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<title>節約 上手 の 保険  知っ得 情報 ｜ FP まちゅこの〜ほけんのとも〜ブログ</title>
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<description>保険のことで知っておくとお得なことや保険の情報を女性ファイナンシャルプランナーの視点で紹介しちゃいます！</description>
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<title>通信販売・インターネット</title>
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<![CDATA[ 保険の加入窓口として比較的新しいのが、「通信販売」と「インターネット」です。<br><br>保険通販というのは、保険会社や保険代理店がＴＶやインターネット、新聞・雑誌などに保険商品の広告を出し、郵送のやりとりで保険を販売することをいいます。<br><br><br><br>保険を通販で入るメリットはひとえにその簡便さ。<br><br><br><br><br>家に居ながらにして欲しい保険の資料を取り寄せ、セールスマンのしつこい説明に煩わされることなく、自分のペースで、納得のいくまで選ぶことができます。<br><br><br><br><br><br><br><br>十分に教育されたコールセンターのオペレーターはどんな質問にも的確に、丁寧に応えてくれるはず。<br><br><br><br><br>ただし、通信販売で入れる保険の多くは、「入院保険」や「ガン保険」といった医療系が主流。保険の素人である一般のお客様でも自分の判断で保険を選び易くするためにはどうしてもシンプルな商品が訴求されるワケです。<br><br><br><br><br><br>もちろん最近では保険金額で数千万円まで入れる「死亡保障」の通販商品も充実してきましたので、ご自身の必要保障額がわかる方にはオススメです。<br><br><br><br><br>ちなみにごく最近では、インターネット上で手続きが完結する「ネット完結型生保」と呼ばれる会社も登場。<br><br><br><br>郵送の手間すらもほとんど無く、成立も早い簡便さに何を隠そう、私も大注目しています。<br><br><br><br><br>・<font color="#0000FF">ＳＢＩアクサ生命</font><br><br><br>・<font color="#0000FF">ライフネット生命</font><br><br><br><br>いずれにしても、通販やネットの生命保険は、メインとなる保険を補うように使いこなせばいいと思います♪<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>“なるほど！”と思ったら、一人で悩んでいないで、<br> 信頼できる保険のプロに相談してスッキリしましょ♪ <br><br><a href="http://www.hokenqing.com/consult/" target="_blank">困ったときの保険専門サイト<br>無料保険相談なら『Qing』がおすすめです！</a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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<link>https://ameblo.jp/hokennotomo/entry-10629430963.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 09:26:21 +0900</pubDate>
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<title>保険代理店（専業代理店）</title>
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<![CDATA[ 複数の保険会社の商品を比較提案してくれる<strong>「乗合代理店」</strong>がこれからの主流ではあるとしても、<strong>「専業代理店」</strong>も未だ根強く、活躍されています。<br><br><br><br><strong>「専業代理店」</strong>の強みといえば、<u>１社専属ならではの、所属保険会社商品への深い経験と知識。<br></u><br><br><br>こればかりは、数多くの保険会社の商品群を学ばなければならない乗合代理店に対し、大きなアドバンテージといえます。<br><br><br><br>それと、これはケースバイケースで絶対的な評価は出来ないのですが、<u>専属保険会社とのパイプが強力</u>であることが多いため、間接的にお客様が恩恵を被ることもありそう…。<br><br><br><br>例えば、生命保険ではありませんが、自動車保険に入っていて、事故に遭った場合…<br><br><br><br>損保の場合、事故発生後の査定によって支払い額などが提示されるケースが多いものですが、専属代理店なら、その辺りの<u>交渉がよりスムーズにいくかも</u>知れません。<br><br><br><br>…というワケで、生命保険の加入窓口としては、なかなかメリットを挙げ難いのがホントのところですが、もちろん中には生保の知識も素晴らしい方がいるはず。<br><br><br><br>今、お世話になっている専業代理店がいるなら、まず生保の相談を投げ掛けてみるのもよいでしょう。<br><br><br><br>実は生保も扱っているのに、損保のお客様へ生保のご案内をしそびれている代理店さんも多いものです。<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>“なるほど！”と思ったら、一人で悩んでいないで、<br> 信頼できる保険のプロに相談してスッキリしましょ♪ <br><br><a href="http://www.hokenqing.com/consult/" target="_blank">困ったときの保険専門サイト<br>無料保険相談なら『Qing』がおすすめです！</a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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<link>https://ameblo.jp/hokennotomo/entry-10628922891.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 19:41:29 +0900</pubDate>
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<title>保険代理店（乗合代理店）</title>
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<![CDATA[ 保険を見直したい時、複数の保険会社の商品も比較できて…<br><br><br><br><br><br>生命保険だけじゃなく、自動車保険や家財保険などの損害保険についてもまとめて相談ができて…<br><br><br><br><br><br>こんなお客様の当たり前のご要望に応えられる保険の加入窓口は、やはり、生損保を含む、複数の保険会社を取り扱うことのできる<strong>「乗合代理店」</strong>…　に尽きるのではないでしょうか。<br><br><br><br><br><br>「保険代理店」というのはそもそも、保険会社に属することなく、独立した法人・個人が経営する保険の販売店のこと。<br><br><br><br><br><br>だから、代理店に所属する人達は、（※業界では使用人なんて言います）当然のことながら、保険会社の社員ではありません。<br><br><br><br><br><br>ちなみに代理店の中には、“○○損保専属代理店”といった一社専属店がまだ相当数あって、特に地方では一社専属が特に多く残っているのが現状。<br><br><br><br><br>一方、複数の保険会社の商品を取り扱っているのが、保険専門サイトQingでも推奨している<strong>「乗合代理店」</strong>です。<br><br><br><br><br>最近の乗合代理店は、４～５社から多いところは２０社以上の保険会社を取り扱い、一匹狼でなく、４～５名から数十名の会社組織で運営…というのが標準形かな。<br><br><br><br><br><br>ちなみに一昔前は、<br><br><br><br><strong>“生保のおばちゃん”　“損保屋のおやじ”</strong><br><br><br><br><br>なんて対義語のように語られていたように、生保は営業職員、損保は代理店が売るというのが相場だったんです。<br><br><br><br><br>その損保代理店が、まずは外資系生保からの誘いで生保併売を始め、さらには損保各社が生保子会社を持つようになっていったことでここ十数年の間で、生保を積極的に取り組む代理店が増えたワケです。<br><br><br><br><br><br>ところで、保険代理店を相談窓口とするメリットとしては、<br><br><br><br><u>複数の保険会社を取り扱っていることで比較検討させて貰えるほか、地域に根差した営業活動により末長く付き合える基盤がある</u>…ということがいえるかと思います！<br><br><br><br>最近では営業スタイルも、従来型の訪問に加えてお客様の来店を待つ「保険ショップ」を持つところも増え、多様なニーズに様々なスタイルで応えています。<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>“なるほど！”と思ったら、一人で悩んでいないで、<br> 信頼できる保険のプロに相談してスッキリしましょ♪ <br><br><a href="http://www.hokenqing.com/consult/" target="_blank">困ったときの保険専門サイト<br>無料保険相談なら『Qing』がおすすめです！</a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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<link>https://ameblo.jp/hokennotomo/entry-10614321775.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 09:41:37 +0900</pubDate>
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<title>営業職員（プランナー）</title>
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<![CDATA[ 保険会社に所属し、保険募集人として保険の募集を行う人達は一般的に「営業職員」と呼ばれています。保険会社に所属する営業職員は、所属する会社の保険商品のみの販売が基本です。<br><br><br><br><br>※ちなみに、業界用語ではこれを“一社専属”といいます。<br><br><br><br><br>「営業職員」はさらに大きく２種類に分けられます。<br><br><br><br>①国内生保の営業職員・・・・・生保レディ<br><br><br><br>②外資系生保の営業職員・・・プランナー<br><br><br><br>ここでは②のプランナーについてお話しますが、その多くは男性で占められている点が特徴です。<br><br><br><br><br>こうした男性主体の営業部隊は、1980年代に現・ソニー生命が「ライフプランナー」の呼称で導入したのが最初といわれています。<br><br><br><br><br>当時から今まで共通しているのは、保険業界経験者を採らないこと。<br><br><br><br><br>保険以外の分野、例えば外車とか、化粧品とか、人材とか、異業種の営業でトップクラスのセールスマンを引き抜いて真にプロフェッショナルなプランナー部隊を築いたのでした。<br><br><br><br><br>いわゆる“プランナー”を擁する保険会社といえば、まずは前出の<font color="#0000FF">ソニー生命</font><br>、次に<font color="#0000FF">プルデンシャル生命</font><br>、さらに<font color="#0000FF">アリコジャパン</font><br>といったあたりが挙げられます。<br><br><br><br>冒頭にも述べたように、あくまで１社専属ですから所属する保険会社以外の商品は扱うことが出来ず、他社との比較説明はして貰えないのがネックです。<br><br><br><br><br>ただし、“プロフェッショナリズム”を掲げるように所属保険会社の商品知識はもちろんのこと、保険以外の金融商品や税務に関して造詣が深いプランナーも多く、パートナー的なお付き合いをしている経営者層も多いといいます。<br><br><br><br>そんなワケで、あくまでマックス編集長の私見ですが、プランナーは比較的高額所得層向けと思われるので、該当する方は一度ご相談をしてみて、その向き・不向きを判断して欲しいと思います！<br><br><br><br><br>あくまで保険選びは人選び…ご縁や相性も大切なポイントなんですね(*^▽^*)<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>“なるほど！”と思ったら、一人で悩んでいないで、<br> 信頼できる保険のプロに相談してスッキリしましょ♪ <br><br><a href="http://www.hokenqing.com/consult/" target="_blank">困ったときの保険専門サイト<br>無料保険相談なら『Qing』がおすすめです！</a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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<link>https://ameblo.jp/hokennotomo/entry-10610627333.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 11:07:53 +0900</pubDate>
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<title>営業職員（生保レディ）</title>
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<![CDATA[ 通信販売やインターネットなど、<br>保険の加入窓口が選べるようになってきた昨今ですが、<br>そのメリットとデメリットについて、考えてみましょう。<br><br>まずは、保険会社に所属し、保険募集人として保険の募集を行う<br>一般的に<strong>「営業職員」</strong>といわれる人達。<br><br>保険会社に所属するわけですから、<br>当然所属する会社の保険商品のみの販売が基本です。<br><br>※ちなみに、業界用語ではこれを<strong>“一社専属”</strong>なんていいます。<br><br>そして<strong>「営業職員」</strong>はさらに大きく２種類に分けられます。<br><br><br><strong>①国内生保の営業職員・・・・・生保レディ<br><br><br>②外資系生保の営業職員・・・プランナー</strong><br><br><br>ここでは①の生保レディについてお話しますが、<br>現在の生命保険販売の礎を築いたのは彼女達…<br>といっても過言ではない存在なんです。<br><br>なぜ女性中心なのか…<br><br>それは戦後の日本政府による未亡人救済策の一環として<br>歩合給制度の生保営業職を斡旋していった経緯にあります。<br><br>以来、<strong>“職域募集”</strong>と呼ばれる<br>企業内に入り込んでの営業が基本モデルとなり、<br>職場や社内食堂には必ずといってよい程、<br>彼女達の姿があったものでした。 <br><br>特に企業に新入社員が入る時期には、<br><strong>“GNP営業”</strong>と揶揄された<strong>「義理」「人情」「プレゼント」</strong>を総動員し、<br>保険の“青田刈り”に血道をあげる姿は春の風物詩でもありました。<br><br>企業セキュリティーや個人情報に関する考え方が厳しくなった今、<br>職域への出入りを大幅に制限されることとなった生保レディーは<br>その数を年々減らしています。<br><br>複数保険の比較ニーズに応えられる乗合代理店の台頭も<br>一社専属の彼女達にとっては、大きな脅威になっており、<br>保険会社としての変化への対応は注目でしょう。<br><br>ただし、<strong>保険選びは人選び。</strong><br><br><u>生保レディの中には、所属する保険会社の商品を熟知し、<br>商品にも愛情を注ぎつつ、その専門知識や人間性で<br>多くの顧客から絶大な信頼を集める人が多いのも事実。</u><br><br>原則論からして、良い保険・悪い保険はないのですから、<br><strong>生保レディの説明に心から納得できるのだとしたら、<br>それはきっと良い選択</strong>だと思いますよ♪<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>“なるほど！”と思ったら、一人で悩んでいないで、<br> 信頼できる保険のプロに相談してスッキリしましょ♪ <br><br><a href="http://www.hokenqing.com/consult/" target="_blank">困ったときの保険専門サイト<br>無料保険相談なら『Qing』がおすすめです！</a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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<link>https://ameblo.jp/hokennotomo/entry-10608900978.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 15:46:07 +0900</pubDate>
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<title>保険ＤＭの山に埋もれてしまったら…</title>
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<![CDATA[ 今や生命保険も通信販売やインターネットで<br>いつでも手軽に加入できるようになりました。<br><br>ちなみに、日本における生命保険通販は、<br>今から30年以上前の昭和51年に<br>私の古巣であるアリコジャパンが始めたのが最初とか…。<br><br>それ以降、様々な通販ルールがアリコモデルを元に整備され、<br>多くの保険会社が“通販”という新販売チャネルに参入、<br>今ではすっかり世の中にも定着した感があります。<br><br>ＴＶＣＭや新聞広告、雑誌広告、<br>クレジットカードの請求書に入ったフライヤー（短冊型のチラシ）、<br>カタログ通販で買った商品の箱に入ったフライヤー　　等など<br><br>保険の資料請求を促す機会がそこら中に溢れる今、<br>幾つもの保険会社の、幾つもの保険商品について<br>手当たり次第に資料請求をしまくった方も多いと思います。<br><br>「今すぐ資料請求を！もちろん資料は無料です！」<br><br>そ、確かに無料です、幾ら資料をもらっても。<br><br>しかし…　<strong>自宅に届いたダイレクトメールの山に埋もれて<br>どれを選んでよいかわからず、途方に暮れてはいませんか？</strong><br><br>確かに保険見直しは思い立ったらスピーディーに<br>具体的アクションに移すことが要諦です。<br>その第一歩を資料請求という形で始めた点は素晴らしい。<br><br>でも、<strong>幾つもの保険商品の中から<br>自分に合った、自分に望みの保険プランを選びぬくのは<br>とっても時間がかかる不合理な作業</strong>だと思うのです。<br><br>人手を介さない代わりに保険料を割り引いた<br>通販専用・ネット専用を謳った商品も確かにありますが、<br>多くの商品は通販で入っても、販売員を介しても保険料は同じ。<br><br>それなら最初から保険のプロ（保険代理店）に相談したほうが<br>僕は断然合理的で、スピーディーだと強く思うワケです　('-^*)/<br><br>とはいうものの、通販は資料請求が気軽にできる半面、<br>保険代理店と合うのはちょっと面倒な気がするうえ、<br>先方の言いなりに加入させられそうな不安があることでしょう。<br><br>知らないことへの不安を和らげるという意味で<br>まずは通販を通じて幾つかの資料を請求し、中身を読み比べし、<br>基礎知識や自分の希望を頭に入れたうえで相談に臨む…。<br><br><strong>「通販」＋「面談」</strong><br><br>このハイブリッド型の保険選びこそが<br>これからの主流になっていくような気がします！<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>“なるほど！”と思ったら、一人で悩んでいないで、<br> 信頼できる保険のプロに相談してスッキリしましょ♪ <br><br><a href="http://www.hokenqing.com/consult/" target="_blank">困ったときの保険専門サイト<br>無料保険相談なら『Qing』がおすすめです！</a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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<link>https://ameblo.jp/hokennotomo/entry-10608039878.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 15:47:03 +0900</pubDate>
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<title>不安なまま先送り…後にとんでもないことに</title>
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<![CDATA[ 拙速に過ぎてもいけない保険見直しですが、<br>内容もわからず漠然とした不安を抱いているなら、<br>最初の行動は即起こすべき…です！<br><br><strong>「あの時、保険に入っておけば…。」</strong><br><br>僕ら保険に関わる仕事をしているうえで<br>最も聞きたくない、残念に思うのがこの言葉。<br><br>人は誰でも最悪の事態を想像するのは嫌なものです。<br><br>だからどうしても、自らの身に万一のことがあった場合に<br>はじめて役に立つ「保険」のことを先送りしがちです。<br><br>でも例えば、<u>延び延びになっていた保険加入の前に<br>会社の健康診断があり、数値に異常がみつかったら…<br>あるいは女性の場合で、妊娠していることがわかったら…<br>生命保険に入るのは、しばらく先になってしまいます。</u><br><br>そんな矢先に万一のことが起きた際に<br>あの言葉が口をついて出るのです。<br><br><strong>「あの時、保険に入っておけば…。」</strong><br><br>そしてもう一つ、耳にしたくない言葉があります。<br><br><strong>「こんなはずじゃ、なかった。」</strong><br><br>保険金や給付金が受け取れると思っていたのに、<br>契約内容の勘違いや保障切れなどにより<br>何も受け取らなかったときの怒りや喪失感、<br>その後の不安感は想像するに余りあります。<br><br><strong>“保険の手続きはスピードが命！”</strong><br><br>僕自身が保険のセールスに携わっていたときに<br>いつも自らに課していた信条です。<br><br>お客様の都合ならともかくとして、<br><u>保険代理店側の怠慢が理由で無保険になったり、<br>給付が受けられない事態を招いたりするのは<br>決して許されるべきことではない　</u>(｀・ω・´)ゞ<br><br>スムーズに、スピーディーに<br>かつ納得してもらいながら接客のできるのが<br>いい保険代理店なのだとも思います♪<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>“なるほど！”と思ったら、一人で悩んでいないで、<br> 信頼できる保険のプロに相談してスッキリしましょ♪ <br><br><a href="http://www.hokenqing.com/consult/" target="_blank">困ったときの保険専門サイト<br>無料保険相談なら『Qing』がおすすめです！</a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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<link>https://ameblo.jp/hokennotomo/entry-10604248670.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 15:01:49 +0900</pubDate>
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<title>やめてはいけない…「お宝保険」</title>
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<![CDATA[ ところで皆さんは、<br><strong>｢お宝保険｣</strong>という言葉を聞いたことはありませんか？<br><br><br>「これはお宝だから、そのままにしておきましょうね。」<br><br><br>保険見直しの現場でしばしばそんな風に取り沙汰される<br>やめてはいけない保険です。<br><br><br>もう少し正確にいうと、<br><u>今から17～25年前（昭和60年4月2日～平成5年4月1日)に<br>大手国内生保が販売していた有配当保険のことをいいます。</u><br><br><br><br><br>当時の生命保険がなぜ<strong>｢お宝保険｣</strong>と称されるのか?<br><br><br><br>その理由は、<br>当時の保険商品に適用されていた<strong>｢予定利率｣</strong>にあるんです！<br><br><br>当時の終身保険などに適用されていた予定利率は<strong>≪5.5%≫<font color="#FF0000"><font size="3"></font></font></strong><br><br><br><br><br>それに対し、平成13年4月2日以降に適用されている予定利率は<strong>≪1.5%≫<font color="#0000FF"><font size="2"></font></font></strong><br><br><br><br><br>実に4％もの開きがあるワケですが、<br>この開きは皆さんが支払う保険料に大きな影響を及ぼしているんです。<br><br><br>なぜなら<u>｢予定利率｣とは、保険料の割引率を表すもので、<br>この利率が高ければ高いほど支払う保険料が安くなり、<br>逆に低ければ低いほど保険料が高くなる仕組みになっているからです。<br></u><br><br><br>つまり…<br><br><br>｢お宝保険｣は、現在の保険に比べて格段に安い保険料で加入できた<br>より高額保障で保障期間の長い保険(終身保険など)や<br>より有利な満期金のある保険(養老保険)　なのです。<br><br><br>ですから、<u>昭和60年4月2日～平成5年4月1日</u>の期間中に加入した<br>国内生保商品を今でも継続しているならば、安直に解約することなく、<br>その価値を専門家を交えて、しかと確認するべきなのですね♪<br><br><br>後悔先に立たず…解約の前にチェックです！<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>“なるほど！”と思ったら、一人で悩んでいないで、<br> 信頼できる保険のプロに相談してスッキリしましょ♪ <br><br><a href="http://www.hokenqing.com/consult/" target="_blank">困ったときの保険専門サイト<br>無料保険相談なら『Qing』がおすすめです！</a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 16:04:16 +0900</pubDate>
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<title>保険料を削ればいいというものでは…</title>
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<![CDATA[ 景気の低迷も長引いていることから、<br>家計のやりくりのために保険見直しをすすめる傾向は<br>年々高まっているように感じられます。<br><br>僕もこれ自体はいいことだと思います。<br><br>ただし、<u>むやみやたらと安い保険を推奨したり、<br>保険料削減ばかりに焦点を当てた記事などは、<br>いささかギモンに思うこともあるのが正直なところ。</u><br><br>「月々の保険料が１万５千円も下がった！」<br><br>こんな見出しのマネー誌は確かに売れるようです(￣Д￣；；<br><br>ここで僕がいいたいのは、保険見直しの前に<br>「何のために保険に入るのかを考えていただきたい！」<br>ということ。<br><br><br><strong>万一の時に家族の暮らしを守るため…<br><br>将来の夢をかなえる資金を準備するため…<br><br>セカンドライフをより豊かに謳歌するため…</strong><br><br><br>加入時に思い描いた将来設計と保険加入動機を<br>今一度思い起こして、今この見直しをすべきか、<br>冷静に考えてもらいたいんです(＞＜;)<br><br>例えば、子供が生まれて<br>「自分に万一の時もこの子に苦労をさせない」と誓い、<br>加入していた保険を減らしてもいいかな…と思ったり…<br><br>あるいは、将来の資金づくりのために始めたはずの保険も<br>何年も経つうちにその意味を忘れてしまって、<br>ただ漫然と数万円もの保険料を負担している気になったり…<br><br><u>保険を減らすのはカンタンなこと。</u><br>「１千万円位減らしても」と考えがちです。<br><br>でも、<strong>もし万一の自体が起きて保険金を受け取る際に<br>１千万円多いか、少ないか…これは家庭には大きな差です！<br><br>老後を迎えて、個人年金が年に１００万円あるか、無いか、<br>これだってセカンドライフの過ごし方がずいぶん違います！</strong><br><br>それに保険料が安い…ということは<br>何かの保障が省かれていたり、保障期間が短かったり…<br>高い保険料にはそれなりの意味があることも考えて。<br><br>もちろん先々のことを重視し過ぎて<br>今の暮らしもおぼつかないようでは本末転倒ですから<br>あくまで優先順位をつけて、見直してください。<br><br>何度でもいいますが、保険を減らすのはカンタン。<br>将来に増やすのは、思う以上に大変なんです！<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>“なるほど！”と思ったら、一人で悩んでいないで、<br> 信頼できる保険のプロに相談してスッキリしましょ♪ <br><br><a href="http://www.hokenqing.com/consult/" target="_blank">困ったときの保険専門サイト<br>無料保険相談なら『Qing』がおすすめです！</a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 10:35:33 +0900</pubDate>
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<title>いきなり解約してしまうのは危険…</title>
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<![CDATA[ これまで加入していた保険をやめて、新しい保険に入る。<br><br>この時、<u>新しい保険の加入手続きをして、<br>なおかつ新しい保険証券が手元に届くまでは<br>これまでの保険を解約してはいけません。</u><br><br>新しい保険による保障がスタートする前に<br>これまでの保険を解約してしまったら、<br>万一の時にどちらからも保障を受けられない<br>いわゆる<strong>“保障切れ”</strong>を起こしてしまうからです。<br><br>生命保険は、原則的に<br><br><strong>①申し込み（申込書への記入・捺印）<br>②告知（告知書への健康状態の記入・署名）<br>　または診査（医師による診査と報告書記入）<br>③入金</strong><br><br>この３つが揃って保障が開始します。<br><br>②が診査の場合を除いては、<br>①から③までは加入手続きの際にいっぺんにまとめて<br>行われるのが一般的です。<br><br>※診査はお客様や病院の都合で別の日に設定される場合あり。<br><br>…ということは、<br>通常は加入手続きの際に保障が開始されるワケで<br>その際に解約してもＯＫ…と考えがちですよね…。<br><br>ここに落とし穴があるんです！<br><br>①から③が済んだ後に<br>保険会社では<strong>「引き受け査定」</strong>というのを行います。<br><br>申込書の記入もれから、保険料の確認、<br>そして最も微妙なのが<strong>「健康上の査定」</strong>です。<br><br>健康じゃないと生命保険には入れない…<br>というのは、何となくご存知の方も多いはずですが、<br>ここで「引き受け不可」となると保障はなかったことに！<br><br>自分では軽い症状だし、病気のうちに入らないと思っても<br>保険会社側の判断は予想以上にシビアだったりします。<br><br>ちなみに「引き受け不可」となれば、<br>当初支払っていた保険料はもちろん返してくれますが、<br>もしその間に以前の保険を解約していたら、<br>それを元に戻すことはできません（Ｔ＿Ｔ）<br><br>一つの保険会社で「引き受け不可」となれば<br>他の保険会社でもやはり引き受けは難しくなります。<br><br>自分の保障が全く無くなってしまう「無保険」の状態というのは<br>それはそれで、とても不安なものです。<br><br><u>新旧の保険を切り替える時期には<br>保険料の支払いがダブる期間が１ヵ月程出てしまいます</u>が、<br><strong>「無保険」のリスクを解消するためには必要なコスト</strong>なのです。<br><br>ま、この辺りの不安や不満を解消する保険会社が現れれば、<br>見直ししたいお客様は殺到するような気もしますけどね(^O^)<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■<br><br>“なるほど！”と思ったら、一人で悩んでいないで、<br> 信頼できる保険のプロに相談してスッキリしましょ♪ <br><br><a href="http://www.hokenqing.com/consult/" target="_blank">困ったときの保険専門サイト<br>無料保険相談なら『Qing』がおすすめです！</a><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
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<link>https://ameblo.jp/hokennotomo/entry-10592290339.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 17:45:41 +0900</pubDate>
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