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<title>「先ず、読んで見ろ！！　　これからだー、！」。</title>
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<description>過去、現在進行形をもとに、これが本当だを面白く真剣に問い掛けるブログです。空想や落書き的ではなく、、そんな生き方や考え方もあるんだと言う風に、現実的に描きたいと思います。斜め目で眺めて、皮肉る場合もあります。でも、これでいいのかと言う疑問もテーマです。</description>
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<title>「汚染される手と、醜い容姿？」、</title>
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「汚染度が高い」と言っても、「犯罪歴」や政治家のような「錬金術寄付集め」や「トイレの便器」の話しではない。ごく当たり前に生活している時の、外部からの汚染のことである。人は、どこかで買い物や乗り物をしないでは生活が出来ない。そんなごく普通の世の中に、なんとも恐ろしい黴菌(ばいきん)や細菌が潜んでいると言われたならば、あなたはどうしますか？「えっ、そんなことあるの？」と、目を白黒するのではないだろうか。実はこれが本当にあると言うのであるから、潔癖度の高い人でなくとも何となく嫌な気分にさせられる。しか
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<dc:date>2015-11-19T19:06:11+09:00</dc:date>
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<title>「ハンコをくれ！」、　　　　　　　　　　　　　</title>
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7、　「なに？　親を捨てたい・・・・？」。　踊り場の、木製のスノコの上にやや目をうつろにして見ていた女が、どっかりと座り込んで物憂げに報告する。　額に垂れ下がる、長い茶髪をまくし上げながら時々私の顔を見上げてはうつむく。　何が入っているのか、大きな手下げカバンを折った膝の上に抱え、貧乏ゆすりをしながら次の私の言葉を待つ二十四歳になる女。「奥でもう一度、話して見ないか？」と、事務室に引き入れて聞いてから、もう一ヶ月以上になる。これは数年前の夏のある日曜日、二回目の海水浴に園児達を連れて行った。　こ
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<dc:date>2015-11-09T19:45:58+09:00</dc:date>
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<title>　　「うんまぁ、しつこいわね、あんた！」、</title>
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「泥酔」と言う言葉を、皆さんはよく聞くだろうし言う場合もある。この言葉に、意外なエピソードがあることを発見した。どうなんだろう、「お酒好き」の人口割合はどの程度になるのだろうか？昔から、「酒は百薬の長」と言われているがその量の程度はどのくらいかと言うことになる。一般には、一合弱だと言われているようだ。ところが、こんな程度では飲んだ気がしないと言う人が大方だろうと思う。中には、すっかり酔っ払って前後不覚な人も居るものだ。こう言う人のことを「泥酔者」と言われるが、実はこの「泥酔」の「でえ」即ち「ドロ
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<dc:date>2015-10-21T19:27:28+09:00</dc:date>
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<title>川柳が如き、世の中」、</title>
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「おー、遣ったーっ」と、誰かが叫んだ。その瞬間、通行人四、五人がいきなり集まった。中には、商店の窓越しから覗いて見ている者もいる。その運転手がすぐ降りて来て、その自転車の通行人を拾い上げた。いつの間にやら、野次馬が重なり合った。狭い路地での、交通事故だった。その運転手が、前に停まっていた車を避けてバックし、ハンドルを右へ切り替えして道路の中央部分を越えた辺りでの衝突事故とのことである。一台の自転車が、ノーブレーキでこの車の運転席のドァに突っ込んで来た。突っ込んだ自転車野郎が、自分のハンドルを越え
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<dc:date>2015-10-18T19:19:53+09:00</dc:date>
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<title>「定年退職者のアイデァ、まさにっ！」、</title>
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この10月の末に定年になる、町内の友人がやっと散り始めた桜の葉っぱを踏みしめながら我家の玄関を跨いだ。その日は、土曜日の朝の9時頃であった。彼の名を、ここでは仮に「鮒釣りさん」とでも言っておこう。彼は、渓流釣りの名手であると言われている。夏場になると、どこで釣って来るのかは知らないが自然ものの「鮒」を、何匹も釣って来ては我が家に差し入れてくれる。その鮒の釣れる場所を、未だに明らかにしてはいないが知ったところで私には興味が無い。だから、特別にお尋ねしたことも無い。さて彼は、35年間ぐらいお勤めした
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<dc:date>2015-10-16T20:22:48+09:00</dc:date>
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<title>「あ～ぁ、年は取りたかぁねぇな、女も遠くなるぜよ」、</title>
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ところで、どの程度の年になれば「あ～ぁ、俺も年を取ったなぁ」と感じるのだろうか？もっとも、人によって感じ方が違うとは思うがその感じ方が様々なだけに、面白い言葉となって表れるのだろう。近くの八百屋兼酒販売店でのことであったが、ここの親父は滅多に笑わないでよく冗談を言うお人である。近くの飲ん平たちが、仕事の帰り際にチョイっと一杯引っかくて雑談談義にふけていた。年中置きっぱなしにしているストーブがある。その上に、四角くいテーブルが乗っている。真冬以外は、このストーブに火が灯ることはない。このストーブ上
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<title>　「消えた金と土地、それでも温泉風呂の中？」、</title>
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去年の５月の始め頃に、ある温泉に行ったときのお話しである。元デカだった我が友人のチョビ髭さんに、妙な人が近寄ってあることを相談していた。どうやら農家の方のようだったが、何かを横領されての相談のようだった。現役時代の若い頃のお知り合いのようで、その後チョビさんが世帯を持って実家を引き払い官舎に入ったなそうである。勿論それから数年して、現在ある家屋敷を持ったとのことだった。この相談者は、その実家時代の同じ部落の人なそうであった。チョビ髭さんたちと、新年の初顔合わせの日に我々のところに来てこの話が始ま
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<title>　「ヘンテコリンな法律、あなたは賛成？」、</title>
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　ところで、日本の場合であるがどれだけの人が「神」や「地獄」を信じているのだろうか？確かに、「○○の神」や「お仏様」は信じていると言う人も多かろう。それは、「信仰の自由」であるからいいとしょう。だが、絶対的に信じなさいと言われたならばこれは人によっては苦痛である場合もあるであろう。絶対に、「天国と地獄」を信じなければどんな公務員にもなれないと言われたならば、国民はどうするであろうか？アメリカのテネシー州法　9章第2項（神の存在を否定するもの）。「死後の世界に天国と地獄が存在することを否定するもの
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<title>「商品の差額を払え、なに～っ。　まるで詐欺だー！」、</title>
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「記、ご注文の件について、ご連絡を申し上げます。当注文につきましては、弊社にて商品情報の扱いに手違いがあったため以下の通り、誤った販売価格でのご注文承りとなりました。この度は大変なご迷惑をおかけすることになり、深くお詫び申し上げます」。と言う通知やメールが来たならば、皆さんはどう致しますか？これは、実際のお話しである。どことは言わないが、メールで買い物が出来るメデァであることには違いない。しかも、その契約した代金の差額は５００円前後だった。その代金は前払いであり、既に注文の荷物が到着してからのこ
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<title>　「俺は、親父になりたかぁ～ねぇよ」、</title>
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世の中で、「父権と言う権利の放棄」とか、「親父にならない権利」とかと言うものはないだろうか。アメリカのある男性が、知らない間に出来た子供の父親としての権利の放棄を訴えたと言うお話しがあった。この男性は、ガールフレンドから妊娠したという報告を受けてさすがに頭を悩ましたそうである。元々、女性との間で避妊具やクスリでもって妊娠しないように約束されていた。ところが、「出来てしまった」と通告を受けたが約束違反であるとこれを突っぱねて養育費を断った。ところが、女性の方で裁判を起こした。当然ながら、女性の方で
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