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<title>ほんまもんの独り言</title>
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<description>特に書くことが定まってないブログ</description>
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<title>ヴィドール 「舞夢～マイム～」 &amp;歌詞</title>
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PVもう　電話じゃ繋がらないから　このメールに最後の思いを込めて。私は今、下りの”はやて”の車窓眺め、空を舞う風になった、アナタの声思い出して。泣き真似をするから、また「ごめんね」と言って。「好き？」って聞くから、また「あいしてる」と言って。こんなに悲しいよ、悲しいけど、アナタは、もう二度と帰らぬ人もうすぐ二周年ね、二人が出逢ってから。去年は失敗したけど、今年は美味しく作るわ。手料理（フルコース）、振る舞うから「おいしいよ」と言って。薬指のサイズ、さりげなく聞き出して。二人の約束、いつかのディナ
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<dc:date>2009-02-05T08:30:00+09:00</dc:date>
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<title>お知らせ</title>
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ちーとばかし全ての記事更新をお休みor毎日できないかもしれませんいつも閲覧してくださってる皆様ありがとうございますまたたまにでもいいので様子を見に来てやって下さいｗもしかしたら…何か更新してる…かもしれませんｗｗいやｗたぶん特に目新しいものは更新してないと思いますが思い出したら来て下さいｗそれではまた会う日まで（ ・ω・）ﾉｼ P.S アメンバー限定の記事である画像を掲載すると約束してましたがちゃんと約束は守りますので待っていてくださいね     どこまで公開するか決めていないので画像のことは色
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<dc:date>2008-11-01T23:48:32+09:00</dc:date>
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<title>DaizyStripper 「TRUTH」&amp;歌詞</title>
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PV限りない空を広げいつまでも描こう君というその絵の具で塗り潰してもしも翼が生えたなら何を犠牲にしてもこの手は夢の広がる空へ心の声は高鳴り傷も恐れないその背中で何色に染めよう未来へ胸を張るのさ強くなくたっていい今その手につかみ取れそう確かなものは胸の中で熱を帯びてるその鼓動に嘘はつかないで本当の気持ちはいつだって一つだよ信じていてその足で踏み切って描いた未来まで飛んで行け上手く羽ばたけない日だってあるそんな時は泣き疲れるまで夢に溺れていいよ黄昏に乗せるメロディーそっと奏でたなら素敵な朝が来るから
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<dc:date>2008-11-01T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>ROUAGE 「肌色。」&amp;歌詞</title>
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PVいつか　通り過ぎてしまうから　みんな。泣かないで　キミよ　もう泣かないで急いだ　ゆめも　見過ぎれば少し疲れる。だから、キミに望まれるなら　そばにいよう流れる雲は、そして　途切れて脳天気な太陽が　ケタケタ笑う　悲しい唄に奪われそうな　そのクチをふさいだら　いまからどうかなりそうな　あつい夏がはじまるよハローハローハローハローハローハロー壊れそうで壊れやしないから　キミは。泣かないで　いいよ　そろそろ　泣きやんで、急いだ　ゆめに　おわかれを云わなくちゃ。そして　キミだけのスピードでそばにいて流れ
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<dc:date>2008-10-31T18:10:00+09:00</dc:date>
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<title>ROUAGE 「月のながめかた」&amp;歌詞</title>
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PV深くしずむ夜は、底のほう　キミに見立てて月をみたよりかかり方のヘタクソなボクは、どれだけキミを傷つけたんだろうそれでもボクは笑顔飾る　上手いやり方を探すおなじ気持ちにはならないで月の下で想う、月の下で吠えるボクを見つけないままいつもそうして　うつむかず歩いて潤みかけた瞳でみないでまるく光る波の底のほう、上目使いで月をみた寄り添いかかった臆病なボクは、どこまでキミを遠ざけたんだろうそれでもボクは笑顔　探す　月のながめかたを探す同じ光にはなれなくて月の下で想う、月の下で吠えるボクを見つけないまま
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<title>ROUAGE 「瞳をあけてみる夢」&amp;歌詞</title>
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PV瞳を閉じてみるユメに何ひとつ　もう、望むことはないでしょう？ひどく温かなキミの腕のなかには、置いておきたい気持ちがあるよココロ閉じてみるユメに闇雲に　もう、縋ることはないでしょう春を待つ花の儚さは淡く、誰のためでもなく強く　あたりまえみたいに星の降る夜空を、雪の舞う街のなかを、唄う華の影を　跳びこえるIt&#39;s a one and only your smile　よじれるまで笑え瞳をあけてゆめみて、声あげて視線そらした部屋の片隅に　もう、探しものはないでしょう？他人を知るコトのヨロコビは脆く、
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<dc:date>2008-10-30T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>ROUAGE 「胸に降る雨、胸に咲く花。」&amp;歌詞</title>
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PV神様の居ない街　首もとの十字架はただのレプリカ胸の奥、雨が降る　泣きたいだけ泣きじゃくれば　ソコにいつか胸の奥、花は咲き　僕は護るべきものをみつける次の追い風がふいたら　刻のながれに乗って行こう　あの街まで胸の奥、雨が降る　ここが終わりだと気づいた　その後には胸の奥、花は咲き　僕は僕である意味を忘れよう次の追い風がふいたら　背中に受けて振り切る前へ..キミのもとへ次の悲しみがくる前に　背中を向けて振り切るどうぞおシアワセに羽はないから飛べないから歩けるから歩きだした弱くないから強くないから笑
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<dc:date>2008-10-29T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>原因不明の病気完治かな!?</title>
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症状が治まったっぽいよかった…本当によかったまだ安心はできないけどとりあえずは治まったからよしとしようｗ原因はなんだったんだろう…やっぱりストレスと栄養不足かウイルス性のどっちかなんだろうなウイルス性だったら潜伏してるだけかもしれないだから完全には安心できない…でもホッとしたよ…
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<dc:date>2008-10-28T18:32:23+09:00</dc:date>
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<title>ROUAGE 「深空」&amp;歌詞</title>
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PV窓に切り抜いた空は　あおくただの大きさをみせつけてる銃声が響いても　笑い声が響いても何ひとつ　見えないの地球儀でもまわすみたいに黄昏がきて　街中を燃やしてしまう景色いつかキミと重ねて真っ赤な太陽おちていくキミを連れて真っ赤になっておちていく遠くおもいだせるだけの痛みあつめてScarlet from blue sky泣き声が聞こえても　いつか僕をわすれても何ひとつ　痛まない地球儀での出来事みたいに黄昏時は　永遠を燃やしてしまう景色いつか想いは傷に…真っ赤な太陽おちていくキミを連れて真っ赤になっ
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<title>ROUAGE 「ねがい」&amp;歌詞</title>
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静かに降りてきた雪は　冬の迷子みたいだね黒いアスファルト染めて　土のにおいも知らずにとけていく　とけていく寄り添いあったココロ達は　そのまま迷子になったね見えない明日を急いで温もりを求めあうだけで　その声は独り言になって迷って、選んで、迷ってWe wish for you少しだけWe wish for you微笑ってくれませんか？「迷子」達がとけて消えたら　いつの日か約束どおり訪れた季節に　キミがいなくなって忘れて、探して、痛んでWe wish for youあふれだすWe wish for y
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<dc:date>2008-10-27T20:00:00+09:00</dc:date>
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