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<title>最善日記</title>
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<description>大阪府池田市石橋にあるちっさな串カツ屋さんでの出来事、お客さんとのたわい無い会話を書き残していきたいと思います。</description>
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<title>ボランティア</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2018 13:18:58 +0900</pubDate>
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<title>クローン猿からの、、</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 27 Jan 2018 04:51:27 +0900</pubDate>
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<title>やからを言うジャージ男</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>&nbsp;久しぶりの投稿。<div>昨日は中学時代の同級生達が店の11周年に来てくれました。</div><div>&nbsp;この界隈ではお金持ちやええとこの子が多い地域の中学でもあるのだがずっと同じクラスだったi君。</div><div>筋金入りのお坊ちゃまで親も本人もお医者さん。</div><div>勤務医として働いていた頃、ダウンタウンの両氏の生まれ育ったA市の病院に勤務。</div><div>夜間勤務の時、いかついおっさんが来院して耳が痛いので診てくれと言うのだが耳鼻科ではないので無理だと断るとゴネだして</div><div>「何もやから言うてんのちゃうんや！</div><div>&nbsp;黙って診てくれたらええんちゃうんか？」</div><div>i君「やからってどう言うものですか？」</div><div>30年近くやからと言う言葉を聞いた事が無かったらしい。</div><div><br></div><div>そして緊急で入っていた時、患者さんがみんなジャージを着て来院してるのを見てすごく皆さんしんどそうで心配して</div><div>「すごいですね、皆さん寝巻きで来るぐらい切羽詰まってそうで可哀想に、、、。」</div><div>慌てて看護婦さんが</div><div>「違います。あれはジャージです。この辺の人はあれがよそ行きの服ですよ。」</div><div>「この辺は寝巻きがよそ行きなのですか？」</div><div>ジャージ姿で家から出る事がカルチャーショックだったi君、周りの人達を凍りつかせる発言を今ではもう自分のお坊ちゃま振りをネタとして使える様になっていました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br><div><br></div></div>
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<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 03:03:55 +0900</pubDate>
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<title>ジャンケン</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新です。<div>今週末は阪大理学部のT先生が学部時代の友人２人を連れて来店。この人うちの店に10年通っている頭の良い変人さん。あとの２人も他大学で教員をしている変人さんのようだ。</div><div>店のカウンターがくの字型になってる場所の一辺に彼らが座りもう一辺にドクター3年の工学部のカップルと理学部数学科の学部生が偶然座り最初は何となく対面する側の話を何となく聞く状態からスタート。</div><div>一応全員常連さんなのだがお互い知らない為一応興味深そうなので紹介してあげるとお互いの研究内容について話し合っていた。</div><div><br></div><div>私には全く理解出来ない会話なのだがその断片だけこちらに書こうと思う。</div><div>その内容は人間の最小単位は何であるかとか人間の脳は7次元であるとか全く聞いた事もないような会話が飛び交っていた。</div><div>唯一理解出来たことは一人が脳科学の研究でロボット研究をしてるという事らしいのだがその内容はコンピュータと手を使ってジャンケンした場合8割負けるという事らしい。</div><div>これはけっこう前から分かってることらしく最初はグーから始まるジャンケンはグーの時点で既に次出す手は決まっているらしく本人は寸前に出す手を変えてやろうとか思っていても結局それさえも脳の中では決められていたことらしい。</div><div>で、その行為に至るまでに各関節、筋肉、挙動を読み取りその人の癖や動作に至るまでの過程を読み取りコンピュータは人にジャンケンで勝つ事ができるそうだ。</div><div>会話がここまで来た時に思わずいわゆるハンターハンターでゴンとキルアのやってるジャンケンを研究してるの？と聞いてしまった。</div><div>答えは恐らくこの研究は多くの人が以前から知っていたので作者がどこかでこういったジャンケンの方法があるという事を知っていた可能性は有るのかな？と言ってた。</div><div>かろうじてこれぐらいが理解出来る内容だが実際脳の中の何処がどう反応したり経験から予測したりとかいう話になってくるとサッパリ理解出来なくなり何となく聞くだけになってしまった。</div><div>たまたま居合わせた彼らには至福の時間であった様だがカップルの女の子は何度か質問をして理解出来ない答えが返ってくるたびに「もーええわ」を繰り返してたがなんか普段と違う彼氏を見て嬉しそうでもあった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/holmes565/entry-12286799632.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jun 2017 12:26:56 +0900</pubDate>
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<title>ダーシーエリアス</title>
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<![CDATA[ 昨日は5年前に阪大を卒業して東京の新聞社で記者さんしてるK君とアメリカ人のM君が来店。<div>在学中よく来てくれていてわざわざ新幹線の中から明太子を仕入れて来てと注文を受けた。</div><div>明後日M君がアメリカ帰るのでその送別会という事でいろいろ話をしました。</div><div>外国語学部と言語研究をしていただけあってM君日本語がペラペラ。</div><div>しかも日本人が気にも留めない様な言葉にその法則や翻訳における違和感などを感じてそれを追求するというなかなかの変わり者。</div><div>でK君は久しぶりの大阪で阪急電車の車内アナウンスに興奮していた。</div><div>中川家の弟の様に車掌マネして色んな路線別のアナウンスの言語的な違いに特徴を見つけるのが楽しい様だ。</div><div>そんな彼のお気に入りのアナウンスが東武鉄道の車内アナウンスで「ドアが閉まります」のことをダーシーエリアスとしか聞こえないけどそれが通用していることの不思議について議論していた。</div><div>アメリカ人にとって日本語が完璧にできるがダーシーエリアスについては絶対寛容できないらしい。</div><div>あと日本の電車の券売機についても最後まで文句いってた。</div><div>外国では目的の駅を指定することによって値段がハッキリするのだが日本ではあらかじめ目的地までの金額を調べてその値段の切符を買うということ自体日本人にとって当たり前の事が外国の人にはとても不便なことなのだという。</div><div>言葉も機械も国によってその使い方が変わるがどれが正しいかとかというのは修正できるものは修正するように意見を述べ続けようという話に収まった。</div><div>またM君にも会いたいと思った純粋なアメリカでした。^ ^</div>
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<link>https://ameblo.jp/holmes565/entry-12276531755.html</link>
<pubDate>Sun, 21 May 2017 06:38:08 +0900</pubDate>
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<title>トンネルの中</title>
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<![CDATA[ 昨日のお客さんは新名神の工事で北海道からこちらへ来ているという人とのお話。&nbsp;<div><div>その方は主にトンネル内の設備の設置に関する仕事の様でちょっとトンネル話になった。</div><div>以前トンネルの天井板が落下するとかヒビが入っているということがよく問題になっていたが当時の技術的な問題でアンカーの打つ場所や素材に問題がありその様な事故が多発することになったのだが現在その様な作りのトンネルは全てやり直しているという話でした。</div></div><div><br></div><div>で、ちょっと話は飛躍するが事故の後の処理についての怖〜い話。</div><div>トンネルの天井が落ちてその現場の処理に立ち会った時、北海道のトンネルはとても多くの幽霊話があるらしい。</div><div>事故自体で亡くなった方の霊の話は勿論あるのだがトンネル工事での亡くなった人達の話がその根本的なところにあるようだ。</div><div>昔トンネルを掘る時に起こる事故は基本隠されていたようで多くの人が亡くなっているにも関わらずその数字自体隠蔽の対象となっているという。</div><div>北海道開拓時代の強制労働や罪人の強制徴収によって危険な仕事を任されていた人達の遺体はトンネルの壁に埋め込まれて証拠隠滅を図られたまに壁の補修で剥がした時に出てくることはしょっちゅうあるのだが決してその様な事が報道される事はないという。</div><div>これらは当然隠蔽体質によって単なる酒の肴に出てくる程度で記録にも残さないしただ語り継がれるだけの話らしい。</div><div>特に北海道という場所柄そういった話は無限にあるそうだが大阪での幽霊話は事故で死んだ女の人の霊だとか、事故や渋滞で有名な天王山トンネルでは昔の合戦場跡として落武者の話などがあり、北海道のソレとは全く起源の違いに特徴がある様だ。</div><div>さすがにこれ以上話を深く掘り下げる気もないし調べる気も起こらないのでこの辺で終わりにするがけっこう怖い話いっぱい聞けました。</div><div>当事者のみ知る話、どこからどこまで本当か分からないけどこの現実社会においてその様な話聞くのは何十年ぶりだったのかな。</div>
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<pubDate>Wed, 17 May 2017 14:46:32 +0900</pubDate>
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<title>GWは読めない</title>
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<![CDATA[ 今回のGWは完全に読み間違えた。<div>2日はなんか普通の日の客の入り、3日は7時までがピークで随分とお客さんを断ってしまいその後の時間帯はかなり暇。</div><div>で4日は閉めても良かったぐらいの暇。</div><div>どの日も来店時間が一時に重なる展開で狭いうちの店には厳しいものでした。</div><div>あと3日残ってるがあまり期待せずにノンビリ構えて忙しかったらバタバタしてみようと思う。</div><div><br></div><div>でお客さんとのやりとりではないのだがなんか今日の昼のワイドショー見てて不快に感じたことがあった。</div><div>最近裁判で有罪判決の出た高樹沙耶さんであるが彼女の経営する宿に泊まりずっとインタビューするという内容だったのだが何度ももう大麻はやりませんか？という質問をして言う言葉一つ一つに対して未だ彼女の口から謝罪の言葉が聞けていませんなどというテロップが流れ司会者もコメンテーター、ゲストの人まで全員が高樹氏に本当に自分のした事が分かっているのかとかちゃんと謝罪の言葉が聞けないのは自覚の無い証拠だなどと言っているのを見て凄く不愉快な気分になった。</div><div>芸能界での常識として彼らは同じ事を言うのだけど我々一般人としてはそんな常識は持ち合わせていない。</div><div>もちろん私は大麻をやったことはないしやる気もないが高樹氏の言う言葉の方がすんなりと入ってきた。</div><div>事件の正当性は無視しても体制側に物申す人がこれだけおちょくられた感じで報道されたら批判した人達の言葉に反論してみたくなるといった感じだろうか。</div><div>別の番組ではシリアの内戦で平和の為の反政府の考えに原理主義者の武力勢力が賛同し政府軍と闘い多くの一般市民が巻き添えになっていると報道していた。</div><div>どちらが悪者でとかではなく体制に物申した人間を痛めつけるという構図が似ていた気がして誰が悪いのだろうと思い返してしまった。</div><div>私に主義主張は無いしただTVに流れ映像を見てそれを聴き流すだけの存在であるがこれだけは言える。悪い良いは別にして闘いを挑んだ人の方がカメラの前で常識を語る連中より素晴らしいんだということである。</div>
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<link>https://ameblo.jp/holmes565/entry-12271752348.html</link>
<pubDate>Fri, 05 May 2017 05:46:12 +0900</pubDate>
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<title>アルプス3万尺</title>
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<![CDATA[ お客さんはファミリーでいつもき来てくれるS家。<div>中2の息子と小学生の娘２人の５人で来店。</div><div>店が混みだしてなかなか注文が遅れだした頃、暇だったのかアルプス1万尺をやり始めた。</div><div>以前から何度か家族連れの子供達がやっているのはみたことがあった。</div><div>以前から居てたのは超高速のアルプス1万尺。</div><div>でこの子ら次3万尺やるよ〜と言ってる。</div><div>ちょっと見たところ単に言葉が違うだけ？</div><div>と思ったのだがどうやら違うらしい。</div><div>2万尺とか5万尺とか言って遊んでいた。</div><div>家へ帰ってネットで調べてみたらどうやら何十番もあるらしく、手振りもそれぞれ違いがあるらしい。</div><div>どー見てもおじさんにはその違いは分からんかったわ。</div><div>今ではもう遊ばれなくなった遊びや言葉を懐かしみつつ、現在の新しい言葉遊びなんかをネットサーフィンしてみたら最新のは動画見ても全くついていけないことに気がついて終了。</div>
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<link>https://ameblo.jp/holmes565/entry-12269938816.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Apr 2017 06:54:07 +0900</pubDate>
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<title>火花</title>
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<![CDATA[ 30歳を過ぎた頃からあまり本を読まなくなってきている。<div>そんな私だがちょっと話題の直木賞作品や芥川賞作品はたまに読むようにしている。</div><div>芸人の話の火花は話題性も高く必然的に読むことにした。</div><div>正直あーそんな世界もあるんや、、程度でそんなに何か特別な感情に至ることもなく読み終わった記憶があった。</div><div>NHKでドラマ化されて見ようかどうしようか迷ったが仕事と時間が被る為に録画して見ることにした。</div><div>一話を見た感じけっこう良く作られているなー程度だったのだが今では毎週楽しみにして見るようになった。</div><div>NHKマジックというのかその作品の完成度の高さには恐れいります、の一言。</div><div>カメラ割りのレベルの高さ、音響の気持ち良さ、構図も最高でこの作品の良さを120%引き出してくれている。</div><div>民放のドラマによくある不快感やCMによる作品への作用などがなく久し振りの当たり作品となっているのではないでしょうか。</div><div>なぜこんな事を書くかと言うとたまにうちの店にも芸人さんがやってくる。</div><div>昨日来たのはFA、名前ではなくイニシャルです。</div><div>近くの高校の同級生同士のユニットらしい。同級生に菅田将暉君が居るといえば分かる人もいるかも？</div><div>もちろんまだテレビに出るわけでもなく東京行きを目指して頑張っているらしい。</div><div>火花の話をすると本は読んだがあまり好印象という訳ではないようだった。</div><div>ドラマで見た方がいいよと知らせると素直に観てみますと言っていた。</div><div>そんなに多く話した訳ではないが地元から良い意味での有名人が出てくれるとうれしいものだ。</div><div>いつかテレビで見て見たいですね。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/holmes565/entry-12268415531.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Apr 2017 05:26:02 +0900</pubDate>
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<title>マイクロプラスチック</title>
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<![CDATA[ 今日も大阪大学の先生とのお話。<div><br></div><div>今日の先生は10年前学生時代からのお客さんで今は医学部で教えてるK君。</div><div>彼の趣味はあまり聞いたことがない種類のもの。</div><div>海岸や田舎街での集音。</div><div>波の音や電車の音などの景色の写真を撮るのでなく音を録ってそれを高級なヘッドホンで聴くという同じ趣味の人に会ったことがない様なものらしい。</div><div>以前タモリ倶楽部でいい音を聴きたい為に家の庭に電柱を立ててトランスを2機付けて家庭内の電源のオンオフによるノイズを取り除く機能を説明すると、単に聴くだけなら全く変化ないから関係無いとの事。</div><div>このやり取りからどんな展開で塩の話になったかは忘れたが、日本では専売公社で売られていた塩。</div><div>その塩も専売公社時代は海水から作る塩はミネラルが豊富な塩を否定して化学的に造られた同一種による塩のみを認めるという悪政を行なっていたという事を言うと、丁度先週その話を授業で喋ったらしい。</div><div>その内容はちょっとショッキングなものだった。</div><div>海水から作られる塩にはマイクロプラスチックという環境中にある小さなプラスチック粒子というものが多く含まれていてそれを我々は摂取しているらしい。</div><div>元々、化粧品や工業研磨材に使われるものなのだがそれがどんどん海に流れていって生物に蓄積されるのだそうだ。</div><div>まだその害についての報告はないのだが誰が考えても体にいいわけないでしょ。</div><div>環境ホルモンやら、PM2.5やらなんか目に見えないレベルで人間は地球いじめてるんですね。</div><div>塩の話に戻すがそんな理由で美味しくない化学的に作られた純粋なNaClを見直さないといけないらしい。</div><div>おいしくて、体のこと考えると岩塩が一番いいのだそうが値段的に厳しいですよね。</div><div>彼との話はいつも驚きかされ好奇心をくすぐられるのだがそのあとはこれからの北朝鮮との戦争話になってもう色んなシュミレーションを話し合って終了。</div><div>実際被害が出ないと対策打ち出さない日本政府。ミサイルも怖いがまだ実害ないからといって塩はこのままでいいのか？</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/holmes565/entry-12268111429.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Apr 2017 03:35:19 +0900</pubDate>
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