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<title>homare0224のブログ</title>
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<title>〖ひとりごと〗若い？若くない？</title>
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<![CDATA[ 前職の頃、年配（６０代・７０代）のお客様とお付き合いすることも多く<br>親しくさせていただいた。気さくな方などは、<br><br>「彼氏いるのか～」<br><br>なんて久しく言われていないことを言ってくださって、なんだか嬉しかった（笑）<br>結婚指輪をお互い（主人も）していないので知らない人からみると訳ありかバツイチに<br>見えていたのかもしれない（笑）<br>退職の際、親しかったお客様の一人（８０代女性）が娘さん（５０代）と一緒にご挨拶来てくださった。<br>途中、育児休職中のスタッフの保育園問題について話をしていたのだが話が混乱して<br>しまったらしく、「保育園が見つからないから辞めるのね」と言われてしまった（笑）<br>どうみても私と娘さんは、そんなに歳が変わらないのに保育園に通う様な子供がいると<br>思ったのか・・・やはり、８０代くらいになると３０歳も４０歳たいして変わらないのかな～と<br>しみじみと考えてしまった。<br><br>近所に大型トラックをブイブイに乗り回し運送業をている８歳上の女友達がいる。<br>先日、その子が仕事中に配達先に到着し、トラックを止めようとしたら８０代くらのおじいちゃんが<br>トラックが来ているのに気付かず、のんびり歩いていた。その子が困っていると近くを歩いて<br>いた親切なオバさんがおじいちゃんに声をかけて、避けてくれたのでお礼を言い駐車した。<br>車を止めて運転席から降りるとまだ近くにいたおじいちゃんが<br><br>「お、女の子が運転してたのか～」<br><br>とビックリしていて、友人も女の子発言にまんざらでもなく照れて、おじいちゃんに微笑みかけた。<br>荷物を降ろし、台車で移動しようとするとおじいちゃんがボソリと呟いた。<br><br>「女の子ってほどじゃないか・・」<br><br>その一言いるか～（笑）<br>友人は、何も悪くないのだが勝手におじいちゃんに若くないレッテルを貼られてしまった。<br>「おじいちゃんに言われたくないわ！」とＣＯＣＯ’Ｓのポテトを握りしめて怒っていた（笑）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/homare0224/entry-12089312264.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 19:33:36 +0900</pubDate>
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<title>〖ひとりごと〗アラフォーの正解とは？</title>
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<![CDATA[ 歳を重ねるごとに新たな悩みが出てくる。<br>例えば、飲み会などで男性から<br><br>「〇〇さんっていくつなんですか？」<br><br>と無邪気に聞かれた場合、なんと答えるのが正解なのか・・・。<br><br>「いくつに見える？」<br><br>う～ん、これはなかなかイタイ（泣）<br>これが通用するのは、２３歳くらいまでではないかな～。<br>もちろん、外観やキャラクターにもよるかもしれないが・・・。<br>何度か私より年配の方が空気を読まず、この返しをして周りをフリーズさせて<br>いるのを場面に出くわしたことあるので自分は気をつけねばと心に誓った（笑）<br>さて、なんと答えよう？ズバッと「〇〇歳だよ」と答えれば良いのかもしれないが<br>あまり、知られたくないし・・・<br><br>「ないしょっ」<br><br>なんて周りが凍りついてしまいそうだし<br><br>「女性に歳なんて聞いちゃいけないの～」<br><br>とごまかすのが精いっぱいかな。皆さんなんと答えているのでしょう。<br>しゃれた答えを教えてください。<br><br><br>あと、小さい子供を相手（近くに大人もいる）に自分のことを何と言うか。<br><br>「お姉ちゃんと一緒に行こうか」<br><br>うん、３０代前半までは言ってた気がする（笑）<br>最近は、どのように言っているかというと<br><br>「オバちゃんと一緒に行こうか」<br><br>ここでオバさんではなくオバちゃんというのが重要！くだらないが私の最後のプライド（笑） <br><br>IMG_0290<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/b0/34/j/o0800060013467535983.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/b0/34/j/t02200165_0800060013467535983.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/homare0224/entry-12089309984.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 19:31:56 +0900</pubDate>
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<title>第二ラウンド！食生活編！</title>
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<![CDATA[ 食欲の秋・・・魅力的な響きである（笑）<br><br>私は、グルメでもなく、食べ物に対してあまり情熱がない方だが<br>甘いものとパンが大好きだ。<br>前職の時は、仕事中はつまみ食いはしなかったのだが休みの日の前日に<br>ストレス解消と言い訳して、スイーツやらお菓子やら欲望のままに袋いっぱい<br>に買って、休みの日に一歩も出ずに食べまくっていた。<br>そのツケがまわってきて退職時には、４年間で１０ｋｇ増となった（泣笑）<br><br>空気を吸っても太るんじゃないと言われるくらい、今までも体重の増減を<br>繰り返している。いい加減、落ち着きたい（笑）<br><br>スポーツクラブに通い始めたり、ウォーキングをやり始めたがやはり食生活も<br>重要だなとある日、コンビニに行くと私の心を見透かした様な本を見つけた。<br>その本のタイトルは・・・<br><br>〖４０歳からは食べ物を変えなさい！〗ギクッ！<br><br>簡単に言うと４０代からは、成熟期に入るので３０代みたいに炭水化物（糖質）中心の生活を<br>送っていると代謝の低下などの弊害が出て、老化現象が進みますよ。<br>本に紹介されている３０品目を週に２～３回食べましょうというという内容だ。<br>中は、カラーで写真も多くわかりやすい。<br>私は、めんどくさがりなので大変なのはできないがこの本くらいだったら、少し意識しよう<br>かな～と役立てている。<br>とはいえ、就活中で時間にゆとりもあるのでつい、間食したくなってしまうのだがそういう時は<br><br>〖りんご〗<br><br>を食べて欲望を満たしている（笑）<br>某健康雑誌にも書いてあったがリンゴは、脂肪を燃焼して筋肉をつけるのを助ける成分が<br>発見されたらしい。<br>リンゴに限らず、食事の前に食物繊維を先にとってから食べると血糖値が緩やかに上がる<br>ので太りにくいと言われているのでなるべく、サラダや食物繊維のものから食べる様にしている。<br><br>果物の甘味に慣れてしまうとチョコレートやお菓子の甘さが強烈に感じる様になるので<br>お菓子を食べたとしても少量でもういらないとなってしまった。<br>何袋も余裕で完食していた昔の自分が恐ろしい（笑）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/87/2f/j/o0768102413467530036.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/87/2f/j/t02200293_0768102413467530036.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 19:22:11 +0900</pubDate>
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<title>第二ラウンド！ウォーキング編！</title>
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<![CDATA[ なぜ、もっと早く危機感を抱かなかったのか。<br>今頃、言ってもしょうがないがそう簡単に減ってくれない体重と<br>格闘しているとつい、思ってしまう（泣笑）<br><br><br>ひとつ気になり始めると色々と気になりだし、どうも脚が外側に曲がっている様な気がして調べて<br>みるとどうやらハイヒールなどを履いていると前のめりになる歩き方になり、変な筋肉の付き方に<br>なってしまうらしい。<br>早速、ウォーキング用のシューズを購入し正しい歩き方を意識して歩き始めた。<br><br>みぞうち（肋骨の下の真ん中部分）から脚が生えている様なイメージでかかとからついてつま先の<br>順番で着地して歩く。<br><br>意識して歩き始めて、約１ヵ月でＯ脚の様な脚の内側に筋肉が付いてきて、湾曲感がなくなった。<br>心なしか膝のあたりもスッキリしてきた気がする。<br><br>最初は、１時間も歩くとヘトヘトだったが最近は、１時間３０分～２時間くらい歩いても平気になって<br>あんなに苦痛だった歩くということがとても楽になった。<br>仕事をしている時は、１５分も歩くと文句を言っていたので変わりぶりに主人も友人もビックリしている（笑）<br><br>やはり、使わないと身体は衰えるんだな～と痛感した。<br><br>体重の増減にかかわらず、今から足腰を鍛えなくては、長生したら大変、大変と言い聞かせて歩いている（笑）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/d9/b6/j/o0800060013467530037.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/d9/b6/j/t02200165_0800060013467530037.jpg" alt="" width="220" height="165" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/homare0224/entry-12089306449.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 19:18:29 +0900</pubDate>
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<title>第四ラウンド！髪と頭皮との戦い！</title>
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<![CDATA[ 前職の職場が退職の１年前に駅隣接の商業施設に引っ越した。<br><br>１階は、食品・惣菜などで２階・３階は服飾や雑貨のショップが入っていて<br>４階は、ネイルサロンや美容室・フィットネスなどのサービスの店舗が入っていた。<br><br>それまでは、恥ずかしながら近所の小さな安さと速さだけが取り柄な美容院に<br>行っていた。なぜ、そこかというと私は、基本的に美容院では雑誌を読みたいタイプなので<br>ガンガン話かけてくる美容師さんが苦手でここは、ほとんどしゃべらないオジサン美容師さん<br>だったから行っていた。<br>ただ、日によっておばさん美容師に当たってしまう事と車を運転しなくなり、休みの日に歩いて<br>いくのは面倒なのでどうしたものかと悩んでいたらなんと、引っ越したら職場の横が美容院に<br>なった。<br>自由が丘など複数店舗展開しているなかなかの高級サロンである。<br>ネットで料金を調べたら、カットだったら私の許容範囲内の金額（カット６,０００円）<br>だったので行ってみることにした。<br><br>さすが高級サロン、街角の美容院に慣れていた私には、別世界で金タライ（小）の連続だった。<br>来店すると「〇〇様、いらっしゃいませ。こちらをどうぞ」と鍵を渡されまず、専用ロッカーに<br>荷物と上着などを入れるシステムでガウン・使い捨てスリッパも着用するサービス付き。<br>ロッカーには、名札が付いていてロッカーを開けると担当美容師さんのメッセージカードが<br>おいてあるという心憎い演出付き（笑）その後は、飲み物を選んで・・・などなど。<br><br>シャンプーなどもどこをそんなに洗うんだというくらい丁寧に時間をかけて洗ってくれるので<br>せっかち＆貧乏性な私にとっては、長い道のりで切り始めるとやれやれと一息つくのだった。<br>担当の美容師さんは、２０代後半の素朴な感じのかわいらしい子だが技術はあって、多少<br>伸びてしまってもカットが良いせいか良いシルエットをキープしていた。<br><br>ある日、カットをしてもらっていると「頭皮の調子が良くないみたいなので専用カメラで見て<br>みませんか。」と担当の子にかわいらしく言われて、普段だったら断るところ、自分でもかゆみ<br>やフケが気になっていたのでカメラ診断をやってもらうことにした。<br>結果は、極度に乾燥していて所々、はがれ落ちていてケアをしないといけないという予想通りの展開（笑）<br>アドバイスから頭皮に潤いを与える美容液と頭皮マッサージも勧められ、「パドルブラシ」というブラシを勧められたがさすにアラフォーになると色々、売り付けられても断る図太さがあるのでとりあえず美容液だけ買って帰った。<br><br>その他にもヘアオイルの香りの良いのを見つけたのでそれらを使っているのでお風呂上りは色々と忙しい（笑）<br><br>「頭皮と顔の皮膚は、繋がっていますから頭皮がたるむと顔もたるむんですよ。」ガ～～ン！<br><br>お肌ピチピチの担当さんの発言に金タライ（大）くらいの衝撃を受けていたので早速、ネットで<br>「パドルブラシ」を探してすぐに購入した。早速、地肌マッサージ、本当はシャンプー前にした方が良いらしいが湯上りに美容液後に使っている。ブローの時に使用しても髪がふんわりなるらしい。<br><br>他にも何か良い頭皮ケア・グッズがあったら情報お待ちしております。<br>今は、退職してしまったので近所におしゃれ美容室を見つけてそこに先日、行ってきました。<br><br>内田有紀さんの画像を持っていって「こんなふうにして下さい。」と担当のお姉さんに無理難題を<br>押し付けたら、「林屋ペー師匠」似になってしまいました。（泣笑）<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/73/f5/j/o0800060013467525764.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/73/f5/j/t02200165_0800060013467525764.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/ad/67/j/o0800060013467525763.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/ad/67/j/t02200165_0800060013467525763.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/homare0224/entry-12089304947.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 19:12:07 +0900</pubDate>
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<title>第三ラウンド！子宮筋腫との戦い！</title>
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<![CDATA[ 職場で毎年、年に一回人間ドックを受けることを義務付けられていた。<br>その人間ドックで３年くらい前から「子宮筋腫」による「貧血」を指摘されていたが「子宮筋腫」は、良性だったので要経過観察ということで市販の鉄剤を飲んでごまかしていた。<br><br>しかし、年々、月経痛がひどくなり仕事中にもかかわらず「イタタ・・・。」とついつぶやいてしまう程で出血量も大惨事レベルだった。自分の机から３メートル離れたコピー機に行くのも辛くなってしまった。<br><br>心も身体も限界をむかえて、退社を決めた時、この機会にこの問題を解決しようと決意した。改めて、近所の大きな病院に行き検査をするとやはりかなり重症。<br>血液検査の「貧血」かどうかの数値は、標準数値が１２～１５までなのに私は、７しかなく先生もビックリのレベルで「子宮筋腫」も子宮の大きさ近くまで大きくなっていた。<br><br>選択肢は、２つ、手術をして子宮ごと取ってしまうか（腫瘍が粘膜下にできているので）成長を抑える薬？を閉経まで飲み続けるか。子宮を取ってしまえば、月経もなくなるので月経痛の心配もないとの事だった。<br><br>しかし、勉強不足な私は、子宮を取ってしまうと更年期みたいになってしまうのではないかという疑問を先生にぶつけてみた。先生の回答は「卵巣が残っていれば、女性ホルモンが分泌されるので今までと変わりませんよ。」う～～ん、だったら取った方が良いのだろうな～とわかっていたものの出産の時も普通分娩だった私は、手術というものをした事がないのでかなり不安になってしまった。<br>あと、妊娠した時も妊娠線ができなかったお腹にどのくらいの傷が残ってしまうのかというのも心配だった。<br>その心配もお腹は切らず「腹腔補助下膣式手術」という方法で行うので４ヶ所に穴を開けてカメラなどを入れて空気を入れて膨らまして子宮だけを切り取り、膣から取り出すのでおおきな傷は残らないという先生の説明を受け、決心がついた。<br><br>１０月１４日に入院し、手術を受けて１９日に退院をした。私の場合、術後の経過が良く痛みがなく、薬の副作用などもなく早めの退院となったが同じ手術で入院した方が他にも入院されていたが術後の経過は個人差がある様で長めになってしまう場合もあるようだ。<br><br>まだ、湯船につかるのは禁止だがほぼ、日常生活には支障がなくなってきたのでウォーキングを開始した。<br>ただ一つ、手術の際にお腹に空気を入れた影響か内蔵の中で何か起きているのか退院直後、食欲もなく、量が食べられなかった。しかし、残念ながら徐々に食欲が復活し、体重計との戦いも復活した（泣笑）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/b2/68/j/o0800060013467522300.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/b2/68/j/t02200165_0800060013467522300.jpg" alt="" width="220" height="165" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/homare0224/entry-12089303151.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 19:08:46 +0900</pubDate>
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<title>第二ラウンド！新たな戦い！</title>
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<![CDATA[ 仕事をしながらも薄々は、気付いていた。<br>今までに洋服がどんどんきつくなり、新たに買う服の号数があがっていった。<br>通勤の時は、電車でも必死に座ろうとする人を冷ややかに見て、階段を使っていたはずなのにいつの頃からか身体が重たくて、必死に座るところを探し、階段を使わずエスカレーター前の行列に並ぶ様になった。<br><br>仕事で座っている時もお腹周りに浮き輪をつけている様でなんだか苦しい。<br><br>「かなり、やばいな・・・。」<br><br>と自覚していたものの頑張っている自分へのご褒美と言い訳をして休みの日には、ストレス発散に暴飲暴食をしていた。<br>そんな中、頭がかゆいなと思う日が増えてスーツの肩のフケが気になってきた。<br>シャンプーが合わないのかと色々と試したものの良くならないのでネットで調べてみたら<br><br>「加齢が原因で頭皮が乾燥・・・」<br><br>ガ～ン！頭の上から小さな金タライが落ちてきた様な衝撃！加齢って（泣笑）<br><br>そして、退社が決まり勇気を出して体重計に乗ってみると入社前より１０ｋｇ増！ガ～～ン！金ダライ２個目（笑）しかも今回は、衝撃度でいうと金ダライ特大！<br><br>こりゃ～緊急事態だ！私の大好きな「警察２４時」を観ている場合じゃない、自分の身体が緊急事態だ（笑）<br>早速、近所のスポーツクラブに入会した。第２ラウンドのゴングが鳴った！<br><br>すぐに自転車を買って、毎日スポーツクラブに通った。洗濯物を干すのも辛いくらい筋力の低下も自覚していたのでプールで泳ぐだけでなく、マシンで筋肉をつけた。最初の頃は、どう見ても６０代のおじいちゃんが軽々とやっているマシンを動かすことができず、再び金ダライ落下！（笑）<br><br>食べ物にも気をつけて、毎日毎日通ったものの昔は、すぐに落ちていた体重がビクともしない（泣笑）打開策を見つけるべく、ドラックストアで見つけた脂肪を減らす漢方薬を購入し飲んでみたものの成果がイマイチわからず。<br><br>それでも何とか、２か月程で８㎏減！最近は、脂肪の燃焼を高める「アミノ酸」の顆粒を水で溶いて、スポーツクラブまでも歩いて行く様になった。だが、なかなか苦戦している。戦いはまだまだ続く・・・。（笑）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151028/18/homare0224/d0/6a/j/o0800060013467513222.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151028/18/homare0224/d0/6a/j/t02200165_0800060013467513222.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/43/1c/j/o0800060013467517810.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151028/19/homare0224/43/1c/j/t02200165_0800060013467517810.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 18:50:14 +0900</pubDate>
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<title>戦いが終わった・・・今。</title>
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<![CDATA[ 社会人になると自分の進む道は、自分で選択しなければならない。<br><br>専業主婦が幸せなのか、キャリアを積んで経済的に独立したほうが幸せなのか。<br>進んでみたものの<br><br>「こんなはずじゃなかったのに。」<br><br>と思ってもゲーム様にリセットできない。過ぎた時間も戻せない。だから、簡単に答えが出せないのだ。<br><br>私は、結婚と仕事の両方をしたいと空いた時間でパートをしたり、資格を取ってみたり、家庭と仕事を両立する方法を模索し続けてきたものの自分のしたい仕事をみつけて希望どおりに働くというのは、なかなか厳しい。<br><br>資格を取っても実務経験がないと面接までも進めない。派遣会社に登録しても暗い顔をされてしまう。３５歳を超えると応募条件にも引っかかってしまう（泣笑）<br><br>そんな時、「宅地建物取引士」という資格を取れば、不動産会社の事務とかに転職できるのではないかと猛勉強をして資格を取得した。ダメ元で登録していた派遣会社から、ある大手財閥系の不動産会社の営業職を紹介された。誰が聞いても知っている大手という安定性と実務経験もない私を雇ってくれるという懐の広さに惹かれて、事務を希望していたくせにバリバリの営業職で入社してしまった。<br><br>通勤１時間半（片道）と連日の残業・休日でもメールや電話をし、お客様から叱られ、謝り続けているうちに心も身体もボロボロ状態に・・・。その犠牲のおかげで社内では、全国３位という営業成績になったものの、ある出来事がきっかけで今まで張りつめていた心が折れてしまい９月いっぱいで退社した。<br><br>４年半の戦いはこうして幕を閉じた。仕事に忙殺されていた日々から解放されて、ふと自分の身体をみてみると・・・きゃ～～！今まで見て見ぬふりをしていた現実が襲ってきたのである。<br><br>新たな戦いが始まった（笑）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/homare0224/entry-12089296484.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 18:45:09 +0900</pubDate>
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