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<title>hokusaitaroのブログ</title>
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<title>起きていることはすべて正しい（運を戦略的につかむ　勝間式４つの技術）</title>
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<![CDATA[ 起きていることはすべて正しい　運を戦略的につかむ　勝間式４つの技術<br><br>勝間和代さん<br><br><br>ボリュームが多いので自分の心に残ったポイントから<br><br><strong>メンタル筋力が強い人５つの特徴<font color="#FF0000"></font></strong><br>行動力がある<br>性格が良く応援される<br>ディープスマート力がある。<br>新しいことに興味が強い<br>すべてを客観視する習慣がある。<br><br>上記の５点について解説されているが、これは僕も含めて<br>メンタル力が弱い営業マンが多いので大いに自覚すべき。<br>会社でも愚痴ばっかり言っている人がいるけど、そばにいるだけで<br>こっちが落ち込んでしまうからね。<br>特に、メンタル力が弱い人は、悩んでいる時間が多くて<br>結果的には、その場から一歩も踏み出せない人が多い傾向がある。<br>上記のポイントを実践していれば、悩みから解き放たれて<br>あらたな進路に進んでいけるようになれるだろう。<br><br>すべての客観視するというのが、一番難しいかもしれないが<br>一番落ち込まなくて済む近道かも<br>パーソナル診断ができれば、具体的に何をやらないといけないかがわかるからね。<br><br><strong>日常的にネガティブな言葉を使わない<font color="#FF0000"></font></strong><br>日常ポジティブに活動する。ただしオーバーポジティブには陥らないこと<br>マイナス思考に陥らないための書籍で<br>「こころのウイルス」ドナルドロフランド氏著を紹介されている。<br><br><strong>三毒追放→味方を増やす<font color="#FF0000"></font></strong><br><br><br>自分の強みを客観的にしるためには<br>マーカス・バキインガム＋ドナルド・O・クリフトン著　さあ自分に目覚めよう<br>（日本経済新聞出版社）を読むこと。<br>「ストレングスファインダー」試験を受ける→自分の強みを分析できる。<br><br>●自分でどう活かすか<br><br>自分自身をコントロールできずに、会社の仕事を自宅まで引きずってしまうことがある。<br>まずは、三毒追放かな。<br>また、メンタルが弱い自覚はあるけれど、具体的になぜ、メンタルが弱いのか<br>きちんと分析から逃げていたかも<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/honnnoseiri/entry-10639804465.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 10:19:45 +0900</pubDate>
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<title>トップセールス１０００人の結論　営業は感情移入</title>
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<![CDATA[ はじめまして<br><br>今日からブログを始めます。<br>営業をやっているので、いろいろな営業関係の本を読むのが大好きです。<br>ブログの目的は、自分で読んだ本を記録して、あとあとの役に立つように整理すること。<br>自分の為にまとめているものなので、読んでくれた方には、あまり面白いページにならないと<br>思いますが、見てくれた人ありがとうございました。<br><br>今日の一番最初の本は<br>トップセールス１０００人の結論　営業は感情移入<br><br>この本はカーナープロダクト代表取締役　横田雅俊さんの書いた本です。<br><br>横田さんは、この本の中で営業センスという曖昧模糊な定義の難しいものを<br>科学的に結論づける方法を提供されています。<br><br>横田さんがこの本の中で一番いいたいことは<br>営業で成功するためにはお客様に感情移入しなさいということ。<br>お客様にアプローチする様々な方法の中で、お客様の立場にたってアプローチをすることが<br>営業としては一番の早道であるということを、本の中で述べています。<br>ちなみに、感情移入と感情を読むという行為は似て非なるものという説明を<br>されています。<br>お客様がこう思っている。のではないか？と推論することは通常の営業が<br>みんなやっていることで、感情移入にまで進むためには、相手の立場や感情に寄り添い<br>共感できないと感情移入とはならないと言っておられます。<br><br>マズローの欲求段階説を表示して<br>顧客の本音を理解しようという説明があります。<br><br>その時のポイントは<br>顧客の立場を想像する<br>感情移入のポイントは　顧客接点を増やす<br>なぜですかと聞く<br>案件をみずに顧客を見る<br>ということでしょうか<br><br>●自分でどう活かすか？<br>・効率的な感情移入<br>限られた時間の中で営業をしていかなくてはならず、<br>効率を追求する中で、顧客への感情移入をしていく必要がある。<br>接点を増やすという方法は非常に有効なので、電話をたくさん活用して<br>お客様へのアプローチをしていくというのはどうだろう。<br>・お客様の興味関心事を常に把握すること<br>お客様がいつも思っている関心事を把握し続ける。<br>お客様の興味は、どこにあるのか？を把握すること。<br>お客様の興味に答えることが感情移入の早道ではないか？<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/honnnoseiri/entry-10639780282.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 09:40:15 +0900</pubDate>
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