<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kimama</title>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hohohaha358/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ぴろこの日記です</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>自分を大切に</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そういえば、全然自分を大切にしていないことに</p><p>突然気付いた。</p><br><p>今までの人生で一番大好きだった人。</p><p>今でもその人が好き、なんて最近思ってた。</p><br><p>でも、よくよく紐解いてみると、</p><p>その人、全然私のことを大切に扱ってはいなかった。</p><p>サド的な感じ。</p><br><p>さらに、よく過去を検証してみると、</p><p>確かに私のことを大切にしてくれる人もいた。</p><p>でも、そいういう人には途中で飽きちゃって、別れてた。</p><p>相手にしたら、大切にしてたのに、なんで？って怒りも当然あろう。</p><p>そのせいか、その後は微妙な距離で、なるべく顔を合わせないようにしてた。</p><br><p>大切にされることが、苦手らしい。</p><p>愛を受け取れない、ということか。</p><br><p>同様に、</p><p>自分も自分を大切にしていない。</p><p>どちらかというと外の世界優先。</p><p>基本的に人が怖い。</p><p>相手は強くて、私は弱くて</p><p>相手に気を使って、相手の様子をうかがって、</p><p>相手が喜んでいれば、私も一安心で。。。。</p><br><p>これって、両親との関係だ、、、、、</p><p>小さい頃、親が本当に怖かった。</p><p>権力者。</p><br><p>自由への扉がまたひとつ開いた</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/entry-11208197018.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 17:05:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢と過去の違い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>マハラジの記憶に関するところを読んだ。</p><br><p>私は夢に影響されることが多く、</p><p>高校生の時から夢に出てきた同級生を好きになったりしていた。</p><br><p>夢と過去の違いって、あんまりないかもしれない。</p><p>ただの記憶。</p><p>違うとすれば、「実際に起きた」とぺタっと紙を張っているかいないか。</p><p>でも、頭の中でどんどん脚色されるから、「起きたこと」だけを記憶しているというよりは</p><p>「起きたこと＋解釈＋感情」を記憶しているのかな。</p><br><p>本当に「今」しかないんだな。</p><br><p>ちょっと、怖い気がしてきた。</p><br><p>それだけ過去をベースに生きているのかな。</p><p>過去がないと、寂しい気がするもん。</p><p>死んじゃったお兄ちゃんやハニーやおばあちゃん。</p><p>でも過去は今は起きていないけど、記憶として今起きているのかも。</p><p>亡くなった家族を思うと、温かい気持ちになるし。</p><p>実際には、生きている両親だって、今は目の前にいないわけだし。</p><br><p>そう思いめぐらすと、生きている人って大切。</p><p>生きているからこそ、「今」を一緒に体験できるんだね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/entry-11206134890.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 15:15:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ニサルガダッタ・マハラジ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>何日か前からマハラジの「I AM THAT」を読んでいる。</p><br><p>よく「私の考えは私ではない。私の身体は私ではない。私はいない」という内容を聞くことがあるけれど、</p><p>「へー」ぐらいにしか思っていなかった。</p><br><p>マハラジは、「私とは、私ではないものを除いたもの」みたいなことを言っていた。</p><p>つまり、「知覚」できるものは「私」ではないらしい。</p><p>身体、考え、感情、仕事、性格、能力、才能、、、、、、みんな私じゃない。</p><br><p>それを深く味わっていたら、なんだかおかしかった。</p><p>認められるために頑張って、それで認められたとしても、「私」じゃないんだよな。</p><p>「私」に付随する何かなのかもはしれないけれど。</p><br><p>前に誰かが言っていた。</p><p>「自分じゃないものはコントロールできない」って。</p><p>確かに、身体も100％自由にはなっていないし、</p><p>考えも感情も能力も、コントロールしようとしているけど、できない。</p><p>そもそも「自分」じゃないから思い通りにはできないのだ。</p><br><p>私ってなんなんだろう・・・・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/entry-11206127567.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 14:59:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>頑張らなくちゃ！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「頑張らなくちゃいけない」</p><br><p>幾度となくこの言葉に苦しめられている。</p><br><p>このフレーズを採用しているのは、私。</p><p>わかっちゃいるけど、手放せない。</p><br><p>手帳に予定をびっしり詰めないと不安だという人がいるらしいけど、</p><p>手帳にこそは書かないが、私も同じだと思う。</p><br><p>前に進んでいなくちゃ不安なのだ。</p><br><p>ああ、そうだ。</p><p>未来は今よりも少しでも進化していなくてはならない。</p><p>進化の見えない自分に絶望しているだけなんだ。</p><br><p>いっぱいテレビをみたり、</p><p>いっぱい食べたり、</p><p>それらは不安に向き合わないためのツール。</p><br><p>精神世界や自己啓発の本を読むのは、</p><p>「私は取り組んでいる」という自分への確信が欲しいからなのか。</p><p>そして、巧妙に自分と向き合うのを避けている！！</p><br><p>今までは、</p><p>そんな自分に気づいては、</p><p>「あーだめだ、またこんなことやっている、手放さなくては」と思っていたけど、</p><p>今は、</p><p>「そうなんだ。そんな自分がいても、まあいいか」</p><p>という気持ちが少しずつ芽生えてきている。</p><br><p>いろんな罠を自分でかけて、</p><p>自分で引っ掛かって、</p><p>コケている。</p><br><p>そんな自分でも、ま、いっか<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/entry-11205043691.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 12:37:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログを書くこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ブログを書き始めたわけ</p><br><p>「解放をすすめること」</p><br><p>カウンセリングを受けてみて思ったけど、</p><p>他者が存在するだけで、ちょっと思考のループから抜けられる気がする。</p><br><p>自分のために書いているのだから、別にブログじゃなくてもいいんだけど、</p><p>無意識にでも他者が存在する前提で書くか書かないかは、</p><p>結構影響が大きいと思う。</p><br><p>最近はちょっとしたキーワードで、過去の記憶と感情が掘り起こされる。</p><p>昨日もフィジーで一緒だった人から誕生日メールをいただいた。</p><p>それだけで、フィジーであったネガティブなことが彷彿。</p><p>そして、夢にも出てきた。</p><br><p>そこで気付いた私のテーマ</p><p>「女性であることに責任をとる」</p><p>あーまた、これだ。</p><br><p>私はどうにもおしゃれが苦手。</p><p>恥ずかしいんです。。。</p><p>そしてセクハラまがいの被害を受けやすい。</p><br><p>で、「自分が女性であることを承認する」ことにコミットした。</p><br><p>いつもの私のとおり</p><p>「じゃあ、どうしたらいいの？？」とググり始めたけど、</p><p>達人さんたちが言うとおり</p><p>「意図＝実現」だとすると、意図するだけでＯＫなのだ。</p><br><p>だから、今回は、これ以上検索するのはやめて、意図でとどめておこう。</p><p>検索したい気持ちを手放そう。</p><p>変えたい気持ちを手放そう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/entry-11201301906.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 16:13:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セドナメソッド</title>
<description>
<![CDATA[ <p>セドナメソッド</p><p>２年くらい前からボチボチやっています。</p><br><p>生来飽きっぽい性格のため、</p><p>いろんなものに手を出してしまう。</p><p>だからセドナもやったり、やらなかったり。また戻ってきたりの繰り返し。</p><br><p>でも、ここにきて、やっぱり一番簡単なのはセドナメソッドではないか？という思いがわいてきました。</p><br><p>いろんな方法や本をジプシーするのは、</p><p>結局自分の苦しみから目をそむけるためかもしれない。</p><p>肝心なところに触れるのを、俊敏にかわしているような気がする。（私の場合）</p><br><p>セドナに再度取り組み始めて、だんだん背中が緩んできました。</p><p>そして、朝も前よりはすっきり起きられるようになりました。</p><br><p>結構順調にいっていたけど、穴が来ました。</p><p>20日の笑いヨガで何かの蓋が外れたようです。</p><p>私に襲ってきたのは「無価値観」</p><p>「生まれてこなければよかった」という思考がどんどん湧いてきます。</p><p>今日が誕生日なのに、そんなこと考えているなんて！！</p><br><p>でもこの無価値観、大学の時から持っていました。</p><p>人は何のために生きるのか、</p><p>私の使命はなんなのか、</p><p>そんな答えのないことをぐるぐる考えて、ウツみたいな状態でした。</p><p>その時は「魂の向上のため」という答えをあてはめ、なんとなく脱出したつもりでした。</p><br><p>しかし無価値観を手放したわけではなかった。</p><p>ずーっと隠しもっていて、時折顔を出しては、私を落ち込ませていました。</p><p>「人の役に立つ人間でなければならない」</p><p>「立派な人にならなくてはいけない」</p><p>「有能な人間にならなくてはならない」・・・・・</p><p>そんな類の「考え」は、全部「無価値観」の裏返し。</p><br><p>「無価値観」を私が選択しているんですね。。。</p><p>「私は無価値だ」に抵抗しているのと同じぐらい</p><p>「私は無価値じゃない」にも抵抗している。</p><p>→「私は価値がある」と認めることによる不都合は、</p><p>　　「価値があるなら、もっとちゃんと生きなくちゃならない」と浮かんできました。</p><p>　　確かに、私の価値基準による「ちゃんと生きる」が出来ている時は、かなり精神状態がよい。</p><p>　　　→「もっとちゃんと生きなくてはならない」という考えで自分をムチうっている。</p><p>　　　　　これは「ちゃんと生きなくちゃ、この世では生きていけない」という安全欲求。</p><p>　　　　　そして「ちゃんと生きていないと人に認められない」という承認欲求。</p><br><p>「ちゃんと生きなくちゃいけない」を手放します。</p><p>今の私でよし　　今幸せ　　私は愛すべき人生を生きている　にトランスフォーム。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/entry-11200323242.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 16:14:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>田所メアリーさんと笑いヨガ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>20日の祝日、札幌でみゆきさんが主宰する「ぽかぽか笑うヨガの会」に参加してきました<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>田所メアリーさんが東京から来てくれたので、興味しんしん<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><br><p>行く前は、「札幌に行くのめんどくさいなー」と思ったけど、</p><p>セドナで手放して、そしたら「行く」が優勢に。</p><p>行ってよかった！！</p><br><p>メアリーさんは、お見込みのとおり外国人です。</p><p>でも、日本語ペラペラです。</p><p>ゆっくりやわらかく説明してくれるので、その雰囲気に飲み込まれます<img alt="波" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" width="16" height="16"></p><p>それがなんとも気持ちいい<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></p><br><p>私は積極的に笑ったりするのが苦手だと思っていて、</p><p>リーダーとしても自信ないし、自分をさらけ出すことに正直抵抗があります。</p><p>でも、それでも、自分のペースでやればいいんだなぁ。。。人と比較したり、できない自分を責めたりしなくて</p><p>いいんだなぁ。。。。</p><p>今後は気楽な気持ちで取り組めそうです。</p><br><p>ところで、婚活イベントで笑いヨガやったら楽しそうじゃないですか？</p><p>絶対距離感縮まるし、初対面の人が苦手な人でも打ち解けられる可能性大<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>仲間に提案してみよっと<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/entry-11200302675.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 16:01:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続けること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今週の月曜日から毎朝、笑い瞑想とＴＭ瞑想をしている。</p><br><p>ＴＭ瞑想は、小学校６年生の時に習ったが、だんだんやらなくなり、</p><p>習慣化していなかった。</p><br><p>日曜日に札幌で笑いヨガをやったことをきっかけに、</p><p>また取り組むことにした。</p><br><p>今朝もやったら、声を出すのがすごく気持ちよい！と感じた。</p><p>アウトプット・手放す・デトックスetc・・・・</p><p>今までにない感覚だった。</p><br><p>笑いヨガ自体もなかなか「楽しい！」と感じるまでには時間がかかって、</p><p>いつも重りをつけながらやっているような感じだった。</p><br><p>直観が鋭い人は、自分に何が必要なのかすぐ分かるのかもしれない。</p><p>でも私はなかなかそうはいかず、何回もやってようやく自分になじむ感じ。</p><p>そこで無理なく継続できるものは、自分が必要としていることなのだろう。</p><br><p>ずぼらな私が継続しているブリージングストレッチも不思議な存在である。</p><p>今まで何度となくいろんな体操の本を買ってきた。</p><p>でも、どれも「やるのが面倒」になりそのうちやること自体を忘れる、そんな流れをたどっていた。</p><br><p>ブリージングストレッチは、メルマガを読んでいて、ずっとやってみたくて、</p><p>でも東京まではなかなかいけず、紹介されるポーズをやってみても、他の体操同様やること自体を忘れていた。</p><p>ところが先生の新しい本に沿って取り組むと、これが気持ちいい。</p><p>疲労困憊していても、ストレッチしたくなる。</p><p>むしろ疲れが抜ける。</p><p>これは今までの私にはなかったこと。。。</p><p>まだ体重減少の兆しはないが、本を書いてくれた先生に感謝です<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AF%9D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%AB%E3%82%84%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%80%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%EF%BC%81-%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%88%E3%8"><img border="0" alt="kimama" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110624/12/hohohaha358/b3/7f/j/t02200220_0300030011309529768.jpg" target="_blank"></a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/entry-10932992166.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 12:30:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>学んだことを、生かせない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日、ある方とお会いしました。</p><br><p>なんだか、とても緊張して、その方の顔をまともにみれません！</p><p>帰り道に、「笑いヨガのアイコンタクト、ここで生かさずいつ使うんだ～～～～<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">」</p><p>自分でつっこみ。</p><br><p>フツーにクリアな状態で、また会いたいものです。</p><p>どんな人なのか、大変興味があります。</p><br><p>一緒に笑いヨガしてから話せば、かなり楽チンなのにな～<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>でも、二人でやるのはちょっと・・・・ヘン(笑)</p><p>そこは集団の力をかりないと！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/entry-10932029257.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 12:55:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インナースマイルしてみる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日、ひょんなことから、私の中にある『罪悪感』に気付きました。</p><br><p>正確には、あるのは知っていたんだけど、直視したくなくて、</p><p>そのかわり人に怒りをぶつけてた！<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>たち悪っ！</p><br><p>去年の夏頃、使っていない自転車をいとこの子にあげる約束をしました。</p><p>でも、土壇場になって、やっぱりあげたくない！って思って。</p><p>その自転車は岩手で乗っていたもの。</p><p>思い出まで消えるような気がして、メラメラ執着心がわいたのでした。</p><br><p>その旨をいとこに話して、このことは完了しました。</p><p>でも、ひっかかる。。。。。</p><p>「あげるよ～」といい人を演じて、相手を期待させて、どーんと落としてしまった<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><p>いとこはわかってくれたけど、その子はどうなんだろ？と思いつつ、</p><p>なんだか直面したくなくて、「ま、いっか」としてました。</p><br><p>そして昨日、私の部屋に存在していた叔母（いとこの母）の大量の本を引き取って欲しい、と母に連絡してもらいました。</p><p>夏休みになったら、叔母・いとこ・いとこの子と３人で引き取りにくることになったんだけど、</p><p>この大量の本のことで怒りがメラメラ<img alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16" height="16"></p><br><p>んん？？なんだ？この異常なまでの自分の行為を正当化する怒りは？？？？</p><br><p>それで、自転車事件を思い出したのでした。</p><p>そっか、あの負い目をクリアにしてないから、相手につけいろうとしている私がいる<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><br><p>その後、いろんな罪悪感物語を思い出し、手放す時なんだわぁと思いました。</p><p>そこで、「インナースマイル」<img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"></p><p>これは、大内さんという人のチネイザンの本に書いてあったんだけど、</p><p>普段人は、例えばお腹が痛かったりすると、お腹をいたわるどころか、「なんでお腹いたいのさ！」と責めがち。</p><p>そんな不調の臓器たちにも、内なる微笑みをしましょう、というような内容でした（うるおぼえ）。</p><br><p>それをフッと思い出し</p><p>この罪悪感にもインナースマイルで微笑んでみました。</p><br><p>いつもは「なんで罪悪感があるんだろ？」とか、分析を始め、堂々巡りになるパターン。</p><p>でもインナースマイルは、自分を許した感覚がありました。</p><p>そうしちゃった私。できなかった私。それを受けいれる。。。。。</p><br><p>結局、いい人でいたいし、人に嫌われたくないし、嫌われるぐらいなら、先に嫌っちゃおう。だって・・・・・なんだし・・・・なんていう会話を持ってました。</p><br><p>でも、人の思いは人のもの。</p><p>まずは、謝って、そこからスタートしよう。</p><p>そして、そうしちゃった私も責める必要なし。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hohohaha358/entry-10931046646.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 12:58:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
