<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>毎日頑張る『カラダにご褒美を』プレゼントするブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hope-berry/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>疲れたカラダと心のメンテナンス業をしております。皆様のかけがえのないカラダの為に、このブログでは様々な不調を予防する為の情報について綴っていきます。このブログが皆様のかけがえのない身体の為に少しでもお役に立てれば幸いです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ミネラルの役割</title>
<description>
<![CDATA[ 『 水に含まれているミネラルの役割 』<br><br>◎カルシウム<br>血液や体液のバランスを正常に保ち、免疫機能や細胞の分裂、増殖をサポートします。<br>また、精神を安定させる作用もあります。<br><br>◎カリウム<br>筋肉がエネルギー源とするミネラル。<br>余分なナトリウムを排泄させて、血液を正常化させる働きもあります。<br><br>◎マグネシウム<br>体内の300以上の酵素の働きをサポートして、代謝機能を調整します。<br>カルシウムとともに、抗ストレスミネラルと呼ばれます。<br><br>◎バナジウム<br>インスリンの働きを改善して、血糖値の上昇を抑えたり、血液をサラサラにして血流を改善します。<br><br>◎ナトリウム<br>血液や細胞液、体液などの濃度を調整します。更にカルシウムやたんぱく質を血液に溶けやすくします。<br>ただし、高血圧の方は血圧を上昇させる作用もありますので取りすぎに注意。<br><br>◎亜鉛<br>細胞の生成やカラダの発育促進に不可欠。<br>酵素の働きを活性活発にして、味覚を正常に保ったり活性酸素の働きを抑え、老化や病気を予防します。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/entry-11191537284.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 16:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カラダにいい水の条件</title>
<description>
<![CDATA[ カラダにいい水の必須条件は『安全』<br><br>残念ながら水道水にはごく微量ですが塩素や金属類、環境ホルモンが含まれている場合があります。<br><br>デトックスのためには、採水地や成分がはっきりしたミネラルウオーターか、水を分子レベルで浄化した逆浸透膜浄水、あるいは逆浸透膜浄水機能が付いた浄水器を通した水がベストです。<br><br>飲みやすくてミネラルバランスがいい水は、弱アルカリ性の水だといわれます。<br>他にも、バナジウム、シトルリン、カテキン、食物繊維、オリゴ糖など、ミネラルウオーターに様々な成分をプラスした水もありますので、一日に飲む水のうち、500ミリリットル程度の量を、これらに代えて飲むこともお勧めします。<br><br><br>【 硬度とpHについて 】<br><br>◎硬度とは、水に含まれるミネラルの含有量を表す単位<br>ラベルでは( カルシウム量×2.5 )＋( マグネシウム量×4 )の値で示されています。<br><br>◎pHとは、水の性質を表す単位。<br>水は、酸性、中性、アルカリ性のいずれかに区分されますが、pHの値はその強度を示しています。<br><br>酸性=pH0～6<br>中性=pH7<br>アルカリ性=pH8～14<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/entry-11190674757.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 17:35:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上手な水の摂り方&amp;選び方</title>
<description>
<![CDATA[ ◎一日1.5～2リットルを目安に水分補給を <br><br>私達のカラダは、尿や汗、呼吸などによって一日に約2.2リットルの水分が排泄されます。食べ物からカラダに入る水分は約0.7リットル、ですから差し引いて約1.5リットルの水分を補わなければ水分バランスを正常に保てないことになります。<br><br>この1.5リットルは最低量。<br>これから汗をかく夏場にかけては意識的により多くの水分補給を心がけなければいけません。<br><br>摂り方としては<br>一度にたくさん飲むのではなく、コップ一杯ずつ( 200ミリリットル )8～9回、補給することが効果的です。<br><br>特に朝目覚めた時に補給する一杯は、就寝中に失われた水分を補うだけでなく、胃腸の働きを活発にして代謝機能を向上させ、更に便通を良くする効果もあります。<br><br>喉が渇いたと感じた時は、既に細胞レベルでは水分不足の状態に陥っています。<br>ですから、水分補給のポイントは、喉が渇いたと感ずる前に、こまめに補給することが大切なのです。<br><br><br>◎ミネラルウオーターの種類◎<br><br>【 ミネラルウオーター 】<br>ナチュラルミネラルウオーターを原水として、ミネラルの調整や酸素の供給が行われている水。<br><br>【 ナチュラルミネラルウオーター 】<br>ナチュラルウオーターのうち、自然状態でミネラル成分が溶け込んでいる地下水を原水とした水。<br><br>【 ナチュラルウオーター 】<br>特定の水源から採取した地下水で、濾過、沈殿、加熱、殺菌以外の処理をしていない水。<br><br>【 ボトルドウオーター 】<br>上記以外の飲用可能な水。処理方法に決まりは無い<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/entry-11189447128.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 13:25:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体内の毒素を排泄すること</title>
<description>
<![CDATA[ ～腸内環境を整えて24時間以内に体内の毒素を排泄を～<br><br>体内の毒素は下記のように、様々なかたちで排泄されます<br><br>①便<br>  全体の75%の毒素は便で排泄されます。<br>  便秘の解消はデトックス上からも重要。<br><br>②汗<br>  余分な体脂肪や老廃物を溶かし込んだ皮脂腺から汗として排泄される<br><br>③尿<br>  血液中に溶かして運ばれた毒素や老廃物は腎臓で濾過された後、尿として排泄<br><br>④毛髪<br>  有害金属などが排泄されます<br><br>この中でも特に気をつけたいのが『便による排泄』です。<br><br>便秘は毒素を排泄できないだけでなく、便が腸内に留まるので、そこで新たな毒素が産み出され、水分と一緒に再吸収されてしまいます。そればかりか、その再解毒の為に肝臓にも多大な負担がかかってしまいます。<br><br>食べたものは24時間以内に排泄されるのが理想と言われます。<br><br>水分をたっぷり摂ることで腸内の働きを活発にして代謝を整えましょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/entry-11188484447.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 14:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康生活を送る為に欠かせない水分サイクル④ デトックスと水のいい関係その②</title>
<description>
<![CDATA[ <br>健康生活を送る為に欠かせない水分サイクル③ デトックスと水のいい関係その②<br><br>『 ダイエット効果も高いデトックス法 』<br><br>水をたっぷり摂ることはダイエット効果も高い手軽なデトックス法です!<br><br><br>以下がその流れです<br><br>水を飲む<br>↓↓<br>↓↓<br>胃酸を薄めて満腹中枢を刺激するため、満腹感が得られ食べ過ぎを防ぎます<br>↓↓<br>↓↓<br>◎胃や腸を刺激するため脂肪燃焼率を高める<br>◎老廃物が尿として排泄しやすくなる<br>↓↓<br>↓↓<br>◎内臓の働きがスムーズになり、体内で消費されるエネルギーが増える<br>◎インスリンの分泌を抑え血糖値を下げる<br>◎血液中の余分な糖や脂肪の排泄を促しサラサラな血液に<br>◎カラダの水分バランスを正常化し、むくみを解消する<br>↓↓<br>↓↓<br>痩せやすいカラダになる!<br><br><br><br>水の効果的な補給を心がけてカラダの内側から健康でキレイになりましよう<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/entry-11187400933.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 17:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康生活を送る為に欠かせない水分サイクル③ デトックスと水のいい関係</title>
<description>
<![CDATA[ デトックスとは英語で解毒と言う意味ですね。<br><br>食物などから体内に入る有害ミネラルをはじめとする毒素を体外に出すことによって健康になるというもので解毒、体内浄化などの意味も込めて使われています。<br><br>サプリメントや栄養補助食品などを摂ることが足し算の健康法とすれば、デトックスはいわば引き算の健康法といえます。<br>また、有害ミネラルのいくつかは年齢を重ねるごとに蓄積される傾向があるため、デトックスはアンチエイジングの大きなポイントでもあります。<br><br>デトックスの方法はいろいろですが、例として<br><br>①デトックス効果の高い食品( 海藻類、大豆、玄米、ゴボウ、レンコンなどの食物繊維が豊富なもの )を効果的に摂ること。<br><br>②ストレッチなどの運動を少しずつでも日常生活で取り入れること。<br><br>③入浴方法を気をつける( この体内免疫力を向上させる入浴方法についてのポイントは以前の記事を参照ください )などがありますが…<br><br>実は、意外かもしれませんが、もっとも手軽で、しかもデトックスの基本中の基本と言えるのが『 水を飲む 』ことです。<br><br>体内の水分には、栄養素の物資を溶かし込む働きと、更にそれを体内の隅々まで運ぶ働きがあります。<br>水分の摂取量が少ないとその両者の働きがスムーズにいかなくなるのです。<br><br>効果的なデトックスのためには、水をたっぷり摂ることでカラダの持つ自然治癒力を高めながらカラダの排泄機能を整えていくことが基本中の基本なのです。<br><br>次回は……<br><br>健康生活を送る為に欠かせない水分サイクル④回目として<br><br>～ ダイエット効果も高いデトックス、簡単、手軽に実践できるその方法 ～<br><br>というテーマでお話しさせていただきます。<br><br>また、今後のお話しの過程で、『 現在、市販されている水 』の種類や成分、性質について私なりに調べてまとめたものを公開してく予定です。<br><br>合わせて、皆様それぞれの生活習慣に合った水選びのポイントも紹介させていただきたいと思います。<br><br>これからも、よかったらお付き合いくださいね。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/entry-11186604899.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 16:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康生活を送る為に欠かせない水分サイクル②</title>
<description>
<![CDATA[ <br>～水の力でカラダの中から健康に ②～<br><br>食事を通して栄養素を吸収して不要なものを排泄する…………<br>私たちのカラダはこのサイクルを維持することで保たれています。<br>反対に、このサイクルがストレスなどで崩れ、不要なものが体外に排泄されにくくなると、様々な不調が起きてきます。<br><br>この不要なものの代表格が、余分な体脂肪や、乳酸などの疲労物資をはじめとする老廃物、活性酸素など。<br><br>食物や水、空気に含まれている有害ミネラルや食品添加物、残留農薬など、身の回りに存在する合成化学物質も気になります。<br><br>通常の生活で摂取する不要なものはごく微量ですが、それらは血流を通して全身に運ばれ、少しずつ体脂肪や臓器に蓄積され、体内での代謝をスムーズにする酵素の働きを邪魔することによって、様々な不調を引き起こすのです。<br><br><br>慢性的な便秘やカラダのだるさ、なんとなく疲れが取れにくい……それはこれまで体内に少しずつ蓄積された不要なものからのサインと受け取れるかもしれません
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/entry-11185725957.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 18:08:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康生活を送る為に欠かせない水分サイクル</title>
<description>
<![CDATA[ 皆様こんにちは<br><br>これから数回に分けて<br>『 水の力でカラダの中から健康に 』<br>というテーマでお話しをさせていただきます。宜しくお願いします。<br><br>～水の力でカラダの中から健康に①～<br><br><br>私たちの生命に欠かすことの出来ない水。<br>水は飲み方ひとつで体内の老廃物の排泄機能を高めると言われています。<br><br>また、カラダが備えている浄化機能を活性化させる役割もありますので、美肌作りにも水の力は欠かせません。<br><br>ストレスの多い生活で乱れがちな水分サイクルを見直して、カラダの中からスッキリと健康な毎日を過ごせるように次回から水の力についてお伝えしていきます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/entry-11184656453.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 15:15:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野菜で免疫ホルモンを活性化させましょう</title>
<description>
<![CDATA[ キャベツやタマネギなどの野菜には、がん細胞を抑制する抗腫瘍活性、バクテリアやウイルスを抑え込む抗微生物活性、リンパ球を含む免疫系統を刺激する作用など、これらの元となる免疫ホルモンを作り出す効果があります。<br><br>この免疫ホルモンを多く作り出す野菜は必ずしも緑黄色野菜とは限らず、むしろキャベツやタマネギ、大根といった淡色野菜の方が免疫ホルモンを多く作り出し、白血球の働きを活性化させることが判っています。<br><br>他にも野菜から食物繊維を摂取することでブドウ糖の吸収を穏やかにして血糖値上昇を緩やかにしたり、コレステロールを便と一緒に体外へ排泄させたりしてくれます。<br><br>また、便秘の改善や腸内善玉菌の増加などの身体にとってとても嬉しい働きもありますので、三度の食事で積極的に摂取するように心がけてみてはいかがでしょうか
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/entry-11183729383.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 15:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>免疫力を高める入浴法  低体温症の改善にも効果的です</title>
<description>
<![CDATA[ 様々なウイルスや病原菌から身体を守ってくれる免疫システムの要は白血球です。<br><br>その白血球は主に菌の進入を防ぐ顆粒球と、体内の細菌やウイルスを排除するリンパ球から成っています。<br><br>顆粒球は緊張状態で増えて､逆にリンパ球はリラックス状態で増えるのですが､大切なのはそのバランス。これが崩れると､病原菌に負けたり､免疫システムが自分の身体を攻撃したりもするのです。<br><br>この大切な免疫システムの中枢､白血球の顆粒球とリンパ球をバランスよく増やして免疫力を高めるには､身体を温めることが有効です。それには入浴が一番なのです。<br>ただし熱いお湯に短時間入っても温まるのは体の表面だけ。<br>ポイントは皆さんの『平熱＋4℃』ほどのぬるめの湯に10分くらい入ることです。<br><br>最初のうちは10分といえど長く感じますから、無理は禁物。毎日続けることで苦にならなくなってきます。<br>のぼせ防止の為に、水で濡らしたタオルを頭に乗せておくのもいいですよ。<br><br>今回紹介した＋4℃入浴法<br>平熱が35℃台の低体温症の改善にも効果的です。毎日この＋4℃入浴法を続けていれば改善されてきます。私自身そうでした。<br><br>平熱が上がれば免疫力も上昇しますので、病気に負けない身体を作れるのです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hope-berry/entry-11182787019.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 16:21:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
