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<title>希望の種を大切に育てる♪</title>
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<description>必要なものは光、適度な熱、うるおい(水分)。そして待つ気持ち。</description>
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<title>大切な時間</title>
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<![CDATA[ <p>今日は数年ぶりに東京へ行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>数年前まではよく行くこともあったので、知らない場所</p><p>ではないのに、人の多さとざわめきの中で、非日常感を</p><p>覚えました。</p><p>&nbsp;</p><p>旅行先で感じる非日常感とは違う、ここに自分が確かに</p><p>いるのに、いないような。喧騒の中に自分が消えていく</p><p>ような、あるいは喧騒の中に自分ひとりだけが取り残さ</p><p>れたような。</p><p>&nbsp;</p><p>銀杏の匂いで、そこがイチョウ並木であることに気がつ</p><p>きました。群馬は車社会で、目的地まで歩くということ</p><p>がほとんどありません。こうして、銀杏のかおりを感じ</p><p>ながら、目的地までの道を歩く時間が、とてつもなく愛</p><p>おしく、大切なことのように思えました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221103/23/hoffnungsstrahlen/ab/8f/j/o0688094315197817772.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="260" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221103/23/hoffnungsstrahlen/ab/8f/j/o0688094315197817772.jpg" width="190"></a></p>
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<pubDate>Thu, 03 Nov 2022 23:21:01 +0900</pubDate>
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<title>なんて日だ</title>
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<![CDATA[ <p>ろうそくに火をともし、数年ぶりに線香花火。</p><p>炎の揺らぎを見ていると、心が落ち着くような気がするのは</p><p>なぜなんだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>ゆらゆら　ゆらゆら　ゆらゆら　ゆらゆら</p><p>&nbsp;</p><p>頑なな心が解きほぐされていくように。</p><p>&nbsp;</p><p>ゆらゆら　ゆらゆら　ゆらゆら　ゆらゆら</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221002/23/hoffnungsstrahlen/89/c9/j/o0382031715183039146.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="317" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221002/23/hoffnungsstrahlen/89/c9/j/o0382031715183039146.jpg" width="382"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 02 Oct 2022 22:44:45 +0900</pubDate>
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<title>揺らぎ</title>
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<![CDATA[ <p>怒り、悔しさ、憎しみ、恐れ。</p><p>最近の自分を支配している、ネガティブな感情。</p><p>&nbsp;</p><p>感情というのは、なんともやっかいなもので、怒りなら</p><p>怒り、悲しみなら悲しみ、それ単体で存在してくれれば、</p><p>自分なりにその感情と向き合いやすいのだけれど、そ</p><p>んなに単純なものではない。</p><p>&nbsp;</p><p>何かに対して、ひとつの感情だけを抱くということは、</p><p>ほとんど不可能なのではないだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>悔しい、悔しい、悔しい！！！そう思って、その感情に</p><p>向き合っていると、やがて悔しいに絡まっていた悲しい</p><p>や好きが解け出てきて、その悲しいや好きに向き合って</p><p>いると、今度は憎しみが出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>これがもし食べ物ならば、さぞ複雑怪奇な味だろう。</p><p>&nbsp;</p><p>怒りや憎しみなどの醜悪な感情を持つとき、最初はその</p><p>感情でいっぱいだけど、やがてそんな感情に支配されて</p><p>いる自分が、どうしようもなく嫌だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>これは正当な怒りであり、憎しみだと思ってみても、罪悪</p><p>感や嫌悪感は拭えない。いつから自分はこんな嫌な奴</p><p>になっちゃったんだろう・・・と。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「私の中のこの邪悪な感情をどうしよう？」</span></p><p>&nbsp;</p><p>おそらく、この世に生きる全ての人の抱える問題。</p><p>&nbsp;</p><p>これ、本のタイトルなんです。最初に見たとき、「えっ？</p><p>私の心見えてます？」ってドッキリしました。そんな風に</p><p>感じたのは、きっと私だけじゃないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>石井裕之さんの最新刊。石井さんを知っている人も知ら</p><p>ない人も、このタイトルにドッキリしたなら読んでほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>私はこの本を読みながら、いつか石井さんが言っていた</p><p>「線が揺らいできている」という言葉と、ある図を思い出し</p><p>ました。</p><p>&nbsp;</p><p>気になって、数ある日記の中から、最初に手に取ったもの</p><p>を数ページめくったら見つけた。ミラクル。</p><p>「汚い自分」の間違いですね・・・まあ、意味がわかればよし。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/02/hoffnungsstrahlen/c0/7e/j/o1178057915097607951.jpg"><img alt="" height="206" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220404/02/hoffnungsstrahlen/c0/7e/j/o1178057915097607951.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>いつも笑っているあの人も、清廉潔白に見えるあの人だって、</p><p>自分の中の邪悪な感情と戦っているのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>いやむしろ、そう見える人の方が、自分のバランスのとり方に</p><p>苦労しているのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hoffnungsstrahlen/entry-12735514433.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2022 03:31:04 +0900</pubDate>
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<title>雪を待つように</title>
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<![CDATA[ <p>明日から四月。新しい生活をはじめる人、新しい職場で働く人など</p><p>環境が変わる人が多い季節ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>異動が常だった頃は、本当にこの季節が嫌でした。今は異動とか</p><p>ないけれど、自分が変わらなくても、周りが変わったりするのは、</p><p>やはりそれなりにストレスです。</p><p><br>少し前に、自分の周りの環境が大きく変わることがあり、嫌だなと</p><p>思っていたのですが、そのときにふと、数か月前にバイトの子と交わした雪の話を思い出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>雪が降るかもしれないという予報が出ていた日の前日、「明日は雪が降るかな？」という話をしていたら、「降ってほしいな。非日常感が味わえるから楽しみだ」と言っていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>環境が変わるということは、今日までの日常が変化するということ。すなわち非日常であるということ。</p><p>&nbsp;</p><p>今日までとは違うから不安だし、ストレスを感じもするけれど、その</p><p>非日常を、久しぶりに降るかもしれない雪を待つような気持ちで、</p><p>受け止められたらいいなと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hoffnungsstrahlen/entry-12665800165.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2021 23:41:20 +0900</pubDate>
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<title>いつかは</title>
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<![CDATA[ <p>いつかは、どんなことも終わっていく。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなあたりまえのことを、この一年の最後の日に思う。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと続くと思っていることも、そう錯覚しているだけで、ずっと</p><p>続くものではない。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと続くと思っているから、つらいと思う。ずっと続くと思って</p><p>いるから、安心している。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと続くと思っているから、そこになんの価値も見出せない。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210101/00/hoffnungsstrahlen/15/07/j/o0557030014875128716.jpg"><img alt="" height="226" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210101/00/hoffnungsstrahlen/15/07/j/o0557030014875128716.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 31 Dec 2020 23:15:15 +0900</pubDate>
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<title>はじめて</title>
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<![CDATA[ <p>今年もあとわずか。</p><p>&nbsp;</p><p>マスクはないのかと理不尽に怒鳴られた日々も、今となって</p><p>は懐かしいくらいですが、あれからまだ一年経ってないんで</p><p>すね。人って、追い詰められたときに本性が出るんだなと思</p><p>わされた一年でした。</p><p>&nbsp;</p><p>貼紙に大きく書いてあることを、それでも毎日何十回ときか</p><p>れ、怒られ、正直もういいかげんにしてくれよと思ったし、そ</p><p>んな気持ちが態度や雰囲気に表れてしまったことも、多々あ</p><p>ったように思います。それもまた、追い詰められて出てしまっ</p><p>た本性なのだと思うと、理不尽に怒鳴ってきた人と何ら変わ</p><p>らないともいえる。</p><p>&nbsp;</p><p>誰でも、清らかでありたいと思いながら、醜い心を隠し持って</p><p>いるわけで、通常であれば隠し通せるそれが、出てきてしまう</p><p>限界値が人によって違うのでしょう。その限界値は、今日、明</p><p>日更新できるものではないから、日々自分の行いを振り返りな</p><p>がら、少しずつ変えていくより仕方ない。</p><p>&nbsp;</p><p>話は全く変わりますが、今日はじめて4DXというものを体験し</p><p>てきました。エキサイティング！実際の映画がはじまる前に、</p><p>少し体験できる場があったのですが、会場からどよめきが起</p><p>こっていました。おそらく私をはじめ多くの人がはじめての体</p><p>験だったのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>水しぶきに、風に、光に、揺れに、振動に・・・戦闘シーンでは、</p><p>落ち着く暇がありません。マスクをしていたので、香りの演出</p><p>があったのかどうかはわかりませんでしたが、すごい技術で</p><p>すね。</p><p>&nbsp;</p><p>ミストは出さない設定もできたのですが、せっかく行ったから</p><p>には体感しないと。手で少し拭きたくなるくらいには、濡れま</p><p>すが、コロナのこともあるし、次にミストが出る時までには乾</p><p>いているくらいの量だから、無闇に顔を触るのは避けた方が</p><p>いいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>「次にこれくるだろうな」と変に構えすぎていたせいか、終わっ</p><p>たあと軽く脚が痛くなりました（笑）。話の内容が内容だけに、</p><p>いつも観終わったあと、心と身体にズシーンとくるのだけど、</p><p>4DXによる身体の緊張が相まって、ダメージが大きいです。</p><p>&nbsp;</p><p>遊園地とかは苦手な私でも、ひとつのアトラクションとして大</p><p>いに楽しめました。ただ、私のように一つのことにしか集中で</p><p>きないような人は、揺れなどの演出に気を取られて、話の内容</p><p>が入ってきにくいかも。近くに座っていたお客様で、同じような</p><p>ことを言っていた人がいたので、そう感じたのはおそらく私だけ</p><p>ではないのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで、4DX鑑賞後、ふつうの上映をもう一度観て帰っ</p><p>てきたこともあり、ダメージMAX。あのラストを続けざまに二度</p><p>観るのは想像以上にこたえる。</p><p>&nbsp;</p><p>片道一時間半かけて、映画館に行くのははじめて。ひとつの</p><p>映画を、映画館で五度観るのもはじめて。一日に二度観るの</p><p>もはじめて。4DXもはじめて。はじめてづくしの一日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>来年は、どれだけ「はじめて」を体験できるでしょうか。</p><p>小さなことでも、「はじめて」のことには、多くの発見や驚きが</p><p>ある。</p>
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<pubDate>Sun, 27 Dec 2020 22:12:09 +0900</pubDate>
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<title>人間関係</title>
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<![CDATA[ <p>人間関係の良い職場なんて存在しない。</p><p>そういうと、いや、うちの職場は人間関係が良いですよと言うかもしれない。確かにそうだ。だけどそれは、あなたの人間関係だ。</p><p>「ここの職場は人間関係が悪い」そう言って、転職や異動したとする。自分とうまくいってなかった人がいなくなるのだから、新しい環境ではうまくいくかといったら、間違いなくうまくいかないと思う。</p><p>人間関係というのは、そこに「関係」と書いてあるとおり、一方的なものではないからだ。あの人とうまくいかないのは、あの人に問題があるからなのか？本当にあの人だけの問題なのか？</p><p>どこに行っても人間関係がうまくいかないと言う人は、自分の問題は省みず、あの人のせいでうまくいかないと思っている。</p><p>人間関係の良い職場に行ったところで、それは今までいる人たちの間の人間関係であって、そこにはじめて加わるあなたは、ゼロから自分とその職場にいる人たちの関係を築いていかなくてはならない。そこを勘違いしないないか？</p><p>人間関係は自分でつくっていくもの。だから、人間関係の良い職場とか、悪い職場なんていう固定的なものは存在しない。</p>
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2018 23:46:50 +0900</pubDate>
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<title>差を埋める</title>
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<![CDATA[ <p>今日は棚卸でした。</p><p>本来ならば、理論在庫と実在庫が合うはずですが、万引きなども多く、</p><p>合わないものもでてきます。</p><p>棚卸後はリセットされるので、理論在庫と実在庫の差はなくなります。</p><p>人との関係も、頭だけで考えていると、その人との間に大きな溝ができてくるように思います。話し合いによって、その溝は前よりは少し埋まったようですが、お互いを知るということ、あるいは知ろうとすることはすごく大切なことだなと改めて思いました。</p><p>より長く生きていて、いろいろなことを経験している者の方が、こうなる前に察してあげてほしかったと思う気持ちもありますが、どちらが悪いということもないのでしょう。お互いに想像力が足りなかった。</p><p>なんてことのない言葉でも、捉え方によってそれは凶器になる。</p><p>私たちも、誰かの言葉に人知れず傷つくことがあるでしょう。</p><p>同じように、そんなつもりはなくても、知らないところで誰かを傷つけていることが、きっとあるんだろうな。</p>
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<pubDate>Sat, 01 Sep 2018 21:53:57 +0900</pubDate>
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<title>頑張れ！</title>
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<![CDATA[ <p>今にも崩れ落ちてしまいそうだけど、それでもギリギリ持ちこたえて</p><p>いる。その最後のギリギリを保っているものは何か。</p><p>あたりまえのように立っていられる人には全く理解できないだろうが、</p><p>ただ立っているんじゃない。全力で立っているんだ。</p><p>崩れないように周りが支えてあげることは容易かもしれない。けれど、</p><p>それは崩れそうになりながら、それでも立ち続けている、立ち続けようとしているその人の力を弱めてしまうことになりはしないか。</p><p>崩れ落ちて、だけどそれでも這いつくばって、何とか立とうともがいて</p><p>いる。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日、石井裕之さんのラストセミナー<a href="https://www.forestpub.co.jp/1014/" target="_blank"><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 128, 186);">「Unplugged（ｱﾝﾌﾟﾗｸﾞﾄﾞ）」</span></span></a>のDVD</p><p>を久しぶりに見ました。何度見ても心震えます。</p><p>&nbsp;</p><p>これ以上ないほどに今苦しみながらも頑張っている誰かに、「頑張れ」</p><p>なんて言えない。言えないし、言わないけれど、このDVDを見てやっぱり思った。「頑張れ！」って。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hoffnungsstrahlen/entry-12401757991.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2018 23:01:24 +0900</pubDate>
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<title>自信</title>
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<![CDATA[ <p>客観的に見て、この人のこういうところは素晴らしいなと思う部分がいっぱいあったとしても、その人自身が「自信がない」と言うなら、他</p><p>の人が「自信を持って」と言うことに、あまり意味はないかもしれない。</p><p>あなたのこんなところが素晴らしいよ、あんなところも素晴らしいよ。そう言われて自信がつくだろうか？</p><p>つくかもしれない。例えば、尊敬している誰かが、自分を評価してくれたら、それが自信につながることはあるだろう。あの人がそう言ってくれるんだから、自分で思っているよりも悪くないのかもしれない。もっと自信をもっていいのかもしれないって。</p><p>でもそれって、自信だろうか？誰か（第三者）が言っていることを信じているのであって、自分を信じているわけじゃない。</p><p>他人の評価の上に成り立っている「自信」というのは、だから危ういと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hoffnungsstrahlen/entry-12401523388.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2018 22:34:28 +0900</pubDate>
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