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<description>arisaが今まで見たホラー映画を紹介しています。【ﾈﾀﾊﾞﾚ無し】</description>
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<title>悪魔のサンタクロース　惨殺の斧</title>
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【1984 アメリカ】 『良い子にはプレゼントを、悪い子には死を！！』大変久しぶりの更新になります。ちょうどクリスマスシーズンなので今回はサンタの殺人鬼モノを。個人的に８０年代ものはかなりツボなものが多いのですが、この作品も何気にハマりました。思っていたよりも殺人鬼サンタの殺害方法が残酷なんですよね。って、ハマったのはソコじゃなくて・・・(笑)なんとゆーか、登場人物がいちいち個性的なんです。主人公よりも脇役にインパクトありすぎです。特に主人公ビリーのお爺さん。冒頭にしか出てこないくせにずっとあの
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<title>エクトプラズム 怨霊の棲む家</title>
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【2009 アメリカ】 『実際にあった出来事に基づく世の中には説明できないことがある。』実際にあった超常現象を元に映画化したオカルト系ホラー。1987年にコネチカット州のある屋敷に越して来たリード一家の体験した恐怖体験・・・正直観る前はほぼノンフィクションだけにそんなに恐くはないのだろうと思っていましたが・・・これ・・・実際に体験したらマズイでしょ・・・想像を絶する恐怖が一家を襲います。ちなみに劇中ではリード一家ではなくキャンベル一家という設定。なんといいますか・・・ホラー映画を見慣れた者にとっ
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<title>ジンジャーデッドマン</title>
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【2005 アメリカ】 『ジンジャークッキーのモンスター！ホラーヒーローのニューアイコン【ジンジャーデッドマン】登場！！』体調不良等で長らくお休みしていましたが･･･本日はハロウィンということで重い腰を上げながら久々に復活します（笑）そんな復活第一弾は･･･お馬鹿ホラー系の『ジンジャーデッドマン』あの『パペット・マスター』シリーズのチャールズ・バンド監督作品です。もうね･･･ホントこういうの大好きなんですよ。絶対に万人受けはしないであろうお下劣お馬鹿ホラー。特殊メイクとかまぁまぁテキトーにやって
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<dc:date>2012-10-31T18:46:22+09:00</dc:date>
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<title>ザ・フィールド</title>
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【2011 アメリカ】 『ようこそ、血のなる畑（フィールド）へ。』『After Dark Originals』（マスターズホラーみたいなもの）シリーズの中の作品。こちらのシリーズは劇場用なので、TVドラマ系のマスターズより見応えがあります。本作品は見ての通りの案山子系クリーチャーホラー。でも『案山子男』のようなお笑い系ではありません。ネタバレになってしまうといけないので詳しくはここには書けませんが、意外とヒネリのある展開で面白いです。正直お馬鹿な作品かと思って観たのに・・・（笑）思いっきりツッこ
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<title>ビキニガール・キラー</title>
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【2009 カナダ】 『遊・泳・禁・死』女子大生たちが猟奇殺人鬼に襲われる・・・定番の殺人鬼系ホラー。邦題やパッケージを見るからにとんでもなくお馬鹿なツッコミどころ満載の作品なんだろうな～と思い観てみた。販売元がアルバトロスなのもソレっぽい（笑）過去記事の編集がある程度終わった今、今後の本ブログはソレ路線中心で行こうかと・・・ソレ路線とは・・・ホラー映画を観ようとレンタル屋に行って・・・借りたいものを決めてなかったのでどれにしようかと迷うのだけど・・・パッケージを見てみると、もう見るからにB級・
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<title>ゾンビの帰郷</title>
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【2005 アメリカ】 『マスターズ・オブ・ホラー』の中では最後の作品の紹介になります。今回はあのジョー・ダンテ監督によるゾンビ系ホラー。ダンテは独特の世界観を持ったホラーやＳＦがお得意の監督です。主な作品は『ハウリング』『グレムリン』『トワイライトゾーン』など。どちらかというと子供でも楽しめる作品が多いかも。でもこの作品はちょっと大人向けな感じ。なぜか途中で意味不明なＳＭプレイが出てくるし・・・（笑）それなのに観終わったあとホロっとするようなちょっと切ない話。とりあえずは題名の通りゾンビが題材
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<title>ディア・ウーマン</title>
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【2005 アメリカ】 『マスターズ・オブ・ホラー』でのジョン・ランディス監督作品。ジョン・ランディスといえば映画監督の他に、あのマイケル・ジャクソンの『スリラー』の演出家としても有名。ホラー映画では『イノセント・ブラッド』や『狼男アメリカン』などが挙げられるけど、この人はどちらかというとコメディやＳＦなどの印象が強い。今回の作品はホラーというよりサスペンス色が強い感じかな。でもどこかお間抜けで・・・やっぱりランディスぽい。早く言えば【鹿女】の話。狼女とか蛇女とか蜘蛛女なら解るけど、鹿ですよ!!
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<title>虫おんな</title>
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【2005 アメリカ】 『マスターズ・オブ・ホラー』でのラッキー・マッキー監督作品。ラッキー・マッキーは当初参加予定だったロジャー・コーマン監督が辞退したために代役として選ばれました。まだ新人監督のため、今までに発表した作品は2002年に製作された『MAY』１作のみ。それでも『MAY』の完成度はホラー作品としてはとても高く個性的で、世界的に絶賛されました。今回の作品のヒロインもその『MAY』で主演を演じたアンジェラ・ベティス。彼女の主演作はその他にも『ツールボックス・マーダー』やＴＶ映画『キャリ
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<title>チョコレート</title>
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【2005 アメリカ】 『マスターズ・オブ・ホラー』でのミック・ギャリス監督作品。ミック・ギャリスはスティーブン・キングのお気に入りの監督です。主にＴＶ映画が多いのだけど、劇場用映画でも『スリープウォーカーズ』や『ライディング・ザ・ブレット』などのキング作品があります。そんなミック・ギャリスが自ら作った短編小説を映像化したものが今回の『チョコレート』。とても奇妙で不思議な体験をする男の話。その主人公を演じるのはあの『E.T.』の名子役ヘンリー・トーマス。すっかりオジサンになった彼だけど、子供の頃
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<title>閉ざされた場所</title>
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【2005 アメリカ】  『マスターズ・オブ・ホラー』でのウィリアム・マローン監督作品。マローンといえば『ＴＡＴＡＲＩ』『フィアー・ドット・コム』など、面白いかどうかは別として（汗）雰囲気のあるホラーがお得意。今回の作品は引っ込み思案でイジメられっ子の女子高生がヒロイン。その少女がある夫婦のある目的のために拉致監禁されるというストーリー。少女役のリンゼイ・パルシファーはよく見ると可愛いんだけど、役柄のせいかあのキャリーを演じたシシー・スペイセクをどこか彷彿させる。やっぱりイジメられっ子キャラの似
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