<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ポッケに星</title>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hoshi-sora-kirari/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>☆私が日々ポッケに集めたプチHappyを並べております☆</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ほんわか</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日も病院に行っていました。<br>今は移植して結果待ち中です。<br><br>さて、<br>移植の日には毎回培養士さんが<br>卵さんの映像と共に状態の説明をしてくれます。<br><br>１回を除いて、同じ培養士さんに担当してもらえているのですが、<br>この培養士さん、とっても優しい方で、わたくし、大好きなのです(^_^)<br><br>最初に担当して下さった時から<br>こちらの事を思ってくれているのが、<br>言葉はもちろん、表情などから感じられて、<br>とてもリラックスできるのです。<br><br>人見知りの私が自然に話せちゃうのです。<br><br>その培養士さん、今回、今までよりもすごく言葉に気持ちが籠っていて、<br>いつもと違うなぁと感じていたところ、<br>最近、悲しい体験をされたそうで。。<br><br>だから、悲しい思いをしてきた人の気持ちが身近に感じられて、流産を繰り返す私に心の籠った言葉をかけてくれていたのです。<br><br>悲しいことがあった時、<br>その後の気持ちの持ちようや行動は、人それぞれだと思うのですが、<br>人に優しくできるこの培養士さんは本当に素敵だなと。<br><br>優しい人が報われる世の中だと良いなぁ。<br>陰ながら培養士さんを応援してしまうのでした。<br><br>余談ですが、この病院は皆さん本当に人柄が良くて安心して通えるのです。<br><br>やっぱり、院長先生が優しい人だからなんだろうなぁ。<br><br>今日も、着床の可能性が低そうかと心配する私に、<br>ボチボチかなとのお返事。<br><br>そうかー、今回もダメなんだなーと思いながらドアへ向かった私に後ろから<br>「期待させるのは良くないから」と一言。<br><br>院長先生が良い人なのはわかっているのですが、<br>色々言葉を考えてかけて下さっている事が改めて分かって、本当に嬉しかったぁ。<br><br>思わず満面の笑顔でお礼を言ってしまった(^^;)<br><br>さぁ、また出来ることガンバロウ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/entry-12006097240.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 21:54:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いつもの週末</title>
<description>
<![CDATA[ <br>いつもの…と言える事に<br>本当に感謝だ。<br><br>夫が穏やかな笑顔でそばに居てくれることが<br>何よりもありがたい。<br><br>子供が出来ないかもしれないことで<br>私はそばにいて良いのか尋ねてみた。<br><br>二人は変わらないとの返事だった。<br><br>良かった。<br><br>私はたくさん夫を幸せにしないと。<br>できる限りたくさん楽しいことを考えて<br>楽しい毎日を過ごしてもらうのだ。<br><br>そして、たくさん夫を守ろう。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/entry-11992732744.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 15:36:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>病院の帰り</title>
<description>
<![CDATA[ <br>最近、とても弱くなっている。<br>今までずっとずっと色んな嵐の中を一人で歩いてきた。<br><br>先は全く見えなくて、<br>心の中で自分で終止符を打つ準備の事ばかり考えていた。<br><br>そんな私を温かい春の陽射しの中へ連れ出してくれたのは主人だ。<br><br>主人のそばは温かくてポカポカしていて、<br>とても居心地が良い。<br><br>ずっとずっと居たいと思う。<br><br>でも、病院に行く度に、<br>最近は帰りの車で泣いてしまう。<br><br>私の唯一の居場所。<br><br>やっと感じた安心感。<br><br>私も光が当たる場所に居られるんだと思った。<br><br>でも、それも最初の流産まで。<br><br>私は明るい場所にいられないんだ。<br><br>それから、何度も何度も死を見続けている。<br><br>もう疲れた。<br><br>夫にはまだまだ子供を授かるチャンスがあるんだ。<br><br>夫は優しいから、そばに居ようとしてくれる。<br><br>私がそばにいると、<br>主人は一生子供を抱けない。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/entry-11990833241.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 23:15:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子供がいない夫婦で検索したら</title>
<description>
<![CDATA[ <br>「子供がいない夫婦の心の持ちようはどうしたら」というトピックが目に入った。<br><br>“心の持ちよう”とは何とセンスのある言い方なのか。<br>柔らかく、少し前を向いているのがいい。<br><br>そうなんだ。<br>私もそういうニュアンスのあれこれが知りたい。<br><br>子供…<br>もうなんだかその言葉は私にとってがらんどうだ。<br><br>最初の流産の後は、胎動があったり、出産形式の処置のおかげで我が子を抱けたりしたので、<br>ものすごく、無条件に「子は可愛い」<br>という感覚が生々しくあった。<br><br>無条件、まさにこの言葉が恐ろしいほどに当てはまったのを覚えている。<br><br>でも、もうその感覚も遠いものになってしまった。<br><br>つまり、<br>モチベーションが保てなくなってきたのだ。<br><br>全てが治療中心。 <br>家計も治療中心。<br>先の予定も立てにくい。<br>行動範囲はどんどん狭まっていく。<br>(↑これは私の性格もある)<br>日中話しかけるのはもっぱらペット<br>いつ通えなくなるかもしれないので、<br>アルバイトでさえもしにくい。<br>(↑そんな事態になればこの上なくめでたいのだが。)<br>病院に通うのが平日唯一の用事…なんて週はざらだ。<br>病院が気分転換になるなんて、本末転倒じゃないか。<br><br>ついでに痛い思いもして、<br>体の変調を感じ、<br>薬で精神的にも不安定になって<br>正直、自分が大丈夫なのか不安になる。<br><br>それでも前を向いて治療に取り組んでも<br>良い兆しが見えない時のあの脱力感。<br><br>もう一体何をどうしたら良いのか全くわからない。<br><br>私、この生活、楽しいか？<br>生きてるんだか死んでるんだかさっぱりわからん。<br><br>明るく生気に満ちた話題ができる人になりたい！ <br><br>子供…、そのがらんどうな言葉を追いかけるのをやめたら、<br>私には一体どんな事が待っているんだろうか。<br><br>子供がいない事は欠如なのだろうか。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/entry-11988117501.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 00:53:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>動けず。。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>先週、採卵をしました。<br><br>担当の院長先生はその日お休みだったのに<br>、<br>その時間出てきて下さって本当に感謝しました。<br><br>自分が移植やらを受け出してわかった事なのですが、<br>開院時間中、いや、開院前から、<br>先生も看護婦さんたちもフル稼働していることを知ったので、<br>休める時には休んで下さいと思ってしまう。<br><br>とはいえ、私は院長先生に全幅の信頼を寄せているので、<br>他の先生では心が付いていかないのです。<br>だから、出てきてもらえて本当に良かった。<br><br>ちなみに、それを知ってからは、待合室での待ち時間もあまり苦にならなくなりました。<br>待たされるってことは、誰かのために、今、先生も看護婦さんも頑張っているんだなーと思えるようになったのです。<br><br>さて、その採卵ですが、<br>過去２回は特に何もなく済んでいたのですが、<br>今回は何やら勝手が違いました。<br><br>最初の点滴の時点で針が具合良く入らなかったり、<br>点滴が始まると、なんだか喉に違和感があったり、<br>あげく、いつもはスッキリ麻酔から目覚めるのですが、<br>目覚めてしばらくして起きようとしたらば、<br>頭の芯がグラグラと揺れ、吐き気が押し寄せる始末。<br><br>でも、私を家まで送るべく廊下で待つ夫を仕事に行かせてあげねばならないので、<br>無理矢理着替えたら、さらに悪化。<br>私はアホですな。<br><br>結局ベッドに倒れてかろうじてナースコール。<br>夫もやって来てしばらく待機となりました。<br><br>青い顔をしているから、もう少し寝ていなさいと言われるも、<br>夫の仕事が気になって無理に帰宅。<br><br>でも、やっぱり動けず、そのうち採卵の痛みが激しく出てきてその日を合わせて３日ほど寝たきりとなったとさ。<br><br>夫は仕事を休む羽目に。<br>確かにあんな状態の人間を放置するのはなかなかの勇気がいると思う。<br>でも、本当に申し訳ない。。<br><br>で、なんでこんなことになったのかというと、<br>今回はたくさん針を指すので痛み止めも打ってくれたらしいのです。<br><br>その痛み止め、麻薬ばりに強いらしく、逆に痛くなかった人にはそんな症状が出る事もあるそうな。<br><br>うん、確かにあのグルグルはグルグル感もグルグルしている場所もおかしかったですわ。<br><br>ちなみに麻薬ばりに強いとか言われると副作用が怖くなるのが人というもの。<br>尋ねたところ、その時だけのものだから大丈夫らしい。<br><br>はぁ、体張ってますわー。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/entry-11988129762.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 16:47:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>父の誕生日を祝う</title>
<description>
<![CDATA[ <br>リフォーム準備など<br>色々と大変な事を手伝ってもらったのに、<br>両親を正式に家に招待したことがなかったワタクシ。<br><br>父の誕生日祝いを兼ねて食事会を開くことにしました。<br><br>それに伴い、<br>色々と本を見ていたら、<br>もう、どれもこれも華やかで、<br>美味しそうで、<br>楽しそうで、<br>自分が盛り上がってしまいました。<br><br>そして決めた献立がこちら。<br><br>●海老のビスク<br>●イタリアン冷奴<br>●スモークサーモンとズッキーニのクリームロール<br>●アボカド・鮪・ホタテのタルタル<br>●オリーブ入りミンチボールのフライ<br>●パフェ風サラダ<br>●お豆と牛肉の赤ワイン煮込み<br>●ミニおにぎり<br>●フルーツグラタン<br>●チョコと苺のムース<br><br>しかーし、<br>計画中の楽しさはどこへやら。。<br>食材を買いに行ったり、<br>食器を考えたり揃えたりしだしたら<br>もうクタクタ(;´д｀)<br><br>そして前日の晩、<br>仕込みに入る頃には<br>見えないゴールに心の中にほのかな苦味がー。。<br><br>まぁ、この苦味は<br>もともと手早い方ではないので、<br>毎回味わうんですけどね(^_^;)<br><br>それでもやるってことは、<br>こういうのが好きなんでしょうね。。<br><br>さて、以下がその時の写真。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150127/19/hoshi-sora-kirari/8d/7e/j/o0800081013201158707.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150127/19/hoshi-sora-kirari/8d/7e/j/o0800081013201158707.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150127/19/hoshi-sora-kirari/d1/a0/j/o0800084313201158735.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150127/19/hoshi-sora-kirari/d1/a0/j/o0800084313201158735.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150127/19/hoshi-sora-kirari/54/00/j/o0800084913201158759.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150127/19/hoshi-sora-kirari/54/00/j/o0800084913201158759.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150127/19/hoshi-sora-kirari/59/3c/j/o0788085413201158785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150127/19/hoshi-sora-kirari/59/3c/j/o0788085413201158785.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150127/19/hoshi-sora-kirari/de/24/j/o0795085413201158801.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150127/19/hoshi-sora-kirari/de/24/j/o0795085413201158801.jpg" width="100%"></a><br><br>全て出し終わった時には息切れ気味でしたが、<br>父も母もとても喜んでくれたので、<br>頑張って良かったなと。<br><br>誰かが笑顔になるのを見るのって本当に嬉しくなるものですねぇ。<br><br>またやりたいなぁ。<br><br>次回はもう少し段取りよくね(汗)<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/entry-11982348464.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 19:27:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>相棒展プレミアム３へ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>相棒好きな私を主人が<br>大丸梅田で開催中の相棒展プレミアム３へ連れて行ってくれました♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150119/16/hoshi-sora-kirari/d8/de/j/o0800079313193834143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150119/16/hoshi-sora-kirari/d8/de/j/o0800079313193834143.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150119/16/hoshi-sora-kirari/78/28/j/o0800082013193834180.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150119/16/hoshi-sora-kirari/78/28/j/o0800082013193834180.jpg" width="100%"></a><br><br>相棒展へ行くのは初めて！<br>ドラマに使われていた証拠品やセットににんまり。<br>夢中で見てしまいました。<br><br>手紙やイラストを見るだけでそのシーンが甦る自分が怖いですが、<br>恐らく見に来ている人の大半は同じレベルなはず。<br>というか、そうだと信じたい。<br><br>繰り返し見ているゆえ、<br>ドラマイントロでストーリーや細かいディテールまで言えるワタクシですが、<br>残念ながら録画なのでドラマタイトルがわからない。<br><br>展示品にはドラマタイトルが書かれていて、<br>それを楽しめなかったのは残念でした。<br><br>ええ、これからはもっと細かいところまで見ようと思いましたよ。<br><br>更に相棒道を極めることを誓ったところでグッズ販売コーナーへ。<br>ずっと通販で買おうか悩んでいた「ひまかップ」をついに購入!！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150119/16/hoshi-sora-kirari/a1/73/j/o0800083013193834214.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150119/16/hoshi-sora-kirari/a1/73/j/o0800083013193834214.jpg" width="100%"></a><br><br>そして、ついついその他の物も。<br><br>ひまかップの次に嬉しかったのは、<br>「右京さんの友達」で出てきた<br>エセナキア入りのDEMMERS TEEHAUS の紅茶があったこと！<br>買ってしまいました♡<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150119/16/hoshi-sora-kirari/2f/de/j/o0800084413193834248.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150119/16/hoshi-sora-kirari/2f/de/j/o0800084413193834248.jpg" width="100%"></a><br><br>また来年やってほしあなぁ。<br>そしてできればもっと展示品を増やしてほしい。<br>ロケ地やメイキングなんかも紹介してほしいなぁ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150119/16/hoshi-sora-kirari/89/d5/j/o0574085413193834279.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150119/16/hoshi-sora-kirari/89/d5/j/o0574085413193834279.jpg" width="574" height="854"></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/entry-11979092903.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 16:12:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロはすごいなー。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>前回の着物話の続きなのですが、<br>帯揚げと帯締めを選ぶにあたり、<br>いくつか主人が候補を決めた上で、<br>お店の店員さんに１年前に着た着物の写真を見せながら 相談にのってもらいました。<br><br>以下がそのビフォーアフター。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/23/hoshi-sora-kirari/fc/67/j/o0800059913192322027.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/23/hoshi-sora-kirari/fc/67/j/o0800059913192322027.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/23/hoshi-sora-kirari/d6/85/p/o0720096013192322083.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/23/hoshi-sora-kirari/d6/85/p/o0720096013192322083.png" width="100%"></a><br><br>帯の色も違いますが、<br>(リバーシブルの半幅の表と裏なんです。)<br>帯揚げの桜ピンクは選ぶけど、<br>それにこのブルーは絶対に合わせない色！<br><br>このブルーのお陰で<br>ぼんやりと理想に思っていた感じが<br>いきなり具現化されたかのようで<br>本当に感激しましたー。<br><br>理想のコーディネートは感覚的にはあるものの、<br>具体的に何を合わせたらそうなるのかわからないのが素人の悲しさ。<br><br>やっぱりプロって違うんだわー。<br>写真で見せただけなのに。<br>本当にすごい。<br><br>しかし、１年前の半幅、<br>あまりのグダグダな締め方に赤面してしまう。<br><br>これからも沢山恥ずかしい着方をしてしまうんだろうな。<br><br>いやしかし、<br>今年はひるまず邁進するのさ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/entry-11978460784.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 23:28:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年の目標の一つ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>新しい年が明けて２週間ほど経ちましたねー。<br>皆さんは今年はどんな目標を立てましたか？<br><br>私は相変わらず、色々と目標を立てました。<br>そう、１つじゃなく(笑)<br><br>その内の１つが着物を着ること。<br><br>着物が好きで、遠ーい遠ーい10年くらい昔に着付けを習ったのですが、<br>どうしても着るのはせいぜい年１～２回ほど。<br><br>よくよく考えたら自由に使える時間がたっぷりあるのにね。<br>使わない手はないのでした。<br><br>うまく言えないけれど、<br>赤ちゃんがいなくても日常が充実していくのが怖かった。<br><br>でも、もう今年からは変えようと(^^)<br><br>こんな考えに至るのに２年半かかるとはね。<br>いやはや。<br><br>てなわけで、<br>手始めに12日に着てみました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150113/22/hoshi-sora-kirari/3f/b4/j/o0641085413188757303.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150113/22/hoshi-sora-kirari/3f/b4/j/o0641085413188757303.jpg" width="100%"></a><br><br>帯揚げと帯締めは主人からのプレゼント。<br>チャレンジしようとしているのを応援してくれているみたいです(^^)<br><br>たくさん着るぞー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ja/jalincochie/16912.gif" alt="きら">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/entry-11976866564.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 22:45:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>起きるぞー。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>塞翁が馬。<br><br>前回のブログでぐだぐだと弱音を吐いておりましたが、<br>めげている暇なぞなかったのであった。<br>ワタクシは四十路なのである。<br><br>勝手に孤独感に浸っておりましたが、<br>従兄のお嫁さんで看護婦さんをしている人が<br>話を聞いてくれたり、<br>先輩が弱音を聞いてくれたり、<br>こんな私の話に耳を傾けてくれる人が<br>少なからずいてくれるなんて<br>なんと幸せなことなのか。<br><br>手を伸ばせば、<br>掴んでくれる奇特な人もいてくれるのである。<br><br>そして何よりも、<br>夫の温かパワーに救われている。<br>とっても悲しいこの３回の出来事も、<br>過去の沢山の辛い事に独りでぶつかっていた時の<br>あのヒリヒリする感覚を知っている者としては、<br>天と地との差だ。<br><br>早く元気になって夫を安心させなくては！<br>なのである。<br><br>それに、幸いにも３度目の今回は、<br>処置もせず、薬も使わず<br>一番体の負担が少なく終われたし。<br><br>まったく、ワタクシ目は毎回弱っちぃ事を言っているのに、<br>お子たちは毎回優秀で、<br>母に全く負担をかけないのだから<br>頭が下がる。<br>この周囲に迷惑をかけないあたり、<br>来てくれたお子たちは200%夫似だな。<br><br>とはいえ、さすがに今日までは安静にしておりした。<br>安静にしすぎて頭痛いし(((^_^;)<br><br>さぁ、起きるぞー。<br><br>明日は病院。<br>その後は美容室に行って気分転換して、<br>また体を整えて粛々と治療に挑みますかな。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hoshi-sora-kirari/entry-11963375152.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 18:34:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
