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<title>homeattendのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>窓について</title>
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<![CDATA[ <br>階段の窓（１）<br>  <br><br><br>みなさま、階段の窓は、どうされましたか？<br><br><br>階段の位置・形状にもよりますよね。<br><br>外壁に接していなければ窓もないですし。<br><br><br>バード宅の階段は、「一番安く仕入れられるシステム階段で」とお願いしましたので、「蹴込み」のないシャレオツな階段などとは程遠いダサさを誇ります　<br><br>そしてリビングへの出入口にドアを付けると完全な「階段室」となります。<br>ダサいシステム階段でも多少スタイリッシュになるように、また階段室の閉塞感をなくせるように、ぜひとも窓は欲しかったところです。<br><br><br><br>では窓の形をどうするか・・・<br><br><br>バード宅は「回り階段」なのですが、増田さんは回り階段の幅に合わせて（以下の図の赤線部分）、やや縦長の窓をつけられました。 <br><br>階段の窓2<br>でも窓についてはバードの譲れないポイント。<br><br>「うーん・・・いまいち窓の形が気に入らないなあ・・・」<br><br><br>ということで、自分の気に入る階段窓を特定すべく、ネットで「階段　窓」などと画像を調べたのですが・・・。<br> <br><br>階段窓1<br><br>どれもあまりしっくりきません・・・。足元に段があることが、さらにデザインを難しくしているのですかね。<br><br><br><br>しかしまた数日かけて漁り、いくつかバードが「いいな」と思えるデザインを特定できました。<br>（画像はネットからお借りしました） <br><br>階段窓2<br><br>1枚目は、控えめな真四角の窓が良い。位置も計算されており、光が壁を照らす様子も、明るい場所と暗い場所の存在が場をふっくらとさせている様子も、大変情緒があります。<br><br>2枚目は、窓を床から立ち上げているところが心誘う。ふと腰を下ろして外を眺めてしまいそうです。縦長窓は採光面でも優れています。<br><br>3枚目は、大好きな横長窓が、壁に接している様がたまらないです。<br><br><br>あと画像は見つかりませんでしたが、階段の壁の真ん中などに「丸窓」を配置すると、まるで月のように見えて面白いかもしれませんね（変形窓はコストアップの要因になるので採用する気はありませんでしたが）。<br><br><br><br>採光面を考えると2枚目の縦長窓が相応しかったのですが、結論として、3枚目の横長窓のイメージでお願いしました（位置は増田さんのまま）。<br><br><br><br><a href="http://www.asukaso-ken.com/index.html" target="_blank">新築を建てたい</a>夫婦
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<link>https://ameblo.jp/homeattend/entry-12081499460.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 12:34:04 +0900</pubDate>
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<title>いつ家を買うべきか</title>
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<![CDATA[ みなさん家の購入タイミングはつかめてきていますか？<br><br>家は購入するタイミングで、<br>値段が変わってきますと何回も言っていますが、<br><br>なかなか信じてもらえていない気がします。<br><br>だから、工務店さんから見積もりを出してもらい<br>で、ここから何円値引きしてくれるんや。<br>みたいな下品な人が絶えないのです。<br><br><br>だいたい、そんなぼったくっている工務店さんはないと思います。<br><br>何回も言っている通り、<br>そんな10万円値引きしてガッツポーズする前に<br>家の購入タイミングを勉強したほうが良いです。<br><br>金利が0.1％違うだけでどのくらいちがうかわかりますか？<br><br>まずはそこから勉強してください。<br><br>下品にあっちこっち見積もりを出してもらって<br>金額を比べて、お宅は何円でやれますの？<br>と下品なことを聞く前に。<br><br>そんな事しても<br>いい家にはならないと思いますよ。<br><br>愚痴になりました。すみません。<br>本題に入ります。<br><br>家の購入タイミングですが、<br>まぁ、いろいろな意見がありますが、<br>これは誰にも分からないので、<br>どれが正確かどうか分かりませんが。<br><br>まずはあなたの買いたい時が買い時なことは間違いないです。<br><br><br>後は、金利の傾向を見ること。<br>まあ、今はすごく良いと思いますよ。<br><br>これから下がるかもしれませんし、<br>上がるかもしれません。<br><br>来月から３％とかはないと思いますけど。<br>でもこれも分かりません。<br><br>後は、消費税ですね。<br><br>個人的には駆け込みの時に<br>家を建てるのはおすすめではないです。<br><br>なぜか。<br><br>その地域にいる職人さんは限られていますので。<br><br>忙しいからと言って手を抜く職人さんなんていないと<br>思いますが、<br><br><br>それでも、人手不足は間違いないです。<br><br>あとは・・・土地ですね<br><br>土地も下がっていますよね。<br>良い土地が下がるまで待つか・・・<br><br>土地が１％下がってどれだけ下がるかは<br>皆様ご想像できますが、<br><br>まぁ、あんまり変わらんです。<br><br><br>あと、建物ですね。<br>これは上がっていると思います。<br>2020年にオリンピックがあるので、関東に職人さんが<br>引き込まれていますよね。<br>そうです。<br><br><br>後は、なんでしょう・・・<br>そうだな・・・<br><br><br>太陽光発電も視野に入れるべきですね。<br><br>太陽光発電は、下がりつつあります。<br><br>といっても。<br><br>5年間待ってどれだけ下がるかといえば、<br>数万かもしれません。<br><br>今結婚して、あまり安くない賃貸<br>にいて、満足してなくて<br>新築を建てるなら<br><br>まぁ<br><br><br>今でしょう。<br><br><br>新築を建てたいあなたへ<br><br><br><a href="http://www.asukaso-ken.com/index.html" target="_blank">実際に建てた家</a>は
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<link>https://ameblo.jp/homeattend/entry-12078571139.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 14:43:38 +0900</pubDate>
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<title>保証料という落とし穴</title>
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<![CDATA[ マイホームの購入を考えています。諸費用として「保証料」というものがあるようですが、金融機関によっては不要なところもあるようです。「保証料」とはどんなものなのでしょうか？（Mさん　35歳　会社員）<br><br>住宅ローンの支払いが困難になったときに肩代わりしてくれるのが「保証料」。ただし、住宅ローンがなくなるわけではないので要注意！「保証料」の仕組みを理解し、総支払額を考えたうえで選びましょう。<br>.<br><br><br><br>住宅ローンの保証料<br>  <br><br>住宅ローンを利用する際には、借りる金額が高額になり、返済期間も長期にわたりますね。そのため、住宅ローンを借りた人が万が一、支払い困難になったときのことを考え、借入先である金融機関から保証を求められます。ローンの保証と言えば「連帯保証人」をイメージする人も多いと思いますが、多くの金融機関では、そう「連帯保証人」を原則利用せずに、保証会社による機関保証を利用しています！！<br><br>「所定の保証会社の保証を受けられること」を融資条件にしている住宅ローンを利用するためには保証料を支払う必要があります。住宅ローンの、返済が滞り、万が一支払いが困難になった場合は、あなたに代わって保証会社が金融機関に住宅ローンの残債を肩代わり（代位弁済）してくれます。ただし、それであなたの住宅ローンの返済がなくなるわけではありませんのでご注意を。借入先が金融機関から保証会社に代わっただけで、返済自体は残るのです。この点を誤解している人が多いので、しっかり理解しておいてください。<br> <br><br><br><br>住宅ローンを借りる際の保証料はどれくらいかかる？どうやって支払う？<br>  <br><br>では、保証料はどれくらいかかるのでしょうか？保証料は住宅ローンの借入金額や返済期間、借入方法によって異なりますので、今回は一例を紹介しましょう。<br><br><br><br>住宅ローン利用時にかかる諸費用の大半が、この保証料になります。ただし、最近では一括で支払う方法（「保証料外枠方式」や「一括前払い型」などと呼ばれます）のほか、住宅ローンの金利に上乗せ（年率0.2～0.3％程度）する形にして分割で支払う方法（「保証料内枠方式」や「利息組込み型」などと呼ばれます）もあります。頭金が不足するといった場合に、分割で支払う方法を選択する人が多いようです。しかし、一括で支払う方法に比べ、さらに負担が大きくなる可能性が高いため、住宅ローンの返済に無理がないか、しっかりシミュレーションしたうえで利用することが大切です。<br> <br><br><br><br>保証料なしの住宅ローンあり！<br>  <br><br>このように住宅ローンの借入時にかなりの費用負担が必要となる保証料ですが、実は保証料不要の住宅ローンもあります。代表的なものが「フラット35」です。また、民間の金融機関でも<br><br>保証料不要の<a href="http://www.asukaso-ken.com/index.html" target="_blank">住宅ローン</a>があります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/homeattend/entry-12075982416.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 16:39:44 +0900</pubDate>
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<title>家を建てるときに気を付けたい事</title>
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<![CDATA[ みなさんは家を建てるときにまずどんな事をしますか？<br><br>きっといろいろなことをかんがえますよね？<br><br>いつ頃たてるとか<br>どんな場所に建てるとか<br>どんな会社でたてるとか。<br>いったい月々何円？になるとか<br><br>私たちの今の生活を維持できるのか？等<br><br>本当に考えることは沢山あります。<br><br>でもきっとみなさんほとんどの方が、<br>考えないことがあります。<br><br><br>それはシックハウスなどにかかった時の医療費です。<br><br>先日私は、歯の治療をしました。<br><br>その時4000円も取られました！<br><br>これを毎月続けたとします。<br><br>住宅ローンで月4000円あがったら35年間では<br>ものすごい金額になります。<br><br>ですので、私が何を言いたいかというと<br><br>健康ではなくなった時のお金も考えてほしいのです。<br><br><br>すなわち健康住宅というのが私はおすすめなのです。<br><br><br><br>健康がすべてではないですが、<br>健康でなくなるこてでいろいろな事を失います。<br><br><br><br><br>是非健康住宅も視野に入れてください。<br><br><br>みなさんの将来の出費がものすごく違うものに<br>なる可能性があります。<br><br><br>では家づくり頑張ってください。<br>応援しています。<br><br><br><br><a href="http://www.asukaso-ken.com/index.html" target="_blank">健康住宅</a>ならここ<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/homeattend/entry-12073301814.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 09:00:11 +0900</pubDate>
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<title>まずは近くのモデルハウスに行ってみよう</title>
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<![CDATA[ <br><br>あなたは新築されるとき、どのように行動しますか？<br><br>住宅総合展示場に行ってみる<br>親に相談してみる<br>ネットで検索してみる<br>住宅雑誌を買う、<br>本を読む、<br>新築したお友達に相談する<br>親戚の大工さんに相談してみる、<br>銀行でローンの話を聞いてみる、<br>住宅設備メーカーに行ってみる<br>住宅ローンセミナー等の<br>イベントに参加してみる<br>近くのモデルハウスに行ってみる・・・<br>などあげればきりがありません。<br><br>正解はありませんが、<br>今ここに挙げたものはすべて正解といえるでしょう。<br><br>ですが、やはり皆様もお忙しいと思うので<br>効率の良い方法をとられるべきかと思います。<br><br>正直に言って一番早いのは、住宅会社のモデルハウスに行くことです。<br>なぜかというと、<br>そこにいる営業マンが一番幅広い知識を持っているからです。<br><br>当然営業されるのは大っ嫌いというかたも大勢いらっしゃるかと<br>思いますが、<br>今は時代も変わってきており、<br>昔のように、自宅に来たりという営業マンは<br>ほとんどいません。<br>当然来る会社もありますが・・・・<br><br><br>そしてなぜ、住宅会社の営業マンが<br>それほど幅広い知識を持っているかというと、<br>やはり、一番お客様と会う回数が多く、その都度勉強していることもそうですが、<br><br>理由は<br>「すべてわかっていないとお客様との契約をモデルハウスでもらえない」からです。<br>銀行の方は正直黙っていても住宅会社からお仕事を頂けますし、<br>住宅設備メーカーもそうです。<br>また、雑誌を読むことも大切ですが、正直<br>夢物語を語っていることが多いです。<br><br>また、知り合いや親戚の大工さんに聞くというのも<br>安心なことは安心ですが、<br>知識がかなり絞られており頼んだ後から、かなり断りづらいです。<br><br>なので私がおすすめする方法はモデルハウスに行くことです。<br><br>モデルハウスに行ってちょっとだけ話を聞くことは<br>かなり勉強になるでしょう。<br><br><br>おすすめの<a href="http://www.asukaso-ken.com/modelhouse.html" target="_blank">モデルハウス</a>はここ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/homeattend/entry-12071091691.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 09:08:00 +0900</pubDate>
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<title>住まい給付金</title>
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<![CDATA[ 先日個別相談に来られたお客様<div>現在は賃貸アパートにお住まいで、これから土地と家を買おうと計画。</div><div>いつものように「自己資金として出せる現金はどれぐらいをお考えですか？」と聞くと、ご夫婦は顔を見合わせて…それからご主人がおもむろに「あの、自己資金ってゼロ円でも家が建てられって聞いた事があるんですけど…」</div><div><br></div><div>確かに今は100%ローンを組んでくれる金融機関もありますから、以前のように頭金は20%ないとダメ！ということはなくなりましたが、少なくとも土地を買う時や住宅会社と請負契約を結ぶときには手付金が必要になります。地域や会社によっても違いますが、最低でも30万～50万円位は用意しておきたいものです。</div><div>さて案の定、このご夫婦自己資金はほとんど無いとのこと、どうしたものかと「親御さんからの援助はありませんか？」と伺うと、またまた2人は顔を見合わせ「実はこれまでにも何度か親からお金はかりていて、まだそれも返せてないので無理だと思います」</div><div>それでは保険担保でお金が借りられないかと、貯蓄性の保険、例えば終身保険や学資保険などには加入してないか伺うと「保険にはほとんど加入していない」という答え…</div><div>仕方がない。奥の手でいこう。</div><div>ご主人の年収を聞くと、400万円位という返事。それなら去年から始まった住まい給付金が30万円貰えます。ただし、給付金が下りるのは住宅完成後になりますので手付金には使えないのですが…</div><div>「どうでしょうか？後からになりますが間違いなく30万円もらえるので、それでちゃんと返すから手付金貸してもらえませんか？ってご両親に聞いてみるというのは…」</div><div>ダメ元でのご提案でしたが、そのご夫婦は親に話してみますと帰っていかれました。</div><div>それから2週間後、この間のお客様、親御さんから手付金を貸してもらうことができて、無事ご契約頂けました。と報告がありました</div><div><br></div><div>家を建てたいというご夫婦の想いが、できれば子どもの家づくりを応援してやりたいと想う親の気持ちに通じたのでしょう。</div><div>住まい給付金の新しい使い方が見つかりました！</div><div><a href="http://www.asukaso-ken.com/index.html">注文住宅</a>なら！<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/homeattend/entry-12066756022.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 10:05:15 +0900</pubDate>
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<title>玄関のこまったさん</title>
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<![CDATA[ <br>家の顔ともいえる玄関。<br>お客様を迎える大切な玄関。<br>そんな顔に似合わず、みなさん収納に悩んでるのです。<br>特に女性の方は、「ブーツ問題」に悩まれたことは<br>一度はあるのではないでしょうか？<br><br>片づけても片づけても、わいてくるものが<br>玄関の靴やもの。<br><br>何か活気的なシステム収納はないのでしょうか？<br><br><br>情勢が多い家は<br>下駄箱に靴が入りきらなくて玄関が大家族状態になりませんか？<br>そんな時となりのお父さんは一言<br>「ここにはムカデが住んでいるのか？？」<br><br>面白いですね。<br>しかも寝かせてブーツをしまうと痛んでしまうこともよくありますよね。<br>なにか良い方法はないのか・・・<br><br><br>子供の遊び道具もそうですよね。<br>キックボードにスケートボード<br>部活を始めたら、グローブにボールに・・・・<br><br>ママは自転車<br>パパはゴルフバッグ・・・<br><br>玄関って本当は収納が沢山いる場所なんです。<br><br><br>でも、家を新築するときはなかなか想像できなくて。。。。<br>下駄箱のみにしてしまったり。<br><br>住み始めると、<br>三輪車や、自転車<br>子供の遊び道具も全部外に出して。<br><br>すぐに痛むし、なんとなくみっともない。<br><br>どうしても新築するときはデザインや間取りばかりに<br>目が行ってしまいがち。<br>収納は考えたとしても、キッチンくらいで。<br><br>玄関まではなかなか考えられないですよね。<br><br><br>このブログを読んだ方は<br>玄関の収納までみなさん考えましょうね、<br><br>明日もブログ更新します。<br>コメントでこんな話をしてほしい。<br>あんなことを教えてほしい等、<br><br><br>ありましたら、できる範囲でお答えいたします。<br><br>やっぱりお家のこと考えるのは楽しいですね。<br><br><br><a href="http://www.asukaso-ken.com/index.html" target="_blank">間取りのご相談</a>工務店で解決<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/homeattend/entry-12066507603.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 21:14:44 +0900</pubDate>
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<title>ネガワット取引</title>
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<![CDATA[ 現在交換が進んでいるスマートメーターにより、これまで1ヶ月分まとめてしか分からなかった各家庭の電力使用量を、電力会社は30分毎に把握することができるようになります。<div>そのデータの蓄積により、特定の日のある時間帯にどこの家が、どれくらいの電力を使用するか予測が可能になります。</div><div>その予測値を基に節電をお願いするために、消費者と電力会社の間で節電の取りまとめをするアグリゲーターと呼ばれる会社が誕生します。</div><div>アグリゲーターは地域の消費者の中から節電取引に参加したい会員を組織化します。</div><div>例えば東京電力が8月3日の12時～3時の間、10万KWの節電をアグリゲーターに依頼するとします。</div><div>アグリゲーターは会員の中から8月3日に節電に協力してくれるメンバーを募り10万KWに達すると電力会社にOKを出します。</div><div>そして当日、本当に10万KWの節電ができた場合、アグリゲーターは電力会社から報酬を受け取り、それを参加メンバーに分配します。本当に節電してくれたかどうかはスマートメーターから流れる使用状況で把握されます。</div><div>こんな感じでネガワット取引は成立していくのですが、ここで問題です。</div><div>自分の家で8月3日の12時～3時まで、どのくらいの節電が可能かどうかは、どうやって知ることができるでしょうか？</div><div>外向けにはスマートメーターがあれば把握できるのですが、家に住んでいる人が、自分の家の電力の使用状況を時間別や曜日別に把握したり、節電の為の、機器制御、太陽光発電等の再生可能エネルギーや蓄電池の制御等を行うためにはHEMSと呼ばれるシステムが必要です。</div><div>国は2030年までに全世帯にHEMSを普及させるよう推進しています。</div><div>これから家を建てたり、リフォームする場合には是非検討されてはいかがでしょうか？</div><div><br></div><div><a href="http://www.asukaso-ken.com/index.html">HEMS搭載の家完成見学会</a><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/homeattend/entry-12065956146.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 10:58:28 +0900</pubDate>
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<title>電力自由化〜ネガワット取引</title>
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<![CDATA[ 今まで節電と言うと、夏の電力ピーク時に電気が不足する可能性があるので、エアコンの設定温度を上げて下さい！とか、極力エアコンを使わないで下さい！という電力会社からの要請で、暑いけど仕方ないと渋々協力して来ました。<div>でもこれからは節電の協力をすると、それに見合った報酬が貰えるようになるのです。</div><div><br></div><div>これまで電力会社はピーク時の電力が不足しそうになると、節電の呼びかけだけでなく、不足分を近隣の電力会社から購入して乗り切っていました。</div><div>購入分に見合うだけの節電が確実に見込めるなら、浮いてくる購入費を節電に協力してくれた方に報酬として支払うことも可能になります。</div><div><br></div><div>しかしここで一つ問題があります。</div><div>どうやって本当に節電してくれたか、どれくらい節電してくれたかを測る方法があるのか？ということです。</div><div><br></div><div>実はそのために、電力小売り自由化と並行して勧められているのが従来の機械の中で円盤がくるくる回っているアナログメーターからデジタル式のスマートメーターへの取り変えです。</div><div>このスマートメーターには通信機能が内蔵されており、各家庭の電力使用状況を30分毎に電力会社のサーバーなどに送信し、そのデータが蓄積されます。</div><div>そうなると、どこの家庭が毎日どれくらいの電力を使っているのか、時間帯別にも集計できるようになり、どれぐらい節電したかが分かるようになります。</div><div>東京電力の管内では2020年のオリンピックイヤーまでに、その他の電力管内でも2023年までに全てのメーターがスマートメーターに交換されます。</div><div><br></div><div>明日はネガワット取引に参加する方法についてお伝えします。</div><div><br></div><div><a href="http://www.asukaso-ken.com/index.html">HEMS搭載住宅完成見学会</a><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/homeattend/entry-12065596617.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 11:11:28 +0900</pubDate>
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<title>電力自由化</title>
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<![CDATA[ 2016年から実施される電力自由化。<div>電力自由化と言ってもまだピンとこない人も多いかもしれませんが、既に2015年4月の段階で届け出がある新電力会社（PPS特定規模電気事業者）は654社もあり、電力自由化のスタート時点で開業する会社は200～300社程度と予測されています。</div><div><br></div><div>電力自由化で私たちの生活はどのように変わるのでしょうか。</div><div>まず最初は、これまで居住地域で決まっていた電力会社を地域に関係なく自由に選ぶ事ができます。</div><div>例えば、企業努力をせずに値上げばかりしている電力会社は敬遠され、少しでも料金の安い電力会社に乗り換えることができます。</div><div><br></div><div>また料金プランも電力会社によって多様化が進みます。これまで数種類しかなかったプランが自分たちの生活プランに合わせて選べるようになります。</div><div>中には値段は少々高くても原発ではなく、太陽光や風力などの再生可能エネルギーで発電した電気を使いたいと考える人も出てくるでしょう。</div><div><br></div><div>新電力会社に名乗りを上げている企業にはさまざまな業種があり、自社の製品を買ってくれるお客様に対して電気代のサービスを企画しているところもたくさんあります。</div><div>たとえば、自社のガソリンスタンドの会員になるとか、自社の携帯電話を使ってくれるとかで安く電気を売ります。</div><div>◯◯デパートの会員には、◯◯スーパーの会員には、◯◯航空のプレミアムメンバーには、住宅を買ってくれたなら…</div><div>等々、多様なサービスが想定されています。</div><div><br></div><div>もう一つ、東日本大震災以降、夏の風物詩になった節電が大きく変わります。</div><div>これまでは夏の昼間のピーク時に電力が不足するために、エアコンの設定温度を上げて、できるだけ使わないようにしてくれというお願いに、善意でしか応えるしかなかった節電。</div><div>これからは節電すると、その分を買い取ってくれるサービス『ネガワット取引』が登場します。</div><div>ネガワット取引についてはまた明日お話します。</div><div><br></div><div><br></div><div><a href="http://www.asukaso-ken.com/index.html">ネガワット取引対応住宅は</a><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/homeattend/entry-12065178507.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 08:45:31 +0900</pubDate>
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