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<title>hoootoooのブログ</title>
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<description>観た映画の記録〜情報まとめコピペ〜</description>
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<title>フェノミナ</title>
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<![CDATA[ フェノミナ　Phenomena (1985)<br><br>原題 Phenomena<br>製作年 1985年<br>製作国 イタリア <br>配給 ジョイパックフィルム<br>制作期間：1984年５月ー９月<br>スタジオ：エリオススタジオ（ローマ）<br>撮影：パナビジョン　カメラ＆レンズ<br>フィルムネガフォーマット：35 mm<br>現像：スフェリカル<br>フィルムプリントフォーマット：35 mm<br>画面比　1.66：１<br>録音：ドルビー<br>時間：日本公開版111分、ベルギー105分、イタリア109分、米国82分、インテグラルハード完全版115分<br><br>スイス北部の都市チューリッヒ郊外にある寄宿舎に、有名な映画俳優を父に持つ美少女ジェニファーが転校してくる。彼女は昆虫と交信できる特異な能力の持ち主だった。一方、この都市では最近か弱い少女ばかりを標的にした連続殺人事件が起こっており、警察は高名な昆虫学者マクレガー教授に腐敗した被害者の頭部を見せ意見を求める。被害者の頭部に集っている蛆虫が犯人を突き止める手がかりになると考えた教授は事件解決に向けて協力を約束する。ひょんなことからマクレガー教授と親しくなったジェニファーは、自分の持つ能力を活かして教授と共に事件の犯人を追うことになる。だがジェニファーのクラスメイトが惨殺された上、マクレガー教授も犠牲となってしまう。そして殺人犯の魔の手は彼女にも及ぶのだった。<br><br>ジェニファー・コルビノ：ジェニファー・コネリー<br>ブルックナー：ダリア・ニコロディ<br>校長：ダリラ・ディ・ラザーロ<br>ルドルフ・ガイガー警部：パトリック・ボショー<br>ジョン・マクレガー教授：ドナルド・プレザンス<br>ベラ・グランド(物語冒頭で殺された女性の旅行客)：フィオーレ・アルジェント(監督の実娘)<br>ソフィー：フェデリカ・マストロヤンニ<br>チンパンジーのインガ：タンガ<br><br>監督/制作：ダリオ・アルジェント<br>製作：DACフィルム／イントラ・フィルムス・ワールドセールス<br>制作総指揮：アンジェロ・ジャコノ<br>配給：ティタヌス・ディストリビュージオーネ<br>脚本：ダリオ・アルジェント、フランコ・フェリーニ<br>撮影：ロマノ・アルバニ<br>音楽：サイモン・ボズウェル、ゴブリン、クラウディオ・シモネッティ、ビル・ワイマン<br>美術：マウリツィオ・ガローネ、ネロ・ジョルゲッティ、ルチアーノ・スパドーニ、ウンベルト・トゥルソ<br>衣装：ジョルジォ・アルマーニ、マリナ・マラビシ、パトリジア・マッサイア<br>編集：フランコ・フラティチェリ<br>SFX/VFX/特撮 ルイジ・コッツィ<br>特殊メイク セルジオ・スティヴァレッティ<br><br>アルジェント監督は、この作品の他に少女を主役に据えたホラー作品である『サスペリア』、『トラウマ～鮮血の叫び～』を制作しており、そのため日本発売ビデオではパッケージに「美少女虐待サディスティックホラー三部作」と記載されたことがある。<br><br>アルジェント監督は企画段階で実娘を主役にと考えていたが、公私混同を避けオーディションで公平に決定するよう製作側から指示され、そしてオーディションを受けにきたコネリーを監督自身気に入ったため、主役としたうえ主役名も同じくジェニファーとした。（スクリーン別冊『ジェニファー・コネリー』）<br><br>ラスト近く、ジェニファーが蛆虫だらけのプールに落ちるシーンはスタントなしで本人が演じている。<br>   <br>本作は1995年に日本で発売されたSFCのホラーアドベンチャーゲーム『クロックタワー』のゲームデザインに大きく影響を与えており、ゲームデザイン担当の河野一二三自らが「この映画のファンであり、この映画のオマージュとして制作した。」と語っている。ちなみにゲームの主人公の少女・ジェニファーは、名前はもちろん、顔の造形がそのまま主演女優のジェニファー・コネリーそっくりである。<br><br>劇場で公開した際、劇場内にFM電波を飛ばし、観客はヘッドフォンで音声を聞くことができる“クランキーサウンド”という方式で上映した。（ただし、あまりの音質の悪さなので使用されたのはこの作品1作だけだった）<br><br>1997年に公開された「フェノミナ インテグラルハード完全版」という別バージョン（115分）が存在する。<br><br><br>アルジェントはある日、アメリカのある精神分裂病の患者が昆虫と意思疎通できる能力を持っていると報じた新聞記事を読んだ。またしばらくして、フランスに滞在しているときに、ある殺人事件のニュースをラジオで聞いた。警察が科学者に協力を求め、昆虫を使って犯人を発見することができたというニュースだった。アルジェントはこの二つの出来事を結び付けることができるのではないかと考えた。<br><br>アルジェントは菜食主義者会議に出席するためにスイスに行ったとき、チューリヒは映画のロケ地には最適だと思った。アルジェントは車に乗ってあちこちを回っているうちに、それまで見たことのなかったスイスのドイツ語圏であるこの地方に魅了され、次の映画の舞台をここにすることに決めた。アルジェントはこの場所を、非常に寒く、異質で見せかけの優しさに満ちた場所だと感じた。<br><br>スイスに滞在中に催されていた光学関係の博覧会の名前から「フェノミナ」というタイトルが取られた。これが『フェノミナ』を作るきっかけとなった。<br><br>『フェノミナ』の脚本は『シャドー』が完成した直後の1983年９月に書き始めた。フランコ・フェリーニとの共同脚本。脚本はフェリーニの自宅で書かれた。脱稿は84年３月だった。アルジェントはアクションの多いパートと主となるストーリーを、フェリーニはストーリーと関連するエピソードを主に担当した。<br><br>アルジェントは映像的には今までの作品とは異なる方法をとろうと決めた。色彩を抑制し、冷たい感覚の映像を目指した。アルプスで撮影する映画でもあり、『サスペリア』や『インフェルノ』のような表現主義的な色彩は似合わないと考えたからだ。<br><br>『フェノミナ』は映像的にはドイツの映画監督、レニ・リーフェンシュタールの影響を受けている、とアルジェントは告白する。リーフェンシュタールは第三帝国時代に『民族の祭典』などを手掛けた名監督である。<br><br>アルジェントによれば、『フェノミナ』の構想は、恐ろしく、かつ尋常でない仮定から出発した。アルジェントはもし、第二次世界大戦でナチズムとファシズムが勝っていた場合、その数十年後の世界はどうなっていただろうか、と想像した。年月が流れ、人々は悲劇的な事件を忘れ、そのことについて話し合うことさえない。この地域は悲劇的な事件を忘れさり、人々はお互いに傷つけあい、ある種の秩序はナチを思い起こさせる厳格で邪悪なものだった。ナチの規律が現在の世界にもこうして残っている。アルジェントは、ナチは実質的に第二次大戦で勝利していたのではないかと思った。『フェノミナ』描かれている世界は強く統制され、学校はまるでビットリオ・デ・シーカ監督の1930年代の映画に出てくるものにそっくりである。女子生徒たちはそろってまじめで行儀がよく、20歳になっても小さな子供のように行動する。アルジェントはこうしたことを、『フェノミナ』に反映させたかった。明示されてはいないが、アルジェントは70年代末には保守主義が勝っていたという一つのたとえ話を作りたかったのだろう。アルジェントは「このような観点から本作を注意深く見れば、作者がこのような発想を持っていたということが明らかになるだろう」と語っている。<br><br>脚本が完成した後、1984年に入って制作の準備が進められた。アルジェントは主役を演じる10代の女優を探した。２ヵ月半ほどアメリカでオーディションが続けられ、アルジェントは女優、リブ・ウルマンの娘であるリン・ウルマンがいいのではないかと考え始めた。リブ・ウルマンはアルジェントの尊敬するスウェーデンの映画監督、イングマル・ベルイマンの映画で有名な女優である。だが、リン・ウルマンはアルジェントの要求する演技能力を満たさなかったため、アルジェントは途方に暮れた。<br><br>ある日、アルジェントはセルジオ・レオーネの『ワンス・アポンアタイム・イン・アメリカ』のオーディションビデオを見て、偶然、ジェニファー・コネリーを見つけた。アルジェントはジェニファーを見てすぐに、『フェノミナ』の主演は彼女しかいないと直感した。ジェニファーは驚くほどに美しく、天使のようだった。彼女以外にアルジェントが映画で伝えたいことを表現できる女優はいない。「演技は見事であり、表情が力強いうえに中性的な魅力がある。ジェニファー・コルビノの役は清純でおとなしくなければならない。だからこそ、昆虫は彼女を恐れないし、愛しさえするのだ」とアルジェントはジェニファーを絶賛する。脚本の段階では主役をジェニファー・コルビノではなく、マルサ（Martha）・コルビノというイタリア系アメリカ人に想定していたが、ジェニファー・コネリーを主演に選んだことで、主役名はジェニファー・コルビノに変わった。また、アルジェントは主役の父親で俳優のポール・コルビノをアル・パチーノのような役者と想定していた。<br><br>主役を選んだ後、アルジェントは残りの配役を決定していった。マクレガー教授にはアルジェントが偉大な性格俳優だと絶賛するドナルド・プレゼンス、ブルックナー役には常連のダリア・ニコロディ、主任教師にダリラ・ディ・ラザーロ、スイス警察のガイガー警部にはパトリック・ボショーを選んだ。<br><br>撮影は1984年の６月に開始。多くの特殊効果が必要なため、付属的な部分を担当する第２班はメインの撮影が始まる前に動き出した。第２班の監督に選任されたのはルイジ・コッツイ。蝿のクローズアップ撮影や、蝿の大群が空を飛んで来るシーンの群れの部分を光学合成用に撮影した。その２ヶ月後にメインの撮影が開始され、10月に撮影は終了した。サウンドトラックにはアルジェント作品に常連のゴブリンやクラウディオ・シモネッティに加え、ヘビーメタルやパンクグループを数多く起用した。はじめはドイツのプログレッシブ・ロックグループのタンジェリン・ドリームに依頼するつもりだったが、ツアーの準備中でスケジュールが折り合わなかった。そこでモーターヘッド、アイアンメイデンなどのヘビーメタルバンドやローリングストーンズのベーシスト、ビル・ワイマンが選ばれた。イタリア盤のサントラにはアルジェントが最終的に使用を見送ったフランキー・ゴーズ・トゥー・ハリウッドのツー・トライブズも収録されている。制作費は380万ドル。<br><br>『フェノミナ』のイタリアでの公開は1985年の２月。大ヒットを記録した。フランスでも成功し、サントラ盤はイタリア国内のチャートで１位となった。日本では第１回東京国際ファンタスティック映画祭のオープニング作品として上映され、好評を博した。アルジェントもゲストとして来日、多数の熱狂的なファンに囲まれた。<br><br>ダリア・ニコロディにとって、『フェノミナ』は自分の好みとはまるっきり相反する作品だという。ニコロディは、自分はホラー映画が大好きであり、アルジェントは非常に優れた監督だと前置きしたうえで、『フェノミナ』について、「ある意味において自分のものとは認めたくない」と語っている。ニコロディは『フェノミナ』を美しい映画だと思っており、芸術的見地から価値がないと思うからではなく、映画の内容が身体障害者の問題に触れていることを批判している。いくつか記憶に残るシーンはあるが、エンディングで美しいものと醜いもの、良いものと悪いものとを明確に分けているため、すべてが台無しになっていると指摘している。<br><br>『フェノミナ』の殺人鬼は、奇形の子供とその身を守るために殺人を犯す彼の母親である。「この映画では善人は金持ちで美しく、悪人は醜く貧しい」。ニコロディには、『フェノミナ』が極めて保守主義的な作品で、ダリオの著しい後退に思えた。ニコロディにとって、「アルジェントは愛した作家であるが、少なくとも、彼がこのような道を進みつづける限り、彼とは一緒に仕事をしたくない」とまで語っている。<br><br>こうしたニコロディの批判に対し、アルジェントは「恨みは言いたくない。わたしが描くのは精神の奇形であり、肉体の奇形ではない。ブルックナーは邪悪な女性で、本当の狂人は彼女であり、息子ではない。哀れな生き物を鎖で壁につなぎ、家に閉じ込めたのも彼女だ。より凄惨な結末は息子ではなく、彼女に起きる。彼女の息子は、湖に消えてしまうだけである」と反論している。<br><br>ラストでダリア・ニコロディの顔に切りかかるチンパンジーの腕やカミソリは本物である。刃は鋭利ではなかったが、ダリア・ニコロディの顔には傷が付いた。また、そのシーンの撮影直後、チンパンジーは急に凶暴になり、ジェニファー・コネリーと向かい合うやいなや彼女の指を噛んだ。ダリア・ニコロディは「わたしは命がけで映画作りに貢献してる」と語っている。<br><br>ラストシーンのあと、チンパンジーのインガはなかなかジェニファー・コネリーから離れようとしなかったそうだ。アルジェントは「インガを演じたチンパンジーはメスだが、ジェニファーを好きになってしまったようだ」と語っている。<br><br>出演者の大部分は、自分自身で英語版の吹き替えをした。イタリア語版における「ジェニファーは～リヒャルト・ワグナー学校に入学した」というナレーションはアルジェント自身が担当している。<br><br>米国公開では「CREEPERS」と改題された。アルジェント自身はこのタイトルを気に入っていない。<br><br>ジェニファーのルームメイトのソフィーを演じたフェデリカ・マストロヤンニは、俳優マルチェロ・マストロヤンニの弟であるルッジェロ・マストロヤンニ（フェリーニ作品などを手掛ける有名な編集者）の娘である。<br><br>ジェニファーの部屋で夜につけっぱなしになっているテレビではゴブリンのライブが放送されている。<br><br>『フェノミナ』の撮影期間は８週間。うち６週間はスイスロケ、２週間はローマのデ・パオリス・スタジオで撮影が行われた。<br><br>日本では劇場にＦＭ電波を流し、観客が持ち込んだＦＭラジオのヘッドフォンで映画の音を聴くというクランキー・サウンド・システムが採用された。人間の耳で聞くのと同様に録音がなされ、再生されたサウンドは通常の映画に比べて音の広がり感、距離感が優れ、いかにも現場にいるような感じがして恐怖感が増すというふれこみだった。<br><br>2001年３月、多くの水中シーンを含む『フェノミナ』の続編が作られるとの噂が流れた。だが、アルジェントは『スリープレス』に続き、メデューサ映画と２本のジャーロを作る契約を結び、この話は消えた。<br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/4Mk6EjlATp4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>http://www.imdb.com/title/tt0087909/<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14794045" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フェノミナ [DVD]/ジェニファー・コネリー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41BQHAR1Z0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,040<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14794044" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フェノミナ インテグラルハード完全版 デジタル・ニューマスター [DVD]/ジェニファー・コネリー,ドナルド・プレザンス,ダリア・ニコロディ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F218JDS2AVFL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,990<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14794043" 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<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 23:37:24 +0900</pubDate>
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<title>シャドー</title>
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<![CDATA[ シャドー　Tenebre/SHADOW/UNSANE/SOTTO GLI OCCHI DELL'ASSASSINO<br>1982　イタリア　101分<br><br>監督自身がアメリカで体験した変質者によるストーカーと殺人予告が本作のモチーフになっている。<br><br>オカルト・ホラー色を強めていたダリオ･アルジェントがジャッロに回帰した意欲作。<br><br>ダリオ作品の特徴であった重厚で陰鬱な町並みや建造物、原色の照明、不吉を予感させる動物や昆虫といった要素を一掃。近代的で無機質な建物を主な舞台として、雑踏の死角を縫って白昼堂々殺人が起きるなど新たな展開を見せる。<br><br>被害者の家の壁を登り、屋根を越えて侵入口まで到達する犯人視点の映像をクレーンを使用しワンショットで撮影する斬新なカメラワークも話題を呼んだ。<br><br>大量殺人鬼映画のヒットの影響か、殺害される人数も従来の作品に比べ大幅に増えている。<br><br>日本版のエンディングにはキム・ワイルドの「Take Me Tonight」が主題歌として独自に採用されている。<br><br>　ニューヨーク在住の人気ミステリー作家ニールが新作「暗闇の祈り」のプロモーションの為にローマを訪れるが、同じころその小説を万引きした若い女性が自宅で何者かに喉を斬られて殺害された。　刑事の訪問を受けたニールは殺害現場に「暗闇の祈り」が散乱していたこと、殺害の手口が小説と同じ事を聞かされ困惑するが、そこへすぐ近くにいると思われる犯人から電話が鳴る。　内容はさらなる殺人予告であった。 <br><br>監督：ダリオ・アルジェント<br>製作：クラウディオ・アルジェント<br>脚本：ダリオ・アルジェント、ジョージ・ケンプ<br>撮影：ルチアーノ・トヴォリ<br>音楽：クラウディオ・シモネッティ、ファビオ・ピナテッリ、モランテ<br><br>ピーター・ニール：アンソニー・フランシオーサ<br>ジェルマニ刑事：ジュリアーノ・ジェンマ<br>秘書アン：ダリア・ニコロディ<br>ブルマー：ジョン・サクソン<br>ジェーン・マッキャーロ：ベロニカ・ラーリオ（元・シルヴィオ・ベルルスコーニ・イタリア首相夫人）<br>書評家ベルティ：ジョン・シュタイナー<br>殺人鬼の手：ダリオ･アルジェント<br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/RJuMT7dIxGU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/HskE_hnddV8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/6eI6m-ibbho" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>http://www5b.biglobe.ne.jp/~madison/worst/blood/tenebre.html<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14750541" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">シャドー デジタルニューマスター [DVD]/アンソニー・フランシオーサ,ジョン・サクソン,ジュリアーノ・ジェンマ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21K91AN4Q8L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,990<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 21:58:30 +0900</pubDate>
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<title>皆殺しのジャンゴ</title>
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<![CDATA[ 皆殺しのジャンゴ　Viva Django/Preparati la bara!<br>1968　イタリア　アメリカ　94分<br><br>監督：Ferdinando Baldi　フェルディナンド・バルディ <br>脚本：Franco Rossetti　フランコ・ロゼッティ Ferdinando Baldi　フェルディナンド・バルディ <br>撮影：Enzo Barboni　エンツォ・バルボーニ <br>音楽：Gianfranco Reverberi　ジャンフランコ・レヴェルベリ<br><br>Terence Hill　テレンス・ヒル　（Django）<br>Horst Frank　ホルスト・フランク　（David）<br>George Eastman　ジョージ・イーストマン　（Lukas）<br>Barbara Simon　バーバラ・サイモン　（Lucy）<br>Jose Torres　ホセ・トレス　（Garcia）<br><br>ストーリー<br>開拓時代、金輸送の警護人ジャンゴは妻ルーシーを連れての警護中親友のデビッドと彼の手下ルーカスに率いられた盗賊に襲われた。ジャンゴを裏切ったデビッドは、ジャンゴとルーシーに向かって発砲、ルーシーは死んだ。辛うじて逃れたジャンゴはデビッドに復讐を誓った。<br><br><br>「棺を用意しろ」（『西部のリトル・リタ』劇中の台詞）を原題とした本作は、テレンス・ヒル日本初登場作品となった。フェルディナンド・バルディによる『続 荒野の用心棒』の姉妹編である。<br><br>イタリア語タイトルの意味は「棺桶の用意をしろ」 英語版は「ジャンゴ万歳」。<br><br><iframe title="YouTube video player" width="640" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/m8Vcr9xh53Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>http://video.google.com/videoplay?docid=2134036314900563277#<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14750599" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">皆殺しのジャンゴ [DVD]/テレンス・ヒル,ジョージ・イーストマン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5181AMXQ06L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,040<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hoootooo/entry-10860749889.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 21:30:53 +0900</pubDate>
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