<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>holacosmosのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/holacosmos/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ビジネスマンは35歳で一度死ぬ</title>
<description>
<![CDATA[ を読了。<br>35歳まではリスクが少なく雇いやすいが、それを超えると慎重になる。<br>具体的な目標を持つこと、リーダーの力、伝えること＝うごかすこと、35歳までの自己投資、<br>など、35歳を超えて生き残る力をつけることが必要だと。<br>一番感じたところはやはり、自己投資で読書をするんだけど、具体的に行動することかと。<br>はい、即時実行します。やりかけのお仕事を。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/entry-11705132613.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 22:42:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>25年目の弦楽四重奏</title>
<description>
<![CDATA[ ４重奏のチェリストの突然の引退宣言からはじまった。<br>原因はパーキンソン病。そして、４重奏のリズムが狂い始める。<br>一夜のあやまち、メンバーの娘との恋、それぞれの思いが、<br>色々なかたちであらわれ、ぶつかりリズムが狂いつつも<br>最終的には公演をおこない、引き継ぎまでやりとげるリーダの、<br>４重奏にこめるあつい思いで最終的にはできる限りの演奏で引退。<br>リーダが師匠の前で演奏し、納得がいかない演奏をしたなかでも、<br>師匠は大絶賛、よいところだけ切り抜き、そこを賞賛する。<br>んー、なかなかマネは難しいが、どんなところからでも人の良いところを探して<br>のばしていく、というのは大切である、が、どこをのばすかが非常に大事だと感じた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/entry-11576896718.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 00:09:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>奥山清行さん　ムーンショット　について</title>
<description>
<![CDATA[ 以下記事より。<br>奥村さん、世界的なカーデザイナーで、イタリア人意外で初めてフェラーリをデザインした男とのこと。フェラーリエンツォのデザイナでーあり、近年も様々名分野で活躍中。<br><br>フェラーリなどの欧州メーカのブランディング、運を物にする人の仕事の仕方、準備の仕方、などについて。<br>興味深いのが、個人力の日本人、団体力のイタリア人、とのこと。<br>日本での議論で考えていても発言しない、できない、状況になっていると。<br>１億を１００人のチームでアイデアを出し合ったときの日本人とその他（アメリカ、韓国）のチームとのアウトプットを出すまでの違いなど。<br><br>YarisとMiniの比較もあり、自動車屋さんには興味深い内容です。<br>質より量、伝統と最先端とのつながり、やら盛りだくさん。<br><br>http://gigazine.net/news/20110908_moonshot_design_cedec2011/
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/entry-11487431587.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 16:11:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>香川選手ハットトリック！</title>
<description>
<![CDATA[ すごいなー震えるわ。<br>２３歳で世界で活躍する姿、<br>移籍後、おそらく外野に色々いわれながらも、<br>怪我など色々苦悩も抱えながらも結果で魅せる姿に感動。こんな仕事しないとね。<br><br>https://www.youtube.com/watch?v=0WbzsdlVRF0
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/entry-11487419290.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 15:59:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方　岩田松雄</title>
<description>
<![CDATA[ 読了。リーダには、成し遂げた際には、運が良かった、もしくは他人の力で、失敗した際には、すべて自分の責任である、といいきるのがリーダーだと。なるほどたしかに、孫さんもそんなことを言ってたような気がする。<br>また細かい話しでは、車の売り方も関東、関西で異なると。<br>リーダーは聞く力や、志、正確な判断をする為には時には先に延ばすことも必要とのこと。とにかく真摯に会社の為、社員のため、ミッションを遂行していくこと毒な存在であること。決してグイグイ引っ張っていくことだけではなく、何が必要か考えて行動する人もリーダーであると。最終的には人がついてくることが最も大事であると。<br>その他多々リーダーに関して必要な要素があり、是非社長に限らず、部下を持つ上司は一読すべきかとおもう。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23175778" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方/サンマーク出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41pUT3UhlgL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/entry-11477929154.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 01:04:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>話し下手でも成功できる　鈴木敏文</title>
<description>
<![CDATA[ Amazon kindleで購入してみた。<br>今まで、セブンイレブン関係の本を読んだことがなかったが、なぜセブンイレブンへ行きたいか、<br>セブンイレブンがトップなのかの秘密が垣間見える本だった。<br><br>在庫損失と機会損失があり、目に見えない機会損失を減らす、などの学び、<br>その為の品揃え、多少の在庫損失を出しても機会損失を減らしに行くことの大切さなどが書かれていた。目からウロコのないよう。知ってると知らないでは天と地の差がつくな、と感じた。<br><br>また、価格の設定方法も興味深い。同じ２００円の価格設定でも最高価格に設定するより、<br>中間の価格設定にした方が購買する心理がはたらく。<br>スーパーにくる客の基本は衝動買いであり、どう買わせるかと。<br><br>店の売る側の心理、客の買う側の心理をうまく理解して商売を行えていることがすごいと思う。<br>成功するにはそこまでやらなきゃ、といった学びの多い本。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23154620" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">鈴木敏文の「話し下手でも成功できる」/プレジデント社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41D--Xph3bL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,300<br>Amazon.co.jp<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/entry-11476561972.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 09:37:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>親や家族の存在について</title>
<description>
<![CDATA[ 先日の世界観の創り方のセミナーでは、現在の価値観からの脱却の為には、<br>まず、親の存在を否定、という内容だった。<br><br>つい最近、親ではないが、おばあさんが危篤、親が入院、<br>また、親が重病で手術のため、結婚しなきゃという話が連続した。<br>親からの価値観から、自分の世界観へ創りかえるには<br>やはり一度親の価値観の否定は必要だとセミナーの話したが、冷たかったかな。<br><br>んー、やはり親を含め、家族の影響は大きく、<br>一度否定することは必要かと思う。<br><br>たとえそれが、親や家族の命に関わる事態が起きても？<br><br>いざその状況に自分があったとしたら本当に親の否定から入ることできるのだろうか。<br>自分はそうしているかと思う。（やはり、冷たいのかな、、、）<br><br>ただし、さすがに放置して、子供として、<br>親に対してなにもしない、ということではないが。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/entry-11472651435.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 18:18:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バレンタイン　タンゴナイト</title>
<description>
<![CDATA[ 小松亮太さんのステージにいってきた。<br>バンドネオン奏者。<br><br>素敵な演奏を生で聴ける最高の機会、色々な感情、学びがあった。<br><br>まずは、純粋に音楽としての感動。<br>最初は初心者ものれるよう、聞いたことある曲、著名な曲で一部構成。<br>第二部は、アルゼンチンタンゴの曲へ、という流れもあり、<br>さらにはちょくちょく小松さんのトーク、解説ありの和やかなステージだった。<br><br>バンドネオン、アルゼンチンタンゴという音楽はなじみが無いようで、<br>CMやらフィギュアスケートやらで聞いたことあるもよう。<br>プログラム最後の曲は、鳥肌が立つような感じで盛り上がる曲だった。<br>アンコールは、ラ・クンパルシータという超有名なアルゼンチンタンゴもありでの贅沢な感じ。<br>最後は、バレンタインということで、チョコレートは明治で終了♫<br><br>このようなコンサートで人に感動を与えられる仕事ができていることに対して<br>素晴らしいと同時に、ジャンルは違えどこういう仕事をしなきゃと思わせられた。<br>ここまではいかないとしても、規模は小さいとしても、<br>そこを意識して仕事をしていかないと。<br><br>最後に、素晴らしい演奏をして頂いたメンバーの方々、<br>スタッフ、お誘い頂いた友人、に感謝したいとおもう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/entry-11472435155.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 11:40:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>NAS navigator</title>
<description>
<![CDATA[ によって全画面で映像を見れなくなった。<br>ただ、Ver. 2.56へのアップデートで解決。<br>かってに立ち上がったり、消えたりしてたからとのこと。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/entry-11472373199.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 09:52:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不安</title>
<description>
<![CDATA[ ワーストケースを想定し、何がおこるかしっかり考えれたならば不安は消える、不安は幻想である。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holacosmos/entry-11466745403.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 09:32:07 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
