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<title>hoshi0224のブログ</title>
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<title>とある笛吹きとのお別れ</title>
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<![CDATA[ 贔屓したわけではない、実力主義の中で生き残ったのが最もな理由。あとは人間性。<div><br></div><div>人を紹介するということは自分もその責任を負うことであり、良くなければバッシングを受けるリスクもある。それを踏まえて選んだのみで、一切の邪な想いなどなかった。</div><div>ただ、相手にとってそれが負担にならないか。嫌な思いをしないか。その辺の危惧もあったが、強い精神力と向上心の持ち主であったため杞憂に終わった。</div><div><br></div><div>それだけだ。達者で生きて欲しい。</div><div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/hoshi0224/entry-12315471483.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Sep 2017 02:43:41 +0900</pubDate>
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<title>ひとりで抱え込まないで本音で話す</title>
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<![CDATA[ その人に嫌われたところで自分の人生に影響は何もない<div><br></div><div>だから自分の意思を相手に悪いと思わず言う</div><div><br></div><div>モヤモヤしたままで付き合い続けてもお互いに辛い</div><div><br></div><div>無理して溜め込んで身体を壊すのが一番良くない</div><div><br></div><div>...その辺が最近の教訓</div>
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<link>https://ameblo.jp/hoshi0224/entry-12311987207.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Sep 2017 23:43:54 +0900</pubDate>
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<title>チェロとのお別れ</title>
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<![CDATA[ 社会人になったと同時にレッスンに通いチェロを始めた24歳。<br><br>当時は会社の技術研修でホテル生活。最初の頃はそのストレス軽減になっていた。<br>若い女性の先生に指導してもらい、東京に戻ってからは好きなチェロ奏者の先生だった人に師事。<br>他の楽器をずっとやっていたのでアドバンテージはあったが、身体が小さく苦労した。<br>オケでは高齢のおじいさんに向いてないんじゃないかと嫌味を言われたこともあったが、跳ね返して毎日10分は必ず触るというルールを作っていた。<br>いつの間にか習ってもいないビブラートがかけられるようになり、楽しくなってきた。<br><br>オケだけでなくアンサンブル団体を立ち上げ、趣味でやっていた編曲が実際の演奏になり病院や学校、野外イベント、コンサートホールなどでたくさん演奏してきた。<br>仕事とのメリハリがついて、同年代の友達とも定期的に寄与度が高く生産的な活動ができる、ということがモチベーション向上に繋がっていた。<br><br>チェロを始めたおかげで良い思い出が出来た。<br><br>しかし同時にこの楽器には元恋人との思い出が詰まりすぎている。運んでもらったり、置いてもらったり。部屋にあると辛くて泣いてしまう。<br>もう、弾きたくないのだ。罪はないのに。<br><br>加えてあと2週間でここを去る。<br>手放すか、持っていくか、譲るか、誰かの家に保管してもらうか、悩んだ。何しろ存在感が大きい。(身長がそんなに変わらない)ともなるとそれだけ思い出のフラッシュバックがあり。しかも時間もあまりない。<br><br>今後弾く時は借りよう、それでいい。<br>そう決断し、全てを買い取ってもらった。<br><br>後悔がないかといえば嘘になるが、今はない方がいい。また本格的にやりたくなったら、300万のチェロを買うのを目標にする。<br><br>買取価格はケース、弓代は入らないと言われ、本体価格の1/5から修理代を引かれたため、1/8程度にしかならなかった。<br>自分の価値と重ねてしまい、少し悲しい気持ちになりつつも、お別れ。チェロは人の形に似ている。<br><br>今週末は、友人に別れを告げなければいけない。<br>お別ればかりだが、儀式として乗り越えよう。<br>
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<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 20:31:11 +0900</pubDate>
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<title>絶望的遠距離恋愛</title>
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<![CDATA[ 遠距離恋愛は続かない信者である。<br><br>不運にも連続2回で意図せぬ突然の遠距離になってしまい、そして別れた。<br>遠距離じゃなければ別れなかった、とは限らなくて<br>遠距離になることで様々なリスクを背負う結果、別れやすくなったと推測。<br>以下、遠距離で起こる事象。<br><br>・会う頻度が下がる<br>毎回のデートが花火師のような心がまえ。それは非常に儚く一発の重要度が上がる。良い思い出が出来れば次回までプラスの印象が続くが逆もある。悲しいことにそれを分かっていると素の自分を出さず良い子ぶってしまう。これは不信感に繋がる。<br><br>・ランダム性に欠ける<br>日時を決めて会うことが大半のため、突然会いたくなって、今から会える？ってのができなくなる。範囲が広すぎて逆に場所を選べずマンネリ化する。行きたいお店とかイベントとか。日程ありき。感情、イベントありきの方が楽しいのでは。<br><br>・感情の移ろいが緩やかになってしまう<br>会った時点と、その次に会う時までが長い棒グラフになる。一点での感情が増幅する。<br>負の感情の場合、決定打も待ち状態になり別れるに別れられない。結果時間を無駄にする。良くも悪くも、何事もジャッジが遅くなる。<br><br>・移動がストレスになる場合もある<br>時間的制約、身体の拘束、場所、順番。面倒になる。<br>気ままにデートできる環境からこれに変わると負担が半端ない。<br><br>これらを乗り越えねばならない。近いとこんな苦労しなくて良い。物理的な距離は心理的距離に影響を及ぼす。
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<link>https://ameblo.jp/hoshi0224/entry-12310356399.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Sep 2017 10:17:58 +0900</pubDate>
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<title>失恋</title>
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<![CDATA[ 28歳、人生に於いて大体のライフイベントは経験済みだと自分で思っていた。<br><br>留学、就職、退職、転職、結婚、離婚、死別、婚約破棄、DV、不倫、堕胎、大病、自殺未遂...<br>悪いことが目立つがこれが自分の人生。不運もあるが基本的に自業自得な部分もある。相手があることはお互いさま。<br>仕事面ではやりたいことはほぼやった。その点は努力して良かった。3年ほど集中して他のことにうつつを抜かすことなく勉強していた。<br>本当に、大体のことは経験したな、と思っていた。(<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">子育ては信念に基づいて予定なし。)<br></span><br>しかし9/9に初めて振られるという経験をし、まだこれがなかったな、と気付く。こんな感じでまだまだ出てくるんだろう。<br><br>話は遡り。<br>昨年の年末に2つ下の趣味友達と懇ろになり宙ぶらりんの状態だあったところ、話の流れで<br>定義付けしない？と言われ(この辺は良くも悪くもさすが東大理3)<br>離婚を引きずっていた自分は身体の関係だけで良いやと思っていたが、確かにちゃんとした方が良いな、と改心し付き合い始めた。<br>友達の期間が長かったためその延長+性的関係といった感じ。<br>楽しかった。忙しいながらも会った日は必ず泊まって朝まで一緒だった。こんなに幸せを感じたことはない。愛されているな、と。<br>同棲の話が出てすんなりOKしてしまった。早いかなとも思ったがすぐに結婚するわけでないし何事もやってみようと思った。と言うわけで退去を決めた。<br><br>しかし急展開。悪い方に。<br>仕事の都合で遠距離。同棲も不自然なので白紙。<br><br>この頃から少しの亀裂の様なものができ始め、たまに会ってもなんだかもやっとしだす。<br>自分の家は手放したしなぁ。<br><br>色々あり、お互いに本音を言えないような雰囲気のまま、9ヶ月。<br>途中何度も別れようと思った。相手も同じだろう。<br>だがもう少し頑張ってみるか、となり自分としてはその違和感のある状態に慣れていたのもあり、いつかは別れるだろうが今言わなくても良いとゆるく思っていた。(これは非常に後悔しているし今後なおさなければいけないと思う。)<br><br>そして突然切り出されたのが9/9。<br>2ヶ月ぶりに会い、再会自体はまぁ嬉しくもあったが、心の何処かでわざと嫌われるような振る舞いをしようともしている自分もいるというジレンマ。<br>簡単に言うと苦しい、ズレているのだから。<br><br>お互いに食欲がない。<br><br>勘付いた。<br>別れるなと。<br><br>友達に戻らない？<br>と言われた。ひつまぶしと親子丼を下げてもらった直後だった。<br><br>閉店間際だったため場所を変え個室居酒屋へ。当然食べられない。お店の人も困る。<br><br>自信がない<br>友達に戻りたい<br>結婚はないと思った<br>言葉では表せないけれど<br>なんか合わない<br><br>...自分と同じだ。というのと同時に感じたのが、<br>私を傷つけない言葉を選んでいるように見えるがこれは自分を悪者にしない為でもあるなという負の感情。<br>自分も一人っ子なので少しわかる。そして長年一緒にいたのだから逃避する時に自己防衛するのも予想出来ていた。自分も振るときはズルいと分かっていながらも本音は言わずに相手が傷つかない(＝自分が罪悪感を持たない)言葉を選ぶ。<br><br>しかし見透かしているような発言は控えるべきだと咄嗟に判断し、友達に戻ろう！と明るく振る舞う。<br>泣きたくなかったが目からは涙が勝手に出ていた。<br><br>実際に振られてみると辛いのなんの。<br>プライドがポッキリ折られた悔しさを真っ先に感じている自分が嫌になった。愛情をどうのこうのって思うところだろうここは、となりながらちっぽけなプライドが先に出てくるなんて、自分はなんて奴なんだと。<br><br>遠距離じゃなかったら(外的要因)、とか、もう少し努力したら(内的要因)とか思った。つまり後悔もしている。<br>書ききれない程に思ったことが多すぎる。<br><br>結婚する気も出てくるかと思ったが出てこなかったのも事実である。<br><br>とにかくもう他人と付き合うのは辞めた方がいい、という想いに収束した。<br><br>無礼なのは私の方だ。<br><br>申し訳ない気持ち、悔しい気持ち、プレッシャーからの解放、全部本当。<br><br>その日は帰宅してから泣きまくり、2日間はロクに食事もとれず。寝込んで悶々として相手の嫌なところをメモ帳に書き出したり自分の反省点をまとめたり。<br><br>失恋ってこんなに体調やられるのか。<br><br>初めて知った。<br>3日経ち、食事はとれるようになったが、睡眠障害が残りこんな時間にまだ起きている。<br>治して、自分の人生を送ろうと思っている。相手に合わせるではなく。<br><br>まさか、こんな経験がブログを再開するキッカケになるとは思わなかったが、せめて完全に立ち直るまでは記録としてつけてみようと試みる。<br><br>まだ、これから。
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<link>https://ameblo.jp/hoshi0224/entry-12310299936.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Sep 2017 04:42:47 +0900</pubDate>
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<title>10年ぶりに</title>
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<![CDATA[ アメブロを再開した
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<link>https://ameblo.jp/hoshi0224/entry-12310297330.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Sep 2017 04:41:42 +0900</pubDate>
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