<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>virtuous cycle of life</title>
<link>https://ameblo.jp/holix/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/holix/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ウェブで何かを育んでみよう</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>富士の見える部屋に住んでいる。</title>
<description>
<![CDATA[ 朝、ときどき見てから出かける。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holix/entry-10853593094.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 20:41:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>西村佳哲さんと、明大前のスターバックスで</title>
<description>
<![CDATA[ 私たちの起こしている事業についてアドバイスをおうかがいすることが出来ました。きちんとアポイントを取ってくれた、プランニングチームのYには感謝ですね。本当に勉強になりました。<br>　<br>何しろ一度に視野が広がりました。私自身が当事業を起こそうとするに至った元々の思想と戦略について、きちんと思い出すことが出来ました。プランニングチームのメンバーにはいつも偉そうに、視野を狭めないようにと注意を促しておいて、視野が狭まっていたのは、誰よりもまず私自身だったのですね。反省です。<br>　<br>ビジネスのパートナー、というか私たちの活動のシンボル役のような方が、コンペティションで優勝する必要などない、とおっしゃっていたことの真意が今、分かるような気がします。<br>　<br>そして同時に、あらためて、「ダイバーシティ」が求められているとはどういうことなのか、についても見直す良い機会になりました。さあ、これからも頑張ろう。<br>　<br>　<br>西村佳哲さん<br>ウェブサイト　：　<a href="http://www.livingworld.net/nish/" target="_blank">Living World</a><br>著書　：　<a href="http://www.amazon.co.jp/自分の仕事をつくる-西村-佳哲/dp/4794965850" target="_blank">『自分の仕事をつくる』（Amazon）</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holix/entry-10365281995.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 12:53:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>23時、池袋で</title>
<description>
<![CDATA[ 家に帰れなくなって街で夜を明かさなければいけなくなった夜中の11時に、電話一本の呼び出してやってきてくれて、一緒にいてくれた友達に感謝です。すごいやつだなー。何も考えてなかっただけ、って本人は思ってるだろうけど、そういうのが本当にその人の特性とかいいところだったりするんだよな。<br>　<br>ま、その友だちのことは一晩いじりたおしたんですけど。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holix/entry-10364393300.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 08:29:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キャンバスを気ままに汚していくように</title>
<description>
<![CDATA[ 思うすべてをウェブに書こうとすると、自分は上手くいかないようです。かといって、ウェブに書くものを選択するのは、とても苦手です。変に構えて、潔癖になってしまいます。<br>　<br>キャンバスを気ままに汚していくように、ブログを書きたいなー。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holix/entry-10363631578.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 08:08:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>三回忌</title>
<description>
<![CDATA[ 儀式の場において焦ったり、自分を見失ったりしない、ということができていたと感じました。家族が欠けたことよりも、人の死に際についてばかり思いを馳せていたような気がします。<br>　<br>キンモクセイがよく薫っていました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holix/entry-10362467695.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 19:36:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チーム運営において「誰かのせいだ」という発想は筋が悪い</title>
<description>
<![CDATA[ チームが上手に回らなかったとき、原因は誰か特定の人物の性格とか能力不足のせいだ、と思い至るのは簡単ですが、そこに至る場合では、大抵事態は何も改善されません。その人がいなければチームは上手くいったのか、ということをシミュレートすると、やっぱり上手くいきそうにないことの方がほとんどでしょう。ましてその人がこういう性格だったなら、こういう能力があったなら、とだけ考えるのも空論です。<br>　<br>改善の発想は、強い分析力と相関しているのではないでしょうか。<br>　<br>誰にでも弱点や欠点はあるものですから、結局どこまでいっても組織の噛み合わせの問題で、補い合わせて自動させるように設計することが大切なのではないでしょうか。<br>　<br>実際に最善の手を打つのは難しくても、分析の段階ではそういう視点で見たいです。<br>　<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holix/entry-10362462152.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 19:17:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイムマネジメントの技術よりも気分をスイッチする仕組みがほしい</title>
<description>
<![CDATA[ 今のところ、To Do 管理をするって次元じゃないんですよね。To Doが書いてあるリストを読んでもサッパリやる気が出なくて、後回しにして結局ギリギリにやることになってしまいます。手帳をどれにするとかそんな高度なことよりも前に、まずモードを切り替える仕組みを構築して習慣化しなければいけません。<br>　<br>この課題については数日のうちにしっかり取り組みたいのですが、消化・習得するまでには長い時間が必要になりそうです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holix/entry-10362453129.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 19:07:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゴレンジャーの呪縛</title>
<description>
<![CDATA[ 5人組の戦隊ヒーローを設計するとします。5人それぞれに動物のモチーフを与えることが決まっているとしましょう。そのときリーダー役に与えられるモチーフは、限られてしまうのではないでしょうか。犬、鳥、狼、虎、ライオン…。きっと、シロクマはそのポジションに置かれないでしょう。リーダー役以外に置かれるかどうかも、あやしいですよね。<br>　<br>あなたが戦隊ヒーローの5人に選ばれているとして、自分がモチーフになりたい動物を一匹選べるとしましょう。そこでシロクマを選べるでしょうか。シロクマとして、リーダーシップを発揮しようと発想することができるでしょうか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holix/entry-10362448493.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 18:59:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平凡な理想のチームが必然的に内含する最大・最悪の欠陥</title>
<description>
<![CDATA[ 理想のチームは最大・最悪の欠陥を必然的に内含する。それは、欠陥がないということにつきます。ゆえに、それを軸にした仮説は高確率で実現されず、しくじってしまうでしょう。<br>　<br>理想のチームをモデルとするときは、使い方に注意しなければいつの間にか手足を取られて一人で組み伏せられてしまうものです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holix/entry-10361890532.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 23:17:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上から目線モードの次の地平</title>
<description>
<![CDATA[ 分析モード時のフレーズは、上から目線っぽくなります。それをそのまま相手に説明しても、現実が好転することは実はそれほど多くありません。上から目線フレーズの使用は分析モードで切り上げて、実現モードでは別のフレーズとエンジンを使うように切り替えるのがスマートです。<br>　<br>実現モードでは、相手の長所を見つけたり喜びを引き出したりすることが大切です。それを実践するには、長い目で見ることと、それを自分が楽しむことが大切なんだと思います。<br>　<br>でも敢えて上から目線ワードをそのままぶつけてＳっぽくいじることも時々あります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holix/entry-10361735662.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 20:11:07 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
