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<title>孤独な宇宙人</title>
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<description>音造からきっかけではじめた、小説ブログみなさんみてくださいね＾＾</description>
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<title>第一章『ネオン・トーン』</title>
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<![CDATA[ <p>時代は２２００年。</p><p>月面都市と太陽都市といわれている星。『ネオン・トーン』</p><p>太陽が昇っているときは『サン・ストリート』</p><p>月が昇っているときは『ルナ・アース』</p><br><p>この時代の星は、魔法、科学の技術に優れている。</p><p>この星の魔法、科学技術を磨き上げてきた、『シャルス・ホーキンス』は死に際にある言葉を残した。</p><br><p>『一人じゃなくて、皆で助け合い、友情の実を熟せ』</p><br><p>あたりまえのようで、あたりまえじゃないこの言葉。</p><p>彼はどんな気持ちでこの言葉を残したのかは不明だった・・・・・</p><br><p>そして、一人の訪問者がくるということも誰も予想していなかった・・・・・・</p><br><br><p>『はぁ～いい天気』</p><p>『こんないい天気は久しぶりね』</p><br><p>当たり前のような言葉を口にしていたのは、一人の少女だった。</p><p>彼女の名前は『レイラ・クィーン』</p><br><p>『まったくだね。本当、この星は平和だよなー』</p><br><p>もう一人、声は大人っぽく、背が高く、実に体系がいい青年が一人。</p><p>彼の名前は『キングス・トップ』</p><br><p>『こんな日になにか驚くような出来事ないかしら』</p><br><p>『そんなに何かおこってほしいのかい』</p><br><p>『だって、こんないい日には出来事があるって決まっているんだから！』</p><br><p>『・・・・・・。』</p><br><p>彼女は好奇心旺盛である。</p><p>そんな彼女をいつも相手してくれている、キングスも大変である。</p><br><br><p>そのときだった。彼女の言っていた事が本当になったのだ。</p><br><p>空は雲に覆われていたのがひとつの衝撃によって、掻き消されてしまったのだ。</p><br><p>『ぇ・・・・・・え！？』</p><br><p>すると、ひとつの光がこちらにすごいスピードで落ちてきた。</p><p>衝撃とともにレイラは飛ばされてしまったのだ！</p><br><p>『レ、レイラ！』</p><br><p>まともに口も開けないほどの衝撃がキングスに襲い掛かる。</p><p>いったい、何が落ちてきたのだろうか・・・・・ </p>
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<link>https://ameblo.jp/honokann107/entry-10259823975.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2009 22:36:49 +0900</pubDate>
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<title>あらすじ、キャラクターなど</title>
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<![CDATA[ <p>人生の行き先は・・・・・・・・・</p><br><br><p>時代は２２００年</p><p>月面都市と太陽都市といわれている星。『ネオン・トーン』</p><p>太陽が昇っているときは『サン・ストリート』</p><p>月が昇っているときは『ルナ・アース』</p><p>そんな、ネオン・トーンに一人の訪問者がやってくる</p><p>彼の名前は『ライト』</p><p>彼には友達や仲間はいなかった。</p><p>彼は宇宙を旅しているとき、にたどりついた。</p><p>そこで出会ったものは、、、、、、</p><p>たくさんの人の優しさにふれあい少しづつ</p><p>彼の気持ちや性格などが変わっていきます。</p><p>ネオン・トーンを2200年ずっと愛してきたように・・・・・・・・・</p><br><br><p>というのがあらすじです。</p><br><p>どんな風に、書いていいのか、表現していいのか、</p><br><p>まだ決まっていませんｗ</p><br><p>旅にも出したい、困難な挑戦にもうけさせたい！</p><br><p>いっぱいあって困りますねw</p><br><p>けど、これを読んだ人の心が温かく、優しく変わっていくことを願いたいと思います。</p><br><br><br><br><p>おもなキャラクター</p><br><br><p>ライト・ルナス・・・とある星からはるばるネオン・トーンにきた宇宙人。</p><p>　　　　　　　　　　　　性格はがんばり屋だけど、何でも一人でこなそうとする。</p><p>　　　　　　　　　　　　友達、仲間は一人もいない。</p><br><br><p>レイラ・クィーン・・・ネオン・トーンをずっと愛し続けている少女。</p><p>　　　　　　　　　　　　性格は優しく、華やかで仲間思い。</p><p>　　　　　　　　　　　　ライトと出会い、彼女の気持ちが少しづつ変わっていく。</p><br><br><p>キングス・トップ・・・レイラと同じネオン・トーンを愛し続けている青年。</p><p>　　　　　　　　　　　　性格はしっかり者で、なんでもこなせる万能タイプ。</p><p>　　　　　　　　　　　　ライトの相棒になる、重要人物。</p><br><br><p>フリズ・ウェーイ・・・同じくネオン・トーンを愛し続ける一人女性。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　性格は短気で自己中心的。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　ライトに一目ぼれして、自分の物にしようとしている。</p><br><br><p>アイス・クィーン・・・レイラのお父さん。</p><p>　　　　　　　　　　　　性格はリーダー的だが、冷たい。まるで氷のように・・・・</p><p>　　　　　　　　　　　　人生の生き方を教えてくれる。</p><br><br><br><p>チャーズ・スキン・・・月面都市の使者。</p><p>　　　　　　　　　　　　　性格は無言で何を考えているかわからない。</p><p>　　　　　　　　　　　　　ライトにたくさんのヒントを教えてくれる。</p><br><br><p>彼らが主にライトに接触してくる人たちです。</p><br><p>相棒や恋のライバルやたくさんの人たちが関わってきます！</p><br><p>これは、新しい不思議小説として、また、恋の小説として！</p><br><p>みなさん、是非読んでみてください！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/honokann107/entry-10246756330.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 22:15:33 +0900</pubDate>
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