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<title>SPEAK IN MUSIC</title>
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<description>現在の教育行政や音楽業界について グチをこぼすブログです</description>
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<title>全巻読むマンガ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="全巻読んだ漫画は？"><br></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4777">全巻読んだ漫画は？</a> 参加中<br><br><br><br>いっぱいあるけど やっぱり｢タッチ｣かな<br>何回も読んでるのに 休みがあると全巻制覇を繰り返してた<br><br>でも 知らないうちに 金に困った弟がブックオフに売りに出してたみたいで…<br><br>また 久しぶりに読みたいな<br><br><br>ちなみに今 全巻読みたいのは<br><br>①リングにかけろ<br>②ガラスの仮面(まだ終わってないけど)<br>③めぞん一刻<br>④沈黙の艦隊<br>⑤家栽の人<br>とかかな<br><br>みんな売られてしまって今はないけど…<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dhoraplayer%26ENTRY_ID%3D10353057214%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F10%2F07"><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 08:05:10 +0900</pubDate>
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<title>公教育は崩壊する④</title>
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<![CDATA[ 今回は職員会議について紹介する<br><br><br>昔のテレビドラマでは問題を起こした生徒の処分を職員会議で議論されてる場面がよくあった<br>一般の方々も 学校運営上の様々な議題を職員会議で議論されていると思われていることだろう<br>確かに僕の勤める高校でも月に２回職員会議が行われ活発な議論が交わされている<br><br>今回ご紹介したいのはこの職員会議の位置付けである<br><br>実はこの職員会議<br>学校の意志決定機関でもなければ議決機関でもないのである<br>法的な位置付けがないからである<br>学校の意志決定は校長の専権事項であり 東京都などは校長が職員の意向を聞くことすら禁止されていると聞く<br>実は職員会議のない学校が増えているのである<br><br>確かに責任をとらされるのは校長であり教育委員会である<br>だからといって 現場の様子を知らない校長や教育委員会に果たして正しい判断ができるのかと思う<br><br>だから多くの現場は建て前ではなく実をとるようにしている<br>職員会議は建て前上は意味がないのであるが 実は現場ではきちんと機能しているのだ<br>多くの現場では活発な議論がされ 状況の正確な理解のもと 正しい判断がされていると思う<br>そして その議決には法律上何の意味もないのだが 良識ある校長はその議決を尊重して学校運営を行っている<br>これが実状である<br><br><br>しかしこれは学校現場が正常な場合にのみ成り立つ 非常に脆い意志決定システムである<br><br>例えば 指導力のない校長が赴任しただけで簡単に崩壊する<br>そうした校長は教員に対して指導力を発揮できないので すぐ公権力に頼ろうとしてしまうのだ<br>先ほども述べたように 職員会議の議決に校長は従う必要はない<br>だから校長は無視してよい<br>しかし職員会議の議決を無視するということは職員の大多数を敵に回すということだ<br>指導力のある校長なら それでも結果的には職員を納得させることができる<br>しかし 指導力のない校長には ますますその指導力の無さを浮き彫りにするだけで 絶対に学校はまとまらない<br>教員効果が激減するのだ<br><br>また 逆の場合もある<br>組合が強い学校などでは 組合の影響力を誇示するために職員会議を間違った方向に誘導することも考えられる<br>公務員としてはこういったやり方は避けてほしいと思う<br>校長を困らせたところで学校や生徒のメリットにはならないからだ<br><br><br>正規のシステムとして現場の声や状況といったものが きちんと取り上げられるシステムが学校現場には必要だ<br>今はそれがないのだ<br>
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<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 08:01:25 +0900</pubDate>
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<title>公教育は崩壊する③</title>
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<![CDATA[ これまで 公教育が崩壊の危機にある現実をお話ししてきた<br>①で教育の超多忙な現実<br>②で教育業務の二極化 すなわち一部の熱意ある教員に業務のしわ寄せがいっている現実<br><br>さて 今回は教員の労働環境の悪化についてお話ししよう<br><br><br>教員の労働環境はとても不健全である<br>公務員はみんなそうであるが 公務員であるがゆえに労働三権に制限がある<br>よって教員のストライキなどは禁止されている<br>休憩時間も保証されていない<br>さらに悪いことに 教員には残業手当てがないのである<br>本県の高校の場合 事務室にいる学校事務職員には残業手当がつく <br>だから就業時間が終わる１６時５０分以降は残業ということになる<br>しかし 教員は教員特別手当で手当てがされているという理由で 実際の残業の有無に関わらず残業手当は支給されない<br>休日出勤も特別勤務手当が日額２千数百円支給されるだけである<br><br>仕事に見合った収入がないというのが 教員のツラいところである<br><br>教員の場合 校長教頭以外みんなヒラ教員(最近 ヒラ教員の上の階級ができたらしい)なので 頑張って出世して階級を上げたら給料があがるということもない<br>勤めたときに生涯賃金の総額が計算できるのである<br>頑張っても頑張らなくても給料は変わらない<br>これでは賢い人は頑張らない<br>教育効果の高い人 業務量の多い人には それ相応の手当てが必要だと思う<br><br>しかし 教員の業務量や教育効果の正確評価ができていない中で 給与に差をつけることには 教員の中でも反対の声は大きい<br><br>そこで 僕は提言したい<br>教員をランク付けし給与に差を付けるのではなく 手当を増やしたらどうかと思うのだ<br><br>生徒指導手当<br>クラブ指導手当<br>教務手当など 一定の業務につき 手当として保証すれば やりがいも湧いてくるはずだ<br><br>現状のままでは 頑張る意味が感じられないのである
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<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 15:53:31 +0900</pubDate>
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<title>公教育は崩壊する②</title>
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<![CDATA[ 前回 高校教員の平均的な１日を紹介した<br>でも これは嘘だ 大袈裟だというように感じられた方も多いと思う<br><br>しかし 高校教員に与えられた業務を誠実かつ着実に行おうとするならば あのような生活にならざるをえない<br>それほど教員の業務量は膨大なのである<br><br><br>ところが 実際には全ての教員があのよう毎日を送っているわけではない<br>そうであれば 教育はとっくに崩壊してしまっている<br>ならどうして 長らえているのか<br>それは 教員の業務が二極化しているからにほかならない<br><br><br>救命病棟２４時の江口洋介のように 何でもこなす教員がいるとしよう<br>その人は教育に対する情熱もあり 仕事をバリバリこなす<br>すると どうなるか<br>多くの教員がその江口先生を頼りにする<br>そして多くの業務がその江口先生にしかできないと思われてしまう<br>結果 江口先生の業務は膨大になり 周りの教員の業務量が減る<br>しかし 江口先生は教育に熱心な先生なので与えられた業務を必死にこなしていく<br>周りの教員も生徒も保護者も江口先生を応援することがあっても 江口先生には無理とは誰も言わない<br>江口先生は素晴らしい先生という名誉と引き換えに膨大な業務を任されてしまう<br><br>これが 教員業務の二極化である<br>給料に見合うだけの業務だけをこなす教員も存在する<br>しかし そうするためには 仕事ができない教員 仕事をしない教員というレッテルに耐えなければいけない<br>給料並みの仕事をしていない人がそう言われるのは仕方ないだろう<br>しかし給料に見合った仕事だけをしようと思っても 教員はその屈辱に耐えなければならない<br>その屈辱は何も一生懸命働いている同僚教員からのみ浴びせられるものではない<br>一旦 不熱心という烙印を押されると 生徒も言うことを聞かなくなってくる<br><br>それでも 自分の心と体を守るためには そうするしかない<br>そうしなければ ゴールのないマラソンをひたすら走らされる<br><br>教員の仕事は今 そのような状態なのである<br><br>スーパー教員はひたすら頑張る<br>普通の教員は仕事ができないと言われてもいいので給料並みの仕事だけする<br>本当はスーパー教員ではないのに 仕事ができないと言われたくない教員はどうなるか<br><br><br><br>必ず倒れる<br><br><br>下手をすると命を失う<br><br><br>そうするしか逃れられない過酷さがここにあるのである<br>
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<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 14:09:16 +0900</pubDate>
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<title>公教育は崩壊する①</title>
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<![CDATA[ 高校教員の平均的な毎日を紹介しよう<br><br><br>朝７時に学校に到着する<br>クラブの朝練習に付き合うためだ<br>朝練習をしないと 勝つための努力が足りないと周りから評価される<br>だから 朝練習に効果があるかどうかは関係ない<br>朝早く来てまで練習しているという姿勢を見せることが大事なのだ<br>しかし 練習中に万一の事故があってはいけない<br>教員は生徒よりも早く登校し朝練習の準備をしなくてはならない<br><br>８時２５分<br>職員打ち合わせ<br>その日必要な連絡が行われる<br>臨時の職員会議になることもある<br><br>８時４０分<br>授業開始<br>本県では 教員一人あたり週１８コマの授業を持つように人員が配置されている<br>だいたい毎日３～４コマの授業を担当する<br><br><br>よく誤解されているが 授業がなければ教員は暇というわけではない<br>授業は教員のメインの仕事ではないのだ<br>教員の仕事に占める授業の割合はせいぜい３割程度である<br>では何をしているかというと<br>①担当教科の業務<br>授業の準備や学習状態のチェック(ノート点検など)<br>②担任業務<br>③分掌業務<br>④クラブの業務<br>⑤対外的な業務<br>(研究会や各種の校外での会議参加など)<br>などである<br>(それぞれの業務の詳細は後に述べたい)<br><br>１２時１０分<br>昼休憩<br>お昼くらいゆっくりと食事をしたいものだが そうはいかない<br>生徒と時間をとって話ができる貴重な時間なのだ<br>僕はたいてい生徒の相談に応じたり 個人レッスンをしたりしている<br>教員にとって昼休みは休み時間ではない<br><br>１５時４０分<br>授業終了<br>本校ではこのあと清掃時間となる<br><br>１６時<br>委員会活動やクラブ活動がはじまる<br>終了時間はクラブによって様々であるが たいていは１８時か１９時には終わる<br>遅いクラブは２０時以降もしていることがある<br><br>クラブを終えたらやっと残った業務に取りかかれる<br>したがってたいていの教員が学校を出られるのは２０時以降となる<br>子どもさんがいたりして １８時には帰宅する教員もいるが それは業務を家庭に持ち帰っているだけで たいていの教員はこうした生活スタイルとなる<br><br>また休日はクラブ活動で学校に終日出てこなくてはならない<br><br>僕自身 学校に行かない日は年間に１０日ほどでしかないのだ<br><br><br>このように 教員はその生活のほとんどを学校に拘束されてしまうのである<br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 08:38:44 +0900</pubDate>
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<title>救命病棟24時を見て</title>
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<![CDATA[ 昨日が最終回だった<br><br>当初 江口洋介さんの骨折などバタバタと始まったけど 現代の救命医療の問題点を浮き彫りにする意欲的な作品になっていた<br>現代の救命医療を支えているのが 医師たちの忍耐と犠牲であり 早急に手を打たないと救命医療は崩壊するという主張であった<br><br><br>これを見ていて 僕は公教育にも同じことが言えると思った<br><br><br>教育も教員の忍耐と犠牲によって成り立っている<br>公教育もそのうち崩壊する<br><br><br><br>どうも政権というものは 公務員をいじめると支持率があがると思っているらしい<br>そして 様々な報道も公務員がいかに私服を肥やしているか 民間が苦しんでいるのに公務員は安泰だという報道を盛んに行なっている<br>果たして本当にそうなのだろうか<br>否<br>公務員はその大多数が国民市民のために自らを犠牲にして頑張っている<br>少なくとも僕はそう信じている<br><br>新政権になって これから公務員をどう処遇するのかは不明だが ｢脱官僚｣が公務員叩きに終わらないことを祈っている<br><br>勝手な言い分に思われるかもしれないが 官僚が叩かれるのは仕方がない<br>何故なら官僚の意志によって現在の政策が行われているからだ<br>政策についての批判を官僚が受けるのは当然だ<br>しかし 教育は違う<br>教育の内容は教員が決めているのではない<br>全て文部官僚が決めているのだ<br>したがってその責任は文部官僚が問われるべきで 教員にその責任を問うのはお門違いというものである<br><br>これからしばらくの間 いかに教員が崩壊に向かっているか そして教員が崩壊を防ぐためいかに忍耐と犠牲を強いられているか 述べていきたい
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<link>https://ameblo.jp/horaplayer/entry-10348653308.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 08:16:14 +0900</pubDate>
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<title>シルバーウィーク</title>
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<![CDATA[ 昔から秋の連休のことをシルバーウィークって呼んでたけど ５連休って史上初めてではないだろうか<br><br>探偵knightスクープという番組で まだ司会が上岡龍太郎さんだったとき ｢ホーミーを探せ｣というタイトルでモンゴルのホーミーを紹介することがあった<br>ホーミーというものを素人に理解させるのにとってもよい番組で 当時のディレクターに許可をもらって授業で使うようにしている<br><br>その番組の最初にシルバーウィークについての件があるから 少なくとも１５年ほど前には すでにシルバーウィークという呼ばれ方はしていた<br>しかし 当時はせいぜい３連休<br>さすがに５連休はないよね<br><br><br>５連休ともなると あと木曜日と金曜日の２日休暇をとれば更に９連休ということになる<br><br><br>しかし 教員はいつものとおり楽しいクラブ指導<br>世間の人のように大型連休を休めないが でもやっぱり連休は嬉しいものである<br><br>すでに２日が過ぎてしまった<br>大事にして過ごさないとね
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<link>https://ameblo.jp/horaplayer/entry-10346691796.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 16:31:44 +0900</pubDate>
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<title>ロックフェスティバル</title>
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<![CDATA[ 今日 いつもより駅に人が多いので なぜかと思ったら 近くでロックフェスティバルがあるらしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br><br>確かに 普段あまり見かけない奇抜な衣装の方々も見受けられる<br><br><br>我が県でこれほど大規模なロックフェスティバルが開かれるのは初めてではないだろうか<br><br>田舎で広い場所はたくさんあるし 大都市からも近くて 交通の便もいいので こうしたフェスティバルをどんどん開催できたらいいなと思う<br><br><br>以前には毎年ジャズのフェスティバルが開かれてて 何度か行ったことがあるけど フェスティバルって普通のコンサートより興奮してしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>多くの人が 我が県に来てくれることを願います<br><br>フェスティバルは明日もあるらしい<br><br><br>西川クンありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 10:11:03 +0900</pubDate>
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<title>若杉弘さんお別れの会</title>
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<![CDATA[ 先日 若杉弘さんのお別れの会に参列した<br><br>若杉弘さんは ご存知のとおり 日本を代表する指揮者の一人だ<br>７月に亡くなられたが近親の方のみの密葬がいとなまれ ９が月に入ってやっと このお別れの会が実現した<br><br><br>１０年ほど前になるが　僕は芸術監督を務める若杉さんの秘書の仕事を４年ほどしていただけに 若杉さんの死はとてもショックだった<br><br>何度もご自宅に招いていただいたし 何度もご馳走していただいた<br>というより初めてお会いしたとき、初対面の僕たちに鍋焼きうどんをご馳走していただいた<br>本当に恩を受けた方である<br><br>当時は演奏会の企画の仕事もしていたので 多くの指揮者にお世話になったが ｢ここのオーケストラの指揮はしたくない｣とはっきりとおっしゃったのは若杉さんが初めてだった<br>若かった僕は どんなオーケストラでも最高の水準にもっていくのが 良い指揮者じゃないのかと 当初は反発もあった<br>しかし そのようなことがはっきり言えること自体が 若杉さんがマエストロの中のマエストロであったからだと今では僕もはっきりと言いきれるようになった<br><br>むしろ そんな自分の主張をはっきり言えるマエストロが今の日本にどれほどいるのかと心配にもなる<br><br>早すぎる死が悔やまれてならない<br><br>ピノキオというバラがあるそうで そのバラを花束にしてプレゼントしようと計画していたが 叶わぬまま旅立たれてしまった<br><br>お別れの会には 日本の音楽会を代表する方々が多数来られていたが ファンの方と思われる方は見受けられなかった<br>関係者のみに知らされていたねだろうか…<br>全国に多数おられると思うファンのためのお別れ会があってもいいのではと思った<br><br>御冥福をお祈りしたい
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<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 12:38:15 +0900</pubDate>
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<title>魚かな</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="【暴れん坊将軍より】「肉」「米」「魚」、1年分どれが欲しいのじゃ？"><br></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4756">【暴れん坊将軍より】「肉」「米」「魚」、1年分どれが欲しいのじゃ？</a> 参加中<br><br><br>本当は肉って答えたいんだけど 肉は日持ちしないからね<br>たぶん冷凍で送ってこられるのだろうけど 冷凍庫が大量の肉で占領されるのはイヤだしね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>それなら米だろって声が聞こえてきそうだけど 米はいらないなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br>実は うちではご飯はパックで済ませてるから<br>レンジで２分で炊きたてご飯が食べられるし 一食百円もしないし 茶碗は洗わなくていいし ご飯が余って困ることもない<br>水も汚さないしね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br>魚は干物らしいからご飯と一緒に食べたいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>まぁ絶対に当たることはないと思うけど<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dhoraplayer%26ENTRY_ID%3D10343896797%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F09%2F30"><br><br><br><br><br>&lt;
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<link>https://ameblo.jp/horaplayer/entry-10343896797.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 18:09:46 +0900</pubDate>
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