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<title>はちみつ</title>
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<description>おもにhappyなこと、陽希（仮名）の成長記録などを綴っていきます♪2015年、夫が心室細動で倒れ、体内埋め込み型除細動器を着けています。心室細動やICDに関する日記も書いています。一人でも多くの命が応急手当とAEDで助かりますように…。</description>
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<title>ICD初作動(不適切作動)</title>
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<![CDATA[ おひさしぶりでございます。<div><br></div><div>コロナコロナでそれどころじゃないって感じですが、</div><div>しかも去年の話ですが、夫、初めてICDが作動しました。</div><div><br></div><div><br></div><div>その日夫は自分が所属しているチームの練習中で、意識消失したわけでもなく突然電気ショックがあったそうです。</div><div>チームメイトに付き添って頂いて帰宅した21時。</div><div>かかりつけの病院に連絡すると、なんと</div><div>「今すぐ救急車呼んで病院に来てください」</div><div>とのこと<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24"></div><div>わたしとしては、次の日の朝にでも行けばいいか、くらいに考えていたのですが・・・<br></div><div><br></div><div>夫は急いで身支度、わたしは119番に連絡して事情を説明。</div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/378.png" alt="救急車" width="24" height="24">「それで、患者さん本人はいまどんな状態ですか？」<br></div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/318.png" alt="お母さん" width="24" height="24">「え、あの、元気なんですけど・・・普通に歩いてますけど・・・」<br></div><div>↑後から思えば意識があるかどうか等を確認したかったんだと思う。救急車呼んでおいて「元気」は無かったな。</div><div><br></div><div><br></div><div>電話から10分も経たないうちに救急車到着。</div><div>自ら乗り込む夫。なんか申し訳ない気持ち<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/099.png" alt="タラー" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>救急車が出発してから、わたしは子供たちを乗せて自家用車で病院へ。この時はまさか入院になるとは思ってませんでした。</div><div>病院に着いても夫には会えず、ひたすら待つこと2時間。下の子は待合室で寝てしまい、看護師さんの計らいで救急処置室のベッドに寝かせてもらいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" alt="びっくり" width="24" height="24"></div><div>その後ようやく夫に会えて、担当のお医者さんから「検査のため入院」と言われ、入院する病棟に移動してからさらに待つこと2時間。この日はICUで管理されることになりました。</div><div>この頃には上の子も寝てしまっていて(夜中の2時を過ぎていたので)、叩き起こして車に乗せて、帰ったら3時でした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>検査の結果、心室細動ではなく心房細動が起きていたとのこと。スポーツ中に心拍が190くらいまで上がったせいで、ICDの設定により除細動が行われたそうです。なので誤作動ではないんだけど、今後同じことが起きないように、心房細動のカテーテル手術をすることになりました。</div><div><br></div><div>ちなみに意識がある状態で除細動されるとめっちゃ痛いらしいですが、夫に感想を聞いてみたら、</div><div><br></div><div>「自分の真後ろに爆弾が落ちて、吹っ飛ばされた感じ」</div><div><br></div><div>だそうです。</div><div><br></div><div><br></div><div>ちなみに、その時どんな気分だった？と聞いたら、</div><div><br></div><div>「<b><font size="5">やばい、主治医に怒られる</font></b>」(←こっそりスポーツしてたので)</div><div><br></div><div>と思ったそうです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><b><font size="5">・・・怒られろや！</font></b></div><div><b><font size="5">めっちゃくちゃ怒られてしまえ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/103.png" alt="ムカムカ" width="24" height="24"></font></b></div><div>なんやねんその軽い感想<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" alt="ムキー" width="24" height="24"></div><div>こっちはめっちゃ心配したっていうのに！！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>夫のその後ですが、術後3ヶ月ほどワーファリンを服用していたのですが、いまは何も問題なく過ごしています。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2020 18:07:58 +0900</pubDate>
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<title>”心臓エコー検査”</title>
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<![CDATA[ 初めてのリブログ・・・ちゃんと出来てるかな？<br>うちの夫の状況とはまた違うけど、心室細動ってほんとに突然ですね。<br><br><br><br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/sanisani0826/entry-12294031237.html?reblogAmebaId=honey-hinata" data-ameba-id="sanisani0826" data-entry-id="12294031237"></iframe>
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<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 08:48:47 +0900</pubDate>
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<title>抱っこ魔</title>
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<![CDATA[ 現在4ヶ月の次男・ユウ。絶賛抱っこ祭り開催中でございます。１分も床に降ろせない。床どころかバウンサーすら拒否(　ﾟдﾟ)<br>いま実家に帰っているので両親も交代で抱っこしてくれますが、まあほんとに常に誰かに抱かれてます。誰も手が離せないときは布団で泣いてます。長男のときはここまでひどく無かったような・・・。<br><br>考えようによっては「泣いたら誰か来てくれる」という信頼感にあふれている、とも言える。<br>いい機会なので、抱っこしながらスクワットすることにしました。下半身を引き締めたい！<br><br>ぎゃーぎゃー泣いてるユウを見てると溜め息をつきたくなりますが、抱っこされると途端に天使の笑顔を振りまくので、なんとか頑張ってます。赤ちゃんの可愛らしさってよく出来てるなーと感心します(^^;
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<pubDate>Wed, 29 Mar 2017 13:21:04 +0900</pubDate>
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<title>2回目の誕生日</title>
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<![CDATA[ 先日、夫が倒れてから2回目の誕生日を祝いました。この2年の間に次男も生まれ、あの時三歳だった息子はこの春年長さんになります。夫はあれからまだ一度もICDの作動は無く、元気にしています。<br><br>夫の意識が戻らなかった三日間、たくさんの夫の友人が励ましてくれました。夫は所属しているスポーツチームの練習中に心室細動を起こしたので、チームのメンバーには特に心配を掛けてしまいました。<br>キャプテンはわざわざお守りを持ってきてくれて、「奥さんと小さな子供残して夫くんが死ぬわけない。絶対大丈夫や」と言ってくれました。<br>女性のメンバーからは「良かったら子供預かるよ！」と言ってもらって、本当にありがたかったです。<br><br>あの不安で不安で食事も喉を通らなかった三日間、不思議なことに自分の友人に打ち明けることは出来ませんでした。<br><br>夫が倒れた翌日、事情を聞いたわたしの従姉から電話がありました。わたしは経緯を説明し、「〜というわけで、応急処置も早かったし、きっと後遺症も少ないと思うよ」と、なるべく心配を掛けないように話しました。すると従姉は、<br>「夫くんの容態はわかった。それで、ひにゃ子ちゃんは大丈夫なの？」<br>と聞いたのです。<br><br>わたしは数秒黙りました。急に泣きそうになって、いましゃべったら涙声になってしまうと思ったのです。<br>たくさんの人が夫の心配をし励ましてくれたけど、わたしの心配をされたのは初めてでした。<br>この感情、うまく説明できないのですが・・・決して自分の心配をしてほしかったわけじゃないのですが、すごく嬉しかったんですよね。自分と同じ目線で夫の心配をしてくれる仲間を見つけた、というか(で、それがわたしを心弱くさせたと思われる)。<br><br><br>その後、親族がそれぞれガンと白血病にかかったのですが、お見舞いに行くときは病気の本人だけでなく周りの家族、特に配偶者がちょっとリラックス出来るような手土産を用意しました。その病気が深刻で急を要するときほど、側にいる人は自分の不調に無頓着になりますからね(^^;;<br>
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<pubDate>Wed, 08 Mar 2017 09:46:37 +0900</pubDate>
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<title>第二子生まれてます</title>
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<![CDATA[ 2ヶ月も前になりますが、無事に次男を出産しました(^^)<br>長男も立ち会ったのですが、途中で撃沈してソファで眠りこけておりました。<br><br><br>久しぶりの赤ちゃん、いろいろ忘れてる自分にびっくりです。一番驚いたのが、入浴中に次男のおでこの上の方がペコペコ脈打ってるのを見て、<br>「この子、脳が飛び出してる！」<br>と慌てたことです。<br><br><br>・・・落ち着けよ！大泉門だよ！2人目だろ！！<br><br><br>とまぁこんな調子で、ゆるゆると育児してます。長男の赤ちゃん返りも特に無く、小さな弟を眺めては「ちっちゃい手！」「ちっちゃいヒザ！」「おっぱい飲んでる姿がかわいい」だのとペットのように愛でております。<br>お世話はあまりしてくれないけど、弟を可愛いと思ってくれてるだけで充分。<br>赤ちゃん返りするどころか母親離れが進み、色んなことを夫としたがるようになってきました。<br>オカンはちょっと寂しいです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/honey-hinata/entry-12242584887.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 15:47:08 +0900</pubDate>
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<title>第二子授かりました</title>
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<![CDATA[ 年末の流産のあと、無事に妊娠することが出来まして、いま８ヶ月です。<br>今度の赤ちゃんは胎動がすごく激しくて、なんと16週の頃から分かりました。先日、2日間ほどものすごくお腹が痛くて立つのがつらい・車に乗ってても振動がつらいということがあって病院に行ったのですが、原因はなんと赤ちゃんの足！赤ちゃんが足をピーンと伸ばしたまま他の内臓を圧迫してたらしいのですorz<br>長男のときはこんなこと無かった・・・。<br>今度の子は随分ハゲシイのが入ってるみたい(;^_^A<br><br>ちなみに男の子だそうです。<br>長男は残念がっていて、「女の子が良かった。だって女の子がお母さん一人でかわいそう」と妙な気遣いをしてくれます(笑)。<br>本音を言えばわたしも「かわいいレースの服とか着せたかったな〜」という思いもありますが、元気に生まれてきてくれたらどっちでもいいやって感じです。<br><br>来年からはまた忙しくなりそうです。
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<link>https://ameblo.jp/honey-hinata/entry-12192310683.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 11:16:00 +0900</pubDate>
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<title>一年</title>
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<![CDATA[ 夫が倒れてから無事一年が過ぎました。<br><br>あの日、意識不明の夫の検査が終わった深夜2時まで病院で寝ずに待っていた3歳の息子。<br>集中治療室は本当は子供は入室禁止なのですが、状況が状況なので特別に許可してもらいました。<br>たくさんの管とコードにつながれた夫を見た息子は終始無言で、「おとうさん、どうしたの？」と聞くことすらありませんでした。<br><br>翌朝、からっぽの夫のベッドを見て、息子は初めて泣きました。<br><br>今でも覚えているのですが、あの日の夕食はサンマでした。手付かずのまま残された夫の分のサンマは、翌日ディスポーザーに放り込みました。<br>その記憶のせいか、いまだに「サンマを焼くと夫が帰って来ない」というトラウマがあります。(なので夕食にサンマは出さない。一緒にいる休日の昼には食べたりします)<br><br><br><br>夫は先日トレッドミル負荷試験というものを受けました。<br>心電図をとりながら坂道を歩くというものらしいのですが、その結果、軽い運動ならしても良いと言われました。<br>喜んだ夫はさっそくバスケしてました(笑)。どこが「軽く」やねん！浮かれ過ぎやろ！と私に怒られましたが(;^_^A<br>経過を見ながら半年後にもっと負荷を強くした検査を受けるそうです。<br><br>どうか今年は心室細動が起きませんように・・・。
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<link>https://ameblo.jp/honey-hinata/entry-12118777674.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 12:42:00 +0900</pubDate>
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<title>流産こばなし</title>
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<![CDATA[ 今回はライトな(わたしとしては悲惨な)話です。<br><br><br>前記事にも書きましたが、手術の日、年少の息子は夫に見てもらっていました。<br>夫にはあらかじめ「18時～19時には帰れる」と伝えていて、連絡したら車で迎えに来てもらうことになっていました(ちなみに自宅から病院までは車で５分)。<br><br>処置が終わったあと、まだ麻酔が残るなか夫に「無事終わった」とメール→返信なし<br><br>その1時間後、「いまお会計待ち、迎えはもうちょっと待ってて」とメール→返信なし<br><br>その10分後、「そろそろ迎えに来て」とメール→返信なし<br><br><br>・・・(ｰ ｰ;)<br><br><br>とりあえず病院出て夫に電話→繋がらず<br><br><br><br>もしかして倒れてるんじゃ？と思いました。(うちの夫はいつ心臓が止まってもおかしくない人なので)<br>そうじゃなきゃ１時間半も連絡がないのはおかしい。手術が終わる時間は言ってあるから、まめに携帯をチェックしてそうなものなのに。<br><br>術後で気分が悪かったですが、自力で帰ることにしました。<br>もしかしたら倒れた夫の横で息子が泣いてるかもしれない。わたしを探して外に出て行ってしまうかも。<br><br>ひたすら夫にリダイヤルし続け、重い足取りで自宅に向かった15分後、ようやく夫が電話に出ました。<br><br>「ごめんごめーん！息子と公園で遊んでて電話気づかなかったわ！もう終わった？」<br><br>「・・・もう半分くらい帰ってるんだけど」<br><br>「マジで？！すぐ迎えに行くわ！・・・あ、まだ外だからあと15分くらいかかる；」<br><br>「もういい、歩いて帰ったほうが早い」<br>ピッ←通話終了<br><br><br>こうしてひと足先に自宅に着いたわたしですが、その５分後に帰宅した夫に平謝りされました。<br>もーなんだか怒りを通り越して笑えてきたのですが、これ、人によっちゃあ離婚問題に発展するような大ゲンカになっても不思議じゃないですよ(ｰ ｰ;)<br><br><br>※一応夫の名誉の為に言い訳しときますと、わたしからの連絡はApple Watchでチェックしてたそうです。が、肝心のiPhone本体を車の中に置き忘れたため、なんの連絡も届いてなかったのです。なんとも夫らしい・・・。<br><br><br><br><br>夫のこの大失態をわたしは「貸し」として許すことにしました。<br>絶食でお腹が空いていたわたしのために、夫はダッシュで妻所望のカツ丼を買ってきてくれました。もっとも、さすがに気持ち悪くて半分も食べられなかったですが(;^_^A<br><br><br>あと、現実的な話ですが、流産の掻爬手術は医療保険の手術給付金の対象になりますので加入してる人は確認してみてください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/honey-hinata/entry-12117167645.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 23:35:44 +0900</pubDate>
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<title>稽留流産の手術</title>
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<![CDATA[ 覚え書きです。誰かの参考になれば幸いです。<br><br>経過<br>4w0d 妊娠検査薬で陽性反応<br>↓<br>5w4d 胎嚢を確認<br>↓<br>7w4d 心拍確認できず、稽留流産と診断される<br>↓<br>8w1d 子宮内容掻爬手術を受ける<br><br><br>手術当日の流れ(かかりつけの個人病院の場合)<br>9:00 内診。頸管をひろげるためのスポンジ(確認しなかったけど多分ラミナリア？)を挿入。<br>この処置の際、尖がったもので摘まれるような痛みがありました。<br>↓<br>10:00 一旦帰宅。下腹部に異物感。痛みは無し。<br>↓<br>11:00 抗生剤を飲むために軽く昼食。12時以降は絶飲食。<br>↓<br>16:30 再び病院へ。血圧測定。静脈麻酔。数を数えているうちに意識が朦朧としてくる。わたしは麻酔が掛かりにくいらしく、処置中もぼんやり意識があった。痛みは無いが器具を入れられているのが分かる。目を開けると白昼夢を見ているような、自分が誰かも分からなくなるような不思議な感じ。<br>↓<br>16:50 処置終了。ベッドに運ばれる。生理痛のような鈍痛。目が回って吐き気がする。<br>↓<br>18:00 歩けるようになったので会計して帰宅。抗生剤と子宮を収縮させる薬(5日分)を処方される。<br><br><br><br><br>ちなみに費用は1万5千円弱でした。<br>当日の入浴は禁止。翌日から一週間はシャワーのみ可。<br><br>わたしは週数が早かったから、前処置も手術も殆ど痛くなかったです。<br>術後の経過ですが、出血も生理程度。ただ排便痛が・・・。おしりじゃなくて下腹部がキューっと痛みます。<br><br><br>この日息子は有給とってた夫に見てもらいました。夫はペースメーカー外来の日だったので、一緒に循環器内科に連れてったそうです。<br>ちなみに夫の経過は順調でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/honey-hinata/entry-12104663084.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 09:51:00 +0900</pubDate>
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<title>運転免許 ほか</title>
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<![CDATA[ 心室細動を起こし、ICDを埋め込むと半年間は車の運転ができなくなります(ICDを埋め込まなければ法的な制限は無いらしい？)<br><br>半年経ったし、今月の初めに主治医の診察があったので運転の許可が下りるか聞いてみると、<br>「ええ～っと………ちょっと相談するからまた2週間後に」と言われてしまいました。3月に起きた心室細動が引っ掛かってる模様。<br><br>で、たぶんダメだろうなぁと思いつつ、2週間後に再び病院に行くと、思いがけず許可が出ました。<br>1月(初回)の心室細動の心電図と3月のものを比べると波形が違うし、3月のは心室細動ではなく心室頻拍と思われる、とのこと。<br><br><br>実はわたし、車の運転が大嫌いでして(ｰｰ;)<br>18のときに免許とって10数年、ほぼペーパー。しかも田舎で取ったから大阪市内とか怖すぎてムリ。車線変更とかしたことないし。<br><br>という有様だったのですが、夫が倒れて以来がんばって練習しまして、かなり慣れました。まだ怖いけど。<br>夫の運転許可が出ても、やっぱり万が一のことがあるといけないので(特に他人様を巻き込むことは…;)、基本的にはわたしが運転しつつ、どうしても難しい駐車のときなんかに代わってもらうというスタイルになると思います。<br><br><br><br>夫の近況ですが、半年間左腕を上げられなかったせいで筋肉が固まったようになり、肩より上に上げることが出来ません。少しずつ動かすために、最近水泳を始めました。<br>「いつ心臓が止まるか分からないという不安から鬱状態になることもある」と聞いていたので色々心配していたのですが、夫に関して言えば杞憂でした。障害者割引きを利用して映画を見たり、市営のスポーツセンター(障害者は無料)でトレーニングしたり、元気に生きています。<br>大好きなスポーツは出来なくなったけど、それ以外はほぼ以前と同じ生活を送っています。<br>あ、強いて言えばスポーツが出来なくなったせいで急激に太り始めました。病気前よりふっくらしてます(笑)。<br><br>これからICDを埋め込む人の参考になれば幸いです。
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<link>https://ameblo.jp/honey-hinata/entry-12063486267.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 15:55:10 +0900</pubDate>
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