<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ホンマツテントウ</title>
<link>https://ameblo.jp/honmaten/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/honmaten/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>最近、忙しい</title>
<description>
<![CDATA[ あとしばらくで落ちつくはずですが、<br>忙しい状況が続いています。<br><br>そういう自分を格好いいと思っていた時期もありましたが、、<br>今は、全くそんな風に思いません。<br><br>実際、モノづくりを仕事にしている人間にとって、<br>忙しい状況が続くというのは、ほんとよくない傾向です。<br><br>いいモノを高い生産性で作るためには、週45Hの労働が限界です。<br><br>忙しい状況で作ったアウトプットは、<br>後工程において、確実に自分たちを苦しめます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honmaten/entry-12170946310.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 12:33:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハトで感じた平和について</title>
<description>
<![CDATA[ 道端にいるハトは飛べるのだろうか？<br>自転車で通過しても、飛ばずに横に歩いて逃げるだけだ。<br>ひどいものは、むしろ自転車によって来る。<br><br>平和の象徴だし、まあいいかなって思うこともある。<br>しかしながら、人間も平和に慣れてしまうと、ハトのようになってしまうのかなあと思うとちょっと怖い。<br><br>今のハトを見ていると、将来的にハトは飛ばなくなるのではないかとも思う。<br>人間も平和に慣れて、飛ぶことを忘れてしまう日が来るかもしれない。<br><br>しかし、今のハトは道を譲ることも忘れている。<br>「周りに気を使いながら、平和であり続ける」。ハトにはできなくとも、私たちには、きっとできることだと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honmaten/entry-12109030335.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2015 11:55:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>充実した休日</title>
<description>
<![CDATA[ 本日はお休みでした。<br><br>午前中に腰の治療のためお医者さんへ行きました。<br><br>まだ、痛みが残っていることを伝え、腰を暖め、引っ張るリハビリをしたあと、腰に注射をしました。<br><br>薬も以前とは違う薬に変え、シップを貼っていると痒くなることをいうと、塗り薬に変更となりました。<br><br>そのあと、散髪し、家に戻ると１２：３０。。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honmaten/entry-12099465049.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 16:33:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外食費の節約中</title>
<description>
<![CDATA[ 年末年始に何かと外で人と会う機会や、家族や親戚と美味しいものでも食べに行こうとなることも多かったために外食費がかなりかかってしまったので、現在節約中です。<br><br>夜は家で食べるようにして、昼食にもランチに出るのを控えてお弁当を持っていったりしていますが、30分起きるのを早くすれば、おにぎりを握って昨日のおかずの残りをタッパーに入れて、水筒に温かいお茶を入れてという作業が出来ます。<br><br>ただこの少し早く起きるというのが冬の寒い朝には辛いのですが、塵も積もれば山となるの精神で続けています。外食は自分で作ったのとは違うタイプの味を知ることが出来たり、流行の食べ物を食べてみたりと楽しくて好きなのですが、これが続くとお財布の中が寂しくなる上に、年齢的にお腹に肉が付きやすくなったので控え目にすることにしています。<br><br>節約した外食費で何をするかといえば、新しい自転車が欲しいのでその目標金額を達成するまでもう暫くお弁当生活を続けるつもりです。<br><br>より節約したい方は外食費なびというサイトへどうぞ<br><a href="http://raizapoquiz.com/" target="_blank">外食費を無料にする方法: 外食費なび</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honmaten/entry-11983447928.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 14:04:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心に響くメッセージ</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、私は１冊の本を読みました。以前にも書きましたが、私は本を読めない人なのです。ファッション誌、コミック誌すら読めません。しかし、ひょんなことから読むことになったり、何となく気が向いて読んだりする場合が稀にあり、そういうものは、不思議なことに、ジャンルを問わず、難しいものでも読めてしまいます。この本もサラリと読めてしまいました・・・。本は我が家にたくさんあるのです。旦那が買い込んできますので・・・。かなりマニアックなものが多いように思えます・・・。（笑）<br><br>人類と地球のアセンション<br><br>”アセンション”という言葉は聞き慣れない方もみえると思います。ここで言うところの”アセンション”は「次元上昇」の意味で、近い将来、地球と人類にアセンションが起きるのではないかということをテーマに、船井幸雄氏の見解や、数人のチャネラーの意見が書かれている本です。アセンションに興味のある方は読まれると面白いと思います。<br><br>私は、船井氏が言うように、アセンションの起きる確率は５０％なのではないかと思います。と言うのは、予想できないことがどんどん起きている今日、何が起きても不思議ではないと思います。しかし、よく分からないことなので、半信半疑、５０％です。<br><br>私が本を読む時、必ずと言っていいほど、”心に響くメッセージ”を得ることができます。この本の中で、船井氏が紹介している主婦チャネラーの田村京子さんの言葉はとても共感できました～♪引用させて頂きます。<br><br>知識や情報を<br><br>追い求める必要はありません<br><br>知る必要のないものを追ったところで<br><br>「創造の動き」には乗れません<br><br>自然に出会うものから<br><br>「必要な恵み」が届きます<br><br>自らが気づき学ぶことが重要です<br><br>経験することから<br><br>智恵を増してゆくのです<br><br>智恵ある者が創造の力を高めます<br><br>身近にある「そのこと」に気づくこと<br><br>目の前にある「そのこと」を<br><br>当然のこととして取り行えば良いのです<br><br>わが足元　わが身の回りの<br><br>「そのこと」を<br><br>素直に感じてさえおれば<br><br>すべてにつながる動き<br><br>創造の神の力<br><br>大いなる自然の動きのなかで<br><br>すべてのことを成すことが出来るのです<br><br>・・・（参照　創造からのメッセージ）<br><br>創造からのメッセージ<br><br>　この本は”縁があったら”読みたいです・・・。<br><br>やはり、ベストなタイミングで必要な情報は向こうからやってくる・・・そんな気がします♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honmaten/entry-11977885137.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 15:15:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>圧迫感？</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、兼ねてからずっとしたいと思っていた洗車をした。<br>雨のすじが目立って汚かった車も、ふきあげるとぴかぴかに。うれしいねえ。<br><br>窓を開けて、風を通しながらドライブ。<br>携帯見物へ。<br>先日の話から、これでいいのか、とかそういう気持ちととなりあわせ。<br>どこか罪悪感を感じる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honmaten/entry-11977887016.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 12:15:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チービーズ！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、Yちゃんが赤ちゃんを連れてうちへ遊びに来ました。<br>凛くん、もう７カ月なんだー、腕にずっしりとくるのはもう９kgだからだって。<br>早いなあ。<br>笑ったり、突然ぐずりだしたり、くるくる変わる表情なんてほんとにかわいいのです。<br>うちのお母さんも喜んであやしていました。<br>おひるには、お寿司をとってもらったりして（お母さん、ありがとう）<br>私まで主婦と錯覚するかのような状態。のんびりした午後です。<br><br>しかし、ママの生活をきくのは、新鮮です。<br>生活することはけっこう大変だと感じたけれど、赤ちゃんがいることがきっと幸せをたくさんくれるんだろうなあと思った。<br>そして、ドライブがてらパークプレイスへ。<br>ベビーカーをおして歩くのって、楽しいね。<br>不思議と目線がまわりの赤ちゃんに向いて、Yちゃん曰く「みんな自分の子どもが一番かわいい～って思ってるんだよー」って。そんな感じ、するする！<br>赤ちゃんルームにもはじめて入る。<br>いろんな赤ちゃんがおむつ替えてて、ちょっとしたママたちの交流の場になってておもしろい。<br>私にとっては新鮮なことで、本当に楽しかった。<br><br>自分は自分なのだけれど、赤ちゃんっていいなーと思う。<br>いつか私もこんなふうに赤ちゃんを抱く日がくるのかな？<br><br>凛くんが載ったのは「チービーズ」という大分のファミリー雑誌（無料！）<br>なんと、そんな冊子があったとは！新発見ですな～。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honmaten/entry-11977887304.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 13:28:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Thinking about ECO…</title>
<description>
<![CDATA[ 何かを伝えられるほどの人間ではないし、特別たしいたことはしていない。<br>けど、ちょっとエコについて考えました。<br>きっかけは、昨夜のトリニータ。久しぶりにビッグアイに足を運び、ビールを飲んで観戦だ～というときに、ビールのカップが紙コップであることに気づきました。昨シーズンまではリユースカップを使っていたのに…なぜだろう？特に説明があったわけでもないのでわかりませんが、他チームに先駆けてこんな素晴らしい取り組みをしていたのに、どうしてやめてしまったんだろうなあ？<br>昨日のような三万人近くお客さんの入る試合でこそ、身近なところから環境問題に取組めることが証明できるのに。ちょっとザンネンでした。<br>そうそう、昨日テレビでプラスチック容器（店頭販売用の使い捨てのもの）のお店を紹介してたときも、なぜ…というふうに考えたし、今日は両親がエコ住宅について話をきいてきたからというのもあります。<br>気になります。<br><br>かといって私はたいしたことをしていません。<br>使い捨てのものも利用するし、スーパーに行くときもマイバッグを持っていくことを「ほぼ」忘れます。<br>でも、今後はちょっと深く関心をもってみようかと思います。<br>何かするときに、何かを買うときにもちょっと考えてから行動しようと思います。<br>カッコイイとかじゃなく、なんかけっこう今地球おかしくなっちゃってるのは、自分たちで考えて改善していくしかないということをもうちょっと深く考えたい。<br>両親の影響ってとても大きい。<br>私も、そういったポリシー（あまり真剣にならないほどの）を持ちたいです。<br><br>そんなことを考える深夜。<br>寝るとしましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honmaten/entry-11977887701.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 11:35:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>図書館で</title>
<description>
<![CDATA[ 環境問題に関する本を借りてみた。といっても、子ども用なので私にも読みやすい、わかりやすい本だ。私にもできることがたくさんあるみたいなので、早速実践してみようと思う。<br><br>桜がきれいで、あったかくて、本当に嬉しくなる。<br>車のなかでもひとり大声で歌ってしまうほどだ。<br>春ってさいこうだなー。<br><br>胸のつっかえもある。<br>もうだめかも…？いろいろと考える時間も多いということ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honmaten/entry-11977887542.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 19:29:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
