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<title>das Monument von hochz</title>
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<description>とりあえず日記から始めます。。</description>
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<title>”ハフィントン・ポスト”？</title>
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<![CDATA[ 　ハフィントン・ポストというニュースサイトが、朝日新聞と合弁会社を設立し、<a href="http://news.mynavi.jp/news/2013/05/07/269/" target="_blank">日本版を始動</a>するとのこと。<br><br>　ハフィントン・ポスト（THE HUFFINGTON POST)なんで、ワシントン・ポスト（THE WASHINGTON POST)の駄洒落かと思ったけど、創設者兼編集長のアリアナ・ハフィントンさんのFirstネームなんですね。。<br><br>　絶対に駄洒落だと思ったのに。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hochz/entry-11526710347.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2013 22:05:45 +0900</pubDate>
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<title>『自分の年収が世界何位か分かるサービス』</title>
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<![CDATA[ 　ここ数日Yahoo!トップニュースや、livedoorニュースで『自分の年収が世界何位か分かるサービス』の記事を見かけました。<br><br><a href="http://www.globalrichlist.com/" target="_blank">「Global Rich List」　http://www.globalrichlist.com/</a><br><br>　最終的には、”収入の低い人たちへ募金しては？”と提案するボランティア的なサイトなのですが、"How do we calculate it?"のページによると、世界の人口を60億人(Population Reference Bureau 2003年の情報)とし、世界開発銀行の調査レポートをベースに組み立てているようです。<br><br>　ちなみに、日本円で収入別に並べると、下記のとおり。（収入、順位、ランクの順）<br><br>　100,000円　　2,953,351,030　　　TOP 49.22%<br>1,000,000円　　　815,761,845　　　TOP 13.59%<br>2,000,000円　　　703,308,985　　　TOP 11.72%<br>3,000,000円　　　566,647,127　　　TOP 9.44%<br>4,000,000円　　　281,008,696　　　TOP 4.68%<br>5,000,000円　　　129,739,131　　　TOP 2.16%<br>6,000,000円　　 　58,179,721　　　TOP 0.96%<br>7,500,000円　　 　53,113,770　　　TOP 0.88%<br>10,000,000円　　　44,670,517　　　TOP 0.74%<br>15,000,000円　　　27,784,012　　　TOP 0.46%<br>20,000,000円　　　10,897,506　　　TOP 0.18%<br><br>　世帯収入なのか、個人収入なのか。<br>　60億人という人口規模と、individual incomeという記載から推測するに家族で割る必要がありそうです。<br><br>　ちなみに、Wikipedia上の国連人口部による報告では、世界人口が60億人なのは1998年のことで、2013年の世界人口は71億人というレポートが出ています。(前出のPopulation Reference Bureauも約71億人と同水準）
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 23:33:02 +0900</pubDate>
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<title>ブラジルW杯本大会出場のための条件は？</title>
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<![CDATA[ 昨晩行われた2014ワールドカップ・アジア最終予選の、ヨルダン対日本戦。残念ながら１対２で敗れてしまいましたね。<br><br>試合内容そのものについては、言いたいことは山ほどあるものの、改めて勝敗表を見てみると、勝ち点13(2位との差 6点)、得失点差10(2位との差10点)の日本がワールドカップに出れない場合ってのは、どういうケースなんでしょうかね？？<br><br>とりあえず、同一グループの中で、対戦国が日本を上回るためには、下記の4つのケースが考えられそうです。<br><br>【参考】<a href="http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/soccer/wcup/2014/ranking/2/" target="_blank">アジア最終予選グループB</a><br><br>1) 現在第2位のヨルダンが2連勝。かつ大量得失点差の勝利（勝ち点13で並び、かつ得失点差で日本を上回る。得失点差として16点も離れていますけどね。）<br>2) 残り3試合あるオーストラリアが3連勝(勝ち点 15)<br>3) 残り3試合あるオーストラリアが2勝1分(勝ち点13。但し得失点差10を埋める)<br>4) 残り3試合あるイラクが3連勝（勝ち点14）<br><br>ちなみに、今後の対戦の組み合わせとして、<br>1) - 2), 3) ｘ<br>2), 3) - 4) ｘ<br>がありえない(オーストラリアはヨルダン・イラクとも直接対決有り）ので、<br><br>3位になるとすれば、1) - 4)の組み合わせのみとなり、ヨルダン -6、イラク -1 の得失点差からみれば、得失点差10の日本を上回る可能性は極めて稀である。<br><br>大体2位以下が大混戦である以上、どのチームも３位以上は狙える局面ですから、オーストラリア・オマーンが無抵抗に連敗するとは思えないので、数字上、2位以内に入れない可能性は残っているものの、<strong><font color="#FF0000">実質確定したも同然である</font></strong>、と言えそう、ですかね？？
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<link>https://ameblo.jp/hochz/entry-11499113351.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 14:30:21 +0900</pubDate>
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<title>「漫画家 いわしげ孝氏が死去写真」</title>
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<![CDATA[ なんか見たことがある名前の作家さんだなぁ、と思っていたら、『ジパング少年』の作者ですね。<br>Wikipediaを見ると、13作品も執筆(？）されていますが、知っているのは『ジパング少年』だけですね・・。<br><br>”<a href="http://http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%84%E3%82%8F%E3%81%97%E3%81%92%E5%AD%9D" target="_blank">いわしげ孝 - Wikipedia</a>”<br><br>高校時代に読んだ記憶がありますが、普通の学生さんがいきなりペルーのインカ帝国の遺跡探しにいくという、アクロバティックさにショックを受けた記憶が。。。<br>最終回までは読んでないので、結末をみたいような気がしてきました。Kindle版もあるようだし。<br>でも、漫画喫茶の方が安上がりかな。。<br><br>58歳。お悔やみ申し上げます。<br>
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<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 11:46:26 +0900</pubDate>
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<title>NHK大河ドラマ「八重の桜」</title>
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<![CDATA[ <div>　今年の大河ドラマ「八重の桜」。女優好感度No.1の綾瀬はるかを主役に、歴代ワースト視聴率となった昨年の「平清盛」の名誉挽回と、NHKの番宣もかなり気合が入っていますね。</div><div><br></div><div>　昨年の「平清盛」も決して面白くなかったわけじゃないですけど、重苦しい演出となっていたためか、爽快感がなかったですからね。</div><div>　僕の個人的な意見ですが、最近NHKのドラマで視聴率が高い番組は、比較的”爽快感”を感じました。</div><div>　「梅ちゃん先生」「おひさま」、ちょっと昔の大河ドラマでも「利家とまつ」「功名が辻」も後味がさっぱりしていましたよね。</div><div><br></div><div>　昨日3月3日で9話目まで見たことになりますが、「八重の桜」は正直言って”暗い””重苦しい”。爽快感が感じられない。という結果、視聴率がイマイチな感じですね。</div><div><br></div><div>　第1話・・21.4%</div><div>　第2話・・18.8%</div><div>　第3話・・18.1%</div><div>　第4話・・18.2%</div><div>　第5話・・18.1%</div><div>　第6話・・15.3%</div><div>　第7話・・17.5%</div><div>　第8話・・15.6%</div><div>　第9話・・15.1%</div><div><span style="line-height: 1.5;">ここまでの平均視聴率は、17.6%。</span><br></div><div><span style="line-height: 1.5;"><br>ここ数年の番組の期間平均は、以下のとおり。</span><br></div><div>　平清盛　　　　　　・・12.0%</div><div>　江・姫たちの戦国・・17.7%</div><div>　龍馬伝　　　　　・・18.7%</div><div>　天地人　　　・・21.2%</div><div>　篤姫　　　　　・・24.5%</div><div><span style="line-height: 1.5;"><br>　さすがに平清盛は上回っているものの、その他の番組と比較すると序盤で早くも下回るのは、かなり厳しいですね。</span><br></div><div><br></div><div>　幕末が終わって明治になれば、爽快感を感じる演出に切り替わってもおかしくないですが、それまでは、視聴率は我慢を強いられると思います。</div><div>　ただし、僕的には、大河ドラマらしくシリアスで、キリキリした今の内容で全然問題ないです。むしろこのまま最後まで行って欲しいぐらいです。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/hochz/entry-11483658818.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 00:30:38 +0900</pubDate>
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<title>四半期グラフの作成について part2</title>
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<![CDATA[ 前回、12月にアップして以来、ほとんど外部からのアクセスはありませんでしたが、、今回四半期グラフを大幅にアップデートしました。<br>【<a href="http://www.ts-site.info/tdpjt/">XBRLからの四半期推移グラフ</a>】<br><br>主な改良点は下記のとおり<br>・　業績予想情報の追加<br>・　グラフの見やすさ改善（緑地のバックグラウンド画像は、見栄えはいいけど見づらかったので。）<br>・　他社の比較が可能なように、検索ウィンドウを3つ並べることができるようにしました。<br><br>いずれにせよ、ほとんどの人が来ないみたいですので、アップデートしがいがなく大変悲しいですが。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hochz/entry-11477622301.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 18:38:42 +0900</pubDate>
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<title>四半期グラフの作成について</title>
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<![CDATA[ <p>『<a href="http://www.ts-site.info/td_pjt/" target="_blank">日本株四半期業績推移</a>』　<a href="http://www.ts-site.info/td_pjt/">http://www.ts-site.info/td_pjt/</a></p><br><p><strong>《プロジェクト意図》</strong></p><p>　日本の上場会社の場合、四半期毎に、決算日後25日～45日で決算短信の開示を行うルールになっています。<br>　一般的な投資家の気持ちとしては、直近の株価動向・新サービス等の記事などに加え、やはりベースとなる業績動向を確認したうえで、決断を行いたいのが本音でしょう。</p><p>　しかしながら、Yahoo!Financeや、その他サイトでは、年度ごとの業績推移は掲載してくれていますが、四半期ごとの推移については、残念ながら未掲載です。</p><p>　その結果、開示されている四半期毎の短信を１四半期毎にオープンして、時系列的に見比べて推移を確認することになりますが、これは大変手間が折れる作業です。</p><p>　そこで、TDnetで開示されている四半期短信のサマリーXBRLを元に、四半期毎の業績推移のダイジェストにまとめ、かつグラフでの表示が出来るツールを作成してみました。</p><br><p><strong>《ツールの使用方法》</strong></p><p>　証券コードを一部入力すると、選択補完されたリストが表示されます。<br>　目的の会社名を選択すると、2012年4月以降に開示されいる短信のXBRLから抽出した過去の業績推移が表示され、かつ、グラフ表示します。</p><p>　もし、証券コードがわからない場合については、右サイドバーの「証券コード検索」に社名などを入力してください。GoogleのWeb検索APIを通じて、目的の会社の証券コードを検索することができます。</p><br><p><strong>《留意事項》</strong></p><p>1. データは、2012年4月中旬から取得開始しているため、まだ1年間の情報を取得するにいたっていません。<br>　そのため、例えば、3月決算の会社であれば、第3四半期の数字については、未取得であり、データが存在しない状態です。<br>　なお、7月後半の一時期については、データが取得できない期間があったようで、該当期間の開示XBRLについても欠落している状態です。</p><p>2. データについては、実績のみ、取得開示しています。<br>　Forecastについては、会社によって出したり出さなかったり、通年ではなく直近四半期のものしかださなかったりしているので、表示方法については、要検討だと思っています。</p><p>3.コピー＆ペーストしやすいように、数値データの部分については、シンプルなテキスト形式にしています。（表形式に組みなおしていません。）</p><p>4.数値データについては、累計数値をベースにしています。<br>　1年間丸まる稼動した暁には、累計期間の数字だけではなく、会計期間の数値も表示できるようにしたいと思います。</p><p>5.収益・売上については、日本基準・US基準・IFRS基準が入り混じり、かつ業種によっても利用するタクソノミが異なっているため、気づいたところから調整しつつも、全部には対応仕切れていないかもしれません。</p><p>　随時対応して行きたいと思いますので、是非、ご指摘頂きたく。</p><p><br>※　なお、バグについては非常にあちこち存在するかもしれません。実際の投資に当たっては、株式の発行会社が開示している情報を確認のうえ、自己責任にて実施いただくよう宜しくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hochz/entry-11434816889.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 21:01:31 +0900</pubDate>
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<title>カードローンについて思うこと</title>
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<![CDATA[ 今、カードローンって流行ですよね。<br><br>「キャッシング」というと、若干引いてしまう人に対して、言葉を変えただけだと思うんですが、それでも、「ローン」っていうと、住宅ローンとか教育ローンとかもあるので聞いた人の安心感が違うんですかね？キャッシングとカードローンの違いは<a href="http://cardloan.oshi.jp/" target="_blank">こちらのページ</a>で調べてみてください。<br><br>話は変わりますが、Googleさんで、カードローンって検索すると、一番気にしているワードとしては、「審査」というワードみたいです。<br><br>カードローンの審査に当たって、年収の基準とか在籍確認の有無とかが気になるんでしょうね。<br><br>でも、ふつーに考えて、在籍確認ぐらいは覚悟しないと駄目でしょうね。残念ながら。<br><br>年収の基準は消費者金融系であれば、必然的に総量規制の対象なので、年収の3分の１未満。<br><br>では、銀行系だとどうでしょう。恐らく、所得が大きい人については3分の1以上で、年収が少なめな人は3分の1未満という、本当に必要なときには「ちょっと遠慮します」という銀行さんならではの対応が想定されます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hochz/entry-11370590730.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 22:16:37 +0900</pubDate>
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<title>ゆうちょ銀行のカードローン</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/kariru/kj_kr_index.html" target="_blank">ゆうちょ銀行のカードローン</a>、、、は、ありません。<br>始まった場合は、どの会社が保証会社になるんだろ。</p><p><br>ゆうちょ銀行では、ラインアップにない個人向けのローンサービスに</p><p>ついては<a href="http://www.surugabank.co.jp/yl/cl/" target="_blank">、「スルガ銀行」のサービス</a>を紹介中。</p><br><p>カードローンについては、<a href="http://cardloan.oshi.jp/" target="_blank">他のページ</a>を見た方がいいです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hochz/entry-11366245155.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 20:58:39 +0900</pubDate>
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<title>モビットの資本問題が解決</title>
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<![CDATA[ <p>　メガバンクの合従連衡の歴史的経緯から、三菱ＵＦＪフィナンシャルグループでありながら、ＳＭＢＣコンシューマーファイナンス（旧プロミス）の資本が入りＳＭＢＣフィナンシャルグループにも片足入れていたモビットの資本問題が解決することになったとのこと。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21665395" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">図解入門業界研究 最新クレジット/ローン業界の動向とカラクリがよーくわかる本 (How‐nua.../平木 恭一<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519W0Jw1wVL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,365</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br>　今日付けの日本経済新聞の記事によると、モビットのブランド名と消費者向けローン事業をＳＭＢＣコンシューマーファイナンスが取得し、地方銀行の<a href="http://cardloan.oshi.jp/" target="_blank">カードローン</a>保証サービスについては、三菱ＵＦＪグループが引き継ぐことに合意したということ。</p><br><p>　この地方銀行というのは、主に三菱東京ＵＦＪ銀行が主要株主に名を連ねるいわゆる親密銀行であり、「○○モビット」といったようにモビットのブランド名が入ったカードローンサービスを展開していたわけで、20行程度は一斉に名称を変更することになりそうです。</p><br><p>　※当然、現在契約している利用者は保証会社名も変わるってことですね。</p><br><p>　なお、この合意により、ＳＭＢＣコンシューマーファイナンスが三菱ＵＦＪＦＧのアコムを抜いて消費者金融業界首位の座を固めることになるようです。</p><br><p>　ＳＭＢＣグループが実を取り、ＭＵＦＧが名を取ったということなのかな？</p>
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<link>https://ameblo.jp/hochz/entry-11363998621.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 22:08:52 +0900</pubDate>
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