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<title>HORMONE亭</title>
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<description>何か話しますか？？　　自慢話とかさぁ………自慢話とかさぁ！！</description>
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<title>一歩</title>
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<![CDATA[ <p>今日はWATANABE YOUTAっていう人と遊んだ</p><p>来て早々YOUTAさんは恥ずかしそうに「今日さぁ・・・はじめの一歩持ってきたから！」と一言</p><br><p>あぁ・・・・そーですかって感じ　　　　　　　(ちなみにゲームです)</p><br><p>暇　　　　　暇　　　　　　暇</p><br><p>そしてそのゲームをやることに。。。　　結構ノリ気な自分</p><p>キャラクターは日村を使いました</p><p>○ボタンと×ボタンを連打　　　ガッガガガガガッガガガガピコ</p><p>・・・・・・・・・・勝てた</p><br><br><br><p>結果５０試合くらいやって半分以上は勝てました</p><p>そして私はYOUTAさんに言いました</p><p>「お前大したことないな　　　ホント何やってもダメなんだな」</p><p>「いや　　　全然ッッ！」</p><br><br><br><p>こん時本人には言いませんでしたが、全然ッッ！って言ったときにツバたれてました</p><br><br><p>ヤッちったYOUTA　</p><br><br><p>お前は爺か</p><br><br><p>(その後gogoyamadaさんも家に来ました。カップラーメン喰って帰っていきました)　　</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hormone/entry-10027898338.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 21:18:49 +0900</pubDate>
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<title>友人</title>
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<![CDATA[ <p>私の小学生からの友人でもあり、、、、</p><p>高２のころまで本気でお笑い芸人を目指し、、、</p><p>結果的に今は自衛隊に合格し４月から公務員になるKOUHEI『通称こーちゃん』という男がいる</p><br><br><p>この男は正真正銘のO型であり、マジで空気が読めないことで有名</p><p>一度、濱口(エレジー)と家で遊んでいた時に彼を呼んだことがあるんだ</p><p>結果、O型の力は強大なものとなりベッド破壊されそーになったけど</p><p>なんかジャンプとかすんだよ　　　　こいつら</p><br><br><p>てかこん時に濱口君とこーちゃんがメルアド交換したんだったわー(初対面で)</p><p>非常に初々しかったので紹介しよう　　　　　　　　読みずらいが</p><p>「(相手の顔を見ず、そっぽを見るような感じで)　こんにちは濱口　優(仮)です。　あのさぁ～俺さぁ～フリーザっさぁ～好きだからさぁ～携帯のアドレスにっさぁ～フリーザってはいってるけどさぁ～気にしないでっちゃ～」</p><br><p>その後こーちゃんは濱口にこー言ったんだ</p><p>「あ　ほんとだ　　　　　フリーザねー　　　　ふーん　　　　　　　　そーいえばお前顔フリーザに似てるわ」　　　</p><br><br><br><p>うわ初対面で‘お前‘か　　　　　　</p><p>しかも濱口だからいいものの結構失礼なこと言っちゃってるぞ</p><br><br><br><p>ホントO型って空気読めないんだなー　　　　</p><p>O型がO型に喰われたって感じだし</p><p>まっそんなこともありましたと、、、　</p><br><br><br><p>んで今日そのこーちゃんと久しぶりに家で遊んだんだ</p><p>こーちゃんは私の高校のアルバムを見ては</p><p>「うわこいつ淫乱だぜ淫乱、絶対俺のこと好きだし」などとまだ幼いことを言っていました。</p><p>そしてページをめくっていき私のクラスにきたとき</p><p>「あ　　こいつ　　　フリーザだ」と。。。　　　　</p><br><br><br><p>久しぶりの再会ですね</p><br><br><br><br><p>「あー濱口のこと覚えてる？」　</p><p>「うん　でもこの前メルアド変更って送ったらエラーで返ってきたんだけど・・・」</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>は　　ざけんな濱口　　　調子こいてんじゃねーぞ　　　　KOUHEI様を怒らせたらただじゃ済まねーぞ</p><p>てめぇなんて学会から破門だ</p>
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<link>https://ameblo.jp/hormone/entry-10027803326.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 20:27:46 +0900</pubDate>
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<title>老人</title>
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<![CDATA[ <p>今日の朝は早く起きた(７時頃)</p><p>外でやっているテニスのラリー音が地味に五月蝿く(うるさく)、じわじわと起こされたって感じ</p><p>よぉーっし　　　二度寝ーっとー…</p><p>糞が　　　　　地味にうるさくて眠れん</p><p>朝っぱらからテニスやってる糞どもめ　　　　　　</p><p>いいかー今からお前等の澄んだ顔拝んでやっからな</p><br><p>煙草を吸いながらベッドの下に隠れていた双眼鏡(私のじーちゃんのもの)を片手にベランダにでた</p><br><p>上半身裸なため非常に寒い　　　　　朝はきついね</p><br><p>双眼鏡を使いテニスコートを覗いた。</p><p>３０歳くらいの女と４０歳くらいの男が笑いながらラリーしていた　　　　あ　楽しそ</p><p>男はプロ並に上手くて女は下手だった　　　　　　でも二人とも笑ってた</p><p>女がラリー中にボールふっ飛ばして男に‘ごめーん‘って言っていたのは口パクを見ていて分かった　　　　　　でも二人とも笑ってたんだ</p><br><p>泣けてきた　　　　　　　　　　　　泣いてないがな</p><br><br><br><p>煙草を吸い終わった。その時テニスコート以外の風景も見てみよーって思ったんだ</p><p>ゲートボールをやり終えた老人老婆が見えた　　　　　　　</p><p>こちらもみなさん笑ってますね　　　みなさんお帰りですか</p><p>双眼鏡で老人老婆の帰り道を追っていった</p><p>老人老婆が私のマンションの真下に来たときその中の一人の老人が私の方を指差した</p><p>え　僕のこと　　　　　ドキッとした　　　　　相手には見えていないとは思うがとりあえず双眼鏡を隠した</p><p>老人が何か言っている　　　　指差す方向は確実に私なので私に何か言っていることが確信した</p><p>すると他の老人老婆が笑い出した　　　　　そんなに面白いこと言ったのかあのじーさん</p><p>かすかにその声が聞こえた</p><br><br><br><p>「…く……ない………」</p><p>「…くない………で」</p><p>「寒くないんかー裸でー？」</p><br><br><br><p>なぜ赤の他人にそんなことを</p><br><br><p>とりあえず手振ってやった　　　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/hormone/entry-10027704077.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2007 17:43:31 +0900</pubDate>
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<title>電話</title>
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<![CDATA[ <br><p>昨日、変な電話がかかってきた<br>それは６時頃のこと……</p><p>携帯に電話　　　　‘〔非通知〕‘<br>私はいつもなら非通知には出ないのだが、昨日はたまたま誰とも喋っておらず引きこもりがちだったので電話に出ることにしたんだ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　しかしこのことがきっかけで僕の人生は崩壊していくことになったらいーなー？</p><br><p><br>私「(電話に出る)」<br>誰か「あ・・・・あの・・・」<br>私「…………………(恐怖を感じている)」<br>誰か「助けてくださいーー(笑」<br>私「(はぁ？　何だコイツは？　女か？　　しかも声若いし)・・・・・・」<br>誰か「助けてくださいーー今すぐ来てくださいー(笑」<br>私「え？　お前誰？」<br>誰か「助けてくださいーー」</p><br><br><p>こんな感じでマジで会話がつずき、私が何を言おうと相手は「助けてください～」の一点張り<br>だんだんキレてきた　　　と同時にだんだん恐怖も感じてきた<br>しかし私はそこで何を考えたのか、このまま電話を切ってしまっては面白くないと思った<br>私はその女にも恐怖を感じさせてやろうと思い、この世のものとは思えないよーな声で「うぉぉぉぉぉぉ」と超低い声で言ってやった。　　</p><br><br><br><p>切られた<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hormone/entry-10027646764.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 23:28:54 +0900</pubDate>
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<title>テレビ</title>
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<![CDATA[ <p>昨日‘’浜ちゃんと‘’という番組(浜田雅利とゲストが自由気ままに街を放浪する番組)を見てたらゲストが翔子タンだった。 </p><br><p>その浜田と翔子タンが最初に向かった先は秋葉原の「武・器・屋」という場所</p><p>翔子タンの気分も一気に上昇　　　　自分が制御できなくなってきたらしい　　　　何か鼻息荒くなってきたし</p><p>そして翔子タンが変な盾を見つけては浜田に「浜田さん！この盾装備すれば浜田さんの守備力プラス１６されますよ」とか「この銅の剣って１５０ゴールドするんですよー日本円で２万５千円なんだー」とか言っちゃったりして暴走は止まらなかった</p><p>やっぱ彼女の才能凄！　と私はつくずく思いました。　 　　　　　　イカれてるぜマジで彼女</p><br><br><p>あ　　そーだそーだ、、、私の友達はよく、翔子タンってあんまかわいくないけど、あのイカれッぷりが良い的なことをよく言っている。「そーだよねーあいつイカれてるよねーマジキモいしー」などと私はいつも自分の思いを押し殺し、そんな流れに流され、不良みたいにツッパタリしちゃってたけど…本当のことを言うと　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font size="5">いや普通にタイプだし　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</font> </p><br><br><p>‘‘嫌な思いをさせてしまって本当にごめんよ。話し掛ける勇気がなくてここに書くことにしたんだ‘‘ 　　by濱口</p>
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<link>https://ameblo.jp/hormone/entry-10027525057.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2007 14:16:22 +0900</pubDate>
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<title>ゲーセンにて</title>
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<![CDATA[ <p>今日、暇をもてあましていた私は行きつけのゲームセンターに行った。</p><p>ゲームセンターに入る。いつもの空気。うーんこれだよこれ。</p><p>そんなことを思<font size="1">いながら</font>私はすぐさまGuitar Freaksのコーナーへ。</p><p>すると先に先着が。　　　　チャラチャラしてるチャラ男じゃん　　　　しかも６人　　　しかもキモいほど上手い　　　しかもsession </p><br><p>しばらく後ろから様子を見ていると、あることに気ずいた。一人だけ服のセンス超ダサい。しかも髪型も変に加工されてる。</p><p>お前は誰だ？って感じでそいつを見ていたらなんとゲーセンの店員だった。</p><p>なんでお前チャラ男に混じって楽しそうに話してんの　　集団に混ざることでチャラ男の仲間になれると思ってんの</p><p>　背中に〔スタッフ〕なんて書いてある服着てよくもそんな笑顔がだせるな　</p><p>などといろいろ心の叫びが絶えない中、いかにもギタフリやりたいですよーみたいなオタクが一人やってきた。</p><p>そのオタクは、チャラ男なんか嫌い！嫌い！大っ嫌い！的な感じで隅っこに立っていた。</p><p>あー可哀相に。どうかこのオタクにギタフリをやらせてあげたい。チャラ男達早くどけてあげなよ。私はいつの間にかこんなことを思っていた。</p><p>２０分が経った…。</p><p>ようやく私の念願が叶った。　　　チャラ男どもが帰っていくではないか！　　やったぜオタク　　　</p><p> すると帰り際のチャラ男どもの一人がオタクに何か言っているのが見えた。　　　な　何だ　チャラ男脅しか</p><p>気になった私はUFOキャッチャーやってるフリしながらも近くに寄っていき話を盗み聞きした。</p><p>「何だよータクも来てたのかよー。この後また５人でー待ち合わせっからお前も来いってば」</p><p> はいお仲間ねー　　　オタク装ったチャラ男だったのねー　　　　あーわかるわかる　段々チャラ男に見えてきたってば</p><p>わーギタフリやってるー　 　　もっと上手く弾けや</p>
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<link>https://ameblo.jp/hormone/entry-10027451525.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 17:03:32 +0900</pubDate>
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