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<title>【公式ブログ】伊達じゃないメガネ女子のダイアリー（ホプニック研究所：hopnic）</title>
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<description>メガネの産地、福井県鯖江市の眼鏡レンズメーカー「株式会社ホプニック研究所」です。眼鏡やサングラスのこと、目に関することを、日常のことなども織り交ぜながら、社員や楽しい仲間たちで発信していきます！</description>
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<title>マリンスポーツに適したサングラスの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！ホプニックスタッフのこぢんまり子です！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200728/18/hopnic/11/6f/j/o0640037414795666854.jpg"><img alt="" height="245" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200728/18/hopnic/11/6f/j/o0640037414795666854.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>7月も終わり、もうすぐ8月ですね。</p><p>気温も高く、海でのレジャー本番のシーズンです！</p><p>&nbsp;</p><p>海のレジャーでは、<span style="background-color:#ffb973;">のんびり楽しむ海水浴</span><span style="background-color:#ffffff;">以外にも</span>、<span style="background-color:#ffffff;">アクティブな</span><span style="background-color:#ffb973;">サーフィンなどのマリンスポーツ</span>がありますね。</p><p>我が家はまだサーフィンなどのマリンスポーツはチャレンジしていませんが、海水浴などで毎年家族で海を満喫しています！</p><p>&nbsp;</p><p>海辺では日光を遮るものがなく、強い海風にさらされるので、<span style="background-color:#ffbfbf;">サングラスで紫外線や乾燥から目を守る</span>必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffb973;">マリンスポーツなどの激しい動きを伴う海のレジャー</span>では、どのようなサングラスが適しているのでしょうか？</p><p>海水浴ならば普通のタウンユースのサングラスでも大丈夫ですが、スポーツとなると激しい動きが加わるため、選び方にもポイントがあるようです。</p><p>詳しく調べてみたので、マリンスポーツ用サングラス選びの参考にしてみて下さい！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a name="_Hlk45951670"><span style="color:#000000;"><b>マリンスポーツの種類</b></span></a></span></span></p><p>マリンスポーツと一口にいっても、<span style="background-color:#ffb973;">サーフィンのように技術が必要なスポーツ</span>から、バナナボートのように<span style="background-color:#ffb973;">子供から大人まで楽しめるレジャー</span>までさまざまです。</p><p>アクティビティの種類や程度によって、選ぶサングラスが変わってきます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200728/18/hopnic/5c/b6/j/o0640042714795666852.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200728/18/hopnic/5c/b6/j/o0640042714795666852.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>◆サーフィンなどの波乗り系</p><p><span style="background-color:#ffb973;">サーフィン</span>や<span style="background-color:#ffb973;">ボディーボード</span>などの波乗り系は、おしゃれでかっこよく、マリンスポーツの代名詞ともいえるスポーツです。</p><p>サーフボードに立って波を乗りこなすサーフィンは相当な技術が必要で、難易度の高いスポーツとなっています。</p><p>一方のボディーボードは、ボードに腹ばいになって波に乗るスポーツです。</p><p>サーフィンよりも難易度は低く、女性や初心者が楽しむのにおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>◆滑走系</p><p><span style="background-color:#ffb973;">ウォータースキー</span>や<span style="background-color:#ffb973;">ウェイクボード</span>などは、水上バイクなどで引っ張ってもらい水上の疾走感を楽しむスポーツです。</p><p>ウォータースキーはスキーのような板を両足につけ、水上バイクなどで引っ張って水上滑走します。</p><p>ウェイクボードはスノーボードのような板をつけて、ウォータースキーのように滑走します。</p><p>どちらも上級者になると、回転やジャンプなどの技を競うこともあります。</p><p>&nbsp;</p><p>◆ボート系</p><p>ボート系のマリンスポーツは、<span style="background-color:#ffb973;">バナナボート</span>や<span style="background-color:#ffb973;">ビックマーブル</span>などのゴムチューブでできたボートを、水上バイクなどで引っ張ってもらうレジャーです。</p><p>サーフィンやウォータースキーは技術が必要ですが、ボート系なら乗るだけで簡単に疾走感や水しぶきを楽しむことができます。</p><p>バナナボートは縦に並んで乗り、ビックマーブルはソファのように横に並んで乗ります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>マリンスポーツにおけるサングラスの必要性</b></span></p><p>陸上よりも海のほうが、水面からの反射と太陽からの直射で、紫外線による影響が強いです。</p><p>サングラスは、<span style="background-color:#ffb973;">紫外線透過率が0.1～1.0%以下、もしくはUV400</span>で、<span style="background-color:#ffb973;">可視光透過率30～40％</span>のものを選びましょう。</p><p>紫外線から目を守ることにより、サーファーに多いといわれる「瞼裂斑（けいれつはん）」や「翼状片（よくじょうへん）」という目の病気を予防することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>また、海面で乱反射した光により、陸上よりも光が眩しく感じられます。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">偏光サングラスなどによって視界をクリアに</span>保てば、波の様子などをよりしっかり確認することができて、パフォーマンスの向上につながります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>マリンスポーツにおすすめのサングラス</b></span></p><p>一口にマリンスポーツといっても、サーフィン系と疾走系では<span style="background-color:#ffbfbf;">条件が変わってくる</span>ため、選ぶサングラスも違ってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>◆サーフィン系</p><p>サーフィンやボディーボードでは、サングラスをすることのメリットもありますが、<span style="background-color:#ffbfbf;">デメリット</span>も存在します。</p><p>サングラスを装着することで視界が狭まり、レンズが曇ったり水滴がついたりすると<span style="background-color:#ffbfbf;">見づらくなってしまいます</span>。</p><p>また、水面にもぐる、強い波に当たるなど、激しい動きをして<span style="background-color:#ffbfbf;">サングラスがずれてしまう</span>と、水上でサングラスを掛け直すのは難しいという面もあります。</p><p>そのため日本ではまだ、ゴーグルやサングラスなどをつけてサーフィンやボディーボードをする人は少ないです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、ずれにくい形状にする、落水しても浮く構造にする、ヘッドリーシュと呼ばれるゴムでずれないようにするなど、サーフィンやボディーボードに適した構造のサングラスを販売しているメーカーもあります。</p><p><span style="background-color:#ffbfbf;">目の病気を予防するため</span>、サーフィンやボディーボードを楽しんでいる人も、<span style="background-color:#ffb973;">サングラスを検討してみて</span>はいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>◆疾走系</p><p>疾走系のマリンスポーツは、太陽の光だけでなく、<span style="background-color:#ffbfbf;">強い風から目を守る</span>ためにも、<span style="background-color:#ffb973;">サングラスは必須</span>になります。</p><p>&nbsp;</p><p>スポーツタイプのサングラスの中から、<span style="background-color:#ffb973;">自分の顔にフィットしてずれにくい</span>ものを選ぶといいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>◆ボート系</p><p>ボート系のマリンスポーツでは疾走系ほどの激しい動きはありませんが、やはり眩しさや紫外線、強い風から目を守るために、<span style="background-color:#ffb973;">サングラスをしておくと安全</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>選び方は、疾走系と同じようにスポーツタイプで顔に<span style="background-color:#ffb973;">フィットするモデル</span>がおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200728/18/hopnic/c1/99/j/o0640048014795666846.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200728/18/hopnic/c1/99/j/o0640048014795666846.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>まとめ</b></span></p><p>海では、遮ることがなく降り続く日光に加え、水面での照り返しがあるので、<span style="background-color:#ffbfbf;">紫外線や眩しさから目を守るサングラスは欠かせません</span>。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffb973;">疾走系、ボート系</span>のマリンスポーツは、しっかりフィットする<span style="background-color:#ffb973;">スポーツタイプのサングラス</span>で対応できます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、<span style="background-color:#ffb973;">サーフィンやボディーボードなど波乗り系</span>のマリンスポーツは、サングラスがずれたり波しぶきなどで視界が悪くなったりすると困るので、<span style="background-color:#ffb973;">サーフィン専用サングラス</span>をチョイスする必要があります。</p><p>今までサーフィンをするときにアイウェアをつけていなかった人も、専用サングラスをつければ目の病気を予防することができます。</p><p>ぜひ装着して目を守りながら、サーフィンやボディーボードを楽しんでみてください！</p>
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<link>https://ameblo.jp/hopnic/entry-12614011927.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2020 18:40:32 +0900</pubDate>
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<title>スキー・スノーボードに適したサングラスの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！ホプニックスタッフのこぢんまり子です！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200718/09/hopnic/1a/43/j/o0640042414790518495.jpg"><img alt="" height="278" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200718/09/hopnic/1a/43/j/o0640042414790518495.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>北海道ならニセコ、新潟には苗場など、全国には有名なスキー場があります。</p><p>そこまで有名ではありませんが、福井県にもいくつかスキー場があるのをご存知でしょうか？</p><p>福井県の中心部である福井市や鯖江市から車で1時間～1時間半ほどの範囲にあり、気軽にウィンタースポーツを楽しむことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>我が家は夫婦そろってウィンタースポーツの経験があるので、年に1度は家族でスキーを楽しんでいます。</p><p>そのため、スキーウェアや手袋、ゴーグルなどのギアはそろっています。</p><p>&nbsp;</p><p>初心者の方や久々にスキーを楽しむという場合は、ゴーグルやサングラスなどのアイウェアまで手が回らないということもあるようです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、<span style="background-color:#ffb973;">ゲレンデでは目を守るアイウェアが欠かせません。</span></p><p>今回は、スキー・スノーボードに適したサングラスについて、詳しく調べてみました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><a name="_Hlk45951670"><span style="color:#000000;"><b>スキー・スノーボードでのアイウェアの役割</b></span></a></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200718/09/hopnic/49/07/j/o0640036014790518498.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200718/09/hopnic/49/07/j/o0640036014790518498.jpg" width="420"></a></p><p>ゲレンデでは<span style="background-color:#ffbfbf;">日光が雪に反射</span>し、通常の屋外よりも<span style="background-color:#ffbfbf;">紫外線や眩しさが強く</span>なります。</p><p>晴れた日はもちろん曇りの日でも、雪の照り返しでかなり眩しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、スキーやスノーボードは中級者、上級者になると、かなり高速で滑り降りてきます。</p><p>高速になるほど<span style="background-color:#ffbfbf;">強い風が目に当たり、目が乾いて</span>しまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>ゲレンデでは、多少雪が降っていても滑走を楽しむ人が多いです。</p><p>雪が顔や目に当たると、目を開けていることができませんし、<span style="background-color:#ffbfbf;">視界が塞がれると</span>前が見えず、<span style="background-color:#ffbfbf;">非常に危険です</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、ゲレンデではアイウェアで目を守る必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、スキーやスノーボードを楽しむ人の中には、視界が塞がれるのが苦手でアイウェアをしないという人もいます。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">多少視界が塞がれても、</span>つけたほうが眩しさや風の影響を受けないので、<span style="background-color:#ffb973;">安全に滑ることができますよ。</span></p><p>価格が安めのゴーグルやサングラスもありますし、ゴーグルなどをレンタルできるスキー場もあるので、ぜひ装着して、安全にスキー・スノーボードを楽しみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>ゴーグル派？サングラス派？</b></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200718/09/hopnic/d5/b7/j/o0640048014790518492.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200718/09/hopnic/d5/b7/j/o0640048014790518492.jpg" width="420"></a></p><p>スキー・スノーボードのアイウェアには、ゴーグルとサングラスがあり、それぞれ長所と短所があります。</p><p>&nbsp;</p><p>◆ゴーグル</p><p>長所</p><p>・バンドで止めるので、<span style="background-color:#ffb973;">ずれにくい</span></p><p>・風や雪などの異物から<span style="background-color:#ffb973;">しっかりと顔や目を守ってくれる</span></p><p>&nbsp;</p><p>短所</p><p>・密閉されているのでレンズが<span style="background-color:#ffbfbf;">曇りやすい</span></p><p>&nbsp;</p><p>◆サングラス</p><p>長所</p><p>・頭や顔を<span style="background-color:#ffb973;">締め付けない</span></p><p>・帽子がかぶりやすい</p><p>・密閉されていないのでレンズが<span style="background-color:#ffb973;">曇りにくい</span></p><p>・<span style="background-color:#ffb973;">他のスポーツでも</span>使うことができる</p><p>&nbsp;</p><p>短所</p><p>・ゴーグルと比べると、<span style="background-color:#ffbfbf;">ずれやすい</span></p><p>&nbsp;</p><p>このように、それぞれ長所、短所があります。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">初心者</span>は転びやすいので<span style="background-color:#ffb973;">ゴーグル</span>のほうがおすすめです。</p><p>転びにくくなった<span style="background-color:#ffb973;">中級者・上級者は</span>、ファッション製の高い<span style="background-color:#ffb973;">サングラス</span>でおしゃれにきめてみてはいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>スキー・スノーボード用のサングラスの選び方</b></span></p><p>ゲレンデは他のスポーツとは状況が異なるところもあります。</p><p>スキー・スノーボードに適したサングラスとは、どんなものでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>◆フィット感</p><p>スキー・スノーボードは高速で滑り降り、素早いターンや大きなジャンプなど動きの激しいスポーツです。</p><p>サングラスがずれたりしないよう、<span style="background-color:#ffb973;">しっかりとフィット感がある</span>サングラスを選びましょう。</p><p>スポーツタイプと呼ばれるサングラスで、日本のメーカーのものやアジアンフィットと呼ばれるデザインを選ぶと、フィットするサングラスが見つかりやすいです。</p><p>&nbsp;</p><p>◆可視光透過率</p><p>昼間のゲレンデを想定した場合、<span style="background-color:#ffb973;">可視光透過率30～40％</span>のものがおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>ゲレンデの状況はさまざまで、曇ってきた場合やナイターで滑る場合は、暗すぎる場合があります。</p><p>レンズを交換できるサングラスだと、どんな状況にも対応することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>◆偏光サングラス</p><p>ゲレンデは前の人が滑って作ったコブや、雪溜まりなどがあります。</p><p>光の具合によって雪の凸凹が見えにくく、予期せぬコブなどに捕まると、慣れた人でも転んでしまうことがあります。</p><p>乱反射を防ぐ偏光サングラスを選ぶと<span style="background-color:#ffb973;">、視界がクリアになるので安全に滑る</span>ことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>◆レンズカラー</p><p>スポーツタイプのサングラスには、さまざまなレンズカラーがあります。</p><p>ただのおしゃれではなく、それぞれ状況によって<span style="background-color:#ffb973;">見えやすさが変わる</span>ので、自分のスタイルに合わせて選びましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>・オレンジ系、ピンク系</p><p>晴れ、曇り、悪天候時など、<span style="background-color:#ffb973;">オールマイティー</span>に使えるカラーです。</p><p>晴天では眩しさを抑え、曇りでも雪面の凸凹が見えやすく、視界をキープしてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>・イエロー系、ブルー系</p><p><span style="background-color:#ffb973;">悪天候時や夕暮れ時</span>に威力を発揮し、視界をクリアにしてくれます。</p><p>晴天時には眩しいと感じるかも知れません。</p><p>&nbsp;</p><p>・グレー系、スモーク系</p><p>視界の色相が変わらないので、装着時の違和感がありません。</p><p>眩しさをしっかりとカットしてくれるので、<span style="background-color:#ffb973;">晴天向け</span>です。</p><p>逆に、曇りや雪の降るときは、見にくく感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>・クリア</p><p><span style="background-color:#ffb973;">ナイターや屋内ゲレンデ</span>では、こちらがおすすめ。</p><p>暗くてもしっかり見えて、風や異物から目を守ってくれます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200718/09/hopnic/1a/43/j/o0640042414790518495.jpg"><img alt="" height="278" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200718/09/hopnic/1a/43/j/o0640042414790518495.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>まとめ</b></span></p><p>スキー・スノーボードをするときは、紫外線や目に当たる風から目を守るためにも、ぜひアイウェアを装着して楽しみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>アイウェアはゴーグルとサングラスがありますが、<span style="background-color:#ffb973;">慣れて転びにくくなったら、サングラスもおすすめ</span>です。</p><p>フィット感、可視光透過率などの条件をクリアすれば、<span style="background-color:#ffb973;">他のスポーツサングラスとも兼用</span>することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>競技としてがっつり滑るのではなく、景色や疾走感を楽しむような滑り方なら、余裕があるのでサングラスでも大丈夫。</p><p>ファッション性が高い、帽子がかぶりやすい、などのメリットもあるので、ぜひゲレンデでもサングラスにチャレンジしてみてください！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hopnic/entry-12611727270.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2020 09:10:23 +0900</pubDate>
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<title>登山・ハイキングに適したサングラスの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！ホプニックスタッフのこぢんまり子です！</p><p>&nbsp;</p><p>健康を重視する人にも、自然に親しみたい人にもぴったりの趣味として、<span style="background-color:#ffb973;">登山・ハイキング</span>を楽しむ人が増えてきているようです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200708/17/hopnic/1e/24/j/o0640048014786035613.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200708/17/hopnic/1e/24/j/o0640048014786035613.jpg" width="420"></a></p><p>福井県には、荒島岳や青葉山など本格的な山登りを楽しめるスポットがたくさんあります。</p><p>文珠山や三里山など500ｍ以下の低い山なら、家族でハイキングを楽しむのもおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>登山やハイキングをするとき、サングラスをしている人もいれば、していない人もいますよね。</p><p>高い山や高原などを歩くとき、サングラスは<span style="background-color:#ffb973;">どのように役立つ</span>のでしょうか？</p><p>詳しく調べてみました！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>登山・ハイキングでのサングラスの役割</b></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200708/17/hopnic/a8/93/j/o0640048014786035605.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200708/17/hopnic/a8/93/j/o0640048014786035605.jpg" width="420"></a></p><p>登山やハイキングでは、靴や服装などしっかりとした装備を身に着けないと命にかかわります。</p><p>それに比べてサングラスは、かけている人もいればそうでない人もいて、登山の<span style="background-color:#ffbfbf;">必須装備ではありません</span>。</p><p>しかし、サングラスをかけると、登山やハイキングが<span style="background-color:#ffb973;">ぐっと楽になる</span>シーンがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>◆紫外線</p><p>登山やハイキングでは、標高の高い土地に出かけることが多いです。</p><p>紫外線は<span style="background-color:#ffbfbf;">標高が高くなればなるほど、強くなります</span>。</p><p>目の疲れや、紫外線による目の病気を予防するために、サングラスはかかせません。</p><p>&nbsp;</p><p>◆雪の照り返し</p><p>雪山を登山する場合、真っ白な雪による太陽の照り返しで、<span style="background-color:#ffbfbf;">視界が白っぽく</span>なってしまうことがあります。</p><p>サングラスで視界を確保して、安全に登山を楽しみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>◆砂埃、木や葉などの異物</p><p>夏の登山では、<span style="background-color:#ffbfbf;">乾燥した砂</span>が巻き上がり、<span style="background-color:#ffbfbf;">目に入ってしまう</span>危険があります。</p><p>また森や林を歩くときは、<span style="background-color:#ffbfbf;">木の枝や葉などが目にぶつかる</span>ことも。</p><p>サングラスをすることで、それらの異物から目を守ることができます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>登山・ハイキング用のサングラスの種類</b></span></p><p>サングラスには様々な種類がありますが、登山・ハイキングに適しているのはどんなタイプのサングラスでしょうか？</p><p>◆サングラスの形</p><p>サングラスは大きく分けて、普段も使える<span style="background-color:#ffb973;">タウンユースタイプ</span>と、体を動かすときに使いやすい<span style="background-color:#ffb973;">スポーツタイプ</span>があります。</p><p>&nbsp;</p><p>タウンユースはいわゆる普通のサングラスです。</p><p>紫外線カットや眩しさカットなどのレンズ性能に加え、デザイン性にもこだわったものが多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>スポーツタイプは、顔の丸みに沿うようにカーブを描くレンズと、ずれにくく柔軟性のあるつるが特徴。</p><p>激しい運動をしても、顔からずれにくいです。</p><p>&nbsp;</p><p>登山をするにあたっては、しっかりとフィットしてずれにくければ<span style="background-color:#ffb973;">どちらのタイプでもOK</span>です。</p><p>ただしどちらかというと、登山では<span style="background-color:#ffb973;">スポーツタイプを愛用</span>する人が多いようです。</p><p>&nbsp;</p><p>◆レンズの種類</p><p>サングラスのレンズには、<span style="background-color:#ffb973;">偏光レンズ</span>、<span style="background-color:#ffb973;">調光レンズ</span>などの種類があります。</p><p>&nbsp;</p><p>偏光レンズは、光の乱反射を防いで<span style="background-color:#ffb973;">視界をクリア</span>にしてくれます。</p><p>偏光度が高いと暗めのレンズになるので、日差しや雪の照り返しが強い場合にぴったりです。</p><p>&nbsp;</p><p>調光レンズは、紫外線量に応じて<span style="background-color:#ffb973;">レンズの色の濃さが変わり</span>ます。</p><p>ゆっくりと色が変わるので、早朝から昼間にかけて<span style="background-color:#ffb973;">長時間登山を行う</span>場合に便利です。</p><p>&nbsp;</p><p>登山をする場合、<span style="background-color:#ffb973;">紫外線カット機能</span>のついたレンズはマストです。</p><p>偏光レンズと調光レンズ、どちらを選ぶかは、登山・ハイキングのスタイルによって変わってきます。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">自分に適したタイプ</span>を選びましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>登山・ハイキング用のサングラスの選び方</b></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200708/17/hopnic/48/f3/j/o0640048014786035609.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200708/17/hopnic/48/f3/j/o0640048014786035609.jpg" width="420"></a></p><p>登山・ハイキングに適したサングラスを選ぶときの、ポイントをまとめました。</p><p>①フィット感</p><p>登山・ハイキングは長時間サングラスをかけることになるので、何回もずれてかけ直すのはストレスになります。</p><p>フィッティングをして自分の顔に合うデザインを選ぶ、鼻当てやつるを調整するなど<span style="background-color:#ffb973;">、しっかりとフィットするサングラス</span>で登山に臨みましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>②レンズカラー</p><p>スポーツタイプのサングラスは、<span style="background-color:#ffb973;">レンズカラーが豊富</span>です。</p><p>レンズカラーは、それぞれの色によってものの見えやすさが変わってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>・グレー系やグリーン系</p><p>色味が変わりにくいので、裸眼と比べて違和感がなく<span style="background-color:#ffb973;">オールマイティー</span>に使えます。</p><p>グレー系はどんなファッションにも合わせやすいというポイントもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>・オレンジ系</p><p>視界が明るくなるので、<span style="background-color:#ffb973;">曇りや霧の天気</span>におすすめです。</p><p>眩しさを抑える効果は低いので、夏場の晴天などには不向きです。</p><p>&nbsp;</p><p>・ブルー系</p><p>体感温度が下がって感じるので<span style="background-color:#ffb973;">夏の登山</span>に。</p><p>コントラストが鈍くなるので、足元の悪い地形には向いていません。</p><p>&nbsp;</p><p>・ブラウン系</p><p>コントラスを上げるので足元が見えやすくなります。</p><p>体感温度が上がって感じるので<span style="background-color:#ffb973;">寒い日の登山</span>に向いています。</p><p>&nbsp;</p><p>数枚のレンズが付属され交換できるサングラスもあるので、<span style="background-color:#ffb973;">状況に応じてカラーを変える</span>のもいいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>まとめ</b></span></p><p>登山・ハイキングにおいてサングラスは必須ではありませんが、使用することで、<span style="background-color:#ffb973;">ぐっと登山が楽に</span>なります。</p><p>&nbsp;</p><p>フィット感やレンズカラーなどの条件を満たせば<span style="background-color:#ffb973;">他のスポーツと兼用して使える</span>ので、スポーツサングラスを1つ持っていると便利です。</p><p>&nbsp;</p><p>標高の高い山での登山は、目にダメージを受けると命にかかわる事態になってしまうこともあります。</p><p>自分の顔にフィットするしっかりとしたサングラスで、快適な登山を楽しんでください！</p>
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<link>https://ameblo.jp/hopnic/entry-12609690540.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jul 2020 17:33:04 +0900</pubDate>
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<title>サイクリングに適したサングラスの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！ホプニックスタッフのこぢんまり子です！</p><p>&nbsp;</p><p>最近、車道の横を高速で走り抜ける<span style="background-color:#ffb973;">自転車</span>をよく見かけるようになりました。</p><p>テレビでも、自転車を趣味にしている芸能人が増えたように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば友人に久しぶりにあったとき、「夫が急にサイクリングを始めて、高い自転車やグッズを買ってきて…」という愚痴を聞きました。</p><p>健康的な趣味ですが、自転車がかなり高かったそうで、妻的にはショックだったようです…。</p><p>&nbsp;</p><p>ともかく、趣味で自転車に乗り、長距離サイクリングを楽しむ人が増えてきました。</p><p>学生が通学で使うだけでなく、通勤で自転車を使う社会人も多くなってきたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>サイクリングをしている人たちをよく見ると、しっかりとサングラスをしています。</p><p>サイクリングにおけるサングラスの役割は、どんなものなのでしょうか？</p><p>また、サイクリング用のサングラスは、バイク用サングラスや他のスポーツ用サングラスと、どんな違いがあるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>気になったので、<span style="background-color:#ffb973;">サイクリングに適したサングラス</span>はどんなものか、詳しく調べてみました。</p><p>&nbsp;</p><p><b>サイクリングでのサングラスの役割</b></p><p><b><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200628/07/hopnic/61/e2/j/o0640042714780817431.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200628/07/hopnic/61/e2/j/o0640042714780817431.jpg" width="420"></a></b></p><p>◆自転車の種類</p><p>サイクリング用の自転車には、<span style="background-color:#ffb973;">ロードバイク</span>と<span style="background-color:#ffb973;">クロスバイク</span>があります。</p><p>&nbsp;</p><p>ロードバイクは、舗装された道路を走ることに特化した自転車です。</p><p>タイヤが細くて凹凸がないので、歩道など段差がある街乗りには不向きです。</p><p>&nbsp;</p><p>クロスバイクは、マウンテンバイクのフレームに細いタイヤを付けた自転車です。</p><p>マウンテンバイクとロードバイクのいいとこ取りにのイメージですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ざっくりですが、通勤通学で使うならクロスバイク、趣味を極めるならロードバイク、といった形です。</p><p>&nbsp;</p><p>◆太陽の眩しさや、小石・虫などから目を守る</p><p>道路を自転車で高速走行する場合、裸眼だと<span style="background-color:#ffbfbf;">目が乾いて</span>しまいます。</p><p>また、飛んできた虫や、車のタイヤに弾かれた石が、<span style="background-color:#ffbfbf;">顔に当たる</span>ことがあります。</p><p>目に当たると、失明にもつながる<span style="background-color:#ffbfbf;">大怪我</span>になってしまうことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>ロードレースのサイクリングでは、<span style="background-color:#ffb973;">太陽の眩しさを防ぐ</span>だけでなく、<span style="background-color:#ffb973;">異物から目を守る</span>ためにもサングラスが必須となります。</p><p>&nbsp;</p><p>ロードバイクを始めたばかりだと、サングラスをかけると視界が悪くなりそう、お金がかかる…などと、躊躇する人もいるかもしれません。</p><p>しかし、サングラスをかけると眩しさや乱反射がなくなり、視界がクリアになって逆に見えやすくなります。</p><p>小石が目に当たって怪我をすれば、治療費がかかってしまいます。</p><p>サングラスで目を守れば、<span style="background-color:#ffb973;">安全にサイクリングを楽しむ</span>ことができるのです。</p><p>&nbsp;</p><p><b>サイクリングにおすすめのサングラス</b></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200628/07/hopnic/5f/d1/j/o0640042614780817434.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200628/07/hopnic/5f/d1/j/o0640042614780817434.jpg" width="420"></a></p><p>◆サングラスの選び方のポイント</p><p>①フィット感</p><p>ロードレースは長時間の高速走行を行います。</p><p>そのため、ずれないよう<span style="background-color:#ffb973;">顔にフィットする</span>スポーツタイプのサングラスがおすすめです。</p><p>アジアンフィットなど日本人の顔に合うタイプを選びましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>②眼鏡の場合</p><p>コンタクトの場合は、そのままサングラスをかければOKです。</p><p>普段は眼鏡でも、スポーツのために使い捨てコンタクトを作る人もいます。</p><p>しかしドライアイなどでコンタクトを使えない場合は、どうすればいいでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>・度入りサングラス</p><p>通常のサングラスよりも高くなりますが、<span style="background-color:#ffb973;">度入りのスポーツサングラス</span><span style="background-color:#ffffff;">を</span>オーダーすることができます。</p><p>眼鏡専門店などで購入可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>・度入りインナーレンズ付きサングラス</p><p><span style="background-color:#ffffff;">サングラスの</span><span style="background-color:#ffb973;">内側に、度入りのレンズを装着する</span>タイプです。</p><p>度入りのサングラスより、価格を抑えることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>・シールド付きヘルメット</p><p><span style="background-color:#ffb973;">シールド付きのヘルメット</span>を選べば、自前の眼鏡を使うことができます。</p><p>ヘルメットの形が頭と合うか、眼鏡とシールドが干渉しないか、確認してから購入しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>◆レンズの種類</p><p>サイクリング向けのサングラスには、3つタイプのレンズがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>①ノーマル</p><p>可視光をカットして<span style="background-color:#ffb973;">眩しさを抑えます</span>。</p><p>UVカット機能付きのものを選ぶと、紫外線による目の病気を防ぐこともできます。</p><p>そして、<span style="background-color:#ffb973;">レンズカラー</span>によって見えやすさが変わってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>・クリア</p><p>裸眼に近く、違和感なく使えます。夜に走る人にもおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>・オレンジ</p><p>見えるもののコントラストが上がり、物体の境目がはっきりします。</p><p>町中での走行にぴったりです。</p><p>&nbsp;</p><p>・ピンク</p><p>オレンジと同様、視界がくっきりします。</p><p>眩しさを防ぐ効果はあまりないので、夕方走る人におすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>・セピア（ブラウン）</p><p>眩しさをしっかり防ぎつつ、裸眼と同じような色調なので違和感が少ないです。</p><p>&nbsp;</p><p>・ブルー</p><p>自動車のヘッドライトなどを、しっかりと防いでくれます。</p><p>夜間のトレーニングにおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>・ミラー</p><p>遮る物のない真夏の太陽など、強烈な光にも効果があります。</p><p>表情がわかりにくくなるので、レースなどで走りに集中することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>②調光レンズ</p><p>紫外線量に応じて、レンズの色の濃さが変わります。</p><p>ゆっくりと色が変わるので、トンネルなど急に明るさが変化する場合は対応できないことがあります。</p><p>午前中から昼過ぎ、または昼から夕方と、長時間走る場合は<span style="background-color:#ffb973;">サングラスをかけ替えないですむ</span>ので便利です。</p><p>&nbsp;</p><p>③偏光レンズ</p><p>光の乱反射を防いで、路面を見えやすくしてくれます。</p><p>偏光度が高いと暗めのレンズになるので、<span style="background-color:#ffb973;">日差しが強い</span>ときに使います。</p><p>&nbsp;</p><p><b>まとめ</b></p><p>サイクリングでは、眩しさだけでなく、小石や虫などの異物や目の乾燥を防ぐためにも、<span style="background-color:#ffb973;">サングラスが必要</span>になります。</p><p>&nbsp;</p><p>サイクリング用のサングラスは、フィット感、UVカット、眩しさを防ぐなど、ゴルフやマラソンなど<span style="background-color:#ffb973;">他のスポーツ用サングラス</span>と選ぶ条件が似ています。</p><p>ヘルメットとの干渉が大丈夫なら、<span style="background-color:#ffb973;">兼用する</span>こともできそうですね。</p><p>&nbsp;</p><p>自転車本体に加え、ヘルメットやサングラスなどの基本装備をしっかり揃えて、安全なサイクリングを楽しみましょう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/hopnic/entry-12607358746.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 07:42:50 +0900</pubDate>
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<title>ツーリングに適したサングラスの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！ホプニックスタッフのこぢんまり子です！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200618/06/hopnic/4e/fd/j/o0640043914775796970.jpg"><img alt="" height="288" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200618/06/hopnic/4e/fd/j/o0640043914775796970.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>バイクは若者の乗り物というイメージもありますが、今は仕事や子育てが落ち着いた<span style="background-color:#ffb973;">40歳、50歳台</span>でバイクのツーリングを楽しむ人も増えています。</p><p>&nbsp;</p><p>私の周りにも、バイク好きのダンナさんに触発されて普通自動二輪免許…いわゆるバイクの中免を取った友人がいて、びっくりしました！</p><p>彼女はビッグスクーターに乗り、<span style="background-color:#ffb973;">ジェットヘルメットにサングラス</span>をかけるというかっこいいスタイルでバイクライフを楽しんでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そのサングラスが普通のサングラスと違う形をしていたので、</p><p>気になってバイクのツーリングに適したサングラスはどんなものか、調べてみました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>ツーリングでのサングラスの役割</b></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200618/06/hopnic/5b/3f/j/o0640042714775796969.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200618/06/hopnic/5b/3f/j/o0640042714775796969.jpg" width="420"></a></p><p>フルフェイスヘルメットやシールド付きのジェットヘルメットなら、風や異物から顔を守ることができるので、<span style="background-color:#ffbfbf;">サングラスをする必要はない</span>ように思えます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、シールドがあるタイプのヘルメットでも<span style="background-color:#ffb973;">サングラスをするメリット</span>があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>◆眩しさの軽減</p><p>晴れた日中のツーリングでは、<span style="background-color:#ffbfbf;">太陽の眩しさで目が疲れて</span>しまいます。</p><p>ただでさえ運転に神経を使っているのに、目の疲れが加われば、事故につながる危険もあります。</p><p>サングラスで眩しさを軽減し、安全なツーリングを楽しみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>◆光の乱反射を抑え、クリアな視界を確保する</p><p>強い太陽の日差しで乱反射が起こると、<span style="background-color:#ffbfbf;">物の輪郭がぼやけて見にくく</span>なってしまいます。</p><p>偏光レンズを使ったサングラスでクリアな視界を確保すると、安心して運転することができます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>ツーリングに適したサングラス</b></span></p><p>ツーリングは<span style="background-color:#ffb973;">ヘルメット</span>を被ったり、<span style="background-color:#ffb973;">高速走行</span>したりと、自分の体だけで楽しむスポーツやレジャーとは環境がまったく違います。</p><p>ツーリングには、どのようなサングラスを選べばよいのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>◆レンズ</p><p>・偏光レンズ</p><p>偏光とは特定の方向の光を遮断すること。</p><p>偏光レンズを使ったサングラスをかけると、光の乱反射が抑えられるので<span style="background-color:#ffb973;">視界がクリア</span>になります。</p><p>見える物の輪郭がくっきりしてチラツキが抑えられるので、目が疲れません。</p><p>&nbsp;</p><p>メーターやバイクに取り付けたスマホのナビなどに光が反射して見えないことがありますが、その反射光も防いでくれるので安全に走行できます。</p><p>&nbsp;</p><p>・調光レンズ</p><p>晴れた日中のツーリングでは、可視光透過率の低いレンズを使うことで、<span style="background-color:#ffb973;">眩しさを軽減</span>することができます。</p><p>可視光透過率とは、レンズがどれだけ光を通すかという割合です。</p><p>透過率が低いと暗く、高いと明るくはっきりと見えます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、可視光透過率の低いサングラスを使用した状態でトンネルに入ると、目が暗い場所に順応できず、周りが見えにくい状態になります。</p><p>高速道路のトンネルは明かりが多いですが、一般道のトンネルには明かりが少なく真っ暗なトンネルもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなときに役立つのが、<span style="background-color:#ffb973;">調光レンズ</span>です。</p><p>調光レンズとは、<span style="background-color:#ffb973;">紫外線の量でレンズの濃淡が変わるレンズ</span>のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>トンネル以外にも、晴れから曇り、昼間から日没などの変化にも対応できるので、サングラスをかけかえることなくツーリングができます。</p><p>&nbsp;</p><p>◆ヘルメットに干渉しにくい形状</p><p>ツーリングには一般的なサングラスではなく、<span style="background-color:#ffb973;">バイク用に設計されたサングラス</span>を選びましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>バイクを乗るためにはヘルメットが必要不可欠です。</p><p>しかしサングラスの柄やレンズがヘルメットに当たってしまうと、<span style="background-color:#ffbfbf;">ヘルメットをかぶることができません。</span></p><p>&nbsp;</p><p>バイク用のサングラスは、レンズがカーブしてヘルメットのシールドに当たらない形状になっています。</p><p>つるも細く薄く、耳が痛くならないよう配慮されています。</p><p>&nbsp;</p><p>◆風の巻き込みを抑える</p><p>風を受ける爽快感がバイクの醍醐味ですが、サングラス内に風を巻き込んでしまうと、目が乾いて疲れ目の原因になってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>ツーリング用に、顔に当たるフレーム部分がスポンジになっていて、風の巻き込みを抑えるサングラスがあります。</p><p>スキーのゴーグルのよう顔にフィットし、<span style="background-color:#ffb973;">激しい風から目を守って</span>くれます。</p><p>&nbsp;</p><p>スポンジ部分が取り外しして洗えるタイプもあり、清潔に保つことができます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>まとめ</b></span></p><p>ツーリング時に<span style="background-color:#ffb973;">偏光レンズ</span>のサングラスをかけると、眩しさや光のちらつきを防いで視界が良好になります。</p><p>さらに<span style="background-color:#ffb973;">調光レンズ</span>が付いていると、明るい場所にも暗い場所にも対応できて便利です。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">バイク用に設計されたサングラス</span>は、フルフェイスやジェットヘルメットなどのシールド付きの<span style="background-color:#ffb973;">ヘルメットでも、サングラスをかけることができます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>今回調べてみて、バイク用のサングラスを初めて知り、勉強になりました。</p><p>かっこいいからというだけでなく、安心に走行するためにもサングラスは重要だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>バイクは両手と両足、つまり体全体を使って運転する乗り物です。</p><p>さらにヘルメットでがっちりと顔周りが固定されているので、車のように注意しつつ片手でサングラスをかけかえて…ということができません。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">安全運転</span>のためにも、しっかりと選んだサングラスでツーリングを楽しみましょう！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hopnic/entry-12605001014.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2020 06:10:27 +0900</pubDate>
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<title>海外旅行に適したサングラスの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！ホプニックスタッフのこぢんまり子です！</p><p>&nbsp;</p><p>6月に入り、日差しが眩しい季節になってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>日本でも紫外線が気になりますが、<span style="background-color:#ffb973;">海外のリゾート地</span>では<span style="background-color:#ffb973;">さらに強い日差し</span>が降り注ぎます。</p><p>眩しさや目の疲れの軽減、紫外線対策のためにも、<span style="background-color:#ffbfbf;">サングラスが必須</span>です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200608/07/hopnic/bc/81/j/o0640048014770926307.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200608/07/hopnic/bc/81/j/o0640048014770926307.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200608/07/hopnic/1c/8f/j/o0640042714770926304.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200608/07/hopnic/1c/8f/j/o0640042714770926304.jpg" width="420"></a></p><p>海外旅行に適したサングラスはどんなものか、調べてみました。</p><p>ぜひ参考にしてみてください！</p><p>&nbsp;</p><p><b>海外旅行でのサングラスの役割</b></p><p>&nbsp;</p><p>海外旅行、特に日本より赤道に近いリゾート地では、一年中強い太陽の光が降り注ぎます。</p><p>強い日差しにはリゾート地ならではの開放感がありますが、眩しさや紫外線が気になりますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>海外旅行でサングラスに求められる役割は、主に<span style="background-color:#ffb973;">「眩しさの軽減」</span>と<span style="background-color:#ffb973;">「紫外線対策」</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>◆眩しさの軽減</p><p>眩しいと、<span style="background-color:#ffbfbf;">目がチカチカして疲れて</span>しまいます。</p><p>長時間目が疲れると、最悪の場合頭痛や吐き気がして、せっかくの海外旅行を楽しむことができなくなってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>眩しいと感じたら、躊躇せずにサングラスをかけましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>◆紫外線対策</p><p>長時間目に紫外線を浴びると、<span style="background-color:#ffbfbf;">白内障</span>や<span style="background-color:#ffbfbf;">黄斑変性症</span>という病気や<span style="background-color:#ffbfbf;">角膜炎</span>を引き起こす可能性があります。</p><p>紫外線をカットするサングラスで、紫外線対策をしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>目が赤くなるほど紫外線を浴びると、肌のメラニン生産量が増えるという研究結果もあるそうです。</p><p>肌に日焼け止めなどを塗って紫外線対策をしていても、目からの紫外線で<span style="background-color:#ffbfbf;">シミが増えて</span>しまっては残念ですよね。</p><p>そうなる前に、サングラスで<span style="background-color:#ffb973;">目に入る紫外線への対策</span>を行いましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b>おすすめのサングラス</b></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200608/07/hopnic/1c/8f/j/o0640042714770926304.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200608/07/hopnic/1c/8f/j/o0640042714770926304.jpg" width="420"></a></p><p>海外旅行、特にリゾート地では、サングラスをして目を守る必要がありますが、どのようなサングラスを選べばよいのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>◆スペック</p><p>眩しさを軽減するには、<span style="background-color:#ffb973;">可視光透過率</span>が低いものを選びます。</p><p>可視光透過率とはレンズがどれだけ光を通すかという割合で、透過率が低いと暗く、高いと明るくはっきりと見えます。</p><p>日中なら、<span style="background-color:#ffb973;">可視光透過率20～30％</span>程度がおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>紫外線をカットするためには、<span style="background-color:#ffb973;">UVカット</span>機能付きのレンズを選びます。</p><p>価格のやすいファッションサングラスだと、UVカット機能が付いていないこともあるので、注意しましょう。</p><p>UVカット率100％など、<span style="background-color:#ffb973;">数値が高いもの</span>がおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>◆調光レンズタイプのサングラス</p><p>観光地に行くと、外を散策したりお土産屋をのぞいたりと、屋外と屋内を行ったり来たりすることも。</p><p>そんなとき、サングラスを<span style="background-color:#ffbfbf;">いちいちかけたり外したりするのは面倒</span>ですよね。</p><p>調光レンズは、そんな悩みを解決してくれます！</p><p>&nbsp;</p><p>調光レンズとは、<span style="background-color:#ffb973;">紫外線量によってレンズ濃度が変わる</span>タイプ。</p><p><span style="background-color:#ffffff;">日差しの強いところでは</span><span style="background-color:#ffb973;">色が濃くなって</span>眩しさを軽減し、室内など紫外線の少ないところでは<span style="background-color:#ffb973;">色が薄く</span>なって視界が明るくなります。</p><p>わざわざサングラスを外したりかけたりする手間もないので<span style="background-color:#ffffff;">、便利です</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>調光レンズには、グレー、ブラウンなどいくつかの色味があります。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">グレー</span>は、赤や青などの色味が変わらず見え方の差が少ないので、<span style="background-color:#ffb973;">写真をたくさん撮りたい人</span>におすすすめです。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">ブラウン</span>は、<span style="background-color:#ffb973;">曇りのときや夕方</span>でも見えやすくなります。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">ハーフカラー</span>という半分透明で半分色の付いたレンズは、日差しを抑えつつも、ファッション性が高いので<span style="background-color:#ffb973;">おしゃれ</span>に見えます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし調光レンズは、窓ガラスにUVカットをしている車内などでは、色が変わらないので<span style="background-color:#ffbfbf;">眩しさを軽減</span>できないというデメリットがあります。</p><p>車に乗る予定がなく徒歩での観光が多い場合など、シーンによって使い分けてみてはいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p><b>現地で購入するのは？</b></p><p>リゾート地の日差しの強さにおどろき、現地でサングラスを購入する場合もあると思います。</p><p>また、ショッピングを楽しみつつ、現地でお土産代わりに購入する予定だという人もいるかるかも知れません。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、海外で購入する場合、<span style="background-color:#ffb973;">日本人の顔の形にあったモデルが売っていない</span>ことがあります。</p><p>欧米だけでなく、中東や東南アジアなどの人々も日本人より彫りが深い顔立ちなので、サングラスのフィット感が違います。</p><p>&nbsp;</p><p>フィット感を重視するなら、アジアンフィットなど日本人に合うデザインのサングラスを、<span style="background-color:#ffb973;">日本で用意して持っていく</span>のがベストです。</p><p>&nbsp;</p><p><b>海外リゾートではおもいっきりおしゃれに！</b></p><p>機能性も重要ですが、せっかく海外のリゾート地に行くのなら、サングラスで<span style="background-color:#ffb973;">おしゃれを楽しみたい</span>ですよね！</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、顔の形別に似合うサングラスをまとめてみました。</p><p>◆丸顔</p><p>四角い<span style="background-color:#ffb973;">スクエア</span>タイプ、目尻の上がった<span style="background-color:#ffb973;">フォックス</span>タイプ。</p><p>顔を引き締めてシャープに見せるタイプがおすすめ。</p><p>&nbsp;</p><p>◆面長</p><p>涙のしずくのような<span style="background-color:#ffb973;">ティアドロップ</span>や、逆台形型の<span style="background-color:#ffb973;">ウェリントン</span>。</p><p>視線を横に流してくれるので、面長をバランスよくカバーしてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>◆四角顔</p><p>緩やかなタマゴ型の<span style="background-color:#ffb973;">オーバル</span>や、いわゆる丸眼鏡の<span style="background-color:#ffb973;">ラウンド</span>タイプ。</p><p>エラがはっているような四角顔も、優しいイメージになります。</p><p>&nbsp;</p><p>◆逆三角形</p><p>眼鏡の上部分のフレームが太くなった<span style="background-color:#ffb973;">サーモント</span>。</p><p>逆三角形ラインとのバランスがいいです。</p><p>逆三角形顔は、スクエアやフォックスなども相性がいいです。</p><p>&nbsp;</p><p><b>まとめ</b></p><p>海外旅行、特に赤道に近いリゾート地では、<span style="background-color:#ffb973;">サングラスが必要不可欠</span>です。</p><p>紫外線カット機能付きサングラスで、しっかりと目を守りましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>旅行先でショッピングがてらサングラスを購入…というのもいいですが、日本人の顔に合うモデルがない場合もあるので、<span style="background-color:#ffb973;">フィットするものを持参する</span><a< span="">ことをおすすめします！</a<></p><p><a< span=""></a<></p><p><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200608/07/hopnic/bc/81/j/o0640048014770926307.jpg" width="420"><span style="background-color:#ffb973;"> </span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hopnic/entry-12602667686.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2020 07:47:55 +0900</pubDate>
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<title>アウトドア・キャンプに適したサングラスの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！ホプニックスタッフのこぢんまり子です！</p><p>&nbsp;</p><p>日差しが増して気温も上がり、<span style="background-color:#ffb973;">キャンプやバーベキューを楽しむのによい季節</span>になってきました。</p><p>新型コロナウィルスによる外出自粛傾向は続きますが、アウトドアを楽しめる日が近づいてきているかな？と思っています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200527/14/hopnic/a4/8f/j/o0640044114765013959.jpg"><img alt="" height="289" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200527/14/hopnic/a4/8f/j/o0640044114765013959.jpg" width="420"></a></p><p>アウトドア好きな我が家には、テントにテーブルにバーベキューコンロ、なんでもそろっています！</p><p>何家族かそろってのバーベキューやキャンプ場でのキャンプを、毎年楽しんでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>キャンプやバーベキューなどのアウトドア・レジャーは、晴れていると気持ちがいいですよね。</p><p>しかし一段落して室内に入ると、目がしょぼしょぼしたり乾いていたり、<span style="background-color:#ffbfbf;">目にダメージを受けている</span>と気付くことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>目を守るためにも、アウトドア・レジャーには<span style="background-color:#ffb973;">サングラスがかかせません！</span></p><p>キャンプやバーベキューなどのアウトドアにぴったりなサングラスはどんなものか、調べてみました！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b>アウトドア・キャンプでのサングラスの役割</b></p><p>キャンプやバーベキューなどは、長時間屋外で過ごすレジャーです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffbfbf;">バーベキュー</span>なら午前中から準備をして、食事を楽しんでから後片付けが終わるまで、<span style="background-color:#ffbfbf;">4時間以上</span>は屋外で過ごします。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffbfbf;">キャンプ</span>の場合、オートキャンプ場のチェックインは午後1時や2時からの場所が多いです。</p><p>そこから寝るまでの時間、食事の支度をしたり飲食をしたり、<span style="background-color:#ffbfbf;">5時間近く</span>を太陽の当たる屋外で過ごします。</p><p>さらに連泊する場合は、2日目はほぼ<span style="background-color:#ffbfbf;">一日中</span>、12時間以上紫外線にさらされる可能性があり</p><p>ます。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログでもたびたび説明しているとおり、目が長時間紫外線にさらされると、<span style="background-color:#ffbfbf;">充血したり痛みを引き起こしたり</span>、さらには<span style="background-color:#ffbfbf;">「黄斑変性症」</span>や<span style="background-color:#ffbfbf;">「白内障」</span>などの病気を招くことがあります。</p><p>紫外線だけでなく、風に当たりすぎると目が乾燥しますし、火を使うので煙や灰などの<span style="background-color:#ffbfbf;">異物で目にダメージ</span>を受けることもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>目の健康を維持するためにも、アウトドアではサングラスで目を守る必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p><b>どんなサングラスを選べばいい？</b></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200527/14/hopnic/3c/89/j/o0640048014765013954.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200527/14/hopnic/3c/89/j/o0640048014765013954.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>アウトドアで使えるサングラスを選ぶときは、どのようなスペックのものを選べばいいでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>①紫外線をカット</p><p>紫外線透過率、またはUVカットと記されたサングラスを選びましょう。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">紫外線透過率なら0.1％など0に近いもの</span>を。</p><p>UVカット率、または<span style="background-color:#ffb973;">紫外線カット率ならば、100％や99％</span>など100に近いものを選びます。</p><p>同じような言葉ですが、透過とカットの意味は逆なので、数値に気をつけましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>②偏光度と可視光透過率</p><p>偏光とは特定の方向の光を遮断することで、偏光レンズを使うと<span style="background-color:#ffb973;">光の乱反射を抑える</span>ことができます。</p><p>見えるものの輪郭がくっきりしてチラツキが抑えられるので、目が疲れません。</p><p>&nbsp;</p><p>可視光透過率とは、レンズがどれだけ光を通すかという割合です。</p><p>透過率が低いと暗く、高いと明るくはっきりと見えます。</p><p>&nbsp;</p><p>偏光度と可視光透過率は相関関係にあり、<span style="background-color:#ffb973;">偏光度が高いと可視光透過率は低く</span>なります。</p><p>性能のいいレンズでも、</p><p>偏光度99％で可視光透過率は30％、</p><p>偏光度95％で可視光透過率は35％、</p><p>偏光度90％で可視光透過率は40％、</p><p>このあたりが限界です。</p><p>&nbsp;</p><p>偏光度は高い方がいいですが、高いと視界が暗くなってしまうというわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>日中の眩しい太陽の光を遮るには、<span style="background-color:#ffb973;">20～30％程度の可視光透過率</span>がちょうどよいと言われています。</p><p>アウトドアで使う場合、日中は偏光度99％、可視光透過率30％程度のサングラスで問題ありません。</p><p>しかし曇りのときや夕方は、視界が悪くなってしまうので、サングラスを外したり、可視光透過率が高いものに付け替えるなどで対応しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>③フィット感</p><p>アウトドアで長時間使う場合、フィット感も大事です。</p><p><span style="background-color:#ffb973;">アジアンフィットや、ジャパニーズフィット</span>と記載されたサングラスを選ぶと、日本人の顔の形でもフィットしやすいです。</p><p>&nbsp;</p><p><b>せっかくなので、おしゃれなデザインを</b></p><p>アウトドアで使用するサングラスは、紫外線カット、偏光度、可視光透過率、フィット感をクリアすれば、<span style="background-color:#ffb973;">どんなデザインでも大丈夫</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>ミラーの入ったスポーツタイプを選んでもかっこいいし、タウンユースとしても使えるセルフレームのサングラスもおしゃれです。</p><p>スポーツやドライブなどたくさんの趣味がある人は、兼用できるデザインを選ぶと便利です！</p><p>&nbsp;</p><p>色が濃いものは苦手という人は、紫外線カットのレンズを使ったクリアタイプを選んでもいいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>サングラスは<span style="background-color:#ffb973;">おしゃれのアクセント</span>になるので、ぜひお気に入りのデザインを見つけてみてください！</p><p>&nbsp;</p><p><b>まとめ</b></p><p>屋外で長時間過ごす、キャンプやバーベキューなどのアウトドア・レジャーでは、<span style="background-color:#ffbfbf;">目を紫外線から守る</span>サングラスをかけることをおすすめします。</p><p>&nbsp;</p><p>サングラス選びの際は、紫外線カット率や、偏光度、可視光透過率などの<span style="background-color:#ffbfbf;">スペックを、しっかりと確認</span>しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>また、フィット感も重要ですので、アジアンフィットやジャパニーズフィットなどのデザインを選び、試着してから購入するのがベストです。</p><p>&nbsp;</p><p>スペックとフィット感がOKなら、<span style="background-color:#ffb973;">デザインは</span>自分好みの<span style="background-color:#ffb973;">おしゃれなもの</span>を選んでみてはいかがでしょうか？</p><p>ファッションがばっちり決まって、レジャーがより楽しくなりますよ！</p>
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<link>https://ameblo.jp/hopnic/entry-12599867749.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2020 14:49:25 +0900</pubDate>
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<title>マラソンに適したサングラスの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！ホプニックスタッフのこぢんまり子です！</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、マラソンをするときに適したサングラスについて調べてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>マラソンのサングラスと言うと、シドニー五輪で高橋尚子選手が、ラストスパートでサングラスを沿道に投げた姿を思い出します。</p><p>オリンピックが近づくたびに特集されたりするので、リアルタイムで見ていなかった人も知っているのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>テレビで見ていても、晴れた日のマラソン大会や駅伝では、<span style="background-color:#ffe57f;">トップ選手のほとんどがサングラス</span>をかけています。</p><p>&nbsp;</p><p>マラソンに適したサングラスとは、どのようなものでしょうか？</p><p>必要な性能から、選び方、さらに同じ長距離を走るトレイルランニングやトライアスロンのサングラスについても調べてみました。</p><p>サングラス選びの参考にしてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">マラソンで使用するサングラスの役割</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200518/05/hopnic/20/a7/j/o0640042714760437129.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200518/05/hopnic/20/a7/j/o0640042714760437129.jpg" width="420"></a></p><p>①紫外線から目を守る</p><p>マラソンは長時間かけて行うスポーツ。</p><p>10kmマラソンでも、一般的なランナーで<span style="background-color:#ffe57f;">1時間～1時間30分</span>。</p><p>フルマラソンなら<span style="background-color:#ffe57f;">4～5時間</span>かけて完走します。</p><p>&nbsp;</p><p>長時間紫外線を浴びると、目に負担がかかります。</p><p><span style="background-color:#ffbfbf;">充血や痛み</span>を引き起こしたりして、長い年月を経た後、黄斑変性症や白内障などの<span style="background-color:#ffbfbf;">病気</span>の原因となる可能性があります。</p><p>&nbsp;</p><p>②異物から目を守る</p><p>フルマラソンの大会には7時間程度の規定時間が設けられています。</p><p>7時間で走り切るならば、10分/km、つまり<span style="background-color:#ffe57f;">時速6km程度</span>の速さで走る必要があります。</p><p>一般でも速いランナーなら、倍の<span style="background-color:#ffe57f;">時速12km</span>で走ります。</p><p>けっこうな速さですね。</p><p>&nbsp;</p><p>風が目に当たると、<span style="background-color:#ffbfbf;">目が乾いて</span>ダメージを受けます。</p><p>向かい風にのって<span style="background-color:#ffbfbf;">ホコリや虫などの異物</span>が目に入ってしまうと、競技の結果にも影響します。</p><p>&nbsp;</p><p>③視界をクリアにする</p><p>偏光サングラスで路面や建物などからの光の乱反射を除去すれば、<span style="background-color:#ffe57f;">視界がクリア</span>になります。</p><p>目がちらつかず、疲れないので、<span style="background-color:#ffe57f;">走りに集中</span>することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>④余計な情報を遮断して、集中力アップ</p><p>サングラスで眩しい光や、看板や景色などの<span style="background-color:#ffe57f;">余計な情報を遮断</span>してくれます。</p><p>自分のペースを維持し、マークしているランナーの動きに集中することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">マラソン用サングラスの選び方</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200518/05/hopnic/6f/6a/j/o0640036314760437132.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="238" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200518/05/hopnic/6f/6a/j/o0640036314760437132.jpg" width="420"></a></p><p>多くのサングラスメーカーから、ランニング用のサングラスが出ています。</p><p>さらにスポーツ用のサングラスは、1,000円程度のお手軽なものもあり、たくさんの種類から選ぶことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>たくさんのサングラスのなかから、<span style="background-color:#ffe57f;">マラソンにぴったりなサングラス</span>を選ぶポイントは、どんなところでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>◆フィット感</p><p>大会本番中や練習中、走っているときに汗や振動でサングラスがずれてしまうと、集中力が乱れてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>しっかりと<span style="background-color:#ffe57f;">自分の顔にフィット</span>して、動いてもずり落ちないものを選びましょう。</p><p>試着して確認することや、<span style="background-color:#ffe57f;">サングラスのつるにずり落ちない工夫</span>がしているものならば、ずれにくいです。</p><p>耳にかける部分（モダン）が自由に曲げられたり、鼻パッドが調整できるタイプは自分にぴったりのフィット感を出せるでしょう。</p><p>さらに柔軟性のある素材であると締め付けすぎず快適です。</p><p>ＴＲ９０やエラストマー樹脂、超弾性樹脂などがおススメです。</p><p>&nbsp;</p><p>◆軽量タイプ</p><p>走っているときは、服の引っ掛かりや靴の当たりなど、ささいな接触でも</p><p>長時間続くため、鋭い痛みとなって、とても気になることがあります。</p><p>サングラスにおいても、なるべく軽量タイプを選び、<span style="background-color:#ffe57f;">走りの負担を減らしましょう</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>◆レンズカラー</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">クリアやグレー</span>のレンズなら、色味が変わらず、視界を邪魔しません。</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">天候や時間帯を選ばず</span>、使うことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>また、<span style="background-color:#ffe57f;">ピンクやイエロー、オレンジの暖色系レンズ</span>は、物の形をくっきりシャープにしてくれます。</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">夕方や曇りの日</span>におすすめです。</p><p>また明るい色は気分を高揚させてくれますので、中盤以降、疲れが見え始めた時にも</p><p>気分が落ち込みにくくなることも考えられ、結果に差が出る可能性も否定はできません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">ブルーやグリーンなど寒色系のレンズ</span>は、照り返しを抑えるので<span style="background-color:#ffe57f;">晴れの日</span>に最適です。</p><p>&nbsp;</p><p>スポーツサングラスには、複数のレンズがセットになっているものもあるので、天候に合わせてレンズを変えるという方法もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">マラソン以外の長距離走でのサングラス</span></p><p>水泳、自転車、マラソンの3種目で競うトライアスロンや、舗装されていない山や森のなかを走るトレイルランニングなど、長距離走があります。</p><p>&nbsp;</p><p>トライアスロンやトレイルランニングでも、マラソンと同じサングラスで大丈夫なのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>◆トライアスロン</p><p>トライアスロンはマラソンと同じように、舗装された道路や、ランニング用の周回コースなど、平らな道を走ります。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、マラソン用のサングラスを<span style="background-color:#ffe57f;">そのまま使っても大丈夫</span>です。</p><p>また、自転車で走るときにも、兼用で使うことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>◆トレイルランニング</p><p>トレイルランニングは森や林など自然のなかを走る競技です。</p><p>日光の当たるところと、影になるところを、交互に走ります。</p><p>また、未舗装なので足元に注意しながら走る必要があります。</p><p>そのような理由から、マラソンと同じ暗めのサングラスを使うのは<span style="background-color:#ffbfbf;">おすすめできません。</span></p><p>&nbsp;</p><p>しかし、木々のなかを走るので、枝などに顔をぶつける可能性があります。</p><p>サングラスをすれば、目を守ることができて安全です。</p><p>目を守るために、クリアや明るいカラーのレンズで、視界を確保できるサングラスをかけて競技をすることをおすすめします。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">まとめ</span></p><p>マラソンに適したサングラスには、フィット感が重要です。</p><p>また、軽量の方が走りの邪魔になりません。</p><p>マラソンするときにサングラスをかけると、紫外線や異物から<span style="background-color:#ffe57f;">目を守る</span>ことができ、さらに余計な情報を遮断することで<span style="background-color:#ffe57f;">集中力をアップ</span>させることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>また、かっこいいサングラスをかけると、ランニング<span style="background-color:#ffe57f;">ファッションもバッチリ</span>決まります。</p><p>テンションも上がって、練習や大会でも気合が入りますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>マラソンを趣味にしている人は、ぜひサングラスを試してみてください！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hopnic/entry-12597781221.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2020 05:48:19 +0900</pubDate>
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<title>野球に適したサングラスの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！ホプニックスタッフのこぢんまり子です！</p><p>&nbsp;</p><p>前回、前々回と、ゴルフ、テニスのスポーツサングラスについて書きました。</p><p>今回は、野球に適したサングラスについて紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>わが家では、TVでよくメジャーリーグを見ていました。</p><p>そうこうするうちに、息子はすっかり<span style="background-color:#ffe57f;">野球大好き少年</span>です！</p><p>&nbsp;</p><p>野球のサングラスというと、<span style="background-color:#ffe57f;">メジャーリーガー</span>が使用しているイメージですよね。</p><p>サングラスをかけて華麗にフライを取る姿は、TV越しでも<span style="background-color:#ffe57f;">とてもかっこいい</span>です！</p><p>&nbsp;</p><p>近ごろでは、日本のプロ野球選手でも、サングラスを使う人が増えてきました。</p><p>かっこよさやファッション性だけでなく、実用性の高さも認識されるようになってきたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>では、どのようなサングラスが野球に適しているのでしょうか？</p><p>さらにトッププロ選手が使用しているブランドや、高校野球におけるサングラスの扱いなども、詳しく紹介していきます！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>野球用サングラスの役割</b></span></p><p>日本人は白色人種の人々ほど強い光が苦手ではありませんが、それでも<span style="background-color:#ffbfbf;">強い太陽光は見にくい</span>ですし、紫外線による<span style="background-color:#ffbfbf;">目の病気にかかるリスク</span>があります。</p><p>&nbsp;</p><p>また、晴れた昼間の試合や練習で、フライがちょうど太陽の方向に上がってしまうと、</p><p>太陽光で<span style="background-color:#ffbfbf;">ボールの行方がわからなく</span>なってしまいます。</p><p>ボールの行方がわからないと、<span style="background-color:#ffbfbf;">フライを取りそこねて</span>しまいます。</p><p>また、キャッチしそこねた<span style="background-color:#ffbfbf;">ボールが顔面に直撃！</span>という事故を起こしてしまう可能性もあります。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200507/18/hopnic/3e/94/j/o0640042714755165851.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200507/18/hopnic/3e/94/j/o0640042714755165851.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>日本の野球グラウンドのほとんどは、土です。</p><p>強い風が吹けば、風で<span style="background-color:#ffbfbf;">土が</span>舞い上がり、<span style="background-color:#ffbfbf;">目に入ってしまう</span>可能性があります。</p><p>バッターが打って塁に進む時、ベース上で<span style="background-color:#ffbfbf;">クロスプレー</span>が起こることもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>サングラスをかけると、紫外線から目を守る、高く上がったボールの見失わない、土埃やラフプレーから目を守る、などの効果があり、<span style="background-color:#ffe57f;">安心・安全に野球を楽しむ</span>ことができます！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>野球で使用するサングラスに求められる性能</b></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200507/18/hopnic/3d/b4/j/o0640042714755166955.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200507/18/hopnic/3d/b4/j/o0640042714755166955.jpg" width="420"></a></p><p>「野球専用のサングラス」というものはあまり売られていないので、スポーツサングラスの中から野球に適したものを選ぶことになります。</p><p>どんなスペックのものがよいのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>◆眩しさと乱反射を抑える</p><p>プロ野球にはドームのついた球場もありますが、一般の草野球や学生野球などは屋外のグラウンドで試合や練習を行いますよね。</p><p>太陽光から目守るためには、可視光透過率が低いものを選びましょう。</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">可視光透過率20％～30％</span>の、色の濃いサングラスだと、明るい屋外でも見やすいです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、真夏の太陽など強い日差しで光が乱反射して、ボールや他の選手が見えにくくなってしまうことがあります。</p><p>乱反射を防ぐには、なるべく偏光度が高く、<span style="background-color:#ffe57f;">偏光度99％以上のレンズ</span>がおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>◆顔にフィットする</p><p>激しく動いている最中にずれてしまっては困るので、しっかりと顔に<span style="background-color:#ffe57f;">フィットする形</span>のサングラスを選びましょう。</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">アジアンフィット</span>という、日本人に合うデザインのモデルがおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p><b>◆</b>丈夫で柔軟性があるもの</p><p>打球を取りそこねてしまった時や、ラフプレーで顔に衝撃がかかった時、目を守るはずのサングラスが壊れてしまっては意味がありません。</p><p>サングラスは<span style="background-color:#ffe57f;">丈夫で柔軟性があるもの</span>を選びましょう！</p><p>フレームの材質はプラスチックはあるのはもちろんですが、ＴＲ９０、エラストマー樹脂、超弾性樹脂など柔らかいものがより安全です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>プロ愛用のサングラスブランド</b></span></p><p>憧れの選手と同じギアでプレーをすると、それだけでテンションが上りますし、プレーもうまくなったような気になれます！</p><p>プロの野球選手はどんなメーカーのサングラスを身に着けているのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>◆OAKLEY（オークリー）</p><p>スポーツサングラスの王道とも言えるOAKLEYは、多くのメジャーリーガーが愛用しているブランドです。</p><p>性能、デザイン性ともに抜群、人気の高さも頷けます。</p><p>&nbsp;</p><p>元メジャーリーガーの<span style="background-color:#ffe57f;">イチロー選手</span>や、現役メジャーリーガーで二刀流の<span style="background-color:#ffe57f;">大谷翔平選手</span>などが使用しています。</p><p>&nbsp;</p><p>◆SWANS（スワンズ）</p><p>メイドインジャパンのスポーツサングラスメーカーとして、日本人の顔にフィットする、高性能なアイウェアを提供しています。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらは西武ライオンズの<span style="background-color:#ffe57f;">源田壮亮選手</span>が使用しています。</p><p>メイドインジャパンを応援する人や、ライオンズファンの人は、ぜひSWANSを使ってみてはいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>高校野球におけるサングラス</b></span></p><p>高校野球でもサングラスでプレーしていいのでしょうか？</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">規定としてはOK</span>です！</p><p>ただしフレームが黒、紺、グレーなどの目立たない色のもの。</p><p>ミラータイプのレンズはNGなど、デザインの規定があります。</p><p>さらに、<span style="background-color:#ffbfbf;">主催者や審判員に事前許可</span>をもらう必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>生まれつき目が弱い、紫外線により目の病気が悪化する可能性があるなど、<span style="background-color:#ffbfbf;">特別な事情がある場合</span>に、許可をもらってつけている場合が多いようです。</p><p>&nbsp;</p><p>野球におけるサングラスは、プレーの質向上や目の安全という実用性よりも、見た目の派手さに注目が集まり、未成年の野球ではまだまだ<span style="background-color:#ffbfbf;">浸透していない</span>ようです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>まとめ</b></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200507/18/hopnic/9a/fb/j/o1024068214755167451.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200507/18/hopnic/9a/fb/j/o1024068214755167451.jpg" width="420"></a></p><p>サングラスには野球ならではのポイントとして、太陽の下でもボールを見失わずしっかりとキャッチできる、砂埃やラフプレーから目を守るなどの役割がありました。</p><p>そのためには、<span style="background-color:#ffe57f;">頑丈で柔軟性の高いサングラス</span>を選ぶことが重要です。</p><p>&nbsp;</p><p>野球大好きな息子ですが、まだ少年野球チームには入っていません。</p><p>そのうち入る予定なのですが、入ったらかっこいいスポーツサングラスを買ってあげるのもいいかな？と思いました！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hopnic/entry-12595352324.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2020 18:19:19 +0900</pubDate>
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<title>テニスに適したサングラスの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！ホプニックスタッフのこぢんまり子です！</p><p>&nbsp;</p><p>前回にブログでは、<a href="https://ameblo.jp/hopnic/entry-12590324073.html" target="_blank">「ゴルフに適したサングラス」</a>について書きました。</p><p>&nbsp;</p><p>ゴルフの他にも、テニス、野球など屋外で行うスポーツでは、サングラスをかけてプレーすることも多いですよね。</p><p>それらはゴルフ用サングラスと比べて、<span style="background-color:#ffe57f;">どんな違いがある</span>のでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、屋外で楽しむスポーツの中で、テニスに適したサングラスについて、詳しく調べてみました。</p><p>プラスして、<span style="background-color:#ffe57f;">テニス用サングラスのブランド</span>についてもご紹介します！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200427/17/hopnic/2d/44/j/o0640042714749894294.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200427/17/hopnic/2d/44/j/o0640042714749894294.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>テニス用サングラスの役割</b></span></p><p>プロの選手がサングラスをかけて試合をしているところを見かけますが、日本の一般的なプレーヤーにはまだまだ普及していません。</p><p>&nbsp;</p><p>テニスはサービスやスマッシュをするときに、どうしても上を向きますよね。</p><p>時間や角度によっては<span style="background-color:#ffbfbf;">太陽を直視する可能性</span>があります。</p><p>さらにテニスコートにはハード、クレイなどがありますが、どのコートも<span style="background-color:#ffbfbf;">光を反射しやすい材質</span>です。</p><p>そんなときもサングラスをしていれば、目を保護できるし、ボールを見失うこともありません。</p><p>&nbsp;</p><p>眩しさというと、真夏の昼間の太陽を想像すると思います。</p><p>しかし秋から冬にかけての西日も眩しく、目に刺さるような角度です。</p><p>つまり、<span style="background-color:#ffe57f;">夏だけでなく秋冬にもサングラスは必要</span>になります。</p><p>&nbsp;</p><p>テニス用サングラスをかけてプレーをすれば、太陽の眩しさや乱反射を防いでコートのラインやボールをくっきり見ることができます。</p><p>集中力がアップするので、<span style="background-color:#ffe57f;">プレー向上も期待できます！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>テニス用サングラスに求められる性能</b></span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200427/17/hopnic/cb/ef/j/o0640048014749894291.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200427/17/hopnic/cb/ef/j/o0640048014749894291.jpg" width="420"></a></p><p>テニスをする時にサングラスをかけると、ラインやボールがしっかりと見えるのでプレーに有利ということが分かりました。</p><p>では、テニス用サングラスに求められる性能は、どんなものなのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>◆眩しさや乱反射を抑えるレンズ</p><p>眩しさを抑えるには、レンズは可視光透過率が低いものを選びます。</p><p>テニスの場合、サービスやスマッシュを打つときに<span style="background-color:#ffbfbf;">太陽の方を見る可能性</span>があるので、<span style="background-color:#ffe57f;">可視光透過率は20％～30％と低め</span>のものがおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、太陽の光が乱反射して、視界が<span style="background-color:#ffbfbf;">白っぽく見えてしまう</span>ことはありませんか？</p><p>それを防ぐためには偏光度が高いレンズを選びましょう。</p><p>偏光とは特定の方向の光を遮断することで、乱反射を抑えてものの輪郭がくっきりします。</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">偏光度は高いほど性能が良くなる</span>ので、なるべく高いものを選びましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>◆視野が広いデザイン</p><p>テニスはコート内を縦横無尽に走り回るスポーツですよね。</p><p>ボールもコートの端から端に飛ぶので、視野は広い方がいいです。</p><p>&nbsp;</p><p>レンズが湾曲して目を覆うような形の、カーブレンズタイプを選びましょう。</p><p>さらに、上のフレームが薄く、下のフレームは無いタイプなど、<span style="background-color:#ffe57f;">とにかく視野を邪魔しないデザイン</span>がベストです。</p><p>&nbsp;</p><p>◆フィットしてズレにくい</p><p>テニスの動きは激しいので、<span style="background-color:#ffe57f;">顔にフィットしてズレにくいもの</span>を選びましょう。</p><p>ノーズパットやつるの部分がズレにくいように工夫がされているサングラスもあります。</p><p>また、アジアンフィットといって、日本人の顔に合うようにデザインされたサングラスだと、ズレにくいです。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ顔の形は千差万別ですので、できれば<span style="background-color:#ffbfbf;">お店でフィット感を確認してから購入</span>するのが望ましいです。</p><p>ただ、お店に行くのが面倒でECサイトで手軽に買いたいという方は</p><p>私たちが運営している<u><a href="https://hopnic.shop/" target="_blank">サングラスショップ</a></u>のように7日間返品OKなど気軽に試せるショップを利用してみるのもおすすめです。</p><p>また、軽量タイプだとズレにくい上に、軽くて邪魔になりません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>おすすめのレンズカラーは？</b></span></p><p>オレンジやブルーなどサングラスには色付きのものもありますよね。</p><p>テニスに適したレンズカラーは、一体どんな色でしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>テニスコートは何種類かのタイプがあります。</p><p>砂入り人工芝のオムニコート、アスファルトやセメントで作られたハードコート、土でできたクレイコートなどです。</p><p>雨の多い日本で最も多いのは、水はけの良いオムニコートだといわれています。</p><p>また、欧米ではハードコートが主流です。</p><p>どちらもほとんど、<span style="background-color:#ffe57f;">緑や黄緑色</span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、可視透過率の高い<span style="background-color:#ffe57f;">薄い色のレンズ</span>を選ぶ場合は、緑の補色である赤系を選びます。</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">薄いピンクのレンズ</span>がおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、可視透過率が低い<span style="background-color:#ffe57f;">濃い色のレンズ</span>を選ぶ場合は、緑の対照色である<span style="background-color:#ffe57f;">茶系、オレンジ系、ブルー系</span>にすると、コートのラインが見えやすいです。</p><p>&nbsp;</p><p><b>テニスサングラスのブランドは？</b></p><p>どのスポーツでも、このブランドがかっこいい！という憧れのメーカーがありますよね。</p><p>テニスでは、どんなブランドのサングラスがあるのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>◆Oakley（オークリー）</p><p>Oakleyは、アメリカのアイウェア、アパレルなどのブランド。</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">機能性が高くかっこいいデザイン</span>で、ゴルフ、野球、スノーボードなど、数多くのスポーツ選手がこのアイウェアを愛用しています。</p><p>テニス専用のサングラスは無いので、ゴルフ用から選ぶのがおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>◆Prince（プリンス）</p><p>テニスラケットを中心に展開する、アメリカのブランドです。</p><p>歴史のあるメーカーで、往年のファンが多いのが特徴。</p><p>Princeファンは、ぜひ<span style="background-color:#ffe57f;">憧れのブランド</span>で揃えてみてはいかがでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>◆SWANS（スワンズ）</p><p>日本発のスポーツ用サングラス、ゴーグルのブランド。</p><p>日本人の頭の形にしっかりとフィットするサングラスを世に送り出しています。</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">メイドインジャパン</span>の性能を実感できます！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><b>まとめ</b></span></p><p>テニスプレー時にサングラスをかけると、明るい太陽の下でもくっきりとラインやボールが見えます。</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">土壇場のプレーに差が出てくる</span>かも知れません！</p><p>&nbsp;</p><p>また、憧れのブランドでバッチリ決めると、意気込みも違ってきそうです！</p><p>&nbsp;</p><p>テニス用サングラスとしては、可視透過率や偏光度、フィット感が重要。</p><p>色は、コートの色とレンズカラーの相性を考えて選ぶと良さそうですね。</p><p>&nbsp;</p><p>スポーツ用サングラスとしてひとくくりにせず、<span style="background-color:#ffe57f;">それぞれのスポーツの特徴を把握する</span>と、良いサングラス選びができそうです！</p>
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<pubDate>Mon, 27 Apr 2020 17:14:07 +0900</pubDate>
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