<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>腐色の考察</title>
<link>https://ameblo.jp/holmeslover/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/holmeslover/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ホームズの腐った方向での考察を書き綴ります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>いつぶりだろう</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ずっとＨＰの更新はおろか、ブログの記事すら書いておらず本当に申し訳ありません……！；</p><p>もう、おそろしいほど忙しくて……まだしばらく小説の更新は滞りそうです。</p><p>書いてはいるんです……書いては……。</p><br><p>こんなに更新もなく、生存確認すらできないようなサイトに、拍手やコメントを下さっている皆さま、本当にありがとうございます……！！もう本当に嬉しいです。</p><p>少しでも早く小説を更新できるように頑張ります……！</p><br><br><p>そういえば、先日、少し時間があったのでネットサーフィンをしていたのですが……、</p><p>映画はあんなにワトホムだったのに同志様が増えていないのはなぜ、と不思議に思っていましたが、まさか手ブロ（でいいんでしょうか、正しい名称を知らないもので。間違っていたら教えて下さい）にワトホムがあんなにたくさんあるなんて……！</p><br><p>衝撃でした。</p><p>もっとはやく気づいていれば……！</p><br><p>私はそういうブログを所持していないので、感想を送ることすら出来ないのが非常に残念です。</p><p>ああ……誰かとワトホムについて熱く語り合いたい……！(笑）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holmeslover/entry-10704462560.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 00:33:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひさびさ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>お久しぶりです、みなんです。</p><br><p>なんとか生きております。</p><br><p>忙しさでなかなか更新はできておりませんが、毎日ホームズには萌えております。</p><p>ああ早く妄想を文章にしたい。</p><br><p>今は原作設定と映画設定とでひとつずつ小説を執筆しています。</p><p>小説といってもまあ、ちょっとした小話程度のものですが……</p><br><p>映画設定は、なんといってもワトスン博士の<strong>ドＳっぷりが素敵</strong>ですねえ。</p><br><p>上着投げ捨ててニヤっていうシーンがたまらなく好きです。</p><br><p>ホームズのワトスン君大好き全開なかんじもいいですし。</p><br><p>勿論原作ホムの素直じゃない感じも大好きですが、映画ホムは映画ホムでとってもいい！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holmeslover/entry-10609862325.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 15:50:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グラナダ</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center">いやあ、グラナダ版ホームズはいいですねえ。</div><div align="center">吹き替え版もいいですが、英語字幕のいいところはなんといっても行きすぎなんじゃ、というくらい大げさな外国独特の表現ですよね。</div><div align="center">「僕を愛してるなら！」（「瀕死の探偵」より）とか。</div><div align="center">何よりあの二人の仲よしっぷり。素晴らしいです。</div><div align="center">一番好きな話はやはり「悪魔の足」ですが。（笑</div><div align="center"><br></div><div align="center">以下反転で拍手お返事です。</div><div align="center">みなさんいつも拍手ぱちぱち本当にありがとうございます！</div><div align="center"><br></div><div align="center">K様</div><div align="center"><br><font color="#ffffff">嬉しいお言葉ありがとうございますー！！</font></div><div align="center"><font color="#ffffff">本当に励みになります！</font></div><div align="center"><font color="#ffffff">私の中での二人は、ホムは自分のワトに対する気持に気づいてはいるけれども認めたくない。ワトはそれを知っていてからかってみたり、見守ってみたりする、そんな関係だったりします（笑）</font></div><div align="center"><font color="#ffffff">少しでも楽しんでいただけますよう頑張ります！</font></div><div align="center"><font color="#ffffff">これからもよろしくお願いいたします。</font></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holmeslover/entry-10530484668.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 21:53:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さっそく</title>
<description>
<![CDATA[ <p>遅ればせながら、話題のガイ・リッチー氏の映画の感想をば。</p><p>ネタばれなので苦手な方はご注意を！</p><br><br><br><br><br><p>……何あのワトホム！！</p><p>この一言に尽きます。</p><p>何あのかわいいホームズ。何あの格好いいワトスン。</p><p>映画見てる間ずっとにやけてました。まわり暗くてよかった。</p><br><p>上着を窓から投げ捨ててにやり、とかもう反則です。ワトホムです。</p><p>しかもこのホームズ、兄さんの別荘にワトスンと二人で行きたいんですよ！？二人でって！二人きりで何する気ですかきゃー！</p><p>ホムがわざと銃忘れていったのに気づいた時のワトの表情も秀逸です。</p><p>ブラックウッド卿にまで求められてましたよねホム。必要だとか言われてましたもんね何あの愛の告白。</p><p>刑務所（？）でもアレ、レストレードの台詞の中の「飢えた」ってアッチの意味での飢えにしか聞こえなかったのは私だけですか。</p><p>ホム（男に）モテモテ。</p><br><p>私は原作ではホームズ×アイリーンは反対派ですが、この映画のアイリーンは素敵でした。メアリも。</p><p>でもこの二人いなかったら完全にワトホムだったのに、ちょっと惜しいような。</p><p>ガイ・リッチー映画設定の小説を書くにあたって、この二人の扱いに一番悩んでいます。</p><p>ホムワトおよびワトホム派の皆さんは、この二人の存在をどう認識なさってるのだろう。</p><p>でもあれですよね、メアリのことを考慮してみると、ホム愛人ポジション！？それはそれで萌え……密かに悩んでると良い。（自重しましょう</p><br><p>藤原啓治さん・森川さんの声も秀逸でしたねえ。</p><p>友人は「え、野原ひろしの声？」て言ってましたが、私は藤原啓治さんの出すオヤジ声好きなのでノープロブレムでした。</p><p>森川さんの声もジュード・ロウワトスンによく合っていて素敵でした。</p><br><p>ああなんてすばらしい映画。</p><p>続編も製作中という噂は本当なのだろうか。</p><p>本当なら早く日本に来ますように！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holmeslover/entry-10526128646.html</link>
<pubDate>Wed, 05 May 2010 07:16:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日記移行。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>パソコン回復記念に、日記をブログに移行してみました。</p><br><p>ここではひたすら</p><p>ジャンル：ホームズ（原作およびガイ・リッチー氏の映画）</p><p>カップリング：ワトホム（ときどきホムワト）</p><br><p>について語っていきたいと思っておりますので、よろしければお付き合いください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/holmeslover/entry-10526123816.html</link>
<pubDate>Wed, 05 May 2010 07:06:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
