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<title>Holland Jazz Report -Focus on Dulfer Music-</title>
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<description>Hans Dulfer Official Site Japan 管理人が ダルファーとの交流を通して彼と彼を取り巻く奏者の素顔にせまります。</description>
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<title>2010年4月7日 Hans Dulfer Cafe Alto A'dam</title>
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<![CDATA[ 内容は<a href="http://sweettone.com/blog/archives/2010/04/10/591" target="_blank">こちら</a><br><br>PCの故障でアップが遅くなりました。。。
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<pubDate>Sat, 10 Apr 2010 19:42:23 +0900</pubDate>
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<title>2010年3月24日 Hans Dulfer Cafe Alto A'dam</title>
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<![CDATA[ Cafe Alto A'dam先週、がらがらだったので、のんびり行ったら超満員だった。Oh,shit( ー"ー;)!!なので後ろで聴くことに。う～んtwitterの呟きが原因か（おいおいそれはないやろヾ(-_-;)）<br><p align="right"><a href="http://sweettone.com/blog/archives/2010/03/25/554" target="_blank">続きを読む<br></a></p>
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<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 17:36:17 +0900</pubDate>
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<title>2010年3月17日 Hans Dulfer Cafe Alto A'dam</title>
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<![CDATA[ 今日のチケット番号は2だった。他にお客はいたけれど・・・。行く前にトイレの神様とか言う曲を聴いたのだが、辛気臭いし、他人のばあちゃんの話なんかどうでも良いと言う感じで、鬱陶しい気分になっていた。最近日本の音楽は鬱陶しい歌詞が多い。もうちょっと元気が出る曲が売れないといけません。<br><br><br><br><br><p align="right"><a href="http://sweettone.com/blog/archives/2010/03/18/541" target="_blank">続きを読む</a></p>
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<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 14:50:57 +0900</pubDate>
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<title>2010年3月10日 Hans Dulfer Cafe Alto A'dam</title>
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<![CDATA[ blogは移動しました。。。<br><br>今日も5ユーロ・・・。ご夫婦が「えーっ :shock: 」となっていた。店の姉ちゃん店の外で徴収。寒いのにと言うと、タバコが吸いたいんだもの、だそうだ。<br><br>今日は早めに９時過ぎに、演奏は10時からです。前のご夫婦と同じ席になる。息子さんがフェイエノールド時代の小野選手と信仰があり、何度か小野選手がご自宅に遊びに来たと言っていた。小野選手の話で盛り上がる。<br><br>誰もいないので壊れたピアノの上に載せられた電子ピアノ（言い方が古い？）を撮ってみた。<br><br><p align="right"><a href="http://sweettone.com/blog/archives/2010/03/11/506#more-506" target="_blank">続きを読む</a></p>
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<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 23:04:03 +0900</pubDate>
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<title>2010年3月3日 Hans Dulfer Cafe Alto</title>
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<![CDATA[ <a href="http://sweettone.com/blog/archives/2010/03/04/425#more-425" target="_blank">http://sweettone.com/blog/archives/2010/03/04/425#more-425</a>
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<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 23:25:04 +0900</pubDate>
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<title>祝！復活の予定</title>
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<![CDATA[ 2年ぶりでしょうか。。。<br><br>過労で体調を悪くし、病気療養中に解雇されてしまいました。仕事探しが大変ですが、忙し過ぎて疲れ果て、行けなかったCafe Altoにまた行こうと思っています。<br><br>で、申し訳ないのですが、blogを自分のサイトに移行しました。。。<br>http://sweettone.com/blog/archives/category/jazz-concert<br><br>理由は書きたい時にAmebaがメンテナンス中であることと、バックアップが取れないのが辛いところでしたので・・・。<br><br>では、今後ともよろしくお願いします。。。
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<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 17:43:52 +0900</pubDate>
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<title>2009年1月1日 Hans Dulfer (Cafe Alto A'dam)だったはず…</title>
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<![CDATA[ むむ・・・、ドアが閉まっているではないか。<br><br>兄ちゃんが立ってる・・・。<br><br>姉ちゃん達が兄ちゃんに詰め寄っている。。。<br><br><br><br><br>ちょっと遠回りで覗いてみた。<br><br>NEW YEAR 10 ユーロ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>姉ちゃん達のやり取りを、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/103.gif" alt="耳">を大にして聞いてみた。<br><br><br>いつ始まるか？秘密<br>だれが演奏するか？内緒<br><br>とっととご帰宅させていただきましたわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ"><br><br>で、この超寒い、ストリートを遠回りして、ジャズカフェをチェック。バーボンストラート、元々有料。金額分からず。Candy Dulferのシュガーファクトリー、元々有料。金額は分からず。ニューウォータホール、元々無料。5ユーロ。<br><br>10ユーロはちょっと高いんちゃうの？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><br><br>と言うわけで正月早々（まだオランダは明けていませんが）、怒り心頭であった。。。<br><br>もしかしてこれから有料なのかしら？でもこの間行った知人は無料だったそう。
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<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 06:05:04 +0900</pubDate>
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<title>Candy Dulfer 痛</title>
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<![CDATA[ Candyの日本行きが決まると、割と忙しくなり無事に帰って来るまで気が気ではない。<br>最近は時代を反映してか、大抵が自己中なメッセージやコミュへの書き込みを頂くからである。<br>今回の曲目は？から始まり、サイン会はありますか？とか○○をもって入って、○○にサイン貰えますか？<br>こう言うのは可愛い物である。<br><br>昨年のビルボードでは自己中ファンの横暴がかなり多かったらしく、嘆き悲しむ往年のファンからのメッセージが多かった。「座っているのが悪い」そんなかんじだったそうだ。実際にもめた人もいたようだ。<br><br>ちょっと書かせて頂くと大阪出身の私に取ってブルーノートはジャズを中心に活動して来た、ジャズと言えば・・・。なので、Candyはジャズミュージシャンであるから、お呼びがかかりやすいわけです。<br><br>しかし、ビルボードはジャズの代名詞ではない。大阪と福岡が何故ビルボードに変わったと言うと、ジャズだけではやって行けなくなったと言うのが正直なところなんだと思う。実際に大阪の経営者は「これでジャズだけでなく、ロック、ポップスなど多様でメジャーなアーティストを招へいできる」と言い切った程である。「せいぜい300席程度のホールにロック、ポップス系の大物の招へいはブルーノートではまず不可能だった」ことをビルボードならできると言うわけである。それに伴い客層、客質も変わったことであろう。「ジャズはちょっと」だけど「ポップス系なら」とかブランド名で来る人がいても不思議ではない。<br><br>昨年の場合と違い、今回のメッセージではBNだから安心と言う声が多かった。<br>一方で、Candyといえどもジャズ界での知名度とビルボードの定義する知名度は、言わずと知れた不利がある。そこに持って来て、同じお金を払っても、座って見ているあんたが悪い等、言われた長年のファンが多く、もう行けないと方を落とした人もいた。<br><br>幸いにもビルボードである、Candyには固執しないどころか、呼ばずとも他のミュージシャンで集客可能であろう。Candyには悪いが数年日本ツアーは止めて頂き、Candyが本当に好きな10年前のあの頃のようなファン層に戻ってから行ってもらいたいと、思うようになった。来て当たり前より、来てくれたありがたみを・・・、そう思うと言う事は年をとったと言う事か。。。
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 06:35:41 +0900</pubDate>
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<title>2008年5月28日 Hans Dulfer (Cafe Alto A'dam)</title>
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<![CDATA[ Candyの１月のライブも書けていないのに・・・。<br><br>最近は猫で手一杯で、すっかりパパダルの誕生日プレゼントを忘れていた私。<br>ベルギーのショーの準備で慌しく、仕事も１日１４時間、週７日間のハードワークで、かなりパニックであった。ホッと一息ついて、今日は何日？と思ったら！誕生日ではありませんか。<br><br>早速、おめでとうメールを入れて、おしまいと思ったはずが、パパダルから一言、<br>See you tonight<br>業務命令！い、行かなければ。でも健忘症の私、本当に今日が誕生日か？と不安爆発で、夕方様子を伺いにCafe Altoに。お飾りがされていて、本当に誕生日なのである。<br><br>まさか手ぶらで行くわけにも行かず、花屋に直行。でも花束を買ったことがない私、相場が分からず、２５ユーロ分でお願いと言ったら、またでかいのが出来てしまいました。<br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/e2/7a/10068405428.jpg"></div><br><p align="right">With Sweet Tone BIG BOY</p><br><br>Big Boyこと小鉄君、名付け親を知ってかしらずか、いたずら開始でそそくさと猫の届かないところに。<br><br>10時頃に行って、演奏中に渡してとっとと帰ろうと言うもくろみはもろくも崩れ、Cyrilが来ないので遅れること遅れること。仕方なく、演奏前に花束贈呈。お花を安全な場所にと２階に持っていったパパ。帰る頃には花の存在忘れられているんだろうなぁと思いつつ・・・。<br><br>しかも、Borisの毛ぼっさぼっさ（年の割にはふさふさだよな）で、異様にハイでやってきて、チラってこっちをみてそのまま素通りで、（私はピアノの方のパパダルのほうに座りました）自分の席にサックスを置いて、ジャケット脱いで、何秒か経過して突然真剣に固まり考えること15秒。うーーん、思い出すのにそんなに時間かかるんかい！恐る恐るこっちを確認して、へへって笑っていました。<br><br>その後、演奏が始まり、Borisが演奏中、パパは「これBorisやで、Borisやで」と念押しに何度も言われ（あまりのしつこさにさすがのボリスも途中で何言ってんの？って顔をパパに向けながら吹いてましたが）、知ってるがな！（いくらなんでもそこまで健忘症は酷くないんだけど）、その後パパダルのソロの後、マイクでBorisがパパダルの紹介をしたときに、突然私をじーーっとみて、私に向かって「この人がダルファーです！」って、あ、あんたら、なめとんか？（人をダシにして遊ぶのでない！）状態でした。<br>近所の人は早々に誕生日プレゼントの花束贈呈をしているのを見ているので、「なんでこの人がダルファーですって紹介されているのか、わけわかんない」から怪訝な目で見られるし、常連は馬鹿ウケしてるし、こんなに背の低い私に頭突き食らわせた石頭190ｃｍ野郎のせいでたんこぶできるし、なんか疲れたわ、もう！って言う1セットでした。<br><br>あの後盛り上がったんだろうなぁと思いつつ、週末のキャットショーの荷造りで帰りました。<br>花束持って帰ってくれたかな？？？
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<link>https://ameblo.jp/holland-jazz/entry-10102800519.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 19:08:01 +0900</pubDate>
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<title>2008年1月7日 Candy Dulfer (Sugert Factory)</title>
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<![CDATA[ 製作中
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2008 06:15:13 +0900</pubDate>
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