐えられなかった・・・・ <br><br>英語とかの授業の前に、この悪口を言われて <br>授業中も、頭からそれが抜けず <br>授業が全く頭が入らずに、あらゆる科目の成績が悪くなったこともありました。 <br><br>高校卒業してから何年も、 <br>時々、体育の授業の内外で言われた悪口の数々、冷たい視線が <br>頭の中でフラッシュバックしてきて、嫌な思いをしたことが多々ありました。 <br><br>このようなトラウマがあって、<br>大学の選択科目の体育も、「球技」というだけで見向きもしませんでした。<br>（努力してもうまくなれない、運動神経が向上出来なかったという絶望感も影響していたと思います。）<br><br><br>３０代後半になり、仕事の過渡期をすぎて、自分の時間がとれるようになってきたことと<br>学生時代のトラウマが癒えてきたということがあり<br>学生時代のように、運動するたびに罵倒や嘲笑を受ける環境ではなく、<br>新しい環境で、スポーツをやり直したいと思っていました。<br><br>インターネットで、運動神経を改善できる、という情報を見つけたことも１つの理由です。<br>今は学生時代と異なり、インターネット等で、運動神経をよくするための情報が得られるかもしれない、<br>今は学生時代と異なり、スポーツする環境を選ぶことができる。<br><br>新しい環境、正しい方法、それで運動神経、運動能力が変わることができるかもしれない、<br>そう思ったのです。<br><br><br>運動神経は、<br>「方法立てて、改善を試みようとする前の年齢、ゴールデンエイジと称する（５才～１２才）で決まる」とか、<br><br>「運動神経は２２才までで、ほぼ全て完成し、２２才をすぎてからでは、勝てる・勝てないではなく、楽しめないレベルから楽しめる程度に到達するのみ」<br><br>という主張する本・学者もいて、非常に不安を覚えることもありますが、<br><br>３０代でも改善可能という、情報もいくつかありました。<br><br>私は半年前から、スポーツジムに通いつつ<br>いろいろな方法を探しています。<br><br>私は技術の向上をメインとしたプログラムを、<br>人生最後のチャンスと思って、オーバーワーク気味に続けてます。<br><br>３ヶ月続ければ効果がでるといわれていますが、<br><br>私は１年間、続けて、<br>運動神経は生まれつきで決まってしまうのか、それとも方法次第で改善可能なのか、<br>その結論を、自分の体で出したいと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 17:10:07 +0900</pubDate>
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<title>３０代で、運動が得意になった人の体験談！</title>
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<![CDATA[ 「運動神経は５才～２２才でほぼ全てが決まり、それ以降はわずかしかのびることはない」<br>自称運動学者には、そのような主張をするひとが多く、<br>このような説を信じて、 スポーツをあきらめる人が多い。<br><br>私も、このような本を読んだときに、<br><br>「この著書の言うとおり、３０代後半という年齢からでは、努力してようやく楽しめないレベルから、楽しめるレベル程度に到達するのみなのか」<br>「ならば、いまの年齢からでも十分に能力が伸ばせて楽しめる他のことに専念した方がいいのかもしれない」<br><br>と、スポーツを続けることに不安を抱いていた矢先に<br>このような運動学者の主張を覆す、体験談をネット上で発見した。<br><br>http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2008/0513/183223.htm?o=0&amp;p=2<br>http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0202/223311.htm<br><br>聞こえよがしに、汚い悪口を言われたり、とか<br>不器用に頑張ってみてもまわりの視線が冷たかったりして、<br><br>というくだりにはすごく共感を覚えました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hobby-taka/entry-11221382591.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 21:32:48 +0900</pubDate>
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<title>ステップ・エクササイズにチャレンジ！</title>
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<![CDATA[ ステップ・エクササイズにも興味があり、いま週１～２でレッスンを受けている。<br><br>単純な踏み台昇降かとおもっていたが、<br>手足の振り付けがからむと結構奥が深いんです。<br><br>今週、ジムでステップの上級者エクササイズを受けた。<br><br>上級者向けということもあって、全然ついて行けない。<br>でも、振り付け通りできなくてもたくさん汗をかくので、有酸素運動としては上出来だ。<br><br>いずれできるようになったらいいな、という想いもある。<br>いつか出来るようになる日を夢見て続けてたい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hobby-taka/entry-11212087744.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 12:33:20 +0900</pubDate>
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<title>スカッシュにチャレンジ！</title>
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<![CDATA[ 最近、僕が始めたスポーツの一つにスカッシュがあります！<br><br><a title="" target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5_%28%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84%29">スカッシュとは - Wikipedia</a><br><br>テニスやバドミントンと違って、コートが狭いですが２０分やっただけでもかなり汗をかきます！<br>テクニックも（僕からみたら）かなり必要です！<br><br>ボールの跳ね方も独特なので、コントロールするのが意外と面白いです！<br>（まだ下手ですけれど）<br><br>今でこそ、球技を楽しんでますが、<br>学生時代の球技は、嫌な思い出ばかりでした・・・・<br><br>サッカーやバスケなどの球技では、仲間外れにされました。<br>少しでも、ボールにさわろう、近づこうとすると<br>「下手なくせにボールに近づくな」と言われたり、冷たい視線を向けられたりで<br>体育の時間が非常に憂鬱でした・・・<br><br>休み時間や、体育以外の授業中も、聞こえよがしに悪口を言われすごくつらかったです。<br><br>そんな思い出があった影響で、<br>大学の選択科目の体育も、「球技」というだけで見向きもしませんでした。 <br>きっと「不可」になるんじゃないか、また、冷たい視線や悪口が浴びせられるんじゃないか、と思ったからです・・・<br>（でも、実際は出席さえすれば、運動音痴な僕でも「優」を取るチャンスがあって<br>小中高のように、うまくなくても悪口を言われる可能性は非常に少なかったらしい。 ）<br><br><br>でも、今は違います。<br>仲間（年輩の方が多いですが）楽しそうに接してくれるし、すごく楽しいです。<br><br>新しい環境、素敵な仲間達・・・・<br>僕は既に３０才を過ぎていますが、あたらしいスポーツ環境で、自分を伸ばせる、自分が生まれ変われるような気がします！<br><br>学生時代の嫌な思い出を、『 あたらしい思い出 』に塗り替えていきたいです！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hobby-taka/entry-11205803766.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 05:41:29 +0900</pubDate>
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