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<title>Challengeのブログ</title>
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<title>リーダーシップ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 00:37:18 +0900</pubDate>
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<title>準備</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 20:15:20 +0900</pubDate>
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<title>洞察力</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/hoihoi12/amemberentry-11106733816.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 16:09:13 +0900</pubDate>
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<title>情報収集</title>
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<![CDATA[ 情報は、知っていれば知っているほど<br>博学に見えますが、私は、ビジネス<br>で考えたら、情報が全てではないと<br>考えています。<br><br>というのも、情報というのは、<br>加工して自分なりの付加価値をつけてこそ価値が生まれるのであり、<br>本当に大切にすべきは思考することだ<br>と思うからです。<br><br>思考することが欠けてしまうと、<br>ただのノウハウコレクターになってしまいますし、信憑性の確かではない<br>情報に流されてしまいやすくなります。<br><br>なので、情報収集は、短く、そして、<br>極力事実、ファクトのみを集め、<br>集めた情報を元に自分なりの<br>加工をする。そうすれば、<br>ありきたりではなく、<br>他と違った意見を持つことが出来ます。<br><br>この作業は、決して正解を生み出す作業ではなく、時には間違うことも<br>ありますが、たとえ間違っても、<br>改善し、次回よりベターな<br>ものを作れる様にすることで、<br>いずれはしっかり自分の脳で考えて<br>ものを言える様になります。<br><br>これは決して楽な作業ではないですし、<br>新聞を読んで専門家の意見を暗記でもしたら楽でしょうが、<br>これからは、自分で考えて意見を<br>持てる様にすることが求められるでしょうし、私もそんな人間に<br>なってみせます。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hoihoi12/entry-11103853081.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 13:21:21 +0900</pubDate>
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<title>ハウツー本を安易に求めない</title>
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<![CDATA[ 世の中には、ものすごい数のノウハウ本が出ているが、私は、<br>それらを沢山読んでも意味がないと考える。<br>むしろ、月に一冊位が丁度良いのではないか。<br><br>というのも、理由は二つある。<br><br>一つ目は、そもそもそんなに沢山読んでも、すぐに忘れるため、ただお金を払って紙切れを買っただけ、ということになってしまうという点である。<br><br>本来ノウハウや技術というのは、<br>沢山の量をこなして、意識せずとも<br>できるような域まで仕上げなければならないため、ある程度時間がかかる。<br>そんな状況でまたノウハウを求めるのは、野菜炒めを作ってる最中なのに、<br>麻婆豆腐を作るために材料を同じフライパンに入れる様なものだ。<br><br>二つ目は、人からノウハウを求めようとしすぎると、創造力が失われる危険性があるという点である。<br><br>本を出しているような人たちは、<br>それぞれ自分で試行錯誤しながら<br>ノウハウを蓄積していったから、<br>それが血となり肉となり、仕事力になっているのであり、決してノウハウを求めようとしてああなったわけではない。<br><br>だから、創造力が豊かなのである。<br><br><br>以上二点の理由から、<br>私は、ノウハウを求めようとしすぎず、一つ一つ着実に身につける事が<br>大切だと考える。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hoihoi12/entry-11102943254.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 15:04:09 +0900</pubDate>
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<title>ふと感じた</title>
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<![CDATA[ ベンチャー企業でインターンを始めて三カ月。時々終電ギリギリまで働くが、その中でふと感じた。<br><br>この人たちは、結果に対する貪欲な姿勢が途轍もなく凄い。<br><br>ギリギリまで働くのが当たり前であり、しかも結果に対してめちゃくちゃアグレッシブに、かつ明晰に考え向かって行っている。<br><br>睡眠時間がどうだとか言っていた<br>自分が恥ずかしい。<br><br>この人たちからは、この、<br><br>結果に対する貪欲さ、<br><br>をもっともっと学ばなければ<br>いけないと思った。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hoihoi12/entry-11102541689.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 00:14:51 +0900</pubDate>
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<title>やりたいことは～</title>
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<![CDATA[ 人生の6割は仕事だ。だから私は仕事は悔いを残さず、とことんやったと<br>思って引退できるようにする。<br><br>と同時に、残りの四割も、悔いを残さないように生きたい。<br><br>なぜなら、人はいつ死ぬか分からないし、若い内に突然訪れることもある。<br><br>だから、遊びに限らず、やりたいと思ったことは、直ぐに行動に移そうと<br>思う。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hoihoi12/entry-11101817477.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 09:07:13 +0900</pubDate>
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<title>思考</title>
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<![CDATA[ 最近、色々なことを考えていて、<br>ふと思うことがある。<br><br>新聞や本の内容は情報源としては<br>有用だが、著者の意見を鵜呑みには<br>絶対してはいけない。<br><br>集めた情報から仮説を立て、検証し、<br>一つのイデア、価値観、プロポーションとして成り立たせるのは必ず<br>自分自身の脳みそでなければいけないし、その結果正しいと思ったことは、<br>たとえ周りと衝突しても勇気を振り絞って決行しなければいけないということである。<br><br>というのも、昔はトップについていくだけだったから、体育会系で、まわりとうまく調和できます、というタイプでも優遇されたが、今は、たとえ周りとぶつかっても、正しいと思うことは決行する勇敢さを持ち合わせ、新しいことを生み出せる人間が求められている。<br><br>なので、簡単に言えば、クセのある、<br>良い意味で普通じゃない人間になろう。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hoihoi12/entry-11100423605.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 19:32:13 +0900</pubDate>
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<title>世界経済</title>
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<![CDATA[ 昔の世界経済の本を読んだ。<br>少し昔の年の本だったので、<br>タメになるか心配だったが、<br>意外とタメになった。<br><br>というのも、こういう勉強は、横の広がりと縦の広がりとともに、それらを<br>時間軸による変化ごとに学んでいくことが大切であるが、これによって、<br>時間軸に対応した勉強をすることが出来た。<br><br>さて、色々なテーマごとに学んでいったのだが、とりわけ、貧困問題と知的所有権に関しての内容には興味が惹かれた。<br><br>薬の知的所有権のために、貧困国にエイズなどの薬を普及させるのが<br>難しいというものである。<br><br>私は、一つ提案したい。<br>企業のフィランソロフィーとして、<br>一つの共同組織を設立し、そこに募金や、企業支援、開発援助を募る。<br><br>集まった資金で、製薬会社から<br>薬を買い、無償で貧困国へ送るという<br>ものである。<br><br>このような提言をしたのには、<br>二つ理由がある。<br><br>一つは、このようなボランティアに近い形でやることにより、負担が集中せずに分散されるという点である。<br><br>二つ目は、企業の収益を損なわずに<br>行うことが出来るという点であるである。<br>この形では、知的所有権を損なわないため、安価なコピー品に翻弄されることなく、しかも顧客が増えるため、<br>企業にとっては好都合なのである。<br><br>以上二点の理由から、私は上記のような仕組みを作ることを提言する。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hoihoi12/entry-11100414115.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 16:00:21 +0900</pubDate>
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<title>またまた</title>
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<![CDATA[ 有名アイドルユニットのカードが発売されましたね。<br><br>電車の中でふと目に入ったので、<br>今日はそれについて書きたいと思います。<br><br>カードには、アイドルの写真のみだと推定する。<br><br>しかし、今回もこのグッズは大売れすると踏んでいます。<br><br>理由は主に二つあります。<br>一つ目は、心理的なコミットメント、いわば献身、もしくは応援したいという気持ちがそうだと思います。<br>これは主にオタク層に当てはまり、<br>収益の大半を占めているのではないでしょうか。<br><br>二つ目は、得意技とも言える、<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hoihoi12/entry-11100228638.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 16:00:12 +0900</pubDate>
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