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<title>退屈したら映画を見よう</title>
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<description>記憶に残る映画のセリフなど</description>
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<title>久しぶりに映画館で映画を見た</title>
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<![CDATA[ ローンレンジャー。<br><br>ミルトン提供のテレビシリーズ。<br>ディズニー映画らしくコミカルでアクションシーンも丁寧で見せてくれる。<br>只、設定は1869年。だからS&amp;WはいいいけどウインチェスターM-92は<br>だめだよ。それにレミントンもちょっと。<br><br>必ず開拓者の邪魔をするのが東部のビジネスマン。鉄道会社。そして<br>法を執行する法曹界の人間。正しくジャッジしてくれればいいのだが<br>法を使って相手から毟り取る。ま、日本もエラそうな事は言えないね。<br>越後屋、お前も悪よのう。ご家老様、水清ければ魚棲まぬ、でございます。<br>魚心あれば水心とか・・・・<br><br>アメリカ映画にはよく諸悪が町のボスに操られるギャングやチンピラ。<br>それに繋がる警察や議員、そして法律家。正義は一人の公務員。<br>それが最後に勝つ。と言うのが多い
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<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 22:34:59 +0900</pubDate>
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<title>フレッド・アステア</title>
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<![CDATA[ 最近フレッド・アステアの映画を立て続けに１０本見た。<br><br>作品が新しくなるごとに仕掛けはしょぼくなるような気がしたけどどの作品も<br>楽しませてくれた。一番興味を持ってみたのはフレッド・アステアについての<br>知人たちによるインタビュー集だ。淀川ながはるの日曜映画劇場で既に数本<br>見ていたから二度目という事もあったからね。<br>若いころに見た時は只タップ多様のダンスがくどく感じて今ほど有難がっては<br>いなかった。しかし今見直してみてやはり凄い方だと思い知らされた。<br>クラッシックムービーのアステアを見てない人には是非。<br>トップ・ハット（シルクハットとか山高帽と言われる帽子の事）からどうぞ。
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<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 00:11:43 +0900</pubDate>
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<title>西部劇２本</title>
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<![CDATA[ 西部劇のDVDを２本買った。<br>ワイルドレンジ（サブタイトルが「最後の銃撃」）ケビン・コスナー制作監督出演<br>アメリカ映画に西部劇の作品が少なくなったとはいえ良作は次々生まれている。<br>クリント・イーストウッドの「許されざる者」などもそうですけどネオリベラ<br>リストと呼ばれるアメリカの良心的作品群。アメリカは矛盾だらけの国で物言い<br>も論理破滅でダブルスタンダードなど平気だ。例えば捕鯨。伝統的人種の捕鯨<br>は認められイヌイットなどがやる捕鯨は可としている。<br>南極観測越冬隊明度とした身分で処理係を連れて行ったこともある。近年に<br>セクハラ問題やレイプなどが頻発する軍に幹部が女性兵士に期待する等の<br>発言が有ったり、おまえが橋下に言えるか状態だ。しかし、こういう映画には<br>そう言ったことはあっても尚信頼が揺るがないだけのキャパシティーを感じさ<br>せてあまりある人物の存在がある。そして脇に控える知性と愛に満ちた女性、<br>レディーと言うべき存在も同様に。<br>～もう一本の映画については改めて書きます～<br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 23:02:09 +0900</pubDate>
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<title>あほやろ？いいえ、まちがいですよ、わたしはばかです。</title>
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<![CDATA[ 自己責任です。お好きなように。<br>食い意地は身を滅ぼすと言うから好きにすればいい。<br>他にもうまいもんがいっぱいあるのに。<br>と言いつつ自分も危ないものを食ってるけどね。<br>まぁ、私バカです。<br><a href="http://yukan-news.ameba.jp/20130328-98/" target="_blank"><b><i><br><br>生肉規制なしのタイでユッケ・レバ刺を食べてみた</i></b></a><br><i>　全国の生肉ファンのみなさん！　一部、レバ刺が復活した店があったり、密封パック式のユッケが登場し..........</i><i><a href="http://yukan-news.ameba.jp/20130328-98/" target="_blank">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://yukan-news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/honkonkololin/entry-11500852525.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 23:55:54 +0900</pubDate>
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<title>そういうことは気にしない</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dhonkonkololin%26ENTRY_ID%3D11493915107%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F03%2F27"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="好きな人に恋人がいたらどうする？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9359">好きな人に恋人がいたらどうする？</a> 参加中<br>本文はここから<br>世界中の女は全て自分に属していると考えている。<br>しかし物理的に且つ多方面から考えても今の状況では一人見るのが限度なので<br>他の女性を世界中の男に任せているから基本よほど事情があれば独り身だが<br>大抵はカップルになってるはず。<br>そのカップルはテンポラリーなものでチェンジの時が来る。そんな時にしょうがないから<br>自分が面倒を見ることが偶にある。しかるべき相手を見つけてそいつに押し付けるまで<br>は無理をして集中ケアをするわけだ。<br><br>女はみんな幸せになってくれといつも祈ってるが、可哀そうに自己中で思いやりのない<br>女は相手が見つかってもなかなか男が手を差し伸べてくれない。だから調教する機会が<br>あれば男にとって魅力のある存在にしてやることもある。<br><br>この考え方に似たSFが１９６０年代にアメリカの若者の間でバイブルとしてもてはやされ<br>たことがあった。似たようなことを考える奴は相当数いることだろうな。<br><br>
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<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 21:29:55 +0900</pubDate>
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<title>ま、しょうがない</title>
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<![CDATA[ よくある話でみんな決断したときはそう思ってするわけだから。<br><br>後の後悔するが後悔、だったっけ？<br><br>公海はしてもそれは勉強のための投資で次ぎの糧にすればいい。<br><br>で、結婚したあとの後悔はすぐに離婚して新しい相手を探せばいい。<br><br>その時気を付けたいのは、前より慎重にいい相手を選ぶこと。<br><br>決して自分の好みの相手であったり容姿等に惑わされずに、<br><br>人物をよく見極めて尊敬できるところが少しぐらいあっても生活力と<br><br>思いやりのある現実に即した相手を選ぶこと。<br><br><a href="http://news.ameba.jp/20130313-146/" target="_blank"><b><i>「なんでこんな男と結婚しちゃったんだろう」と些細なことで後悔がよぎる瞬間９パターン</i></b></a><br><i>結婚生活を続けていると、夫のちょっとした言葉に「えっ？」と思うこともあるでしょう。そんなときは、い..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20130313-146/" target="_blank">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br>
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<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 21:34:36 +0900</pubDate>
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<title>中国人に限らずのはなし。</title>
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<![CDATA[ 不思議なことだが確かに結婚は両者の同意に基づくものだが２人だけで社旗生活が完結<br>しない以上周囲の反対があれば一考の価値はある。<br>時代錯誤の理由があったりするケースも存在するかもしれないが反対する理由を親や<br>友人達が言えないケースもあるだろう。替わって俺が教えてやろう。<br><br>お前たちはアメーバーやビールスのように湧いてきたのではない。ちゃんとした両親に<br>よって生み出されたものだ。要らない子なら鉗子で掻き出されて生み出されることは無い。<br>ビーカーに入れられフォルマリン漬けになってるか下水に流される運命のはずだ。<br>しかし幸か不幸か母親の胎内で１０月１０日（とつきとうか）母親が大事に体内ではぐくみ<br>何十年も掛って労力と時間をかけて育て上げた結果がお前らだ。<br><br>その恩に対してただ無駄飯食ってる穀潰しが偉そうに駆け落ちしても結婚する？<br>そんな未熟な考えしかできないなら結婚などするな。どうせ子供がうまれてもお前の様な<br>穀潰ししか出来ないだろうし社会に害毒を撒き散らす半端者しかできないだろう。<br><br>一緒に住むことと結婚とは全く別物。責任のなんたるかを知らず、親の役割が出来ない<br>モノに過程を継承して続けていく資格などはない。いいか、いくらいい女でも、いい男で<br>も何時までトキメキ（遣りたい気持ち）が続くと思ってるのだね？<br>中国の諺を一つ、年年歳歳人常ならず。<br><a href="http://news.ameba.jp/20130313-886/" target="_blank"><b><i><br>本人が中国人と国際結婚をする際に注意すべきこと</i></b></a><br><a href="http://www.jiji.com/jc/zc?k=201303/2013031200990&amp;rel=&amp;g">http://www.jiji.com/jc/zc?k=201303/2013031200990&amp;rel=&amp;g</a><br><br><i>【相談者：20代男性】僕は中国人の留学生と交際しているのですが、交際期間も３年目に入り結婚を前提..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20130313-886/" target="_blank">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/honkonkololin/entry-11490416659.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 20:11:45 +0900</pubDate>
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<title>スマホの評価ってこういうやり方でいいの？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/20130124-455/" target="_blank"><b><i>女子中高生が支持するスマホ、ダントツ1位はiPhone!　スマホ満足度調査</i></b></a><br><i>ふみコミュニケーションズが運営する、女子中高生のためのポータルサイト“フミコミュ！”では、2012年..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20130124-455/" target="_blank">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br>おれは何処のでもいい。ネットが見れてネットに投稿出来たら充分。<br>ゲームはしないから要らない。
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<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 10:43:39 +0900</pubDate>
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<title>趣味の友達</title>
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<![CDATA[ 音楽関係では趣味友がジャンル毎にいるけど映画が趣味の友達はいないな。<br><br>十三の第七劇場で知り合ったインドに発掘に行ってる中国映画ファンの人がいた<br>けど彼女どうしてるのかな？彼女にはタミル語のテキストを手に入れてもらうなど<br>世話になりました。<br><br>今ではタミル語のテキストが出版されてるけど当時はパンジャブやシンハラ語など<br>はあったがタミル語のは紀伊国屋で探したけど見つからなかった。<br><br>最近もう五年越しの付き合いがあるショップの店長がかなりの映画好きと判明。<br>クラッシックムービーも行けるらしい。それで幾らか作品を提示したら見たいと<br>言うので用意した。どんな感想がきけるか楽しみにしている。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 Jan 2013 22:05:10 +0900</pubDate>
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<title>此処にもバカゾウが</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/20121203-169/" target="_blank"><b><i>リアーナ、次世代のリアーナとの呼び声高いあの若手歌姫に大激怒！</i></b></a><br><i>　過激な衣装やパフォーマンスで人気のセクシー歌姫リアーナが、イギリス出身の若手シンガー＝リタ・オラの..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20121203-169/" target="_blank">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div>そらあかんやろ。物まねにで許されるのはせいぜい２０％ぐらいに留めておかなければ<br>バカゾウはそのラあたりの加減が分からんのかあたまからそんなこと思いもよらないのか<br>それがバカゾウのバカゾウたる所以だな。<br><br>またそんなバカゾウをもっとお馬鹿なバカゾウどもがついてゆく。<br>お先真っ暗クラだな。<br>
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<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 11:56:22 +0900</pubDate>
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