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<title>.b 's snafkin-tic life</title>
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<description>音楽・馬・朋友～大切なものを守るために～</description>
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<title>100曲目【ギター弾き語り】THE ALFEE / MUSICIAN</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/Fw2yfDFrccI" width="416"></iframe></p><p>もうすぐ2017年も終わりますね</p><p>&nbsp;</p><p>今年は本当に色々な事がありました</p><p>悲しいことや苦しいことも多く</p><p>こんなに大変な年は記憶にないのですが</p><p>自分の人生の中ではとても大切な一年となりました</p><p>&nbsp;</p><p>.bにとっては</p><p>目標だった</p><p>　・アンコール渋谷10周年イベント参加</p><p>　・YOUTUBE10万回再生</p><p>　・100曲音源アップ</p><p>&nbsp;</p><p>9月からの"FINAL" TOUR前の音源で</p><p>今日ようやく100曲を更新致しましが</p><p>たくさんの人達に支えられて</p><p>ここまで唄い続けてこられました</p><p>&nbsp;</p><p>ここで改めて感謝致します</p><p>&nbsp;</p><p>自分にとっては</p><p>10代の頃だった憧れだった曲</p><p>坂崎さんがアコースティックギターで弾き語る</p><p>Musicianをお届け致します</p><p>&nbsp;</p><p>皆様良いお年を。。。</p><p>&nbsp;</p><p>ホクロベエスナフキン</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171231/01/hockrowb/bc/c5/j/o1360076814101870483.jpg"><img alt="" height="237" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171231/01/hockrowb/bc/c5/j/o1360076814101870483.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 31 Dec 2017 21:01:18 +0900</pubDate>
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<title>【ギター弾き語り】amazarashi/この街で生きている</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/s1YIyYmRIWg" width="416"></iframe></p><p>こちらもvol.4 sharingから</p><p>amazarashiさんのこの街で生きている</p><p>&nbsp;</p><p>このLIVEは自分の愛する歌、心酔する歌を</p><p>聴いてもらえる人と共有したいという想いで</p><p>「sharing」と題して選曲していました</p><p>&nbsp;</p><p>決して納得のいく内容ではなかったのですが</p><p>気持ちだけはすごく入った感触がありました</p><p>もう少し全体を通して充実させたくて</p><p>この後　再挑戦となるのですが、、、</p><p>&nbsp;</p><p>荒削りではあるのですが聴いてみてもらえたら幸いです。。。</p><p>&nbsp;</p><p>ホクロベエ　スナフキン</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171231/01/hockrowb/1f/e5/j/o1024057314101870480.jpg"><img alt="" height="235" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171231/01/hockrowb/1f/e5/j/o1024057314101870480.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 31 Dec 2017 01:30:58 +0900</pubDate>
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<title>【ギター弾き語り】Mr.Children/車の中でかくれてキスをしよう</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/b3mVk0y1k0k" width="344"></iframe></p><div>&nbsp;</div><div>これまでライヴをご拝聴頂てきた方々</div><div>本当にありがとうございました</div><div>&nbsp;</div><div>ずっと整理しきれていなかった音源を</div><div>少しずつアップしていきたいと思います</div><div>まずは、閉店ニュース前</div><div>最後のブッキングライヴから</div><div>お届けします</div><div>&nbsp;</div><div>車の中でかくれてキスをしよう</div><div>Mr.Children</div><div>&nbsp;</div><p>https://youtu.be/b3mVk0y1k0k</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171231/01/hockrowb/f4/66/j/o1364076414101870478.jpg"><img alt="" height="235" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171231/01/hockrowb/f4/66/j/o1364076414101870478.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Fri, 29 Dec 2017 23:50:00 +0900</pubDate>
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<title>Special Thanks Encore SHIBUYA　！！</title>
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<![CDATA[ <p>最後のライヴ終了致しました</p><p><br></p><p>本当に今まで支えてくださった方々</p><p>ボクの唄声に耳を傾けて下さった方々</p><p>本当にありがとうございました。。。</p><p><br></p><p>良い意味でも悪い意味でも</p><p>今ある自分らしさが全部出た</p><p>そんなライヴだった気がします</p><p><br></p><p>結局音楽としては</p><p>自分の想うところとは程遠い</p><p>未完成のまま</p><p>アンコール渋谷を卒業となりましたが</p><p>また次の場所でがんばれよ！</p><p>ってことなのかなぁ。。。</p><p>そう考えています</p><p><br></p><p>取り敢えずこの後は未定ですが</p><p>ずっと整理していなかった</p><p>これまでの軌跡をたどりながら</p><p>ゆっくりと考えたいと思います</p><p><br></p><p>～信じてたこと正しかった～</p><p><br></p><p>やりつづけることで</p><p>得られたことが沢山ありました</p><p><br></p><div>本当にありがとうございました</div><div><br></div><div>.b こと ホクロベエ・スナフキン</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/10/hockrowb/a3/35/j/o0486096014099971140.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/10/hockrowb/a3/35/j/o0486096014099971140.jpg" width="486" height="960"></a><div><br></div></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171227/12/hockrowb/0e/9b/j/o1159115914099386605.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171227/12/hockrowb/0e/9b/j/o1159115914099386605.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div><br></div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171227/12/hockrowb/73/c4/j/o1086095614099387595.jpg"><img alt="" height="370" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171227/12/hockrowb/73/c4/j/o1086095614099387595.jpg" width="420"></a></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171227/12/hockrowb/78/b5/j/o1029098114099387628.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171227/12/hockrowb/78/b5/j/o1029098114099387628.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171227/12/hockrowb/58/cf/j/o1098096514099387561.jpg"><img alt="" height="369" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171227/12/hockrowb/58/cf/j/o1098096514099387561.jpg" width="420"></a></div><div><br></div><div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></div>
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<pubDate>Thu, 28 Dec 2017 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【解説】vol.5 autobiography</title>
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<![CDATA[ <div><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">. b' s Snufkin-tic LIVE vol.5</span></span></div><div><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">&nbsp;auto". b"iography</span></span></span></div><div><p>&nbsp;</p><p>　１９８７年、今からちょうど３０年前、中学一年生だったボクはＴＨＥ ＡＬＦＥＥの音楽と出会った。兄が友人から借りてきたカセットテープを無理矢理ボクに聴かせたのがそのはじまり。その楽曲が頭から離れずにいたボクはこっそりと兄の部屋から持ち出しては、ラジカセの前にかじりついて繰り返し聴いていた。もともと音楽に興味がなかった訳ではない。音楽番組もよく観ていたしお気に入りの曲もあった。けれど、この出会いから生まれた感情はそれまでのどれとも異質のものだった。それは極めて純然たる「憧れ」そのもの。中央でアコースティックギターを自在に奏でる坂崎さん。突き抜けた高音で熱いメッセージを送る高見沢さん。そして深みのある透き通った声が魅力の桜井さん。夢中になればなるほど、自分も演奏してみたい、歌ってみたいという好奇心が次第に強くなっていった。教えてくれる人などいない。でも、ちょっとでも「憧れ」に近づきたい、そう思う気持ちだけを頼りに部屋に閉じ籠ってギターを掻き鳴らし続けた。コード進行というものを覚えていくうちに、自分の曲を作ってみたくなった。響きが心地よく弾きなれたＧから始まって、手癖によるありきたりなコードを並べて、そこに鼻歌でメロディを重ねていく。当時、放送されていたドラマ「想い出にかわるまで」というタイトルが気に入って詞はそこから連想して書いていった。これから辛いことがあっても夢を見続けることがきっと明日につながる、そう信じて。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">　　　</span><span style="color:#6416b3;">『想い出にかわるまで(１９９０)』　</span></p><p><span style="color:#6416b3;">　　　涙が想い出に変わるまで夢を見続けていたい</span></p><p><span style="color:#6416b3;">　　　明日という未来をこれから見つめていけるように</span></p><p>&nbsp;</p><p>　ＴＨＥ ＡＬＦＥＥを共に愛する仲間たちが集って、「Ｔｈｅ Ｏｎｅ Ｄａｙ」というバンドが結成された。名前は「アルフィー」の語源「ある日」をそのまま英訳しただけの完全なるアルフィーのコピーバンド。高校の文化祭ステージに出演することを目標にしていたのだけれど、あろうことかデモテープ審査で「落選」というまさかの宣告を受けた…。それだけ未熟だったと言ってしまえばそれまでなのだが、今思うと「やりたい楽曲」がバンドにとって身の丈に相応しくなかったということに尽きる。そこからコピーだけではなくオリジナル曲にもチャレンジしようという新機軸が生まれた。自分たちが作る曲なら当然できない技術など含まれたりはしない。そしてオリジナル曲による再審査の結果、滑り込みで文化祭への出演が許された。</p><p>　それをきっかけにもっと曲を作りたいと意識が高まる一方で、歌詞が書けなくて悩まされることが多かった。メロディはパッと出てきても、そのイメージに当てはまる言葉がなかなか浮かんでこない。</p><p>そんなある日の帰宅途中、中央線の下り電車に揺られながら、楽しくてしかたなかった大切な「あの頃」を想い出していた。クラス仲間と過ごす中学校生活は自分にとってかけがえのない時間だった。卒業すると間もなくして極度の喪失感に見舞われた。それほど時間は経っていない過去の事なのに、想いを募らせていくうちに自然と言葉とメロディが同時に舞い降りてきた。初めての感覚だった。いつもと変わらない車窓から流れる風景を見送りながら、頭の中でひとつの歌が出来上がった。想いの丈をただひたすら並べていっただけの若気の至り的な曲ではあるけれど、自分にとっては「あの頃」への想いが記された大切な１曲となった</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334392.html" target="_blank">『Ａｌｂｕｍ ～あの頃をもう一度～(１９９０)』&nbsp;</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334392.html" target="_blank">&nbsp;振り返ればいつもそばには仲間がいた&nbsp;</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334392.html" target="_blank">&nbsp;ひとりだけでは過ごしてられなかった&nbsp;</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334392.html" target="_blank">&nbsp;心を許しあえる友達がいたから明日に怯えずに生きてきた</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334392.html" target="_blank">→歌詞はこちらから←</a><p>&nbsp;</p><p>　高校卒業を間近に控えた頃、将来の目標に向けてスタートラインに立とうしている仲間たちに向けて、応援ソングのようなものを作りたいと考えた。しかし、曲を作っていくうちに自分自身に対して様々な葛藤が生じてくる。自分はやりたいことはあれど、周りのみんなのように明確な目標など無かった。どうしようもない焦燥感に苛まれる一方、それでも自分の意志を貫きたいという想いが交錯していく。意志を抑えることで手にする幸せがあることくらい承知している。だけど、何もせずあきらめてしまっていいのだろうか。いや、あきらめたくない。自分に向けての言葉も並んでいるけれど、誰かが自分の譲れない大切なものを置いていくか？どうするか？を迷った時、この曲そのものが後ろからそっと背中を支える存在になってくれることを願って「メッセンジャー」と題名をつけた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333429.html" target="_blank">『メッセンジャー(１９９３)』&nbsp;</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333429.html" target="_blank">&nbsp;胸の隅にしまいこんでいるだけの夢はかなわない</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333429.html" target="_blank">&nbsp;最後の最後まであきらめず走り続けていきたい</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333429.html" target="_blank">→歌詞はコチラから←</a><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　音楽をやりたいと意気込んで大学に進学したものの、どうしてよいか分からず、バイトに明け暮れながら曲を書いたりして過ごしていた。好きな事で働けるバイトは学ぶことが多かった。そして、もうひとつ新たに大好きなものが加わった。</p><p>　どうしようもない学生時代をずっとそばにいて全力で支えてくれるひとがいた。自分のわがままで時には距離を置いてしまうこともあったけれど、反対に頼りにすることの方が断然に多かった。どんなに強い気持ちで分かり合えていると信じていても、お互いを取り巻く環境は違って当然だから、どうしたってどこかで衝突やすれ違いは起こってくる。ただ、離れているときこそ、お互いの大切さを強く想い合えるものなのだと思う。</p><p>　遡っても恋愛に纏わる曲は殆ど見当たらないのだけれど、ここには確かに存在していた「慕情」が描かれていた。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333847.html" target="_blank">『君へ～空が晴れるように～(１９９４)』&nbsp;</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333847.html" target="_blank">&nbsp;離れている君へ伝えたい気持ちを</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333847.html" target="_blank">&nbsp;ただ僕は歌おう 空が晴れるように</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333847.html" target="_blank">&nbsp;二人して笑えるように</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333847.html" target="_blank">→歌詞はコチラから←</a><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　それから十年あまり、もうひとつの「大好き」を選択して邁進するあまり、音楽は心から遠ざかっていった。どこかに後ろめたさでもあったのか、街に流れる音楽にも煩わしさを感じて耳を伏せ、歌にも楽器にも触れない生活を送っていく。</p><p>　その頃の音楽との唯一の接点。友人たちが次々と結婚を迎えていくと、その門出に余興で歌を頼まれる機会があった。その度、花向けの言葉を歌にしたためて送るようにしていた。十数曲…。お祝いの席が近づくと埃を被ったギターケースを広げ、ピアノと向き合って曲を書いた。ふと自分の順番を迎えたとき、これまで支えてきてくれた全てのひとに感謝の意を表する曲を届けたいと考えた。終わりの挨拶に苦手な話をするよりも最もボクらしい表現。ボクという存在は本当に沢山の人に支えられながら歩んできた…。それをアジサイの花に例えて言葉を置いていった。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-style:italic;"><span style="font-weight:bold;">　</span></span></span></p>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334244.html" target="_blank">『Ｏｒｔｅｎｓｉａ(２００３)』</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334244.html" target="_blank">&nbsp;清らかなやさしさと揺るがない強さを語る眼差し</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334244.html" target="_blank">&nbsp;数えきれぬ大きな想いに彩られて</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334244.html" target="_blank">&nbsp;ひらける喜び 愛しきすべてに</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334244.html" target="_blank">&nbsp;尊ぶ想いを 愛しきすべてに</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334244.html" target="_blank">→歌詞はコチラから←</a><p><span style="color:#009944;">　</span></p><p>　２０１１年、いよいよ音楽との繋がりは断絶していた。色々な壁と衝突を繰り返す生活に合わせて、徐々に身体が不調を訴え始めていた。体調の不良は前に進もうとする意識にもブレーキをかける。「大好き」を追及して走り続けてきたはずなのに、その「大好き」さえも目を背けたくなった。自暴自棄になって塞ぎこんでいた頃、友人の勧めでそれまで頑なに拒んできたＳＮＳの世界へ足を踏み入れることにした。対面なくして本当のコミュニケーションとは言えない。そうアナログに拘ってきた自分ではあったが、その世界にはずっと会えずにいた「あの頃」の大切な友人たちの今が存在していた。自分の現状を貼り付ける勇気は持てなかったけれど、それぞれの日常と向き合って頑張る仲間たちの姿は大きな励みになった。</p><p>　心の解放できる場所を設けたいという主旨でブログも始めた。具体的にこれを伝えたいというものは思いつかなかったけれど、「ホクロベエ」という架空の存在を作って自分の心の声を記録していこうと考えていた。ほどなくして導かれるように音楽中心の内容になり、翌年夏から録音した歌声をＹＯＵ ＴＵＢＥへアップするようになった。不定期の更新にも関わらず色々なブロガーさん達や視聴者の方々から励ましの言葉を頂いた。ひとり録音作業を重ねていくうちに、人前で歌ってみたいと想いは膨らんでいった。インターネットで検索していたらアンコール渋谷さんのイベントが目に止まった。通称「バンカラ」と呼ばれるプロの生演奏をバックに唄えるというイベントで、誰でも参加自由だと言う。ライブを目指すとなるとハードルは高い。でもこれなら人前で唄うということは実現できる。勇気が足りなくてお店の看板をくぐるまでに３カ月もかかってしまったが、目の前で歌を聴いてもらえる喜び、歌を唄わせてもらえるありがたみを噛みしめながら、自然と自分の中心にこのイベントを置くようになっていった。</p><p>　</p><p>　「メッセンジャー」を唄っていた頃、卒業アルバムの『二十年後の自分へ一言』というクラスの企画ページにこんなことを記していた。</p><p>&nbsp;</p><p>〟きっと何処かで歌っているでしょう〝</p><p>&nbsp;</p><p>　ブログを綴るうちにジワジワとその言葉が想い出されてきたのだが、気づけばその「二十年後」の上を既に歩いていた。かなり滑り込みではあったけれど、歌える機会とめぐり逢うことができた。これで間に合った、と言って良いものか…。ネットに配信する歌。イベント参加における歌。果たしてこれはあの時思い描いた「何処か」と呼べるのだろうか。あの時の自分に問い質されているような感覚。そんな時「夢ってありますか。」、あるブロガーさんから素朴な疑問を投げかけられた。いつのまにか何処かへ消えてしまっていた「夢」という言葉の存在。</p><p>　若い頃、確かに熱い想いはあった。でも、「絶対売れるぞ！」といった現実ばなれした夢を見ていたかというと違った気がする。あの時「メッセンジャー」に込めた「夢」はみんながそれぞれの自分であり続けて欲しい、ということ。同時に「自分も自分でいつづけていて欲しい」という願い。あの日の自分が二十年後のボクへ託した言葉も、自分らしくあっていて欲しいという意味で、それを表現していく場が「何処か」にあたるのではないだろうか。歌を通して自己表現していくこと、これが今想う「夢」…。約束を守るために自分自身としてステージに上がらなければいけない。そう気がついた時にはもうその「二十年後」も終わりに近づいていた。何も準備してこなかった…。こんな年齢だ…。今からじゃ時間も足りない…。二十年も過ぎると、もはや反射的に言い訳を探し始める。</p><p>　そんなボクの目の前で、声をかすれさせながらも父親の年齢に近いポール・マッカートニーが満員の観客達を魅了し続けていた。年齢や何かを理由に思いを留まろうとしている自分が恥ずかしく思えた。</p><p>&nbsp;</p><p>〟ステージに上がらなくちゃ〝</p><p>&nbsp;</p><p>　そのメロディと歌詞はいつかの帰り道と同じように短時間で舞い降りてきた。「二十年後」が残り１週間を切った年の瀬、ボロボロになった自分を晒しながら、あの頃の自分との約束を果たすために初めてのステージに上がっていた。一時は全く別方向に逸れて、もう戻れないと思っていた道も、遠く離れて交わるはずなどないと疑わなかった人の想いも、こんな風にどこかで結びつくこともあるんだ…。それをしみじみと実感させられた日。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334091.html" target="_blank">『きっと どこかで(２０１３)』</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334091.html" target="_blank">&nbsp;描いた空が近づくにつれて心に背を向け遠ざかり</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334091.html" target="_blank">&nbsp;戻る鍵もなくして途方に暮れてたら</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334091.html" target="_blank">&nbsp;どこからともなく扉の開く音が聴こえてきたんだ</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326334091.html" target="_blank">→歌詞はコチラから←</a><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　それから上がった何度かのステージは、イメージ通りにいくことはなく、それに対して自分自身に腹を立て、ショックのあまり立ち直れず、さぁやろうと思った時には体が忘れていて０からのやり直し…。</p><p>　そんなことを繰り返す中で、自分としては十分な準備をして、それまでと違う手応えで迎えたライブがあった。ところが、これがそれまで以上に不本意な出来に終わる。その時、糸が切れたように「約束は果たせたのだからもうこの辺でいいかな…」そんな気持ちが頭をよぎった。慌ただしく揺れ惑う日常に流されながら、そろそろ幕を引いてもいいかな、と。その直後、原因の特定できない咳が続いて思うように声が出なくなり、合わせるように腱鞘炎になりギターも握れなくなった。ここが潮時か。</p><p>　それでも何故か「バンカラ」イベントにだけは自然と足が向かった。唄えなくても顔を出したいと思うほど自分にとっては特別な場所になっていた。知らず知らずのうちに音楽を愛する知り合いの輪も広がっていた。イベント終了が近づくと、まだ帰りたくないという「あの頃」の下校チャイムが鳴る校舎の空気を想い出した。足を運んでいるうちに、やっぱり歌、続けたい…。そう思うようになっていた。ライブで上手くいかない原因をもう一度整理していく。そもそも「やりたいこと」が身の丈に合っていない。いつぞやの記憶がよぎる。成長してないな…。ギターとピアノを器用に弾き換えて同時演奏する。それをステージで不器用な自分が行う。目指している形とはいえ、あまりに負担が大きい。立ち返ってギター１本に集中してライブをすることに決めた。それまで無理して二刀流に拘っていたのは、途中幾つかの変化をつけないと最後まで聴くに堪えないのではないか、という実に後ろ向きな発想。下手でも何でも堂々と一本で勝負したらどうなるのか。やった経験がなかったので結果がどうなるのか自分でも興味があった。</p><p>　半年以上ぶりに上がったステージからの景色が少し違って見えた。いつも通り緊張の絶えないライブだったけれど、自分なりに意識を言葉に集中させて唄う心構えができた。終演後「バンカラ」イベントからずっとお世話になりっぱなしのアンコール渋谷さんから今後のライブ出演のお誘いを頂いた。掲げる理想からハードルを下げて行ったライブ。自分で「良し」と思える完成形に辿り着くまで、あとどれだけの時間がかかるか分からない。いつか自分で納得して胸を張って演奏できるようになったら出てみたい、と戸惑うボクに「そんな日は来ませんよ。やりながら目指すべきです。」という大変ごもっともなお言葉。こうして背中を押してもらいライブ活動に踏み出していくことを決めた。</p><p>　審査なしで参加できたこれまでのライブとは違い、来てくれるお客さんのチケット代も上がる。たまたまでも居合わせてくれたお客様に、支払った代金を後悔させるような演奏はしたくない。出演するからにはそれなりの責任を持って挑みたい。そう考えていたら、ライブ活動のスタートに合わせての「意志表明」にあたる曲を用意したくなってきた。二十年前の自分との約束を果たすために書き下ろした「きっとどこかで」から３年近い月日が過ぎていた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333680.html" target="_blank">『ｓｔａｒｔｉｎｇ ｏｖｅｒ(２０１６)』</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333680.html" target="_blank">&nbsp;そっと明日に願う 射し込んでくる希望はまだ溢れてると</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333680.html" target="_blank">&nbsp;もがきながらも「踏み出していかなくちゃ」ってさ</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333680.html" target="_blank">&nbsp;ボクが生きてく その所以と逢えるように</a></div><div>　　　<a href="https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333680.html" target="_blank">→歌詞はコチラから←</a><p>&nbsp;</p><p>　今もずっと多くのひとたちの「想い」に支えられながらボクは生きている。その大事なひとつひとつに、どうやったら応えることができるのか、少しでもお返しをしていけるのか、それを模索しながらの毎日ではあるけれど、自分のありのままを表現し続けていくことが、いつかどこかでその本質に繋がってくれるものと信じて、ここでこうして唄っている。</p><p>　周りに守られているからこその「自分らしさ」。それを大事に奏でていきたい。ボクの声が心のどこかに響いて、あなたがよりあなたらしく輝く明日へと歩みを進めてくれますように…。胸の深い場所からそう強く願いながら、これからもずっと、ずっと唄い続けていきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;. b こと ホクロベエ</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171107/12/hockrowb/dc/f7/j/o0577044614065169829.jpg"><img alt="" height="325" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171107/12/hockrowb/dc/f7/j/o0577044614065169829.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171102/09/hockrowb/f9/ae/j/o1090109414061353262.jpg"><img alt="" height="422" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171102/09/hockrowb/f9/ae/j/o1090109414061353262.jpg" width="420"></a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171101/11/hockrowb/23/82/j/o1094108614060725851.jpg"><img alt="" height="417" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171101/11/hockrowb/23/82/j/o1094108614060725851.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170927/09/hockrowb/ae/ce/j/o1088109214036249228.jpg"><img alt="" height="422" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170927/09/hockrowb/ae/ce/j/o1088109214036249228.jpg" 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<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>sｔａｒｔｉｎｇ　ｏｖｅｒ</title>
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<![CDATA[ <p>sｔａｒｔｉｎｇ　ｏｖｅｒ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>諦めるのを 諦めてた『変わり者』が</p><p>平気なのか？ 間違ってないか？と問い質すんだ</p><p>&nbsp;</p><p>涙で滲んで 星も見えない夜空に</p><p>意味はないけど 溜め息ばかり投げつけてる</p><p>&nbsp;</p><p>真っ直ぐ伸びてたはずの</p><p>理想はすっかり鳴りを潜めてる</p><p>視界を遮る手を払って</p><p>そこに立ちはだかるのは うつむいた自分そのもの</p><p>&nbsp;</p><p>ねぇ 覚えているかい</p><p>たまらなく好きだったこと</p><p>ずっと 歩んでこれた道とつながってる場所</p><p>ほらここにあるよ</p><p>&nbsp;</p><p>曲がる勇気 進む強さも</p><p>気づいたらどこにも見当たらないよ</p><p>迫りくる崖を前に 背負った荷物抱きしめる</p><p>捨てられなくって 守りたくって</p><p>震えてるボクのすべてが</p><p>&nbsp;</p><p>もう 面を上げて</p><p>“迷い”だけ置き去りにはしない</p><p>そっと 明日に願う</p><p>射しこんでくる希望は まだ溢れてると</p><p>&nbsp;</p><p>もがきながらも「踏み出していかなくちゃ」ってさ</p><p>ボクが生きてく その所以と逢えるように</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>きっと どこかで</title>
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<![CDATA[ <p>きっと どこかで</p><p>&nbsp;</p><p>そう あの時 キミは真剣に</p><p>曇りなき眼差しで</p><p>ただ ひたすら真っ直ぐ明日を見つめて</p><p>迷わず口にしてた</p><p>&nbsp;</p><p>Uh・・・きっと 何処かで歌っているでしょう</p><p>&nbsp;</p><p>描いた空が 近づくにつれて</p><p>心に背を向け遠ざかり</p><p>戻る鍵もなくして 途方に暮れてたら</p><p>どこからともなく 扉の動く音が聞こえてきた</p><p>&nbsp;</p><p>ねえ 今さら ボクはシンプルに</p><p>翳りゆく陽をよけて</p><p>想いと想いが重なりますようにと</p><p>胸の深い場所から</p><p>&nbsp;</p><p>Uh・・・そっと こうして歌っているよ</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Ｏｒｔｅｎｓｉａ</title>
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<![CDATA[ <p>Ｏｒｔｅｎｓｉａ</p><p>&nbsp;</p><p>見た目 派手じゃなくても</p><p>構わない 控えめでいい</p><p>小さな夢の欠片 束ねながら 微笑んでる</p><p>そして ゆるやかに時を刻むよ</p><p>&nbsp;</p><p>清らかなやさしさと</p><p>揺るがない強さを 語る眼差し</p><p>数えきれぬ 大きな想いに彩られて</p><p>ひらける喜び</p><p>&nbsp;</p><p>もたらされた恵みを</p><p>いつの日も 糧とするなら</p><p>厚い雲が広がり 陰落としても堪えられる</p><p>そして 穏やかに心灯すよ</p><p>&nbsp;</p><p>雨音に触れるほど</p><p>より深く輝く色鮮やかに</p><p>空をじっと 見つめて奏でる 明日の詩</p><p>&nbsp;</p><p>清らかなやさしさと</p><p>揺るがない強さを 語る眼差し</p><p>数えきれぬ 大きな想いに彩られて</p><p>&nbsp;</p><p>ひらける喜び 愛しきすべてに</p><p>&nbsp;</p><p>尊ぶ想いを 愛しきすべてに</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 04:00:00 +0900</pubDate>
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<title>君へ ～空が晴れるように～</title>
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<![CDATA[ <p>君へ ～空が晴れるように～</p><p>&nbsp;</p><p>窓の外の雨は 休まず音をたてる</p><p>あぁ 意味もたいしてない 一日が終わる</p><p>&nbsp;</p><p>ネェ、 今日どうしてたの？</p><p>そんな言葉を用意して</p><p>まだ君からの電話 あてにして待ってる</p><p>&nbsp;</p><p>離れている君へ伝えたい気持ちを</p><p>ただ僕は歌おう 空が晴れるように</p><p>&nbsp;二人して笑えるように</p><p>&nbsp;</p><p>強く責められてる昨日の君が映る</p><p>ふと顔を上げた時 濡れていた頬も</p><p>&nbsp;</p><p>僕が悪かったと 謝れたらいいけど</p><p>そう 容易にいかなくて ため息をまた一つ</p><p>&nbsp;</p><p>離れている君へ伝えたい気持ちを</p><p>ただ僕は歌おう 空が晴れるように</p><p>&nbsp;二人して笑えるように</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 02:00:00 +0900</pubDate>
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<title>メッセンジャー</title>
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<![CDATA[ <p>メッセンジャー</p><p>気がつくと 誰もがそれぞれの道を歩み始めてた</p><p>自分だけ取り残されたような 気持ちになることもあった</p><p>&nbsp;</p><p>意志をつらぬいて 夢に生きることが</p><p>おかしいことなのだろうか</p><p>&nbsp;</p><p>胸の隅にしまいこんでいるだけの夢はかなわない</p><p>最後の最後まであきらめず走り続けていきたい</p><p>&nbsp;</p><p>幸せな未来を作るため 壊された夢がある</p><p>俺たちも同じようにまた 夢を切り捨てていくのか</p><p>&nbsp;</p><p>馬鹿にされたって追いかけていたい</p><p>君だけの夢があるのなら</p><p>&nbsp;</p><p>周りばかり気にしていないで 前だけじっと見つめて</p><p>やりたいこと試してみようよ 今からでも遅くない</p><p>&nbsp;</p><p>絶対にかなわないと</p><p>あきらめていたものを 再び呼び戻したい</p><p>&nbsp;</p><p>動き始めていないうちから 無理だと逃げ出さないで</p><p>飛び立つのさ 勇気の翼で大きな夢の世界に</p><p>&nbsp;</p><p>胸の隅にしまいこんでいるだけの夢はかなわない</p><p>最後の最後まであきらめず走り続けていきたい</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hockrowb/entry-12326333429.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
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