<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ココロのおもちゃ箱</title>
<link>https://ameblo.jp/honoka0518/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/honoka0518/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>思ったことをつらつらと書いていこうかと。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>いつから</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いつから あなたに逢ってもドキドキしなくなったのだろう</p><br><p>いつから あなたと一緒にいても同じ景色を見れなくなったのだろう</p><br><p>いつから あなたを困らせるようなワガママしか言えなくなったのだろう</p><br><p>いつから ・・・・・・・いつのまにあなたの傍にいても笑わなくなってしまったのだろう</p><br><br><br><br><p>時間という名の砂を詰めた砂時計</p><br><p>流れ落ちた時間＜砂＞を元に戻す方法はありますか？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honoka0518/entry-10247276720.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2009 21:06:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>追いかけ続けるその先は・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>集団の話題についていけないなら</p><p>ついていこうと努力する</p><br><p>同じ話題についていきたいから</p><p>集団の中で孤独になりたくないから・・・</p><br><br><p>こんなに努力しても、報われない気がするのは何故？</p><p>見返りを求めたくなるのは何故？</p><p>「いてもいなくても同じ」ような存在にはなりたくないよ…</p><br><br><br><p>人数多くて予定が合わせにくいのはわかってる</p><p>でも</p><p>行けなくなったことに対して少しくらい残念がってよ・・・</p><br><p>なんか</p><br><p>「来れないなら無理して来なくていいよ</p><p><strong>いてもいなくても同じだから</strong>」</p><br><p>そう言われてるようなに感じ取ってしまう</p><br><p>気にしすぎ？</p><p>そう感じてしまう私が悪いの？</p><p>どんな顔をしてメール送ってるの？</p><br><br><p>だから文字だけのメールはキライなんだ・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honoka0518/entry-10222497372.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 21:27:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スキ キライ</title>
<description>
<![CDATA[ 夜は嫌い<br>気持ちが堕ちていくから…<br><br>でも夜は好き<br>すべてを隠してくれるから…<br><br><br>巡り巡る日々の中で<br>スキとキライが共存する時間《とき》<br><br>暗闇《ダーク》が支配する夜を<br>月《ルナ》が照らし<br>星《ステラ》が彩る<br><br><br>なにも考えたくないときは<br>何億光年も先の光に思いを馳せよう<br><br>なにも見たくないときは<br>目を閉じ暗闇を感じよう<br><br>夜の静寂の中で<br>今日も生きる
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honoka0518/entry-10200320576.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 18:17:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>息抜きに甘いケーキはいかが？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ネタとしてもらってきちゃいました♪あまぁ～いケーキ占いです<img class="emoji" height="16" alt="ショートケーキ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F31.gif" width="16" border="0"> <br>興味のある人はどうぞ → <a href="http://u-maker.com/183671.html" target="_blank">http://<wbr>u-make<wbr>r.com/<wbr>183671<wbr>.html</a> <br><br>ちなみに私の結果はこんな感じです☆ <br><br><br>秋月蛍さんはブルーベリーのタルト です♡♡ <br><br>● ブルーベリーのタルトさんのあなたは、みずみずしいブルーベリーのように持ち前の明るさで周りを照らす太陽のような人です。意識的に励ますのではなく、自分が輝くことによって、みんなに勇気と希望を与えることができます。そんなあなただけに、パワーを分け与えすぎてしまって、ひとりになるとドッと落ち込むナイーヴさも…。それでも自分のことより人のことを大事に考えてしまうのがあなたなのです。人のグチは聞くのに、自分のつらさは隠してしまいます。それがあなたの長所でもあるのですが、爆発してしまう恐れも。適度なガス抜きは大切ですので、太陽の明るさを保つためにも、たまには人に甘えてみてください。いつもあなたに助けてもらっている人が、今度はあなたの役に立てたと喜ぶかもしれません。 <br><br>● 秋月蛍さんに幸運をもたらすライトは、蛍光灯です！ <br></p><p>同じブルーベリーのタルトの人でも、ライトの種類（？）が違ってましたｗ<br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honoka0518/entry-10199458534.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 22:47:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>比較</title>
<description>
<![CDATA[ 止まりそうで<br>でも止まらなくて<br><br>ゆるゆると進んでいく<br><br>感覚的には止まっていても<br>視覚には動いてる景色が見える<br><br><br><br><br><br><br>そんな感じの今日のＪＲ<br><br><br><br>どことなく私と似てる<br>でも止まらないだけＪＲの方がマシかｗ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honoka0518/entry-10196316302.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 17:10:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハジマリ ト オワリ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>出会いがあれば別れがある</p><p>それは当たり前のこと・・・</p><br><p>目の前のことではなく</p><p>来年、再来年と考えたら</p><p>「このままずっと一緒にいられるのだろうか・・・？」</p><p>そう思ってしまう</p><br><p>就職活動していて頭から離れない「遠距離恋愛」という文字</p><br><p>今の場所で就職出来れば仕事をしていても逢えるだろう</p><p>でも遠くで就職してしまったら・・・</p><p>たとえば本州だったら、そんなに簡単には戻って来れないわけで・・・</p><p>そうなったら今の関係はどうなっているのだろう？</p><br><p>内定もらって卒業したらサヨナラだろうか？</p><br><p>それとも遠距離恋愛をするのだろうか？</p><br><br><br><p>たった１か月逢えないだけで寂しくなる</p><p>「逢いたいね」と叶わぬ願いを口に出すようになる</p><br><p>でも「逢おうと思えば逢える距離にいる」からそう思ってしまうのだろうか？</p><p>例えば「半年後にしか逢えない」となったら、ひたすら我慢できるのだろうか？</p><br><br><br><br><p>まぁ、私がここで就職しても彼さんがここで就職するとは限らない</p><p>彼さんが遠くで就職したら、私も同じところに行きたいと思うだろう</p><p>それじゃ意味がない</p><br><p>なんで彼さんが先に就職しないんだろう？</p><p>せめて同じ時期に就活したかった</p><br><p>そんな仕方のないことばかり考えてしまう</p><br><br><p>まだ本格的に始まってないのに、先のことばかり気にしてしまう</p><br><p>恋愛と就活は別物なのにね・・・</p><br><p>完璧な人間じゃないからどうしても気持ちが邪魔してくるよぅ</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honoka0518/entry-10194002731.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 21:41:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>募る思い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>恋しい　とかじゃないですｗ</p><p>どっちかというとイライラかなｗ</p><br><p>あんま好きじゃない人達とグループワークするとチョットしたことでイライラしちゃうから、ダメだなぁ自分　って思っちゃう (´・ω・｀) </p><p>そのイライラした気持ちをハッキリ伝えればいいのにそれも出来ないからどんどん溜まっていくという・・・<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><br><p>でもあと数回で終わるから我慢しなきゃ！！  (｀・ω・´)  </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honoka0518/entry-10192646552.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 23:32:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言葉の羅列の果て</title>
<description>
<![CDATA[ <p>某所で知ってる子が書いたコメント</p><br><p><strong><font size="4">「死ねばいいのに(挨拶)」</font></strong></p><br><br><p>冗談で言ったのはわかるよ。</p><br><p>でも確か「簡単に鬱だ～とかいう人嫌い」って前言ってたのに、</p><p>自分で　死ねばいいのに　って言うのは良いんだって思った。</p><br><p>冗談だってわかってても、自分に向けられたコメントなら</p><p>泣きたくなる(ﾉ_･｡)</p><br><p>こんな些細なことが気になって仕方ない</p><p>イライラしてしまうのは自分に余裕がないからだろうか・・・</p><br><br><p>言葉は難しい</p><p>一生懸命な言葉は人を救うことが出来る</p><p>逆にたった一言で心に消えない傷をつくることも出来る</p><br><p>自分の言葉はどうなのだろう？とふと気になってしまった。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honoka0518/entry-10191610416.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 21:35:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>弔う者　道標の花</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自分の記憶にはない場所、ニュースとかで見るような瓦礫の山となった街に立っていた。<br>周りをうろうろしながら瓦礫の山を崩して誰かを探していた。</p><p>見つけ出したのはすでに息を引き取った少女の亡骸。</p><p>その少女にそっと手で触れると、下を向きながら泣いている半透明の無傷の少女の姿が目の前に浮かんでいた。<br>「なんで泣いてるの？」そう聞くと「ネコがいないの…」と消えそうな声で少女が答えた。</p><p>少女が泣きやむ気配は全くなかった。</p><p><br>「ネコ、探す？」そう聞くと少女は黙ってうなずいた。<br>どんなネコか知らないのに、「ここにいそう」という感覚はあった。</p><p>それからしばらく瓦礫を崩しながらネコを探し、やっと見つけ出したネコもやはり死んでいた。</p><p>少女にしたようにそっとネコに触れると、同じように半透明になった無傷のネコが浮かんできて少女のもとへ駆けていった。<br>愛おしそうにネコを抱きしめた少女が、「ありがとう」と笑って消えていった。<br>何を思うわけでもなく少女を見送ると、瓦礫がカラカラっと音を立てて崩れ、傍にあったネコの亡骸が消えていった。</p><br><p>気がつくと私は街を抜け出していた。<br>私が向かったのは街から離れた花の咲いている草原。</p><p>その草原に着くと少年がいて、「また来たね。」と話しかけてきた。<br>「仕事だから仕方ないよ。」私は少年に答えると、「そうだね…」と言って少年は哀しそうに笑って離れていった。</p><p>ここでの私の仕事は亡くなった人の魂を見送り、またこの世に戻ってこれるように花束を作って供えることらしい。<br>草原一面に咲いているすずらんによく似た花を摘み取り、２つの花束を作った。<br>もと来た道を走り街に戻った。</p><p>少女とネコと亡骸のあった場所にそれぞれ花束を供え、また戻ってこれるように祈った。</p><br><br><p>初夢で見たものをちょっと変えてうｐ。</p><p>こんな物語風の夢なんてほとんど見ないのに、初夢で見るとかｗ</p><p>今年何かあるのかな？</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/honoka0518/entry-10191167128.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2009 23:08:45 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
