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<title>徒然なるままに富士丸</title>
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<description>戯言・日記などなど･･･。</description>
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<title>紅蓮の弓矢</title>
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<![CDATA[ 進撃の巨人のOPテーマで話題になってる「紅蓮の弓矢」の<br>待望のフルバージョンが、カラオケですが解禁されましたね！<br>ココロ躍らせてものっそ期待して聴いてみましたさ！<br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm21213049?w=320&amp;h=240"></script><br>紅蓮の弓矢（ニコカラバージョン）<br><br>少しガッカリしたのは言うまでもない・・・<br>そして以前からYouTubeに上がっていたもので<br>むちゃくちゃカッコいいのがあったので紹介しますっ！<br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Z50OWjgH-1I?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Z50OWjgH-1I?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><div>紅蓮の弓矢をギターでFULLっぽく弾いてみた<br><br>もちろん僕が弾いている訳ではないです。<br>誰もそんな事は思っていないというツッコミはなしでｗ</div>
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<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 14:56:31 +0900</pubDate>
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<title>大阪の旨いたこ焼き屋さん</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20130701-318/"><b><i>大阪の読者に聞いた！　お薦めのたこ焼き屋さんはここだ！「くくる」「わなか」「風風」</i></b></a><br><i>大阪を代表するグルメの一つである「たこ焼き」。大阪にはチェーン店や個人経営のお店など、本当に多くのた..........</i><i><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20130701-318/">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div>うーん・・・確かに有名店が並んでいるとは思いますが・・・<br>大阪のたこ焼きで美味しい所は沢山あります。<br>人それぞれ好みが違うので、どこの店が一番とは言い難いですが<br>僕の個人的な好みで言えば・・・<br>No1は大阪駅から徒歩3分、新食堂街にある「<b>はなだこ</b>」です。<br><br>はなだこの大きな特徴は、たこ焼きが見えない程のっているネギ！<br>そしてその上にカロリーを気にせざるを得ないほどかけられたマヨ！<br><br>その名も「ネギマヨ」<br>コレ、最強。<br><br>大阪駅から阪急方向へ渡る大きな信号（カウントダウンつき）を渡れば<br>行列の出来ているたこ焼き屋さんがあるのですぐに分かると思います。<br>近くに行った際は是非とも食べていただきたいです。<br>めちゃくちゃ旨いですよっ！
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<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 20:43:58 +0900</pubDate>
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<title>白崎海岸に行ってきたよ！</title>
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<![CDATA[ 白崎海岸という所へ観光に行ってきました。<br>その名の通り、白い海岸なのです！<br>何が白いかっていうと、岩肌が真っ白でした。<br>石灰を多く含んだ岩だという事しか分からない僕。<br>嗚呼、低学歴ゆえの物悲しさ・・・<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/17/honesuke/e5/47/j/o0800053312593694818.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/17/honesuke/e5/47/j/t02200147_0800053312593694818.jpg" alt="徒然なるままに富士丸-0022" id="1372582147384" ratio="1.4965986394557824"></a><br>岩肌をアップで撮影<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/17/honesuke/cb/e2/j/o0800053312593694817.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/17/honesuke/cb/e2/j/t02200147_0800053312593694817.jpg" alt="徒然なるままに富士丸-0024" id="1372581895715" ratio="1.4965986394557824"></a><br>山手方向の斜面を撮影<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/17/honesuke/46/8b/j/o0640096012593694816.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/17/honesuke/46/8b/j/t02200330_0640096012593694816.jpg" alt="徒然なるままに富士丸-0025" id="1372581735175" ratio="0.6666666666666666"></a><br>海沿いの崖っぽくなった所。<br>海の青とのコントラストが素敵でした。<br><br><br>向かう途中に野生のタヌキを見ることも出来ました。<br>５匹くらいの若いタヌキがゆっくり歩いているのを見て<br>「田舎はのんびりしていていいなぁ～」としみじみ。<br><br>実はこの白崎海岸に向かう前に<br>戸津井鍾乳洞という所にも行ったのですが<br>残念な事に洞窟内の電球が切れていて入れませんでした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/17/honesuke/32/4f/j/o0800053312593706895.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130630/17/honesuke/32/4f/j/t02200147_0800053312593706895.jpg" alt="徒然なるままに富士丸-0019" id="1372581735898" ratio="1.4965986394557824"></a><br>悔しかったので入口だけ撮影してきましたｗ<br><br><br>今日はとっても充実した日曜でした！<br>楽しかったでっす。
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<link>https://ameblo.jp/honesuke/entry-11563760115.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jun 2013 17:38:36 +0900</pubDate>
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<title>はじめての遭遇</title>
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<![CDATA[ 先日、生まれてはじめて「生きたムカデ」と遭遇しました。<br>僕はずっと大阪市内で育ってきたので<br>ムカデのような生命体と遭遇する事がありませんでした。<br>そしてファーストコンタクトにしていきなり刺されてしまいまして。<br><br>「嗚呼！なんだこの足に走る激痛は！？」<br><br>と思ったら気色の悪い生き物がいまして。<br>足の痛みよりもそのグロテスクな見た目に怯え<br>ダッシュでゴキジェットを手にし<br>人間様のあみだした殺戮兵器を惜しげもなくムカデに噴射。<br>しかし思った以上の生命力で、ゴキジェットだけでは死なず<br>サンダルで叩き潰してようやく死に至らしめました。<br><br>「たかがムカデくらいでこんなに大騒ぎするとは都会人って情けない・・・」<br>とか言われるし！<br>ムカデなんか見た事なかったんだから仕方ないじゃないかー！（涙）<br><br>きっと田舎の人は、梅田周辺に生息しているドブネズミを見たら<br>腰を抜かすほど驚くだろうなあ。<br>なんせ猫くらいのサイズですから。<br>（襲われかけた経験ありｗ）<br>
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<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 18:09:25 +0900</pubDate>
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<title>差別について考えてみた</title>
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<![CDATA[ 世の中にはまだ、沢山の差別がある。<br>人種差別・障害者差別・宗教差別…<br>他にも色々な差別が残っている。<br><br>僕は思う。<br><br>近年の日本の学校教育において、「道徳」という授業がある。<br>その道徳の授業の教え方に問題があるのではないかと。<br><br>教える側の人間が差別意識を残したまま<br>子供たちにどうやって差別を無くす授業ができるのかと。<br><br>僕は差別を受ける側の人間だ。<br>以前にもブログにて告白したが、僕は障害者だ。<br>障害者であるという理由だけで解雇された会社もある。<br><span style="line-height: 1.5;">障害者だから安い賃金で雇用しようとする企業に至っては山ほどある。</span><br><br>「差別をしてはいけません」だけでは何も伝わらない。<br>なぜ差別というモノができてしまったのか<br>それがどのように間違っているのかを認識させる事が大切なのではないだろうか。<br><br>生まれた場所や性別・人種・病、そのような理由で差別をしてはいけない。<br><br>とある方の「なう」にて差別発言を見かけたので思わず書いてしまいました。<br><br>
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<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 07:12:23 +0900</pubDate>
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<title>最近ハマっている音楽</title>
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<![CDATA[ ここ最近、民族音楽風の色々な曲を聴いています。<br>特にアイリッシュやケルトは耳に心地よいです。<br><br>そんな中、つい先日発見したドイツ民族音楽っぽいのが<br>すごーーーくカッコよかったので紹介したいと思います。<br><br><h1 id="watch-headline-title" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-size: 19px; line-height: normal; overflow: hidden; white-space: nowrap; word-wrap: normal; text-overflow: ellipsis; font-family: arial, sans-serif;"><span id="eow-title" class="watch-title long-title yt-uix-expander-head" dir="ltr" title="カッコイイ 民族音楽風曲集1(ドイツ編)" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; font-size: 0.9em; cursor: pointer; -webkit-user-select: auto; letter-spacing: -0.05em;">カッコイイ 民族音楽風曲集1(ドイツ編)</span></h1><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/k5G8bq77kSM?hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/k5G8bq77kSM?hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>これは１なのですが、２もありましたので興味のある方は是非聴いてみてください！<br><br>＜Youtubeでの検索ワード例＞<br>作業用　BGM　アイリッシュ　ケルト　民族音楽
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 12:12:24 +0900</pubDate>
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<title>ピグワールド</title>
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<![CDATA[ ピグワールドの今回のイベント…<br>ロックな衣装や建物が建てられるイベントですね。<br><br>毎回イベントが始まると、スタッフさんのブログに<br>「○○が全然出ない！」などといった書き込みを多数目にします。<br>「フレンドリータイムに○○が出ないからやる気をなくす！」といった物もあります。<br><br>僕の見解はこうです。<br><span style="line-height: 1.5;">例えば今回のロックイベント</span><br><br>①「ジャケットが出ない！」<br>確かに確率は低いですが地道に頑張りましょう<br><br>②「フレンドリータイムにジャケットが出ない！」<br>必ず２倍出るのですから、どうしても欲しいならサンキューベルを買えばいいのでは…<br><br><span style="line-height: 1.5;">とまあこんな事を書くと、必ず叩かれてしまうのでフォローも入れておきます。</span><br><br>運営側はもう少し無課金のユーザーに対しても優しいイベントを企画するべきだと思います。<br>前回のマリンイベントのように、ランキング上位１００名しかカタログが貰えないようでは<br>無課金者は完全に諦めるしかなくなってしまいます。<br>無課金者も広告収入につながる大事なお客様である事には変わりないのでは？と。<br><br>僕は今までワールドのイベントは<br>欲しいと思ったイベントにしか参加せずに<br>スタミナ回復アイテムは溜め込んできました。<br>あとはあくまで体感ですが、フレンドリータイムを引きやすい時間などを探して<br>そこで一気に稼げるようにしてみました。<br>その結果今回が初めてですが、無課金で先行ボーナスのギターをGETできました。<br><br>同じ無課金の皆さんも諦めずに頑張りましょー！<br>
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<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 16:38:23 +0900</pubDate>
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<title>医学の進歩</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20130622-306/"><b><i>生まれて初めて聞く父の言葉、3歳児に全米初の脳幹移植手術</i></b></a><br><i>［２０日　ロイター］ - 米ノースカロライナ大チャペルヒル校の医師団は、生まれつき耳が不自由な３歳男..........</i><i><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20130622-306/">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div>生まれつき耳が聞こえない。<br>とても不自由な生活をしなければいけないだろう。<br>親として、子の病を治してやりたいと思うのは当然かもしれない。<br><br>だが僕は移植手術は反対派だ。<br><br>自分の子供が耳が聞こえなかったと考えた時<br>僕は恐らく、特別扱いする事なく育てたと思う。<br>確かに生きていく上では大きなハンデかもしれない。<br>だがそれもその子の個性だと考えている。<br><br>視覚に障害のある人は聴覚が鋭くなるという話を聞いた事がある。<br>少し例は違うが、かのベートーベンは耳が聞こえなかった。<br>だが彼は素晴らしい音楽を後世に残した。<br><br>もちろん周囲のバックアップあっての結果だとは思う。<br>しかし、それを補ってなお余る程の努力を<br>ベートーベンという人物はしてきたのだと思う。<br><br>自分自身に何らかの障害がある事は、決してハンデではない。<br>僕はそう考えている。<br><br>なぜなら僕自身もまた障害者だから。
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<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 16:20:20 +0900</pubDate>
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<title>税金について考えてみた</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20130617-497/"><b><i>ガソリンの成分を知ってますか？半分は「税金」でできています!?</i></b></a><br><i>タバコやお酒は、税金を吸っている（飲んでいる）ようなものだ！とよくいわれますが、税金は取りやすいとこ..........</i><i><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20130617-497/">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div>タバコや酒・ガソリンなど、日本は所謂「ぜいたく品」に対し高額の税金をかけています。<br>そんな事は今更言われなくても分かっている事です。<br><br>税金が上がる度に文句を言う人が世の中には沢山居ます。<br>ここで僕はいつも同じ疑問を抱きます。<br><br>なぜ税金を上げる政策をする政党に対し投票するのでしょうか。<br><br>確かに今の日本は赤字大国です。<br>その為に国民一人当たりの借金が膨大な金額になっていると<br>ニュースなどでもよく取り上げられています。<br><br>税金が上がるのが嫌なのであれば<br>税率アップ反対の政党に投票すればいいのだと思います。<br><br>特例税率に関してはニュースにもありましたが、民主党が廃止を訴えました。<br>ですが皆さんもご存知の通り、民主の政権はわずか数年で自民に取り戻されました。<br>要するに、税金を上げているのは国民なのだと僕は思います。<br><br>明治維新以降、形は違えど長く政権を握ってきた自民党。<br>その自民党に投票している国民が多いからこそ税金が上がるのです。<br>税率アップが嫌なのであれば他政党に投票すればいい。<br>税金が上がってでも、今の暮らしよりも良いものになると考えているのでしょうか。<br><br>少なからず僕は、過去も含め自民が政権を握っている間は<br>日本は良くならないと思っています。<br>自民党批判をしたいわけではありませんが<br>それだけ国を悪くする政策を行ってきたのは事実です。<br><br>今政界では風雲児がどこまで伸びる事ができるか試されています。<br>僕は彼がこれから打ち出す政策にとても期待しています。<br>もちろん他の政党にも期待している所はあります。<br><br>次の選挙がとても楽しみです。
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<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 13:35:53 +0900</pubDate>
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<title>真面目に書いてみよう</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20130615-550/"><b><i>「子育てに暴力は必要・不必要」論争を考える</i></b></a><br><i>子育ての長年のテーマである「暴力は必要か、不必要か？」について、真相を探りましょう。<br><br>「子育てで、..........</i><i><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/20130615-550/">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div>暴力と体罰は違います。<br>では体罰は必要か。<br>答えはもちろん「YES」です。<br><br>僕は小さい頃から必要以上の体罰を受けて育ってきました。<br>それゆえに、殴られることの辛さも知っています。<br>知った上での「YES」です。<br><br>僕には２人の子供がいます。<br>２人とも特別悪い子供でもないので、普通に叱る事はあっても<br>体罰は与えませんでした。<br><br>ですが一度だけ、上の子がとんでもない事をしたので<br>おもいっきりビンタをした事があります。<br>どのような事をしたのかは書きませんが<br>とにかく人として許されざる行為でした。<br><br>学校教育と家庭教育との大きな違いは<br>この体罰にあると思います。<br>親だからこそ教えられる事が世の中にはたくさんあると考えています。<br><br>学校では教えてくれないことを親が教える。<br>これは当然の事です。<br>その一環として体罰があるのは当たり前だと思います。<br><br>殴られたことのない子供は、他人に対し暴力を振るうようになる。<br>僕はそう考えています。<br>頻繁に体罰を与えるのはただの虐待ですが<br>本当にしてはいけない事をした時は体罰を与えるべきだと思います。<br><br>この文章を読んだ方々の中には<br>「体罰なんか与えなくても子供は育つ」<br>と、お考えの方もいらっしゃると思います。<br><br>ではその子供達が取り返しのつかないような悪い事をした場合<br>相手はどのように感じると思いますか？<br><br>もちろん「殴りたい」と考えるのが普通でしょう。<br>それを未然に防ぐためにも、当事者の目の前で親が体罰を与える。<br>これにより、その後の子供達の付き合いに支障が出る事も<br>少なからず防げると僕は考えています。<br><br>僕が子供に体罰を与えたのは一度だけです。<br>それは学校の先生や子供の友人達の目の前で<br>思いっきりビンタをしました。<br>鼻血が吹き出るほどのビンタでした。<br>それでも子供は僕に対してではなく<br>自分のおかした行為に対し反省、謝罪をし<br>涙ながらに友人に謝っていました。<br><br>しっかり反省をしたのを確認した後<br>僕は子供をギュっと抱きしめました。<br>子供は「パパごめんなさい」と心の底から謝っていました。<br><br>それ以降、僕は子供に体罰は与えていません。<br>与える必要がなくなったからです。<br><br>親として教えられる事は教える。<br>その一環として体罰があるのは当然である。<br><br>これが僕の結論です。<br>反論・異論・賛同などなど<br>色々なご意見をお待ちしています。
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<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 22:03:06 +0900</pubDate>
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